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出雲路へ「春に3日の晴れ間なし」言葉通りの空模様のなか4/19〜4/22で出雲大社参拝のロングドライブへ…🚐訪れたのは…鳥取(鳥取砂丘、40年来の友に会う)メインの島根(出雲大社)広島(平和記念公園、厳島神社)静岡(焼津のっけ家)•自宅〜鳥取市約730km•鳥取市〜出雲市約170km•出雲市〜広島市約18
出雲を車なしで観光したいけれど、出雲大社・稲佐の浜・日御碕をどう回ればいいのか、少し不安になりますよね。電車やバスの本数、ホテルの場所、荷物を預けるタイミングを間違えると、せっかくの出雲旅なのに移動だけで疲れてしまいます。でも、先に結論を言うと、出雲観光は車なしでも十分楽しめます。大事なのは、観光地を詰め込みすぎず、「JR出雲市駅」「出雲大社前」「稲佐の浜」「日御碕」を無理のない順番でつなぐことです。車なしの出雲観光で失敗しにくい王道ルートは、JR出雲市駅に荷物を預ける、出雲
ミラクルダイアリー先行予約受付中!『ミラクルダイアリーNo.24』新しいミラクルダイアリーの先行予約が始まりました〜!LINEグループに入られてる方はそちらに申し込みください🈸それ以外の方は個人的メールください♪先行予約ス…ameblo.jpおしらせ♡初心者講座🔰をスタートします♪私のところにセッション受けられた方がマヤ暦興味持ってもらえて自分でも学ぶことができますよ!とお伝えしたら学んでみたいな。。私にできますか!?もう◯◯歳だから。。とか思いながら一歩を踏み出した方
この春、就職した息子からLINEが入った/初任給で何かプレゼントしたい何がいい?\って…1週間ほど楽しく悩んで、私はお財布を主人はネクタイをお願いした予約発注のものもあるみたいだけれど1カ月ほどで受け取れるかな?私は夫と出雲旅行✈️稲佐の浜で、砂を少し頂き出雲大社社殿裏の素鵞社で、置かれている砂と交換させて頂いた出雲大社を訪れる際に古くからの慣わしとされていること、今回初めて知った実家の片付け問題でまだ落ち着かないけれどなんだか思うように解決出来る気がして
出雲大社へ行ってきました。5度目ですが何度来てもいい!今回ゴールデンウィーク期間だったので朝3:00には家を出ました。まず稲佐の浜へ。8:30到着道は案外スムーズでした。お腹ぺこぺこだったのでおくにで腹ごしらえ3枚1100円ちなみに隣の店は3枚1000円でした味に少し飽きちゃうからとろろとかの味変があるやつ頼めば良かったかなーと食べていて思いました腹ごしらえして出雲大社参拝(9:45〜10:45)神楽殿の横の鏡の池がとーっても綺麗でした。このカエルさんは何
お久しぶりです。4月春新緑の中国地方ツアーから戻ってきました。今回は約2週間の旅。演奏した場所やそこで出会った方々とのご縁、そしてさらに広がるご縁が紡がれてゆく旅は毎回奇跡のような経験をさせてもらってる。このレポートでは演奏のことは置いといて、ツアー中に足を運んだ素晴らしい光景や風景、パワーを感じる場所などをシェアしたいと思います。ツアーの時は業務レンタカーで2週間16500円と格安の軽自動車を借りるのだけど、いつもの旧型小型の車種よりも新しく
今日から5月。4月27日に出雲願開舟(いずもがんびらきぶね)春の大祭のご案内を頂き、行ってきました。起源は、今から約250年程昔の江戸天明年間、疫病の平癒を出雲大社に祈願し、病気が平癒したことの御礼の為、木の小舟に寛永通宝15文を納めて、吉野川に流したところ、足掛け3年(約1年半後)に出雲の稲佐の浜にたどり着いたということに由来するものです。稲佐の浜に着いた4月27日が春の大祭。吉野川に願開舟を流した10月17日が秋の大祭。となっています。この遥拝所は、出雲の方角を向いているそうです
こんばんは双明です。山陰の神社参拝を今日も続けています。今日一日のことを書いてみます。^^今日は道の駅「大社ご縁広場」で目覚めました。道の駅の建て方もが大社造のようでした。☺️駐車場から鳥居が見えています。^^ちなみに夜は鳥居が光に照らされおり、浮かび上がっているように見えていました。約二十分程真っ直ぐな参道を歩き、出雲大社に着きました。一ノ鳥居です。早朝は人がほとんどいませんでした。犬🐕の散歩をしてる人とすれ違ったくらいです。^^自然霊にも挨拶をしながら鳥居をく
島根のパワースポットに行くなら、ただ有名な神社を順番に回るだけで終わらせたくないですよね。せっかく出雲まで行くなら、縁結び、仕事運、金運、厄除け、心のリセット、美肌の湯まで、旅全体で「来てよかった」と思える時間にしたいもの。でも島根は、出雲大社だけでなく、須佐神社、八重垣神社、玉作湯神社、美保神社、日御碕神社、稲佐の浜など、神話とご縁にまつわる場所が本当に多いです。そこでこの記事では、初めてでも迷わないように、島根で行くべきパワースポット、目的別の選び方、1泊2日で満足しやすい
島根県の稲佐の浜でお清めされた、特別な勾玉のラブラドライトとスモーキークォーツを組み合わせて、ブレスレットを作りましたピンク〜パープルに光り、とても綺麗ラブラドライトとスモーキークォーツの組み合わせは、人生をゆっくり確実に動かす組み合わせ。現実化のためのサポートを受けられます。夢を現実にするために、ピンときたら行動あるのみ新しいブレスレットをお守りに、夢の実現のために、ワクワクしながら進もうと思った1日でした。
「いつか、出雲大社へひとりで行ってみたい」長年の夢が叶い、出雲一人旅へ。宿泊するお宿を探し始めたけど、どこにしたらいいのか迷ってしまうことはありませんか。出雲大社の近くに泊まったほうがいいのか、出雲市駅の近くに泊まったほうが安心なのか。夕食は宿で食べるべきか、ひとりでも入りやすいお店を探すべきか…。せっかくなら朝の静かな時間に参拝したいけれど、土地勘がない場所で早朝に動くのは少し不安。出雲大社への一人旅は、ホテル選びで旅の満足度が大きく変わります。特に初めての
2026年4月26日(日)曇り1泊2日の観光ツアーで出雲大社・足立美術館・松江城を見てきた。1日目(4月26日)は出雲大社を観光7:37名古屋駅から新幹線で岡山駅へ岡山駅から特急「やくも」で出雲市に向かう。13:15出雲市駅。。。名古屋から約5時間半、長かった~~(^^;;駅から観光バスに乗って稲佐の浜へ岩上には豊玉姫命(とよたまひめのみこと)を祀る小さな祠があるこの浜は、旧暦10月10日に全国の八百万の神々をお迎えする、神迎神事の浜この砂浜の砂を少量袋に入れて出雲大
国譲り神話の舞台、神在月には全国の神々を迎える「神迎神事」が行われる出雲大社から1kmの神聖な海岸「稲佐の浜」⛩️弁天島を背景にした夕日は絶景で「日本の渚100選」に選ばれる名所とのこと。白い砂浜、青い海、広々としてずっと居たくなるくらいに気持ちの良い海岸🏝️🔮本日4月28日:火曜日横浜中華街「縁占館」「大通り本店」にて中華街大通りの大きな木の前の店舗です。「萬福孫子」として11時〜20時まで鑑定しています🤗🔮予約が入っている時間帯がありますのでお越しの際は、
稲佐の浜と弁天島稲佐の浜の砂は出雲大社の神様を迎える神聖な砂なの出雲大社の中の神楽殿の大しめ縄長さ13.6メートル重さ5.2トン日本最大級の大注連縄。おおしめなわ6~8年ごとに新調・掛け替えされるんですって!!!稲佐の浜でほんの少しのお砂をすくって出雲大社の拝殿と本殿を参拝裏手にある素鵞鳥社・そがのやしろで参拝した後に社殿の軒下にある砂箱の砂と稲佐の浜の砂を交換これを「お砂取り」「お砂交換」というのよお砂取の砂は家の周囲に巻いたり家に置
いつのまにやらゴールデンウィークに突入なのか?ま、いいんだけど3月に島根に行ってきたよ。出雲大社に何度か行ったけど正式に参拝したことなかったのよ今回初めてちゃんと参拝しようということで島根神話巡りの旅してきましたん。まず初めに稲佐の浜で波打ち際の砂を一つまみ袋に頂きます。ここは八百万の神々の玄関口なんだかとても感激して涙がでてきました。出雲大社に到着したらまずは心身を浄め手を浄めて・・・まあ色々先ずは本殿にて参拝な
今日はうちのベランダから見える母校の桜の木がちょうど満開。今月の上旬、鳥取にユーミンのWormholeツアーを見に行きました。その行きのルートがちょっと面白くて千歳から羽田まで飛行機、東京から寝台特急サンライズ出雲にて島根へ。寝台列車に乗るのは今はなくなってしまった北斗星に一度だけ乗って以来30年ぶりくらい。札幌はまだ最高気温が10度になるかどうかみたいな時期でしたがサンライズの車窓からは満開の桜をたくさん見かけました。夜桜がライトアップされているであ
いつもお読みくださりありがとうございます😊ついに念願の出雲へ行ってきました。今回の旅は、ただの観光ではなく“神様の流れを感じる巡礼旅”。①稲佐の浜神在月に全国の神々を迎える神聖な浜。ここでいただいた砂を持ち、出雲大社境内の蘇我の社(そがのやしろ)へ向かいます。真っ青な空と同じく、心を清めました🙏。②出雲大社ご祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。縁結びの神様として有名ですが、人と人だけでなく、仕事・健康・人生すべての良縁を結ぶ神様。正式参拝で感謝を伝えまし
隠岐の島3日目本日帰宅朝から上げ膳据え膳主婦にとってはほんとうにありがたい2泊お世話になった羽衣荘を後にして空港へ静かでいいお宿でしたまたまた出雲へ楽しかった隠岐の島初めての隠岐の島ご飯も美味しく自然がいっぱい多分2泊では回り切れない…無事に過ごせたことありがとうそしてわずか30分ほどで出雲空港に到着この時朝10時半なり帰りのフライトまで7時間近く…
いつもありがとうございます♪占星術とマルセイユ・タロットの魅力をお伝えしながら自分の心に正直になるお手伝いをさせて頂いております占い教室講師、セラピストの星詠みびとNocco(のっこ)明万記子(みょうまんのりこ)です。はじめましての方はコチラのプロフィールを♬●10年の感謝を。こんばんは☆ここのところ星たちの動きに節目を感じるタイミングが続ていますね。いかがお過ごしでしょうか?20日に太陽が
くるくる🌀と因幡の白うさぎは、守屋山の急斜面にそびえ立つ立派なモミの木の枝に腰掛け、眼下で繰り広げられる「神様界のガチンコ追跡劇」をリポート。諏訪大社の御祭神は守屋山因幡の白うさぎ🐰:「あ、くるくるさん。さっきの稲佐の浜での激しい腕の掴み合いですが、あれ、実は『相撲のルーツ』と言われているんですよ。力比べで国を決めるなんて、元祖・横綱審議委員会ですね。」くるくる🌀:「(相撲の始まりが、あの『腕をつららに変える』っていうマジック混じりの喧嘩だったなんて……。もう少し土俵でハッ
出雲大社へ夜行バスでひとり旅に行ってきました。名古屋から出発です。3列シートの二階建てバスです。座面も広いし隣と距離があるのは快適です。コンセントもあるのでスマホも充電できます。約8時間のバス旅です。出発後30分後大山田SAのみ休憩あとは無しです。朝7:10出雲市駅に到着。すぐにトイレに。7:30のバスで出雲バスターミナルへ。そこから歩いて「稲佐の浜」「稲佐の浜」で砂を採取し、お清めをしてから出雲大社へ向かうのが習わしです。浜で砂を持ち帰り、大社内の素鵞社(そがのや
ゴゴゴ……と激しい音を立てて回り舞台が回転し、再び稲佐の浜。平和な釣りの場面から一転、砂煙を上げながら、とてつもない巨漢がこちらに向かって突進してくる。その手には、普通の人間なら百人がかりでも動かせないような巨大な岩が、まるで軽々としたビーチボールのように握られている。くるくる🌀:「(砂かぶり席で口をあんぐり開けて)ちょっと、うさぎさん!なによあの重機みたいな男!あんな大きな岩を片手で持って走るなんて、演出が過ぎるわよ!あれが次男のタケミナカタ(建御名方)さん?」因幡の白うさ
今日はいよいよ出雲大社へ行って来ました。いいお天気になって良かった〜ご朱印帳がいっぱいだったので、ここで買いたかったの。古い御朱印帳の最後のページと、新しい御朱印帳の最初のページに書いていただきました。車の交通安全のお守りや、娘の縁結びのお守り、孫たちの学業守りも買って、お参りして出雲大社内を隈なく散策こちらにもだんだん人が増えてきましたお相撲やるのねその後には稲佐の浜へ本当は出雲大社へ行く前にここで砂を取って行って、その砂と出雲大社の砂を取り替えてもらって持ち帰り
2026.4.11参拝記録にお立ち寄り下さりありがとうございますMrs.GREENAPPLEさんのLIVEが始まりました私は7月ですが5月に名古屋でLIVEグッズを販売するのに予約が取れまして楽しみです(やっぱり見てから買いたい)そしてその間にもう一つceremonyと言う、ミセスさん主催の祭典が行われますAIさんやORANGERANGEさん…数多くのアーティストの中にasmiさん←ブルーアンビエンス唄った人だよね?そしてサカグチアミさん←Log唄った人だよね?私この唄メチャ好
ようこそ不思議整体幸亭へ初めての方は、こちらをご覧ください昨日と今日の二日間で、出雲大社と三朝温泉、美保神社へ行ってきました今年は、初めに須佐神社(須佐大宮)に行きましたその後出雲大社へ今年も出雲大社後の昼食はお蕎麦は、献上蕎麦羽根屋本店でした私は、割子そば、奥様も割子でした今年のお宿は、三朝館でした美味しかったですよ続きは、明日アップしますねお体を大切にして下さい。健康の為に
回り舞台が「ゴゴゴ……」と音を立てて回転し、背景が稲佐の浜から、穏やかな潮風が吹く美保関(みほがせき)へと切り替わる。そこには、殺気立ったタケミカヅチとは正反対の、ゆるやかな時間が流れていた。くるくる🌀:「……ちょっと、うさぎさん、この土俵、周り舞台になってたのね!今までは緊張感みなぎってたけど、一転してのどかねー。魚釣りをしているのは、大国主さんの長男、事代主(コトシロヌシ)くんよね?」因幡の白うさぎ🐰:「(双眼鏡で覗きながら)ええ、くるくるさん。彼は後の『えびす様』です
観光バスは神楽殿近くの駐車場に停車したのですが、やっぱり始めは稲佐の浜からと歩いて行きました。近いと思ったのですが結構な距離でした。稲佐の浜の弁天島です。来た道を戻り勢溜の大鳥居(二の鳥居)の前まで来て右を見ると、下り坂(新門通り)の遥か向こうに大きな一の鳥居が「えました。流石に行って帰る体力は残っていませんでした。勢溜の大鳥居(二の鳥居)です。三の鳥居に向かって参道を下ります。松の参道の手前の三の鳥居です。右側の参道を進むと、大きな「ムスビの御神像」の前に出ます。更に参道を進
須佐神社(すさじんじゃ)所在地:島根県出雲市佐田町須佐須佐神社の名前の通り祭神は須佐之男命(須佐能袁命)社のH.Pによれば・・・須佐能袁命が「この国は小さい国であるが、よい処なので、自分の名前は木石ではなく土地につける」と仰られ、須佐と命名し御自ら御魂を鎮め置いた霊蹟のことだそうです。祭神須佐能袁命〈須佐之男命〉(すさのをのみこと)稲田比売命(いなたひめのみこと)足摩槌命(あしなづちのみこと)手摩槌命(てなづ
道後の湯でツヤツヤになったくるくる🌀と因幡の白うさぎ。気がつけば、そこは出雲・稲佐の浜。押し寄せる波を間近に感じる「砂かぶり席」で、二人は固唾を飲んで土俵(?)を見つめています。くるくる🌀:「(波しぶきを避けながら)ちょっと、うさぎさん!私、色んなパフォーマンスを見てきたけど……こんなの初めてよ!自分の十握剣を波の上に逆さまに突き立てて、その鋭い剣先の上にあぐらをかいて座るなんて。お尻、痛くないのかしら?それとも、あれが神様界の最新の体幹トレーニングなの?」因幡の白うさぎ
島根県出雲市にある稲佐の浜から神迎えの道を通り🚗出雲大社を訪問車は宿の駐車場に止めました日が沈む聖地出雲🌇神が創り出した地の夕日を巡るで日本遺産ですね世界遺産かなと思っていたら式年遷宮があるから登録が出来ないとかなんとか久し振りに来ましたけど参拝道は綺麗になってたなんか昔はごちゃごちゃしてた様な大鳥居の先にある祓社本殿に参拝する前にお参りして穢れを祓うとテレビでしてたから🙏松の参道神様が通る道かと思ったら木の根