ブログ記事5,456件
夏も近づく八十八夜~♪~お茶摘み(^_^)/きょうは八十八夜(^_-)-☆八十八夜って???この八十八夜・・・・雑節のひとつで、立春から88日目の事なんだそうです。太陽暦では5月2日,3日ごろにあたるそうです。八十八夜の別れ霜と言われています。霜ともお別れ(^_^)/春から夏へと移る節目の季節!!農家の方々は、苗代に籾種を蒔いて、稲作のための準備に取り掛かる時期。また、茶摘みに養蚕にと忙しい季節を迎えるそうです。八十八夜は縁起の良い日ともされてきたそうです。
日本は農家が大変って言われてるのにジンバブエの稲作増産に4億円の無償資金協力まず国内を支える方が先じゃないの?—闇の中で生きるOL(@2580ys11)2026年5月1日
今日は朝から大雨で雷も鳴って、いまも外は強い雨風みたいです。そんなお天気なのに農家の人たちが農作業をしていました。水を張った田んぼに雨粒で沢山の模様が描かれ、その上を鳥達が飛び交っていました。いよいよ「安曇野」の稲作が始まったみたいです。また、窓の外が湖みたいになって、まるで家がそこに浮かぶ舟のようになる季節がやってきました。〈English〉It'sbeenrainingheavilyandthunderingsincethismorning,andthewi
今年も稲作の季節が来た。4月月末になったら田んぼをかき混ぜる。5月中に水を入れ満たしてから代掻きする。これでお田植えの準備完了。田んぼの状態を見て整地する。特に肥料とかは撒いていない。除草剤も撒かない。面倒臭いから。ズボラ農業なのだ。但し雑草の処理はする。現在は単にかき混ぜただけ。2週間かけてゆっくり周辺の雑草処理もして行く。苗は農協栽培販売のヒノヒカリを買う。以前は籾から自家栽培していた。大規模稲作ではない、小規模稲作だ。
国内の農家が死にそうになってんのに?【日本政府】ジンバブエの稲作増産を支援4億円無償資金協力https://t.co/2ndg0cwFxL—いちか(@nBwQSzmg3qU2ysd)2026年4月30日
【起稿2026年5月1日記事】おはようございます🌨️😓今日の東京は、予報通りの雨天です。※画像はイラストAC(https://www.ac-illust.com/)より引用しました。今日から5月だから、思わず「五月雨は~緑色♪」と歌ってしまいますが...(いやいや、まともな人は歌わない?)さあ皆さんも、ご一緒に😅ソニーミュージック公式YouTube👇-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の
米作り備忘録道路の壁、役場に相談に行ったら、すぐに対応してもらえました。数日後には、元通りに。近日は雨予報の日が多いので、わずかな隙間時間で早速、荒起こし。1.土をほぐす冬の間に締まり硬くなった土を深く耕すことで、やわらかい状態を取り戻し、根が伸びやすい環境に整えます。2.空気を入れる土中に酸素を供給することで、微生物の活動が活発になり、土の中の生命が動き出します。3.有機物を混ぜる稲わらや雑草などの有機物を土にすき込むことで、発酵・分解が進み、腐熟した有機物が作物の栄
なんで自国は減反して他国に増産支援してんだ【日本政府】ジンバブエの稲作増産を支援4億円無償資金協力https://t.co/reoAe4ixz7—himuroReborn(@himuroReborn398)April30,2026
4/26から揚水機場のポンプが稼働始めましたが、水圧が低くて、なかなか水を田んぼに張れませんでした。24時間位で、やっと荒代掻きが始められました。
2026年種もみの浸種をはじめました。今年初めて「きぬむすめ」を栽培するので様子を見ながら。というものの消毒までは同じ手順で良いはずなので去年と同じなのですが、今年の種はJA購入ではなく、「のうけん」からの購入なので塩水選を自分でしないといけません。うちには硫安がいっぱいあるので、塩の代わりに硫安で選別します。白い桶が比重1.13に調整した硫安水。ここでざるに入れて選別します。緑の道具箱が水道水で、選別後の種もみ洗浄。水色には60℃のお湯が入っていて、種もみを8分30
もんぜん屋にお立ち寄り下さり有り難う御座います⛩️5月5日は「子どもの日」ってなっていますが子どもって言っても〝男の子の〟成長を祝う日になってるよね(´・ω`・)?5月は〝早苗月〟と言い田植えの月農村地域では田の神様をお迎えして豊穣を祈った5月4日~5日にかけて家を取り仕切る〝女天下〟などの風習もある今年の伏見のカレンダーから画像の上の方に写っているのはお田植舞と楽〝五月忌み〟と言い田植えをする早乙女たちが菖蒲で
うちの家のそばの、稲作スペースに植っています。この場所は小学生が学校で毎年稲作をしてるスペースです。満開ですね。うちの子もそのうち学校の行事で田植えするんでしょうね。ここで。AD種子レンゲソウ(れんげ草・ゲンゲ)1kg楽天市場日光種苗れんげ草のタネ[内容量:18ml]【601】(約2平方メートル分)(レンゲソウ、蓮華草、レンゲ種子、れんげ種子)楽天市場れんげの種花の種種子レンゲ草レンゲ種花の種1kg景観用緑肥楽天市場日光種苗「れんげ草のタ
こんにちは☆ソラです♪緑色シリーズの最終形態が閃きました「私の目ん玉が緑色になる(両目)」もちろん霊的な視点で、だと思いますそうきたか〜!!それが具体的には何なのかはまだ?なのですが私の目ん玉に直接、緑色の太陽はたまた緑色の一つ目、緑色の種の閃きがくるか?そして緑色の目ん玉同士は察知し合えるのでは?という勝手な妄想をただ言っているだけです(笑)私が過去世、高天原で稲作システム創造に携わった時に授かった「真黒稲穂の種」から「無限黄金稲穂」が実った導線は閃きのみでしたそして
横須賀にもまだ田園が残されていました。久里浜地区の谷戸の奥、久村や茅山のあたりです、かつては全て田園だったと思いますが、現在はこのように住宅が迫ってきてはいます。ちょうど代掻きが終わった頃でしょう。カエルの声が響く田園を眺めているとなぜか心が落ち着きます。頑張って稲作を続けている農家の皆さんに感謝したいです。
こんにちはやましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン岩手県奥州市在住佐々木みきです。田んぼに水が引かれていてそろそろ稲作の本番ですね。サギもいましたよ家の庭は一昨日じゃがいもの植付けをしてこちらから『準備していた畑へ』こんにちはやましたひでこ公認断捨離®トレーナー・インターン岩手県奥州市在住佐々木みきです。数日かけて草取りをして耕して準備していた畑にじゃがい…ameblo.jp家庭菜園をスタートしました。
4月に鳥取市にシネマドアというミニシアターが誕生した。既に1度、アイスランド映画「女性の休日」を観に行っているのだが、移住者の人達が開館したこの映画館、コンサートで鳥取市に滞在中だったユーミン=松任谷由美さんが、そのことに共感し、お忍びで訪れるというサプライズがあった!という好スタートに恵まれる。→松任谷さんもそのことを自身のSNSで公表してるようです。そのシネマドアで「黒の牛」をみてきました。予備知識なし、ドキュメンタリーか、ドキュメンタリータッチなドラマかと思ってたのですが、そのどちら
昼前の雷雨が、うそのような鹿児島市中山地区です介護施設の夕方の巡回での周辺の田んぼの様子ですよ田植えの準備が進んでいます。[CO-COS]nobuoka(コーコス信岡)田植用長靴先丸ジャージ裏布付きジプロアHB-771ブラックS/M/L表示M(24.5~25.0cm)Amazon(アマゾン)[ナモラダ]防風撥水軽作業汚れよけ農ヤッケパンツ2262ベージュLAmazon(アマゾン)目印付ひも太さ約2mm長さ50m目印
こんばんは、越後屋です。さて、薪ストーブ小屋の前は春爛漫でチューリップが満開ウドも良い感じ↑あくまで観賞用ですので採って食べたりしませんが山のウドが気になって仕方ないのですが本日はご近所さんの助っ人にウチの田んぼも委託してるご近所さんのマッチャン釣りの腕は悪いのに釣果は良いという不思議なジジイ(笑)https://ameblo.jp/7992167/entry-12302172782.html『釣果報告!寺泊港はやかわ丸さんでアカイカ(剣先イカ)&アジ編』おはようございます、越
おばんですだいちゃんです今朝は2℃で久しぶりに寒い朝霜も降ったようですりんごに被害が出ませんように昨日は田んぼに小糠を散布(自家消費する田二枚だけ)桜並木の花も散ってきれいな葉桜です『コシヒカリ』の苗も育ってきました今年も強い苗になるように重いローラーでいじめています(昨年の写真です)なかなか芽が出なくて心配してた初めて栽培する『にじのきらめき』やっと今日のお昼に出揃って一安心明日ハウスに並べます
種まきまでの㋔スケジュールはこんな感じです…ヽ(;゚;Д;゚;;)ギャァァァ4月15日の夕方に種もみを1日消毒しました…ヽ(;゚;Д;゚;;)ギャァァァそして翌日水を入れ替えました…ヽ(;゚;Д;゚;;)ギャァァァだいたい16℃くらい…ちべた💧_(>ㅁ<`)💦この管理を22日まで行い16℃×7日で積算温度が112℃位になるので水が冷えても100℃は超えているっしょ…(・∀・)シランケドそして23日の夜にお風呂のお湯を38℃位にして一晩芽出しをさせます…|ε:)ニ
育苗箱に土とタネを入れて浅く水をはったところに並べて苗を育てる作業朝5時半から7時半まで7人で山田温泉旅館楽天トラベル
大阪府枚方市の樟葉に交野天神社(かたのあまつかみのやしろ)があります。その神社の奥には貴船神社があるのですが、その貴船神社の辺りはその昔、継体天皇の樟葉の宮があったと伝わる場所です。交野天神社–大阪文化財ナビosaka-bunkazainavi.org継体天皇元年二月四日、天皇はこの地で即位され仁賢天皇の皇女、手白香皇女を皇后にお迎えしました。そしてその直後の三月九日、天皇が詔を出されました。「男が耕作しなければ民は飢える、女が紡がないと天下は凍える、だ
いくつかの目的を持って久しぶりの上京をしました。午前中には武蔵野楽器さんへ雅楽器等にご相談に。大変ご丁寧な対応をいただきました。いくつかの謎が解けましたので実りある時間となりました。その後は板橋区徳丸北野神社へ参拝。神道青年会時代に活動を共にした仲間でもありせっかくの機会にてお社へご参拝させていただきました。神社の由緒や、地理的、歴史的な神社の背景をお聞きしながら江戸湾の北の崖っぷちに立つ神社のかつての風景を想像しました。(板橋区ホームページ)一番の目的で興味深かったのは国の無形
RiceLog-ライスログ水稲専門!RiceLogは水稲に特化した、スマート農業アプリです。www.ricelog.comITと農業うまくできればいいのだがやっている人もいるらしいが有料か?そりゃそうだご提示いただいた「RiceLog(ライスログ)」のサービスサイトの要約です。RiceLogは、稲作農家自身(株式会社米シスト庄内)が開発した、稲作に特化した栽培管理・スマート農業アプリです。サービスの概要とコンセプト「勘」や「記憶」に頼りがちな米づくりを「記録」の
田植えシーズンがそろそろ弊社でも始まってきます。今は耕起(こうき)と言って、トラクターで圃場の土を耕しているところです。それが終わると、今度はその圃場に水を入れます。今度は代掻き(しろかき)と言って、水と土を上手く混ぜ合わせてペースト状にして、更に真っ平らな泥の面にしていきます。そして2〜3日経って、土を落ち着かせてから、いよいよ田植えという流れです。弊社は少数精鋭で田植え作業をしていますので、作期分散で、早稲(わせ)・中稲(なかて)・晩稲(おくて)と、田植えの時期を品種によってズラしてい
今年2026年の緑肥は大失敗です。全然育っていません。こんな感じでただの雑草です。まあ、雑草でも良いのですが・・・失敗の原因は種まきの時期です。10月播種だと大きく育ちすぎですき込みが大変だったので、2月播種にしてみたのですが、雑草に負けて育ちません。すき込みまであと1ヶ月あるのでもう少し大きく育ってほしいのですが・・・・もう一つの原因は鶏糞を減らしたことかも。去年は白粒米が多くて、元肥が多いことが原因かと推察しました。なので鶏糞を300kg/反から半減し150k
昨日、私はJICA筑波センターで、稲作技術向上コースの講義をする機会をいただきました。稲の病理についての英語での講義は全部で5時間。研修生はカメルーン、エチオピア、ガーナ、リベリア、モザンビーク、マラウィ、南スーダン、ウガンダから来日しており、皆さんとても熱心で、今後の活躍が楽しみです。私自身も、一方通行ではないmutualな講義になるよう心がけましたが、どうだったでしょうか。東京農大の私の研究室にはこれまでアフリカのエチオピア、タンザニア、ウガンダから留学生を迎えてきたこともあり、彼
不完全なものがいくら集まっても完全になることは出来ないのである。雑草がいくら沢山集まっても稲作がよくなるわけではない。もし雑草の中から稲が生い出て来て、其処からお米が収穫できるならば、それは雑草の中に初めから稲の種が混ざっていたからある。私達がだんだん進歩し向上していくのは、雑草の種を積み重さねていくことによってではなく、自己の内に神の子の種子が宿っていて、それが芽を吹き、徐々に成長して行くからなのである。この、神の子なる神聖種子を、内在の仏性とも内在のキ
だそうです。ずっとセイヨウタンポポだと思っていました😅ノゲシは、非常に古い時代に渡来した「史前帰化植物」として扱われ現代では日本の在来種的な植物だそうです。注)史前帰化植物とは、縄文時代末期から弥生時代にかけて、稲作や大陸との交易に伴い日本へ渡来し、野生化した植物だそうです。←縄文時代や弥生時代に他の国との交易してたの?※調べたところ、中国や北朝鮮と交易があったようです。↑海を渡れる船が作れたのかな?やっぱり、これも食えるそうで、茹でてアク抜きをすれば、おひたしや和え物、天ぷらなど
農地は借りるより買う時代田んぼの値段3分の1以下で規模拡大にチャンス「今年に入って田んぼを何枚か買った」。以前から取材している稲作農家のAさんが教えてくれた。多くの農家と同様、Aさんもこれまで農地を借りる形で規模を拡大してきた。稲作の現場で何が起きているのか。この変化は経営にどんな影響を与えるのだろうか。agri.mynavi.jpかつて都市圏付近の田畑をなかなか売らないん農家がいるという話は知っていたそれはより高い値段で買ってもらえるからという話だったが農業の高齢化などで需給