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腰の調子も薬のお陰で何とか動ける状態。今日は再度、火入れ🔥その前にパーツクリーナーも在庫確保近所のホムセンも数量制限が始まった。制限の5本購入。買占めではありません😂ガレージに戻り、火入れの準備完了まだちょっと白煙が出てます。どうしようか🤔どこチェックするんだ。。。経験が無いので許容範囲かNGか分からない🥹もうここまで来たらいろいろ実験。元付けていたIDF48を試めそう。このリンケージは友人から戴いた代物で一度も付けたことない。
ほんと程度の良いバイクに乗ったグループでしたどのバイクも手入れをされていて、眺めていても気持ちが良いものですね!見てくださいこの車輌達颯爽と立ち去って行きました😀朝一番に御越しのお客様は若い頃私も乗っていた750FC好きなように自分でいじって楽しんでいるようです😁他ボルドールⅡCB750FOUR2初期等も所有で、現在車検の段取りだそうです😀迫力のCBX好きなバイクの1台ですシートの作り方うちと同じパターンで製作してあって綺麗に収
久し振りに心に響く新型バイクがDucatiから発売された。しかも限定873台、シリアルナンバー付き。ぐわ~、欲しい~。73年に発売された初代750SSイモラレプリカにオマージュされたデザインにより、このネーミングとなっている。私はずっとこのバイクに憧れていたのだが、価格が高くて手が出なかった(高いと言っても当時中古が数百万円、今は数千万円する(*_*;)。そこで89年にMHRの中古を購入、スタイルをイモラ風に改造、F4に乗り換えるまで22年間乗った。エンジンは空冷2
AIといろいろ会話を交わし、一つの結論が出た?やはり、10.7kgf/cm²は高すぎるのでは?多少オイルが残っていて圧縮上げたとしても、今回代替で付けたヘッドの仕様を考えると高すぎる🥹もう一度、シリンダーケース外して、ピストン抜いての作業は勘弁かな😥そんな中、思い出した💡ヘッド側に入れるカッパーシムを以前買った覚えが。。。ガレージ漁ったらありました🤣シム厚は約1.3mm。これはデッキハイトを広げる効果があります。理論上1mmだったデッキハイトが2.3mm。このエ
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
昨日、帰宅後に変えた自作M/J#180の効果は。。。今日の通勤にもカルマンギアを使い、街乗りを堪能。明らかに、濃くなり力強くなった。もう低速でも息継ぎは皆無👍仕上がった感がありますが、どうしても試したいセッティングが一つあり、AIに聞いてみた。エマルジョンチューブ。手持ちにF8とF7がある。現状のIDF44にはF11がインストール。さっそくWindowsのCopilotに聞いてみた。Q:「WeberIDF44のエマルジョンチューブをF8にしたらどうなり
ストボブのエアクリーナーを交換したので再度オートチューンを行いました。FP4のオートチューンは3回行うことを推奨されています。チューンするステージは以下の通り。①一般道②ワイディング③高速道路上記①②は既にチューン済み。最後に残った高速道路のチューンを行いました。下記はそのときの内容です。1800㏄以上の排気量でビッグトルクエンジンのハーレーです。高速道路でも使える範囲は大きくありません。車の流れを完全にリードする速度で走ったとしても、3500回転、スロットル