ブログ記事167件
穂志もえか「マキアージュMAQuillAGE」「あなたには、世界を美しくする力がある。」メイクをする。自信が宿る。一歩踏みだせるようになる。進む人の数だけ、この世界は美しくなっていくはずだから。あなたには、世界を美しくする力がある。#MAQuillAGE#マキアージュ
監督:坂西未郁出演:柄本佑イッセー尾形家族の記憶と記録をテーマに描いたドラマ。東京に暮らす雄太は、足を骨折した義父誠の世話をするため、九州の田舎町へやって来る。雄太は誠が営む写真館の仕事を手伝いながら、東京にいる妻と娘との間で、スマートフォンで撮った映像を交わす日々を過ごす。大きな事件は起こらなくても、日々の些細な出来事の記録と記憶の連なりに、家族の人生という長い時間が静かに、鮮やかに浮かび上がっていく。足を骨折した義父の世話をするため大分にやってきた雄太。写真館の手伝いや犬
『京都人の密かな愉しみRouge-継承-』見終えました以前見たのは2017年の第2シーズンBlue修業中だったかしら?林遣都さんとか吉岡里帆さんが出てらして、皆さん修行中のお話でした。以前見た時は、ドキュメンタリーとドラマの中間みたいな印象でしたが今回はドラマメインだったような。京都というと何となく憧れのような、それでいてアンタッチャブルな感覚がありますね。旅行で訪れるのは平気だけど、よそ者が京都に住むのはしんどそうというか。敷居の高さというか。なので、このドラマを見ながら
「SHOGUN将軍」シーズン1(2024)エピソード1-5今さらながら、エミー賞受賞ドラマをDisney+で見始めました。ショーランナーはジャスティン・マークス。予告編はコチラ。亡くなった太閤の遺言で、息子の八重千代か元服するまでは五大老制を敷いて権力を分散させている日本。その頃、オランダの貿易船エラスムス号が伊豆の網代に漂着。生存していた英国人舵手ジョン(コスモ・ジャーヴィス)他数名のクルーは当地領主の樫木藪重(浅野忠信)の甥である樫木央海(金井浩人)に捕らえられます。
※『夕食一緒に食べませんか?』第3弾!!!☆(前々回)『◇韓ドラ『夕食一緒に食べませんか?』感想と~ソ・ジへ②』◇きのうLaLaTVで放送終了したのが~☆韓国ドラマ(8話以上)作品鑑賞:通算719作品目『夕食一緒に食べませんか?』(16話/2020年)◇[スト…ameblo.jp☆(前回)『◇韓ドラ『夕食一緒に食べませんか?』から~ソ・ウンス⑩』※前回ブログからのつづき~ストーリー詳細は👇からどうぞ。『◇韓ドラ『夕食一緒に食べませんか?』感想と~ソ・ジへ②』◇きのうLa
奴は夜に、何かを探す。「ネバー・アフター・ダーク」賀来賢人、デイヴ・ボイルによる映像製作会社「SIGNAL181」初の長編作品。『全国各地で霊による怪事件を解決して回っていた霊媒師の愛里と霊であり姉の美玖。2人が次に向かったのはある洋館。そこでは夜な夜な亡霊が出現すると言われていて、その亡霊を祓ってほしいと依頼された。しかし亡霊について調査していくにつれ、2人は予想外の事実に直面する。』2026年公開。監督・脚本:デイヴ・ボイル。プロデューサー:賀来賢人。出演:穂志もえか、稲垣
映画「メモリィズ」を観に行きました。公開前から各方面においての期待値が高く、どんなに忙しくても観に行くと決めていた作品でした。足を骨折した義父・誠(イッセー尾形)が暮らす大分の竹田を訪れた雄太(柄本佑)。怪我が治るまでの2ヶ月間、誠の経営する写真館を手伝うことになりました。妻の父である誠は笑顔を撮るのが得意な写真家で、出向いた小学校での個人撮影の際には、小学生がカメラを意識せず笑った瞬間を捉えたり、無口だけれど地元の人たちから信頼されている人物です。犬のコムギとの散歩が日課の雄太。
メモリィズある夫婦が何げなく撮影した映像が家族の記憶や記録となっていくさまを描くドラマです。義父の面倒を見るために九州の田舎町を訪ねた男が、東京にいる妻とスマートフォンで撮影した映像のやりとりをしながら家族の在り方を見つめる。静かで、穏やかな映画です。たまには、こんな作品もいいものです。スマホを持たない人がいないほど、普及しました。お陰で、いつでも、どこでも、写真や映像で記録を残すことが出来ます。カメラを持ち歩く手間が無くなりました。かさばるビ
NeverAfterDarkネバーアフターダーク(2026日本)監督/脚本:デイブ・ボイルプロデューサー:賀来賢人出演:穂志もえか、稲垣来泉、賀来賢人、吉岡睦雄、正名僕蔵、木村多江①キャラの立ってる主人公の魅力!霊媒師の愛里(穂志もえか)は、霊となった姉・美玖(稲垣来泉)と共に、禎子(木村多江)と群治(賀来賢人)の依頼を受け、霊が出るという屋敷の除霊に訪れる…。俳優の賀来賢人とアメリカ出身のデイブ・ボイルが設立した映像制作会社「SIGNAL181」の第1回作品。賀来が
今年、13本目の映画はコレ。俳優の賀来賢人さんがプロデュースした映画NeverAferDark/ネバーアフターダーク映画『NeverAfterDark/ネバーアフターダーク』公式サイト賀来賢人×デイヴ・ボイルの映像製作会社「SIGNAL181」第1弾。主演・穂志もえかで贈る戦慄のホラー。映画『NeverAfterDark/ネバーアフターダーク』6月公開!neverafterdark.toho-movie.jpこれね、ホラーなのね。だから、正直、観る気はゼロだ
記録と記憶——本作が問いかけるもの坂西未郁の長編デビュー作『メモリィズ』は、足を骨折した義父・誠(イッセー尾形)の世話のために大分・竹田へ赴く雄太(柄本佑)と、東京に残った妻・ゆき(穂志もえか)の約二ヶ月を描く。事件は起きない。謎も解かれない。しかしこの97分は、静かに、確実に、観る者の内側へ浸透していく。©2026LittleMore「記録と記憶」というテーマは、タイトル『メモリィズ』そのものに宿っている。「Memories(記憶)」でも「Records(記録)」でもなく
俳優・賀来賢人が製作に名を連ねたホラー映画「ネバー・アフター・ダーク」。主人公は霊媒師。舞台は山の中のにある元・ホテル。今は木村多江演じる女性が住んでいる。映画は木村演じる女性が、穂志もえか演じる霊媒師に仕事を依頼することから始まる。山の中に佇む山荘。そこに現れる亡霊。果たして彼女は、亡霊を葬ることができるのか。「ネバー・アフター・ダーク」★☆☆☆☆渋谷のTOHOシネマズで観たけど、週末にも関わらず10人程度の入り。今風の言い方なら「爆死」的なコケかた。賀来賢人が製作
鑑賞した日にちも劇場も異なりますが、6月前半に見た日本映画の新作2本です。1本目の映画『FUJIKO』は1970~80年代の静岡を舞台に、激動の時代を生きるシングルマザーが自らの生き方を模索しながら歩んでいく姿を描いた作品。MEGUMIが企画・プロデュースし、自身も出演している。伏見ミリオン座(シニア会員1,200円)。2本目の映画『NeverAfterDarkネバーアフターダーク』は、Netflixドラマ「忍びの家HouseofNinjas」で話題を呼んだ俳優・プロデューサー
先日夫と行った京都滞在旅俵屋吉富さんの続きです俵屋吉富本店から小川店へてくてく妙顕寺さん前を通ると俵屋吉富小川店が見えてきました併設された茶ろんたわらやが満席の為少しの間店先で待ちました建物外観は老舗の趣があって素敵です店内は天井高リノベーションされていて素晴らしいお店ですね涼しい店内で待たせていただき有り難かったですお店横の入口へ案内されましたこのカフェもNHKBSドラマ京都人の密かな愉しみのロケ地茶ろんくらやです穂
『ネバー・アフター・ダーク』監督🎬【デイヴ・ボイル】愛里【穂志もえか】美玖【稲垣来泉】依頼主【木村多江】依頼主の息子出演&プロデューサー【賀来賢人】かつて屋敷に住んでいた男【吉岡睦雄】警官【正名僕蔵】配給[TOHONEXT]本編[1時間45分]________出役に留まらず、Netflixなど裏方業としても成功を収めた【賀来賢人】さんプロデュースのホラー映画。
先日夫と行った京都滞在旅俵屋吉富さんの続きです俵屋吉富烏丸店から上立売通を入ると俵屋吉富さんの大きな建物出てきた男性と夫が鉢合わせになり夫が道を譲ると物腰柔らかな上品な会釈をされたそうさすが老舗の方ですね!室町通をあがると京菓子司俵屋吉富本店ですNHKBSドラマ京都人の密かな愉しみの舞台老舗和菓子屋久楽屋春信クラヤハルノブのモデルロケ地ですねお隣は郵便局だったのですね~ドラマを見直すとポスト映っていましたここから出入りし
評価3/5☆☆☆★★霊媒師姉妹の姉の美玖は鏡に映るが姿は見えず、幽霊だと分かる。依頼した群治も禎子も「2人で来ると聞いていた」と言うので、霊媒師姉妹として有名だが、姉は最近亡くなったのだろうか?美玖の方が若く見え、愛里が「今は私の方が年上」と言っていたので、数年前?美玖は毒殺されたらしいが、詳しくは語られない。もし続編が作られるのなら、前日譚で姉妹の過去を描いてほしい。禎子は洋館に午前・午後12時台に出没する亡霊を祓ってほしいと依頼する。アトリエに、口が砕かれた亡霊の大きな絵が描かれ
監督:デイヴ・ボイル2026年主な登場人物(俳優)役柄愛里(穂志もえか)霊媒師。姉の美玖とともに、全国の霊にまつわる怪現象を解決して回っている。美玖(稲垣来泉)愛里の姉。ある事件によって霊となった。禎子(木村多江)洋館のオーナー。群治の母。愛里に仕事を依頼。群治(賀来賢人)洋館のオーナー・禎子の息子。霊の存在に懐疑的。鈴木(吉岡睦雄)怪しげな雰囲気を放つ謎の男。巡査(正名僕蔵)通報を受け、洋館にやって来る。愛里が古いボルボを運転して、林の中の道を走っている。バックミラー越
NeverAfterDark/ネバーアフターダーク死者である姉と生者の妹による霊媒師コンビの活躍を描いたホラーです。人里離れた洋館に現れる亡霊を祓ってほしいと依頼された姉妹が、真実を解き明かそうとする。ドラマ・シリーズ「忍びの家HouseofNinjas」でタッグを組んだ賀来賢人と監督のデイヴ・ボイルが共同で設立した映像制作会社“SIGNAL181”の劇場映画第1作です。正直、良く分からなかったです。俺の知能レベルが低いからでしょう。ただ
ともすれば、"ある家族の私的なお話"といった感じなのだけれど…不思議と嫌な感じがしない。どうということのない田舎の風景なのだけれど…そういうところに安心感があるのかな。骨折した義父の身の回りの世話をするために妻の実家大分に約2ヶ月の予定で一人でやって来た雄太。言葉数が少ないけれど、無理に話題を作ろうとしなくても「あれっ、優しいじゃん」ってね、一緒に過ごしているとわかってくる。それだけって言えばそれだけなんだけれど、なんだかほっこりする。心ほぐしてもらえた感じです
映画メモリィズを観てきました🎞️📽️1番近くが桑名市だったのでイオンシネマ桑名まで行ってきました嫁の父・誠(イッセー尾形)が足を骨折して営む写真館を手伝いながら治るまで身の回りお世話をしに大分県で過ごす事になった雄太(柄本佑)と東京に住む妻・ゆき(穂志もえか)、娘を通して緩やかに穏やかに切なくもある時間の流れの中に生まれる記憶、感情を描いた作品でした本当に今年は柄本家の人々をスクリーンでよく観ますイオンモール桑名でさくらサーカスさんが公演しているそうでモール内の広場でプチ公演をしてまし
2026/06/14@富士見監督•脚本デイブ•ボイルプロデュース賀来賢人新感覚ホラー降臨★★★☆☆去年「SHOGUN」で話題となった穂志もえか主演となれば、彼女のファンを公言する私が観ない訳にはいかない。とても楽しみにしていたのだが、その期待は裏切られた。冒頭から淡いぼやけた映像で、70年代を思わせる映像は期待感を増幅させた。私が知る数少ないサイコサスペンスの古典「不安/アングスト」を想起するに充分であった。霊媒師•愛里(穂志もえか)の持つ霊媒道具は秀逸で、特に幽体離脱する鏡は
さてさて、昨日は映画「NEVERafterDARK」を観てきました。日本のホラーです。主演は穂志もえか。プロデュースは賀来賢人。彼はもちろん出演もしています。あらすじ霊媒師の家系に生まれた愛里(穂志もえか)は姉の美玖(稲垣来泉)と共に全国を旅しながら除霊などを行っている。ただ美玖はすでに亡くなっていて霊体となって愛里に同行しているのだ。元はホテルだった洋館のオーナー禎子(木村多江)から依頼を受けた愛里。毎日昼と夜の12時になると男の霊が
ほぼ同名の映画が多いためか表記が特殊だ。公式HPの「写真」「記憶と記録」などの言葉は、何かとすぐに忘れてしまう社会において、「個」にとって大切なテーマだ。監督・脚本は坂本未郁。京都造形芸術大学在学中から短編映画制作を行い(映画学科だから当たり前だが)、本作品が長編初監督作品である。東京で妻子と暮らす雄太(柄本佑)は、骨折をした義理の父親(イッセー尾形)の営む写真店の仕事を手伝うために大分の田舎町にやってくる。写真店と言っても田舎の店。結婚式の写真から、学校の子どもたちの写真なども受けて
賀来賢人プロデュース映画『NeverAfterDark/ネバーアフターダーク』2026年製作/105分/配給:TOHONEXT観ました愛里役:穂志もえか美玖役:稲垣来泉群治役:賀来賢人禎子役:木村多江監督・脚本:デイブボイル禎子の購入した屋敷で何度か同じ時間に亡霊を見ますそして、そのお祓いのため霊媒師の姉妹が
「NeverAfterDarkネバーアフターダーク」俳優・プロデューサーを務めた賀来賢人くんとNetflixドラマ「忍びの家HouseofNinjas」のデイヴ・ボイル監督が再びタッグを組んだ本作。日本の映画界において俳優がプロデューサー業を兼務で担うことで更にこの業界が多様で面白く盛り上がっていくと思っています本当はホラー映画苦手なので、映画館で観るのは躊躇してしまうのですが、賀来賢人くんの挑戦と映画業界を応援したくて賀来賢人くんのプロデューサー業にかける想いは「週
ツイート転載めちゃめちゃ善かった…骨折した大分の義父の写真館を手伝う婿と東京で暮らす嫁と娘の2ヶ月。反復される日常が撮り映し残し伝わり思い出し感じることで記録が記憶になり記憶を超えた時間にも変わる。生きる役者陣も各種映像も構成も語り口も秀逸。これは大傑作👏6月だけで日本映画年ベス級大傑作3本出会っています。残り20日弱。まだまだ待ってます!
#シン・キネマニア共和国#メモリィズ#柄本佑#イッセー尾形#穂志もえか#坂西未郁ドラマティックなことは何も起きませんが、日々を生きて記憶が積み重なっていくことが最大のドラマであることを、優しく温かく教えてくれる映画です。写真、映像、音と、記憶を甦らせてくれるアイテムの素敵さも切なさも一緒に噛み締めることができることでしょう。何気なくリピーターも増えそう。『メモリィズ』義父をケアするため妻の故郷へ赴いた夫の日常https://stand.fm/episodes/
1.穂志もえか——霊媒師・愛里への圧倒的なベストマッチ賀来賢人は「愛里役には穂志もえかしかいない」と確信し、本人に直接アプローチしたという。その判断は正しかった。愛里は、いわゆる「ホラー映画の主人公」らしさを徹底的に拒否したキャラクターだ。幽霊は仕事相手であり、除霊は日常業務。ポルターガイストが起きても動じない。ところがその一方で、依頼先の洋館で一人ビールを飲み、大音量の音楽に乗って踊る——このギャップが、本作最大の魅力として多くのレビュアーから言及された。©2025S
賀来賢人が参加する「SIGNAL181」の第1作ということで、登場人物は6人のみの低予算のオカルトホラーですが、舞台を人里離れた山荘に絞って、それを感じさせないように工夫してあります。ただ、見終わるともう少し話しに広がりがあったらと思ってしまう部分はありました。幽霊が出るという山荘に霊能者の姉妹、愛里(穂志もえか)と美玖(稲垣来泉)がやって来ます。姉妹の霊能者というと「来る」(2018)の比嘉姉妹を想起しますが、本作は一ひねりしてあって、姉の美玖は子供時代に死んでいて、愛里にだけ