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本日の個別銘柄の売買結果です。ダウは反発も弱いです。ナスダックもパッとしませんね。日経平均は、今後の方向性が決まりやすい形が出ました。反転しやすくもありそのまま下げる可能性もあります。私はそれに、ついていくだけです。保有株では、こちらが切り返しました。難易度の高い銘柄の割にこのところは素直な動きです。高値で買い増しすることはしませんがしたくなる雰囲気になったらこの銘柄は危ないです。
こんにちは、クマ美です♪今日は、目標の立て方についてお話ししたいと思います。実は、目標は二つ決めなければなりません。「最低目標」と「挑戦目標」——この二つです。この考え方を知るだけで、目標への向き合い方がガラリと変わります。最後まで読んでいただけたら嬉しいです♪※毎日、私が日常で感じたことや、ニュースに対して思ったこと、お伝えしたいことなど、記事にさせて頂いております。お読み頂き、気に入って頂けましたら、是非フォローをお願い致します(*´ω`*)
こんにちは〜ひらきなおこです。本を読むのが好きな私。コンビニでもよく雑誌や本を、ひんぱんに買います仕事帰りの遅い時間だと、本屋が閉まってたりして、コンビニに寄りつつ、本や雑誌をチェック。お店ごとに品揃えもちょっとずつ違ったりして、楽しい先日、近所のセブンイレブンで、この本を手に取りました。稲盛和夫その人生と名言監修稲盛ライブラリー宝島社稲盛和夫その人生と名言Amazon(アマゾン)京セラの創業者である、とっても有名な稲盛和夫さんの名言を集めたもの。パッと開い
人生とはその「今日一日」の積み重ね、「いま」の連続にほかならない。稲盛和夫(京セラ・第二電電創業者)
こんにちは、あなたの心に寄り添う自分軸アドバイザー、ユキーナ・サントスこと富塚祐子です。今回は、標記のテーマと関連して、稲盛氏が「京セラフィロソフィ」の中で次のようにお話をされています。稲盛氏のお言葉は「」で引用させていただいています。「経営というのはトップの人が持っている考え方と意思で決まる訳です。自分の会社がうまくいってないのは、ただ一つ、トップの考え方がおかしいから。トップの経営に対する強烈な意思が弱いからだけです。」(稲盛デジタルライブラリーから引用しました。)
「思い」を実現したいと思うのならば、不屈不撓の一心、つまり「どんなことがあっても決して諦めない心」で必死の努力をしなければなりません。他のことは何も考えないで、自分はこうしたいという一点に「思い」を定めて、ひたむきに思い続けなさい。それも気高く強い心、純粋で美しい心で、一直線に思い続けなさい。●稲盛和夫(いなもり・かずお*京セラ創業者)
「平等な社会の実現のために、富の公平分配は必要である」というフレーズに、あなたはだまされてはいけません。ホーキンズ博士は、そのように左派の理想に警告を発しています。どうしてでしょう?経済的に大成功しても、あなた個人の意志とは関係なく、もしも富を取り上げられるなら、あなたは成功する為に、人生の貴重な時間のすべてをかけてその成功を目指すでしょうか?日本人は、そのような環境でも努力を惜しまず、この30年の間の収入が増えずとも、今日も勤勉に働いています。しかし、日本人のケー
私事ですが、私はこれから今までの自分の在り方を一新して、まったく新しい仕事や生活に変えてゆこうと思っているのです。(7年前の私)仕事も辞め、新しい仕事を自分で始める、サラリーマンから自営業者になる、そしてそれに伴い生活も一変します。そこで大切なことは何か?を考えたときに、これからどうするか?を考えるのではなく、その前に自分がどうなりたいか?を強くイメージすることが重要だとわかったのです。プロセスではなく、ゴールを強くイメージする映像になるまでイメージし、夢(イメージ)か現実かわからなくな
こんにちは。お盆休みに入っているので通勤電車は空いていて快適なこのごろです。今回紹介するのは稲盛和夫氏「経営のこころ会社を伸ばすリーダーシップ」を紹介します。この本は「経営は心である」という一点に集約され、リーダーの「心のあり方」が組織の成長力を決めるという哲学を、実践的な原理原則としてまとめた一冊です。①経営の中心は「人の心」である。・経営の基盤は、技術でも戦略でもなく、人の心の結びつきである。・社員と経営者が互いに信頼し、誠実に向
日本に原因ロシアのプーチン大統領は、北方領土問題を含む日露間の平和条約交渉が停滞している原因は、対露制裁を科した日本側にあると主張。クリル諸島は第2次大戦の結果、ロシア領になったとすると立場を改めて強調。「日本の指導者達と建設的な関係を築いていたが、現在、日本の立場が変化している」と主張‼︎日本側が中露の軍事的連携などに対処するため、「同盟国・同志国との連携強化」の動きを念頭に置いた発言とみられる。「盗人猛々しい」とはこの国に対する言葉だ。どれだけの裏切りをしてきた国か…歴史が物
※今朝の失敗が頭に残ったまま開いた一冊。「感性的な悩みをしない」という言葉が、今日は妙に刺さった。今日の朝、すごく悔しいことがあった。詳しいことは書かない。大きな失敗をしたわけでもない。ただ、「もう少し早く動いていたら、何か違ったのかな」そんなことが、朝からずっと頭に残っていた。原因を考えてみると、やっぱり俺自身の行動の遅さだったような気がする。もちろん、早く動いていたからといって、結果が変わっていたかどうかは分からない。でも、「あ
こんにちは、あなたの心に寄り添う自分軸アドバイザー、ユキーナ・サントスこと富塚祐子です。今回は、標記のテーマと関連して、稲盛氏が「京セラフィロソフィ」の中で次のようにお話をされています。稲盛氏のお言葉は「」で引用させていただいています。「宇宙には、努力をすればすべてのものが成長発展する、という自然の法則があります。もう一つは、成長発展すると同時に調和を取るという力が働くということです。」(稲盛デジタルライブラリーから引用しました。)今回は、特に東洋哲学思想の根幹
VOL648ブログをご覧いただきありがとうございます。40代社長へ「人任せにしない経理」「会社にお金を残す」体制を整える零細企業社長を応援する経理実務35年お母ちゃんブログですマイプロフィールはこちら☆☆☆☆☆☆今日は選択肢お話しです☆☆☆☆☆☆目次①選択肢が1つ②行動すればもうけもん「選択肢がひとつでもあれば迷わず行動を起こす」この言葉は稲盛和夫氏の経営哲学からですJAL
☆六の精神一、誰にも負けない努力をする二、謙虚にして驕らず三、反省のある日々を送る四、生きていることに感謝する五、善行、利他行を積む六、感性的な悩みをしない稲盛和夫(京セラ創業者)
こういう本は論評の仕様がないわ。1月1日から12月31日まで、いろんな人が1ページずつ文章を書いている。最多登場は松下幸之助さんだと思う。数えちゃいないが何度も登場する。次は稲盛和夫さんかな。イチローをとりあげる人も多かった。そもそもこの著者人選は誰がしたのやら。王貞治さん、平尾誠二さん、具志堅用高さん、ガッツ石松さん、大鵬。名もない方が、子供が最後まで生きようとした姿を綴って涙を誘ったり。ま、ラインアップを見てもらおう。1日1話、読めば心が熱くなる365人の人間学の教
今回ご紹介する2冊は、読んでいて太極拳に通ずるものがあるなあと思いました『夜のピクニック』恩田陸高校の行事で、僅かな仮眠だけで夜中も含め24時間ひたすら歩く「歩行祭」が舞台。1日中歩くのはどんなに大変だろうと思いながらも、高校生の時こんな経験してみたかったなとも思いました。歩くだけだけど、静かに己と向き合うという点では、太極拳に通ずるものがあるなあと思いました。『生き方』稲盛和夫この本は年配の拳友から、「太極拳にも通ずるから読んでみて」と薦められました。著者は京セラの会
こんにちは、あなたの心に寄り添う自分軸アドバイザー、ユキーナ・サントスこと富塚祐子です。今回は、標記のテーマと関連して、稲盛氏が「京セラフィロソフィ」の中で次のようにお話をされています。稲盛氏のお言葉は「」で引用させていただいています。「思念は業をつくるといいます。思いは実現するとも言います。こういっても、信用しない人が多いです。思いが実現するには、実は必ず長い時間がかかります。年のいった方は、20年、30年くらいのスパンでみてみますと、良くなかった人はやはり没落し
今日は会社から一本ワインを持ち帰ってきて、帰ってからちょっと飲んでみたんだけど、これがなかなかいい感じ。これ、会社の主力商品としてもいけるかもって思った。このワインは、メキシコの老舗ワイナリー、カサ・マデロの2023年産シラー。入り口のタンニンはミディアムで、渋みはあまりなくて、口当たりがすごくなめらか。初心者にもすごくおすすめできる一本だと思う。お風呂に入った後、ワインもだいたい目が覚めてきて、本棚に置いてある稲盛和夫の『心』って本が目に止まった。前に読んだときに、「人の
稲盛和夫の『なんまん(だぶ)』9《完》〜稲盛和夫の「利他」と「一日一生」の精神的源流〜稲盛和夫が西片擔雪老師から出家得度を受けた背景には、時空を超えた不思議な人間の縁(宿縁)があった。西枝一江は、若き日の稲盛が前職の会社を辞め、行き場を失っていたときに「君の技術を世に出そう」と、自宅を抵当に入れてまで資金を工面し、京セラ(京都セラミック)を創業させてくれた最大の恩人だ。西片老師は若い頃、この西枝の自宅に「書生」として下宿していた過去があった。当時、西片老師は結核を患い、生死の境をさまよって
稲盛和夫の『なんまん(だぶ)』8〜稲盛和夫の「利他」と「一日一生」の精神的源流〜稲盛和夫は人生を「準備の20年」「社会に尽くす40年」「死への準備の20年」の3期に分けて考えていた。65歳を機に経営の一線を退き、魂を磨くために出家を決意した。京セラ創業時の支援者・西枝一江の家に、かつて書生として住み、結核を機に出家したのが若き日の西片老師だった。西枝の縁で出会って以来、十歳年上の老師と稲盛は長年昵懇の仲であった。9月7日は、1997年に稲盛が京都・八幡の円福寺で得度し、「大和(だいわ)」
暴虐行為の防止を使命とする機関は、最終的に「自らは何を守っているのか」という問いに直面する。国連(UN)にとって、今年の投票動向、内部調査、そして意思決定の在り方は、もはや中立性という外観を支えるものではなくなっている。国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA、1949年設立)に関して、ガザにある学校がハマスのトンネルや3つの対戦車拠点の上に位置していること、さらにその校長がこれらの組織に関与していたことが明らかになっている。この事実は国連ではなく、アメリカの調査官によって発見さ
教育とは本来、知性を啓発し、自立した人格を育み、事実を尊重して真理を追究する姿勢を教えるものである。しかし筆者の目には、中国共産党は長年にわたり、教育を政治の道具へと変質させ、学校をイデオロギーを植え付ける重要な場とし、次の世代を権力に服従し、権力に依存し、権力を守る人間に育ててきたように映る。小学校から大学まで、学生は長年にわたり、統一された政治教育と当局による歴史観を教え込まれている。テレビや新聞、ネットプラットフォームには当局の宣伝があふれ、教室から社会に至るまで、さまざまな
7月6日、日本時間13時1分に中国の戦略原子力潜水艦が弾道ミサイルを発射した。弾頭は実弾ではなく模擬弾頭だが、南太平洋に着弾した。中国外務省は「定例の軍事訓練」であり「国際法上も問題なし」と発表したが、中国の軍事専門家は発射されたミサイルは最新型のJL-3であり、射程は1万km超だとした。これは中国領海から発射すれば米ロサンゼルスを壊滅させられる射程である。米国務省は同日「中国による急速かつ不透明な核兵器増強は、地域と世界に深刻な懸念を抱かせている」との声明を発表した。日本政
人生の価値は、どれだけ多くの財産を持っているかではなく、毎日誠実な心で自分自身や周りの人と向き合えているかにあります。どんな時でも感謝の気持ちを忘れず、自分の人間性を高め続けることが大切です。努力して働くことは、成功を得るためだけではなく、自分の心を磨くことにもつながります。正しい方向を信じて、小さな努力を積み重ねていけば、時間はきっと私たちに素晴らしい結果を与えてくれると思います。
かつて、稲盛和夫はある問いを投げかけられた。「あなたは世界トップ500企業(フォーチュン・グローバル500)を2社も創業されましたが、その経営の秘訣は何ですか?」彼は少し考え、こう答えた。【続き】敬天愛人稲盛和夫が一生をかけて導き出した答え【日本の中の「仁義礼智信」5】倒産寸前のセラミックス工場から2つの世界的大企業を創り上げ、78歳で日航(JAL)再建を果たした稲盛和夫。「人間として何が正しいか」を問い続け、生涯をかけて体現した「敬天愛人」の真諦に迫るww
熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。亡くなられた方に謹んで哀悼の意を表しますと共に、未だ行方不明の方の救助、一刻も早い復旧と被災者の方々に安穏の時が訪れるますようお祈り致しております。稲盛和夫の『なんまん(だぶ)』7〜稲盛和夫の「利他」と「一日一生」の精神的源流〜「鳴かぬなら、それもまたよし、ホトトギス」松下幸之助戦国武将の句を文字った有名な言葉だ。どんな逆境や思い通りにならない現実(鳴かない鳥)であっても、それを「自然の理」としてそのまま受け入れ、そこから次の手を
7月22日、米連邦通信委員会(FCC)は国家安全保障上の懸念を理由に、中国企業が製造した論理演算機能を持つハードウェア部品を搭載した機器の販売を禁止した。FCCのブレンダン・カー委員長は、「部品規制の抜け穴を完全にふさぐ」と表明した。安全上の懸念がある部品、特に半導体や通信部品は、機器全体の機能を損なったり、不正操作に悪用されたりする恐れがあるためだ。今回の措置は、アメリカがこれまで中国製の完成品を対象としてきた「完成品単位の禁止」から、サプライチェーンの上流にまで踏み込み、
稲盛和夫の『なんまん(だぶ)』6〜稲盛和夫の「利他」と「一日一生」の精神的源流〜日本航空再建請負人2010年、当時78歳だった稲盛和夫が引き受けた日本航空(JAL)の再建は、ビジネスの歴史における「奇跡」と呼ばれている。稲盛の「利他の心」という人生観が、巨大企業の壊滅的な危機を救った。JALは負債総額約2兆3000億円という戦後最大の倒産(会社更生法適用)に追い込まれた。当時の鳩山由紀夫内閣から会長就任を要請された稲盛は、当初「航空業界は素人である」と固辞し続けた。しかし、最終的に「無給
子曰:「道(1)千乘之國(2),敬事(3)而信,節用而愛人(4),使民以時(5)。」(1)道:治めること。(2)千乗之国:乗(音:shèng)は輌(両)を意味し、古代の軍隊における基本的な単位を指す。一乗ごとに四匹の馬が引く兵車一両、車上の甲士3人、車下の歩卒72人、後方支援要員25人の計100人が配備された。千乗の国とは、1,000両の戦車を保有する国、すなわち諸侯の国を指す。【続き】「無事」を極める真のリーダーシップ論語の真義学而篇5『論語』学而篇か
東京の片隅に、一軒のラーメン店がある。席数はわずか8席。派手なネオン看板も、SNS映えする壁もない。【続き】一杯のラーメンに込めた一生東京の片隅にある8席のラーメン店。効率や規模拡大を追う現代で、「この一杯しか作れない」と職人が一生をかけて紡ぐ静かな境地とは。稲盛和夫の「敬天愛人」や儒教の「智」を通じ、真の豊かさを問うwww.epochtimes.jp【関連記事】「無事」を極める真のリーダーシップ論語の真義学而篇5『論語』学而篇から治国の本質を