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おいらの住む市の横の、橋本市が開催した空き家再生インフルエンサー養成講座に参加土日の二日間、もりもりの内容1日目の午前は座学午後から空き家バンクを利用した空き家の活用例とDIY体験会もりもり内容で充実した一日でした!これが無料なんだからすごいよね橋本市👍空き家活用に力をめっさいれてんねんて!!↑空き家バンクを通じて購入されてパン屋さんを営んでる方のお話を聞きました。
こんにちわ。ココカラLifeえんどうです。ココカラ生活(株)年末年始のお休みは、12月28日(日)~1月4日(日)までとなります。本年もとても多くの方々に大変お世話になりまして、感謝感激でございます。起業して7年が過ぎ、新年を迎えて8年目がスタート出来ることに本当に感謝感謝です。7年間ご紹介onlyでここまで活動できたのも、OB様・業者様・諸先輩方・不動産業者様・関係各所の皆様のお陰でございます。令和8年も
「この先も、この家にずっと住み続けるんだろうか…」60代が近づくと、そんな問いがふと頭に浮かぶことはありませんか?大きな不満があるわけではない。でも、管理費や修繕積立金、体力のことを考えると「このままで本当に大丈夫かな」そんな小さな不安が残る。私自身も、まったく同じでした。都会のマンションは便利。でも、将来の固定費は見えにくい。一方で田舎暮らしには憧れるけれど、「失敗したらどうしよう」という気持ちも正直あります。住まいは「消費」ではなく「選び直せる資産」そんな中で考え始
先日、ある市民の方から一通のメールをいただきました。80代のお父様が体調を崩され、急遽在宅での介護生活が始まったという切実な内容でした。メールを拝読し、私自身も父親の介護について考えるところが多く、またご提案いただいた内容がこれからの松戸市にとって非常に重要な視点であると感じましたので、ご紹介させていただきます。●突然始まった介護生活と「ゴミ出し」の壁メールをくださった方のお父様は、夏頃から入院を経て、退院後には急激に体力が低下してしまったそうです。つい数週間前までは自転車に乗
雪降る直前の北海道、江部乙町で空き家活用のセミナーとワークショップを開催して頂きました。実は、今年3月にも伺っていて、そのときに見せていただいた空き家が夏にはゲストハウスとしてオープン。このスピード感は素晴らしい!街なかには地域資源として価値のありそうな魅力的な空き家がたくさん!一つ一つ見てまわりながら簡単な実測をし、どんな未来が描けるかを検討してゆきます。地道な作業ですが、とても大切なプロセス。全国どこでも伺います!!!
今年もこの季節がやってまいりました記事はコチラから▼只今、「メッセナゴヤ2025」に出展中-リボン住生活相談所(株式会社リバース・コバヤシ)|愛知県名古屋市瑞穂区宝田町1-4楽しく仕事をするお仲間です名古屋市で住まいのリフォーム・リノベ・新築片付けサポート・不用品処分など施工実績3rebirth-k.jpこのブログは第二の人生を迎える更年期世代〜の方と(40代・50代・60代以上の方)愛犬家さん愛猫家さんを中心に家と暮らしのお困りごとを解決
プレスリリースアワード2025で過去最多4573件の中から選出地域課題を前向きに発信した市の取り組みが注目プレスリリース配信サービス「PRTIMES」を運営する株式会社PRTIMES(東京都港区)は、10月28日の「プレスリリースの日」に合わせて「プレスリリースアワード2025」の受賞企業・団体を発表しました。過去最多となる4573件の応募の中から11社・団体が選出され、埼玉県草加市は「ソーシャル賞」を受賞しました。草加市が「ソーシャル賞」を受賞!全国初の空き家活用事業「わがままハ
「任務だ。11月2日、撮影に出陣せよ。」⚔️りなぱ×フォトスタジオカワスジ特別コラボ📸鬼殺隊コスプレ撮影会開催🔥🗓11月2日(日)13:00〜詳細はインスタでチェック👀🔍フォトスタジオカワスジ予約は📞0994-42-2793または公式LINEへ💬あなたの“呼吸”で最高の一枚を残そう今回のイベントは、フォトスタジオカワスジも協力している「鹿屋空き家活用プロジェクト」の一環として開催されます🏠✨#りなぱ#ハロウィンパーティ#百鬼夜行#鹿屋イベント#古民家フォト#
📸【イベント開催のお知らせ】大人編〜お子様のコスプレ撮影とは別に大人の撮影会もしちゃいます♪和洋折衷、どんな服装でもOK👍自分の大切なお写真を残しておきたい方、集まれ〜〜〜😃🗓11月2日(土)⏰13:00〜15:00(1組撮影時間約10分)💰1組2000円(2人まで)/3人以上3000円(税込)何回か撮影してその中で、とっても素敵なお写真を1枚カメラマンが修整して差し上げます🎁全データをご希望の方は+1500円でOK!📞ご予約はお電話(09
世界は日本の空き家活用モデルを学ぶべきAirbnb創業者が見た「日本の共創力」の真髄世界は日本の空き家活用モデルを学ぶべきAirbnb創業者が見た「日本の共創力」の真髄|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)「日本の空き家活用を通じた地方創生のパートナーシップはとても厚みがあり、世界で類を見ないものです」そう話すのは、世界の民泊仲介最大手、Airbnb共同創業者で最高戦略責任者(CSO)のネイサン・ブレチャージク(42)だ。同氏は10月1日、都...forbesj
地域コミュニティ復活なくして日本の復活はない——この仕事をしてきて、これは大げさな話ではないと思っています。遺品整理・福祉整理の現場に立つと、「つながりが1本でもあれば、結果は違っていたはずだ」と感じる場面に何度も出会います。そう、“孤独死”が多すぎることに危惧しているのです。私がここで言うコミュニティとは、“仲良しの集い”ではありません。顔が見える範囲での相互扶助と、非常時に機能する最小限の仕組みです。たとえば「週に一度の声掛け?3日に1度かな」「非常時連絡先カード」「月1回の集まり
今日は私自身のことなぜ「空き家」という、リスクも手間もある物件をあえて扱うのかを書いてみようと思います。きっかけは、「空き家を探しているんです」相談に来られる方からよく言われるのが「空き家を探しています」という言葉。でも、話をよくよく聞いてみると、本当に求めているのは「中古住宅」であることが多いんです。では、「中古住宅」と「空き家」の違いって何でしょうか?目次なぜ「空き家」という、リスクも手間もある物件をあえて扱うのかきっかけは、「空き家を探しているんです
NPO居住支援法人の居住部を兼任しているえんどうです。昨今、様々な事情があり・・民間賃貸住宅への入居が制限されている状況を踏まえて、円滑な入居を促進するために都道府県から認定を受けた法人が「住宅確保要配慮者居住支援法人」です。不動産業界の裏側では、まだまだ敬遠されがちな要配慮者が多く存在しています。えんどうもあと数年したら・・・賃貸入居の門がかなり狭くなるかもです。今現在、水戸にて「セーフティネット住宅」の開設準備を行っております。コツコ
みなさん、こんにちは。不動産トラブルのお助けマン田中です。今回は、新規【成約御礼】のご紹介。昨日、京都府京丹後市で元ちりめん問屋の築古戸建(現移住者向けシェアハウス「益実荘」)の売却が完了しました!もともとこの建物は、前所有者様が相続した実家の空き家。築60年以上、元ちりめん問屋でとにかく大きくて古い…。地元不動産会社さんにも「売れない、扱えない」と言われ続け、本当に困り果てていたそうです…。そんな中で当社にご相談いただき、私は横浜から現地に行ってその想いを直接お聞きし、
みなさん、こんばんは。不動産トラブルのお助けマン田中です。今日は京都府京丹後市のホテルからスタート。午前中に、所有していた不動産の売却契約を無事に終えました。今回の買主様は地元の設計会社さん。実は、このご縁の始まりは5年前。もともと老朽化が進んでいた元ちりめん問屋を「家賃なし」で借りていただき、管理・リノベーションしてくださったんです。そして生まれ変わったのが、移住者向けシェアハウス「益実荘」。たくさんの人が集い、新しい暮らしを始める拠点になってくれました。(^^)そして5
こんにちは、子ジェ社長です🐼最近、私のところに寄せられる相談の中で急増しているのが「空き家」の問題です。「相続で実家を受け継いだけれど、自分は札幌に住んでいて利用する予定がない」「固定資産税だけが重くのしかかって困っている」「古い家だから売れないだろうし、貸すのも難しいのでは…」こうした声を本当に多く耳にします。実際に、国の調査によると日本全国の住宅の約7戸に1戸が「空き家」になっていると言われています。特に地方だけでなく、札幌市内やその近郊でも空き家が増加しているのが現状です。空
こんばんはみーやんです!やっと!やっと!!本命のリフォーム専門業者から連絡がありました!「やっと大工の都合がつきまして…」と…大工さん、引っ張りだこなのかな…見積りが出来たのかと期待しましたが来週、空き家を見てくださるとのこと…これからだったのか…💧でも、本命なので待つしかありません!今年中に家を建てることが出来るのか…無理かな…サラヤアラウ.泡フェイスソープ無添加本体200ml+詰め替え用180ml各種1個セット+Kunutonnオリジナルロ
はじめに:新たな始まりを告げる「空き家の日」本日、8月2日は特別な日です。それは「空き家の日」として知られています。この記念日は、「空き家をゼロに」という願いを込めて、日付の「0802」の語呂合わせから制定されました。全国で800万戸を超えるとされる空き家は、ニュースではしばしば社会問題として描かれます。放置されれば、・建物の老朽化による倒壊の危険・衛生環境の悪化・不法侵入による治安の悪化など地域社会にとって負の側面が強調されがちです。しかし、本連載の第11回目となるこの
こんにちはみーやんです!いいね、フォローありがとうございます!励みになります!さて、先日は全国にグループ展開している建設会社のリフォーム担当の方に空き家を見てもらいました営業さん、施工担当さん、設計さんの3人で来られて、計測までしていただきましたやはり、痛みのひどい台所は撤去したほうが良いとのことリフォームも出来るには出来るが、かなり金額がいってしまいそうと…リフォームでは、柱が動かせなかったりして希望の間取りにならないとか、いろいろ制約がある中でこれでいいやという気持ち
田舎の古民家を見ていると、時々目にする「トイレから突き出た細長い煙突」。あれ、なんだと思いますか?先日、ある空き家を見に行ったときに、ご年配の方から言われました。「これが“謎の煙突”の正体よ」と。換気扇じゃダメなの?と思う人へ最近の家では当たり前になっている換気扇。でも、昔ながらの汲み取り式トイレには、あの細長い煙突の方が「合理的」だったんです。実はあれ、通気パイプ(臭突=しゅうとつ)と呼ばれるもので、悪臭を自然に外へ逃がす役割があります。電気もモーターも使わず、太陽の
今朝、X(旧Twitter)でトレンド入りしていた言葉「わけほー」みなさん、ご存じですか?スポーツファンの間では有名な「用語」で、「今日の試合、引き分けだったね=わけ(引き分け)ほー(勝利の報告・喜び)」という意味らしいんですが…田舎に住む親世代やご近所さんに「わけほーって何?」と聞いてみたら、「誰?芸能人?」「それは…虫?」とまさかのトンチンカン回答が返ってきました(笑)※かく言う私も、全く知りませんでした...【ネット社会の言葉が、田舎では通じない】今やSNSやネット言
大阪の大手企業で勤めていたAさんとBさん。共に50代も半ばを迎え、「このまま定年まで働き続けるだけでいいのか?」という思いを共有し、週末は人生について語り合うようになっていた。あるとき、Bさんの実家がある兵庫県の山間部――小さな集落に残された空き家の古民家の話題が出た。「親が亡くなって10年、誰も住まずに放置している。でも、立地は悪くないし、平屋で日当たりもいい」その一言をきっかけに2人の「セカンドキャリア構想」が動き出す。■「なにか役に立てないか」から始まった2人の共通点は、高齢
こんにちはみーやんです!基礎にコンクリートを流す目的ですが強固な土台を作ること地震や風などの外部からの力に対する抵抗地盤からの湿気を防ぐなどが挙げられるようで、大切な工程となるわけですね!今後しっかりチェックしていきたいと思いますさて、先日は地元密着型の工務店の方に空き家を見てもらいました屋根瓦の痛み基礎のひび割れ場所によって使われてるブロックの基礎などを指摘され、結果、新築することを勧められましたリフォームできないこともないが一番痛みのひどい台所は修復不可
雨の伊東市内、梅雨時の雨は大切です。日本の四季は美しいと思います。そんな必要な雨の中でも、時々見える晴れ間は嬉しいものです。そんな中でのランチタイム。スライスカツ5枚にライス大盛り。スライスカツの薄さが何とも良い感じです。このカツの薄さは、福井のソースカツ丼のカツに似ています。でも味は福井のソースカツ丼に比べてさっぱりしています。南中の入り口付近にあるこのお店、南中の人たちは皆知っているのだと思います。私は宇佐美中なので馴染みはありませんでした。洋食とんかつの「いち川」は元は伊東
投資スタンスが見えない人と話して思ったこと先日、私のブログを見て連絡をくださった、とある不動産投資家さんとお話をしました。すでにいくつか物件をお持ちで、不動産投資の経験もある程度ある方です。区分もあれば戸建てもある。見た目には「やってる人」なんです。でも、話を始めて10分くらいで、妙な違和感がありました。──この人、何を基準に物件を選んでるんだろう?ヒアリングしても、霧の中を歩いてるような感覚じっくり2時間近く話をしました。できるだけ、その人が何を考えているかを引き出そうと、丁寧に
近年、増え続ける「空き家」問題。その裏側で、ひっそりと進行しているのが「貧困ビジネス」との結びつきです。「使われていない家がある」「住まいを必要としている人がいる」―一見、助け合いに見える構図ですが、実際にはそう単純ではありません。【目次】空き家と貧困ビジネスが結びつく理由実際に起きているケースとは気づかぬうちに巻き込まれるリスク対策と、「本当に安心な」空き家活用とは【1.空き家と貧困ビジネスが結びつく理由】・誰も住まなくなった住宅・管理が行き届かない物件・固定資産
空き家の数が全国で約900万戸を超え、過去最多を記録した今、いよいよ本格的に「AI×DX(デジタルトランスフォーメーション)」の力が注目されています。これまで「管理が大変」「放置しがち」だった空き家が、最新技術で「見える化」「収益化」「再活用」される時代に突入してきています。🔍見えない空き家を“AI”で発見!最近、全国の自治体では、以下のようなAI導入の動きが進んでいます。●水道使用量や住民基本台帳を活用して「空き家予測」たとえば豊田市では、水道の使用実績データをAIが解析し、使わ
お父様が亡くなりお母様の名義になって引越され解体を実施する直前に連絡を受けました。常日頃から空き家活用などジャパトラを介して話してたのが功を奏したかたちとなりました。生まれ育った家を解体するのも選択肢のひとつでもあるけれど、誰か住みたい人もいるかもしれませんよとご提案2人暮らしには丁度いい広さです。近く調査する事になりました。
「暮らし」と空き家問題──これからの日本に必要な視点とは?私たちが日々営む「暮らし」には、住む場所や食事、仕事、家族との時間など、さまざまな要素が含まれています。ただ物理的に「住める」だけではなく、心の満足や幸福感といった、目に見えないものまで含めて「暮らし」と呼ぶのかもしれません。でも、そんな「暮らし」の舞台となる「家」が、今や900万戸近くも空き家になっていることをご存じでしょうか?放置された空き家、実はあなたの身近にも?総務省の発表によると、日本の空き家は過去最多の900万戸に達し
「東京で夢を叶えよう」――。その合言葉の裏には、今の東京が直面する“深刻な課題”があります。それは、若い家族が東京からどんどん出て行っているという現実です。コロナ前は、東京に流入していた30代・40代の子育て世帯。しかし2023年だけでも、30代が約7300人、40代が約6300人も減少。これは偶然ではありません。理由は明確です。**「家賃や住宅価格が高すぎて、住み続けられない」**からです。東京維新の提案:家族が住める東京をこの現状を受けて、東京維新の会が掲げる政策が注目されてい