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今日も朝一番からミーティングと称した説教?を吉田君と野村克也監督張りに彼を立たせて20分やり、その後沼代みかん山で3時間の草刈。昼食をとり午後は小田原かなごてファームが更に飛躍するために、とある申請書を今、書いているのですが、それを彼にやらせ何度も赤を入れてダメ、ダメ、ダメ!と文章の書き方、表現の仕方などをマンツーマンで教えています。それを13:00過ぎから18:00まで。そして毎日毎日、家計簿をつけさせ、それを私がチェックします。時には⚡が落ちます。そして課題
松下幸之助や稲盛和夫といった「経営の神様」と呼ばれる人々の哲学は、単なる利益追求を超え、人間性や使命感に根差しています。松下幸之助は「企業は社会の公器」であると説き、従業員一人ひとりの幸せを追求することが会社の繁栄につながると信じました。稲盛和夫は「利他の心」と「動機善なりや」を軸に、経営を人格修養の場と捉えました。両者に共通するのは、経営を通じて人を育て、社会を良くするという崇高な志です。その姿勢は数字以上の感動を与え、企業活動に魂を宿らせます。彼らの言葉に触れると「経営とは人間愛