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『助け人走る』第十回「水中大作戦」テレビ映画トーキー55分カラー・一部白黒昭和四十八年(1973年)十二月二十二日放送放送局朝日放送系製作国日本製作言語日本語◎どこかで誰かが泣いている誰が助けてくれようかこの世は人情紙風船耳をすませた奴は誰泣き声めざして走る影この世は闇の助け人村越重蔵の妻みのは、幕府三浦高久に届け物をした際に監禁・強姦された。重蔵は妻を奪還したいと望むが果たせず
ユーチューブに「おもいっきり探偵団覇悪怒組」1~2話がUPされていたので視聴。ずっと気になっていた番組なので嬉しい企画に遠藤龍之介氏の名前も(フジテレビで放送されてたからか)当時の小学生(今、半ズボンの男子小学生なんていない)や子供達の家、子供達の遊び場所等が色々懐かしすぎて戻りたい摩天朗(摩天楼はこの番組で覚えた。)の仮面は不気味な記憶があったが、今観ても江戸川乱歩の黄金仮面にも似てるような…OP、EDは記憶にあったがやっぱり懐かしかった。記憶の中以上に良い曲だったのも驚き。今
こんばんは〜、和歌山は今日朝から夕方まで☔️から曇天☁️、15時半ごろから急に晴れ☀️(笑)15時ごろまで掃除をしたり、今週土曜日から再び東京で暮らすため、ゆうパックで送る衣類他を整理していた🙂合間にHuluで「俺たちの旅20年目の選択」を観たのだが、このスペシャル版が放送された1995年ごろは探偵の仕事が忙しくて観逃していた「俺たちの旅20年目の選択」のラストに流れた言葉👇実は1週間ほど前には「俺たちの旅10年目の再会」を観たのだけど、このスペシャル版は1985年だったから、その
おはようございます今朝の朝日です☀️綺麗な空の色昨日の秋野太作さんみたいです。数秘術の秋野さんの見立てを書いてくださったコメントがありましたが「愛情深く、責任感が強い、お母さんのよう」がピッタリで頷きました。お客様へのリップサービス、たのしんで貰おうという精神が高じて「毒舌」と勘違いされることあるけどあくまでも場を盛り立てるサービス精神から言葉が生まれてます。普段はまったーく「毒舌」なんてないから。かみさんは結婚するなら断然グズ六さんよね〜。紀子さんは一番お
今回のクイズは正解者もおられました✅「彼の方」は…秋野太作さん‼️プライベートでこんなにゆっくり話が出来たのは初めてかもしれない。話は多岐に渡り僕が打ち合わせ中にうたた寝💤をしていた事がかみさんにバレたり撮影中のつまみ食い事情もバレましたが笑いの絶えない午後となりかみさんも大笑い🤣また特に愛犬ゆずはお利口だね^^と、何度も褒められてドヤ顔でした🙌秋野さーんまたお待ちしています♪
「五十年目の俺たちの旅」(2026/NAKACHIKAPICTURES)監督:中村雅俊原作:鎌田敏夫脚本:鎌田敏夫中村雅俊秋野太作田中健岡田奈々前田亜季水谷果穂左時枝福士誠治おすすめ度…★★☆☆☆満足度…★★★☆☆年明け公開のシネコン上映では機会を逸したものの、のちに地元のミニシアターにラインナップされたのでこのタイミングでの鑑賞。実はテレビの「俺たちの旅」シリーズはほとんど観ていない。おそらく再放送とかでチラッと観た程度
3月3日、天気が良ければブラブラと散歩しようと思ったんですが・・・雨模様。気になっていた映画「五十年目の俺たちの旅」1月から上映されていたので、もう上映している所があるのかな?と調べてみたら、この日の目的地の西荻窪1駅隣りの吉祥寺駅前の映画館「吉祥寺オデヲン」で上映してると言う事で行って来ました。主演の中村雅俊さんが監督もされてます。昔のドラマの映像も、たくさん使われていて、私みたいにリアルタイムではなく名前は知っているけども、あんまり内容が分からない感じでも、凄く分かりやすくて楽しめ
また今日も仕事が早く片付いちゃった。ま、たまにはいいよね。という訳で日曜日の続きで先週の土曜日に放送された「釣りバカ日誌15ハマちゃんに明日はない!?」を観た。日曜日についマンネリに退屈しているみたいなことを言ってしまったが、今回は割と面白かったように思う。今回のゲスト出演者のひとりである江角マキコ扮する経営コンサルタントの苦悩がいつもの能天気な物語の中でとてもいいアクセントになっていた。まあそれでも根幹はベタなお笑いで展開されるハマちゃん、スーさんの
今日は祝日だけど...仕事でした。それでもまあ少し早く終わったので...ね。昨日の午前中に「俺たちの旅十年目の再会」を観て、午後は気持ちを奮い立たせ、というと少し大袈裟だけど、せめていい意味で何も考えられずに観られるタイプの映画をということで先々週の土曜日に録画していた「釣りバカ日誌14お遍路大パニック!」を観て何とかルーティーンに回帰、気持ちも少し落ち着いたかなと。にしても「釣りバカ日誌」シリーズは初期の7、8本しか観たことがなかったんだけど、ちゃんと順番にここま
日曜日。自分でも意外なくらいに引きずっている。これまでほったらかしにしてたくせにね。これまで散々利己的に生きてきたことの反動なのかどうかは分からないけど、利他の尊さに改めて思いを致すとともに、これまで自分勝手に生きてきた私には今後利他にに生きることはできないのだろうかとふと考えたりして。いやいや、そもそも自分自身の人生を碌に営んでいないんだから、利他なんてそれこそ烏滸がましいんじゃないか。てかね、何かこの前から「烏滸がましい、烏滸がましい」ってそれば
義弟の死を引きずっている。もちろん亡くなった義弟に対する悲しみもあるんだけど、ホンネを言うとやはりどうしても妹のことを思ってしまう。大人になって30年以上たっているのに私がこの体たらくなもんで、何もしてやれないことがもどかしいというか、申し訳ないという気持ちでいっぱいでね、昨日一日仕事をしてまた今日すぐ休みになって、いろいろと持て余して悶々としている。まあ兄妹っていったってね、この歳になると別の人格であるということを改めて感じるというか、それこそ妹は私なんかと違って若く
秋野太作さん秋野太作(あきのたいさく)本名および旧芸名:津坂匡章(つさかまさあき)デビューから1976年までは本名を名乗っていた。別名義:津坂まさあき1943年2月14日生まれ、83歳。東京市台東区生まれの俳優、タレント、エッセイスト、瞑想者。グランパパプロダクション所属。主な作品:テレビドラマ:『天下御免』『必殺仕掛人』『必殺仕置人』『助け人走る』『暗闇仕留人』『江戸の旋風』シリーズ『俺たちの旅』『サラリー
林与一師昭和十七年(1942年)二月十四日生まれ。『必殺仕掛人』テレビ版西村左内映画『必殺仕掛人梅安蟻地獄』映画『必殺仕掛人春雪仕掛針』小杉十五郎八十四歳お誕生日おめでとうございます秋野太作本名・初芸名津坂匡章別芸名津坂まさあき昭和十九年(1944年)二月十四日生まれ。『男はつらいよ』テレビ版・映画版川又登『必殺仕掛人』テレビ版映画『必殺仕掛人』映画『必殺仕掛人梅安蟻地獄』岬の千蔵『必殺仕置人』『暗闇仕留人』おひろめの半次『助け人走る』油紙の
「喜劇役者たち九八とゲイブル」(1978)愛川欽也とタモリが共演したコンビ芸人モノのコメディをU-NEXTで観ました。初見。監督は瀬川昌治。予告編はありません。踊り子ラビアンローズ(園佳也子)のマネージャーをしている元芸人の港金一(愛川欣也)が地方のストリップ劇場「乙姫ミュージック」にやって来ます。他の踊り子と雑魚寝する劇場の楽屋には、夜中に北京放送ラジオのモノマネの寝言を口走る男(タモリ)がいました。芸名を苦楽芸振(クラーク・ゲイブル)と名乗る男の奇天烈な個性に面食らう
あらすじカースケこと津村浩介と、大学時代の同級生のオメダこと神崎隆夫、カースケの小学校の先輩であるグズ六こと熊沢伸六の3人は70代を迎え、すでに50年以上の付き合いとなった。カースケは小さな町工場を経営し、オメダは鳥取県の米子市長、グズ六は介護施設の理事長として、それぞれ平穏な日々を過ごしている。そんなある日、カースケの工場にオメダが訪ねてくるが、オメダは思いつめた様子ですぐに帰ってしまう。また別の日、カースケの工場で製作中のポットが大量に割られる事件が起きる。その中に懐かしい砂時
2026年1月俺たちの旅スペシャルコンサート追加公演行ってきました去年の1月に発表されてからどれだけ楽しみにしていたことか会場には4人のサイン入りポスターが展示されていました中村雅俊さんはダークスーツなのでサインが見えにくいコンサートは休憩なしで約2時間半小椋佳さんがゲスト出演するのは知っていましたがなんと紀子さん役の上村香子さんもゲストでした2026年まさか岡田奈々さんの『青春の坂道』を生歌で聴くことができるとは田中健さんの『生きる』や『木もれ陽』も
みなさんこんにちはお仕事のみなさんお疲れ様ですm(__)m家事に育児に勤しまれているみなさんお疲れ様ですm(__)m前回の投稿「いいね」を届けてくださったみなさん本当に本当にありがとうございますm(__)m言の葉を届けてくださったみなさん本当に本当にありがとうございますm(__)m新たにフォローをしてくださったみなさん本当に本当にありがとうございますm(__)mみなさんからの真心の応援、励まし。とてもとても心強く。大きな大きな励みに、勇気に、元気に、力に、
去年までは映画館で沢山映画を観れたけど、最近はあんまり映画館に足を運べてない・・・ので、今までは季節ごとにまとめて観た映画の感想を書いてましたが、これからは出来るだけ観た月に私的感想を上げていこうと思います。で、新年になって最初に観た映画はこちら。「五十年目の俺たちの旅」はい。五十年前にリアルタイムでドラマを観ていた世代です(苦笑)ドラマに出てくる登場人物たちは当時の私よりも少しお兄さんお姉さんで作中で主人公たちが恋愛や人生に悩む姿を見て「そうか、大人になったらこ
オリコンこの動画、、映画公開される少し前に私は、X(SNS)で中村雅俊さんに尋ねたことがあった。この動画で答えて下さっていた気がするので私にとっては、ちょっと貴重な動画になった。私の質問内容は、、「カースケと中村雅俊さんの共通性について。演じるうえで似ていると思われましたか?自分とちょっと違うな~と思われましたか?」「俺は今日一日を精一杯生きればいいんだよ」今の中村雅俊さんはすごく共感できるそうで、なんでもする会社で働くのもそうだな~と後々になってカー
「俺たちの旅」がギネス認定50年と94日の世界記録とは中村雅俊「皆さんの愛がホントに素晴らしくて」(デイリースポーツ)#Yahooニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a765fa5b9e3d3c7726f8f63b777595131678cb91嬉しい!ただただ嬉しい!皆さんがお元気でいて下さったことまた揃って演じて下さったこと50年ですよ!本当に奇跡です✨あの頃オギャアと生まれた赤ちゃんが、もう50歳になってるのよ❗凄くない⁉️元気に
『俺たちの旅』がギネス世界記録に認定されました!おめでとうございます『俺たちの旅』50周年でギネス世界記録認定!映画『五十年目の俺たちの旅』予告『俺たちの旅ドラマ放送50周年』俺たちの旅50周年を記念してコンサートの開催映画公開と奇跡が起きています昭和女子大学人見記念講堂と武蔵野市民文化会館の抽選一次・二次ともにまさかの落選シ…ameblo.jp『映画『五十年目の俺たちの旅』』2026年1月9日公開。映画『五
今日から2月!週末から少しは暖かくなるそうですね。同じようなタイトルを又吉直樹原作の『火花』を観た時にも付けたような気がします。五十年目の俺たちの旅てなわけで、久しぶりに吉祥寺オデヲンにて観賞することを決意。おそらく、おっちゃんの年代よりも多摩のアニキと同世代の人が多く居ました。会場の入り口にはサイン入りのポスターも飾ってあったよ。おや、中村雅俊と田中健だけ?吉祥寺は街を挙げての『俺旅』歓待をしておりましたが、吉祥寺がロケ地となったのはラストの井の頭恩賜公園のシーンだけだったみた
https://hollywoodreporter.jp/news/173887/中村雅俊『五十年目の俺たちの旅』のギネス世界記録認定に「凄いことになったなあ」、誕生日と二重の喜び-THRJapan中村雅俊監督・主演『五十年目の俺たちの旅』がギネス世界記録に認定。75歳の誕生日と重なる舞台挨拶で語った50年の思いとファンへの感謝。hollywoodreporter.jp詳しく書いてくださいましたハリウッドリポーターさん有難うございます。嬉しいです🙌
https://l.smartnews.com/m-74yawhGw/kIUQjZ中村雅俊、人気ドラマ「俺たちの旅」の映画化でギネス世界記録に認定「まさか自分たちが…」(スポーツ報知)俳優の中村雅俊、田中健、秋野太作が31日、都内で映画「五十年目の俺たちの旅」の舞台あいさつに出席した。【写真】75歳祝福されるも苦笑い1975年にスタートした人気ドラマ「俺たちの旅」の放送開始50年を記念し、自ら監督を務め映画化。公開から約3週間がたち、反響について中村は...l.smartnews.comス
日刊スポーツさんも掲載早くて有難うございます^^https://l.smartnews.com/m-74zlAlYQ/dR5ITp2月1日で75歳の中村雅俊、主演・監督の映画「五十年目の俺たちの旅」でギネス世界記録認定(日刊スポーツ)俳優中村雅俊(74)が31日、都内で公開中の監督、主演を務めた映画「五十年目の俺たちの旅」の生誕記念舞台あいさつとギネス世界記録認定式に出席した。【写真】イベントに出席した中村雅俊ら明日2月1日に75歳の誕生日を迎えて、後期高齢者になる中村は深紅のビロー.
映画を観てきました。全館あげてめめ推しですが、私が観たのは…『五十年目の俺たちの旅』(写真はHPからお借りしました)1975年のドラマ放送開始から50年を経て、70代になったカースケ(中村雅俊)、オメダ(田中健)、グズ六(秋野太作)の三人が過去の想い出と現在の葛藤をクロスさせながら、改めて人生の意味を問い直す物語このドラマが放送された頃はまだ私は小学校低学年さすがにオンタイムでは観ておりませんが、中学生の頃に夕方の再放送で観た記憶があります。高度成長期の日本で大学生たちが必死に生きる
では続いて、4組目の受賞者です(ドラムロール)。★「俺たちの旅」殿文句なしの受賞です。ドラマ「俺たちの旅」放送開始から50年ということで、スペシャルコンサートに2回出かけ、さらに映画「五十年目の俺たちの旅」の完成披露上映会にも参加しました。50年経って初めて、生のカースケ、オメダ、グズ六、真弓ちゃんに会えました。何度も書いておりますが、私の人生に大きな影響を与えたドラマです。神奈川県の片田舎でこのドラマを観ていた子供の頃は、東京に憧れ、吉祥寺に憧れ、井の頭公園に憧れて
先週、映画[五十年目の俺たちの旅]を観てきました。私は、50年前高校生で、それはそれは楽しみにしていました。同じく、50年前に高校生だった同級生の友達と待ち合わせて、観てきました。とてもよかったです。観に行ってよかった。本当に50年前からの出演者は、4人だけだったと思います。あとは、10年目の俺たちの旅から出演されていたオメダの妻役の左時枝さんだけは変わらず出演されていました。私は、カースケとヨーコの恋が一番の関心事として観てきましたが、30年目の俺
1年間放送の俺たちの旅10年後20年後30年後のスペシャルもありそして五十年目の俺たちの旅が映画で3人の関係性友情流れる楽曲タイミングエンディングでの詩のようなテロップ染みる刺さる全てが俺たちの旅素敵な映画素敵な時間でした
映画を観に行って帰りにパンフを買おうとしたら売り切れ。諦めていた矢先にネットのオークションやフリーマーケットを覗いたら転売していた。購入を迷っていたら公式のLINEから再販のお知らせが!検診に行っている間に母ちゃんと娘が劇場まで足を運び購入して来てくれました✨『五十年目の俺たちの旅のパンフが…』パンフが売り切れていて他の劇場に問い合わせしたけど何処も売り切れで😭まさかと思ってフリマとオークションを検索🔍したら転売?されてた🥺いやぁ、購入迷うよなぁ🐤…ameblo.jp『”五