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冬季の長期休暇でやりたかったことのひとつ。PCの画面上で作ってたBCD時計を、先日、秋月電子で買ってきたラズベリーパイpico2と8x8マトリクスLEDで実時計にしてみた。『バイナリ時計を作ってみた』前の書き込みのバイナリ時計を作ってみた(動画にしてみた。ついでに秒表示も付けてみた。)DebianLinux11のコンソール上で動く1秒単位で時間を読ん…ameblo.jp4つの点で1ドットとしていて、左から時10の位、時1の位、分10の位、分1の位。12時53分
1箱5,000円・お一人様1箱限り当日12時まで駐車場閉鎖、公共交通機関の利用を呼びかけ電子部品・電子工作用品の専門店として知られる株式会社秋月電子通商八潮店では、2026年の年始企画として「福箱」の販売を実施します。販売開始は2026年1月7日(水)午前10時30分からで、数量限定での提供となります。秋月電子通商八潮店で2026年福箱販売電子部品詰め合わせを数量限定で提供|やしおん-八潮市オンライン秋月電子通商八潮店で2026年福箱販売電子部品詰め合わせを数量限定で提供
東京で電子部品を購入といったら「秋葉原」というほど、かつて秋葉原には電子部品販売店がひしめき合っていました。今はずいぶんと店舗数は減って少し寂しく感じることもありますが、そんな状況でも私の購入欲求を満たしてくれているのが、皆さんご存じ「秋月電子通商さん」です。何でも揃うイメージの秋月電子通商さんですが、本店の【秋葉原店】に置いていない製品も意外とあります。どこにあるかというと八潮です。八潮には通販センターと直売店の【八潮店】を構えています。今日は「八潮に降り立ったからには秋月電子通商
昨日は、目的地は新宿周辺だったんだけど、時間があったのでこんなところへ。おいらはオタクではないのでw、アニメ絵もメイド服のおねいちゃんも関係なく、真っ直ぐここへ!電子工作マニアの聖地?秋月電子通商このほかすぐ近くの千石電商さんとかいろいろ小雨の中大変だったけど、有意義だった本当はこっちを主な用事にしたかったのだが・・・w余計なものも勝手来ちゃったなあ、フォトカプラはかってきたくせにリレー見てくるの忘れた!!何を買ったかは後で記事にするかも。(しないかもしれないが)
秋月スピーカーがまだ余っているのでMDFエンクロージャー追加買いした。ヤフオク注文から6日で到着した。今回もスピーカーホール75mmでお願いしました。お値段1400円、送料入れても2000円しません。またも100円ショップに走ってボンド、ニス、はけを購入。ニスは少し濃い「けやき」にした。今度は縦型にしてみました。秋月スピーカーだと上と左右に1mmしか余裕がないので入れにくい。吸音材は先に付けると入れられなくなるので後で貼った。吸音材はフェルトでは無くカーオーディオ
第二ラボで動画を撮れるようにしました。SP出力のLCローパスフィルター取り付け準備動画を公開しました。19日15時よりぜひ御覧ください。Youtubeリンクhttps://youtu.be/nUNCAXqNWzg顕微鏡カメラの動画が撮れていなかったので前準備の動画です。
秋月電子のPAM8403アンプキットをPOPノイズの出にくいPAM8406に置き換えた基板。Oオーム抵抗でジャンパされたスピーカー出力に、高周波カットのローパスフィルターを取り付けます。以前の改造記事はこちら。『秋月電子PAM8403使用ステレオD級アンプモジュールキットをPAM8406へアップグレード』まだブログには書いてなかったが秋月電子PAM8403使用D級アンプモジュールキットを持っている。上位互換のPAM8406をアリエクで10個も買ってしまい…ameblo.jp
秋月電子で約7、8年前に購入した"ブレッドボード電子キャンドルキット"の回路に暗くなると自動でろうそくの炎のような1/fゆらぎをLEDで再現できる回路と明るくなると自動で消灯し太陽電池が太陽の光を受けて発電した電気をニッケル水素充電池に充電する回路図を素人なりにテキトーに書いたものです。電源側、光センサーcds自動点灯消灯回路、ブロッキング発振回路、定電圧回路をそれぞれ繋げた回路です。テキトーと言っても決してふざけて書いたわけではなくちゃんと定規などを使って書かなかった、もしかしたら一部間違
秋月の500円のスイッチング電源ですが、この様に、裸で使っても、AM放送が受信出来ます。アンテナは手前の黒いコードです。100Vをワニ口で取ってますが、危険なので、マネしないで下さい。100khz毎だったか、ノイズは出てますが、1.8MHzでもレベルは低いので、金属ケースに入れて、アンテナを離して、FT-817/818辺りで移動するには、良いかも。大昔の10wのHF無線機だったら、駆動出来る?電源は、発々内蔵のハイブリッド車で。
窪田式FETプリアンプのイコライザーのハムノイズがどうしても消えないので新たにイトウ電子のフォノイコライザー基板と電源基板を用いてイコライザーアンプを製作することにした。ケースはタカチのYM-300(300×200×50)を共立エレショップで購入(2,882円)【共立エレショップ】eleshop.jp:電子部品,半導体,キットの通販イコライザー基板と±15V電源基板はイトウ電子金メッキRCAジャックは秋月電子で購入LT1115、LT1010フォノイコライザー基板MC/MM対応-
エコバッグ持ち歩いてる?エコバッグ・ほとんど持ち歩かない。買い物カゴだったり段ボールの箱を利用することが多い。変な夢・なぜか旗を上げて大きく土盛りするお祭りみたいな世界。どんどん土が盛られていく。なんだこの世界は?ところで旗上げたか?いや忘れた。まずい。目が覚めた何のために土盛りするのか?分からない。とにかくそうするのが夢の中のストーリーの流れだった。流れに乗らないと自分の立場・立ち位置に不都合が起こる。みたいな。、変な夢だった。目が覚めた。今日は朝から雨音が耳に伝わって来た。朝だなあ。休み
前回のブログに、電圧調整用の半固定ポテンショメータ(以下、半固定VR)を、パネル面に引き出すために、パネル用のポテンショメータ(以下、VR)に替えると、発振しやすくなると書きました。それが、まさに私の運命でした。今回は、そのことを書きたいと思います。「発振」と書きましたが、発振というよりも電圧が出てこないという感じです。説明のために回路図を載せます。まずは、定番の発振対策として、C4(1000pF)を1μFにしてみました。これは、効果なしでした。次に、秋月電子のHPに
有明テニスの森(有明GYM-EX)でやってたハムフェアの帰りに秋葉原にも寄ってきました。<ロケット・アマチュア無線本館>土曜の午後にもかかわらず客は私ともう一人だけ・・・いつもこんな感じですけど大丈夫なんでしょうか?店内もなんか仕入れてないイメージで欠品が多かったですが・・・ここが無くなったらあと1店舗しか知りませんよ私。<あきばおー>混んでました。特に何も買わず。<千石電子>結構人いました。ときめく「面白グッズ」は見つけられませんでしたので、今回は何も購入せずです。
今日の停電作業で、過電流継電器の動作試験とVCBの連動試験を行いました。作業員は私一人なので、昨日製作した表題の検知器を実際に使ってみました。この受電設備の過電流継電器は三菱のRyで、動作するとカウントアップのため7セグメントLEDが動きます。フォトダイオードをビニルテープでセグメント部に貼りつけました。最少電流を流すと7セグメントLEDが動き出し、ブザーが鳴りました。耳で確認して目で電流値を記憶!整定値3.5A最小動作電流は3.5Aで測定OKです。《課題1》ブザー音が小さいの
手持ちに以前秋月電子で購入したタイマーICのNE555Nがあったので今回製作したバッファーアンプに使うことにした。取りあえず昔作ったアンプを解体した時取っておいたタイマーリレーを使ったが形が大きく無理やり押し込んだ感じだった。だから今回は小さく作ることを目標とした。回路図は以下のようにした。手書きで申し訳ありません。電源オンでRtを通じてCrに充電されていきCrの電圧が1/3Vccに達すると2番のトリガーが作動し3番の出力がグラウンド(マイナス側)につながるという原理。5個入りで100円と
前回は、電流検出回路に10A10(1000V10A)を入れることにしたと書くところまででした。ダイオードを取り付けるにあたって、基板のパターン変更が必要になります。元々は、セメント抵抗の出力と、電源の出力が同じランドでしたが、それを分断する必要があったので、ルーターでパターンを切断しました。あまり見た目はよくありませんが、当初の目的は達せられています。ひっくり返すとこんな感じです。この基板、電源の基板だけではなく、充電器キットにも使っているという、なんていうか使いまわしの基板
この間、秋月電子の八潮店に行ってきました。店内広くて、休みなのに空いていました。なのでゆっくり部品を見たり買い物ができます。初めて行きましたが、ジャンクコーナーもあり、長い間店内ウロウロしていました。八潮駅になんかあった。
パッチンコアの周波数特性を調べたところ、自作インダクタよりも良い結果だったので広帯域バイアスティーに使用することにしました。トロイダルコアにUEWを巻いて作るより簡単に出来ますが、このパッチンコアの型番がわからないので再現性がないことが難点です。確か、20年以上前ですが、秋月電子の店頭に置いてあったものだったような記憶があります。知識も測定機械も何もないので、はたから見たら何やってんの?と言われるかもしれませんが、おまじないのように受信用アンテナのケーブルに30個くらい取り付け
前回は、電圧が可変できる中華製スイッチング電源を紹介しました。ところが、いじっているうちに2台買ったうちの1台を壊してしまいました。ポテンショメータを取り外して、スイッチで抵抗を切り替えるつもりだったのですが、いつの間にか元に戻してもパルスしか出なくなってしまいました。おそらくICがイカレたものと思われます。部品を買い直して修理するよりも、本体ごと買い直した方が安そうというのもなんだかなあと思案中です。さて、予告していた電源キットですが、表題にあるとおり秋月電子の「実験室用精密級定電
最近週末が仕事になる事が多くて、記事の投稿も遊びも出来ていません。久々の【D級アンプとBluetoothモジュール】の話しになります。信号の流れは以下のとおり。●Bluetoothモジュール(アリエクで入手)↓●LPF(自作)↓●ヘッドホンアンプ(秋月キット)↓●D級アンプ(秋月キット)実は秋月電子八潮店ではこの組み合わせ(ヘッドホンアンプ+D級アンプ)で店舗内のBGMを流しているのです。レジ横に実機があって、何を使っているかの解説付きで情報公開してくれてます。こ
地絡電流継電器(GR)からの信号を受けてSOGが開放するまでの時間を測定するカウンターを作成しました。年次点検で、SOGが粘って開放時間が遅れることがあるようです。それを測定して、機器の更新時期を見極めたいと思い製作に至りました。ミリセコンド計や継電器試験器などを使えば測定できる内容ですが、安価でコンパクトなモバイル型に拘っています。試作段階をご紹介します。カウンターのスタートは「無電圧接点」または「ACorDC10~200V電圧入力」ストップは「無電圧接点」入力のみです。16文
少し前に秋月電子のジャンク品で、32x16ドットLEDマトリクス表示装置パーツセットというものを買いました。32x16もあれば色々と表現できそうなので、ちょっと触ってみました。参考にさせていただいた記事はこちら。新年秋月電子お楽しみ袋のLEDマトリクスを動かしてみた-バイクとカメラと戯れ言あけましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。さて、新年恒例の秋月電子のお楽しみ袋を買ってきました。去年も買いましたがほとんど活用できなかったので今年こそはと吟味して選
ケース買ってきました。タカチのTW13-5-13Bです。ケースにケガキ線を入れる為にマスキングテープで黄色くなってますが黒のケースです。底板と上蓋に私的には無用の「ボッチ」がついています。本来はここに基板や部品取り付けのネジをつけるのでしょうが、私には無用の長物。なので、ニッパーでカットして一生懸命削ってます。それから各基板にケーブルをハンダ付け。左からプリアンプ(ヘッドホンアンプ)、D級アンプ(3W+3W)、LPFとBTモジュール。ボチ
秋月電子の超小型BTLアンプモジュールに使われているセラミックコンデンサを電解コンデンサに変更しました。データシートでは0.47uFが指定されていますが、手持ちがないので10uFの電解コンデンサで代替しました。変更して聞いたところ、エージングが進んでいませんが、音が滑らかになりかなりいい感じです。Cbypassも4.7uFの電解コンデンサが指定されていますが、変更するかどうか迷っています。ぺるけ式LCフィルタの2.2mHマイクロインダクタは、FT50#75の自作インダクタに変更
秋月電子から購入した超小型BTLアンプモジュールを使用してポタアンを何台も作ってきましたが、なかなか納得できるものにならず、あきらめかけていました。このアンプモジュールに使われている部品に問題があるのではないかと思い、調べてみました。一番下、左のセラミックコンデンサがCI1=0.47uFではないかと思われます。信号の入り口にセラミックコンデンサが使われています。セラミックコンデンサは、電圧が加わると容量が変化する性質があることから、オーディオでは信号経路には使用しないのが鉄則になってい
おじさんは部品調達で秋葉原へ。必要な部品はゲットしてから、秋葉原を徘徊。ハンダゴテ台です(秋月電子)今まで使っていたのが、ハンダゴテのホールドが甘くて、何度も作業台から落下する事故多数。作業台の近くに置いてあるバッグに穴を開けた事もありましたので新調しました。人感センサー付きLEDライト(秋月電子)100円!!実は八潮店で単4電池3本と抱き合わせで250円で売っていたのを覚えていたので、こっちのほうがお買い得!と思い2個購入。
LINEClovaWAVEの改造で間違えて買ってしまったD級アンプモジュールを有効活用しようと企んでいます。アンプ筐体内にBluetoothモジュールも組み込んで便利なヤツにしたいと思い、秋月電子・八潮店に部品調達へ向かいました。店内を物色してたら、実際に店舗内で音楽やラジオを流す為のアンプ+スピーカーシステムが展示・稼働していました。構成もしっかり教えてくれていて、店舗全体音量コントロールにプリアンプ(ヘッドホンアンプを使用)。事務所用と店舗用にD級アンプ。スピー
2線式LEDデジタル電源その2GooGle先生に、「2線式デジタル電圧計」で検索をかけてみたら、3線式にして、0V~の電圧測定が出来るようにした動画が、Youtubeに上がっていました。単3電池2個用のケースにDCDCコンバータを入れて、電池1本仕様の電圧計作ってる人もいました。電池3本~4本のケースも売ってます。4本ケースに、電池3本入れて、LEDを格納するという手も良いのではないでしょうか?。(コンパクトではないですが・・・)でもさすがに、1mVを10mVとして表示する、
非接触検知器を作成しましたが、クランプCTが結構良い値段なので、モノタロウや秋月電子で購入可能なCTで動作できるかを確認します。これが現在使っているクランプCTです。価格はamazonで9000円程度ユーアールディ品番CTL-6-S32-8F-CL価格は1300円程度「ユーアールディ」と「ETCR008」を比較します。ユーアールディETCR008巻数比1:8001:2500適合電流0.01~15A
今日は連休最終日ですが、天気が悪くなるのは分かっていたので昨日アキバをはじめ都内を散歩がてらプラプラしてきました。ある程度の年齢になるとカラダを動かすのは義務化されますからね。(^_^;)定番コースの秋月電子の2階に行くと懐かしいものが...superAKI80の保守基板今でも在庫限りで販売されていますが、長期保管品と言うことで破格の280円で販売されていました。正規品も長期保管品では?とも思いましたが、とりあえず2セット購入。自宅で目視確認したところ特に問題はな