ブログ記事383件
数年ぶりだよ!店内が、変わったいた!しかも?予定していたものが、無かった!やっぱり秋葉原か??低圧ダイオードが、無かった!残念!【90W簡易セット】デジタル表示はんだごてセット電源ボタン有り180℃~500℃はんだごて半田ごて液晶表示デジタル式温度調節(90W-コード式)(90W簡易セット)Amazon(アマゾン)YFFSFDC電解コンデンサ電子部品バッグ0.1uF-1000uf電子工作基本部品セット大容量電解コンデンサセット(500)Amazo
MDループアンテナ室外BOXの実体配線図をUPします。部品点数が少ないので簡単に作れて、相互変調歪がなく、とても良く聞こえる受信用アンプになりました。室内BOXはΔLOOP9のものをそのまま使用できます。フェライトビーズFB801#43が秋月電子、マルツで販売終了になりましたが、千石電商や大進無線においているみたいです。OPアンプTSH82Iは、マルツなどで購入できます。抵抗2.2kΩと220Ωは出来るだけ精密にマッチドペアを選別する必要があります。100本入り100円のものからD
2台目の差動増幅回路を作るため、抵抗値を測定しています。Agilentで測定しました。測定した結果、1186.7Ωと1186.3Ω、196.3Ωと196.3Ωでペアどり出来ました。定本OPアンプ回路の設計では、80dBのCMRを得るには、どのくらいの精度の抵抗があれば良いかを逆算すると0.01%が必要です。と書かれています。1186.7-1186.3=0.40.4÷1186.3=0.033%ですので、80dBには及びません。秋月電子で1.2kΩ、100本入りの抵抗器を購入すれば、
NANOVNAを使用してインダクタの周波数特性を調べてみた。これは秋月電子で購入したマイクロインダクタ3.3mHの周波数特性です。これはFB801#43に14T巻いた自作インダクタの特性です。インダクタ3種類を測定した結果です。秋月電子のインダクタは1MHzあたりで自己共振しています。左下がりの領域で使用したいので、30MHzまで自己共振がないFB801#43で自作したほうが良いようです。電源回路で出力からの回り込みを阻止するチョークコイルとして使用するつもりです。
光造形の3Dプリンターにレジンタンクを加熱する機能があるんですが、56℃まで上がってるようでした。何も考えずに加熱してくれるから本体(特にLCDスクリーン)にダメージが出そうだし設置場所が暑くなりすぎる。。。この時期は加熱しなくても30℃位になってるから加熱しなくてもいいのに。スライサーでは設定項目がないしプリンター自体には温度制御の仕組みがなさそうなのでヒーターへの電源を横取りしてしまえばいいんじゃないかとサーモスタットっぽいのを作ろうかと考えました。温度幅設定→温度検出→ヒーターへの
20年余り、「アコちゃんの世界」の制御に、Microchip社のマイクロコンピュータ「PIC16F88」を使ってきた。このマイコンは、低価格でプログラム開発環境が充実していて使いやすいので愛用してきたが、サーボモータの制御は1個しかできない。しばらく1個のサーボモータでやってきたが、流れて来る球を振り分けて演奏するシステムにおいては、1個のサーボモータでは、テンポの速い曲の演奏は無理との思いが募ってきた。思案の末、鍵盤のキー毎にサーボモータを一つずつ割り当てたシステムに移行するしかない、
実装をする前に、IC-729の保守調整用に入手した秋月電子の周波数カウンターキットを、また取り出しました(^^GPS-1S基準で内部TXCOを確認・調整します(^^12.800000MHzピッタリ裏面には基板をつけて、GPSユニットからの1Sやシリアル信号を受ける為のコネクターや3.3Vレギューレーターを取り付け(^^後日、ライズパイピコを取り付けます。GPSデータ、周波数カウンターからの数値データや、温度センサーからのデータを記録できるようにします(^^「CR-64もど
BPF作り直しorz...気を取り直して、まずは、可変インダクターを分解、コイルを解いてポリウレタン線の回収です。ここでもトレペ芯が活躍しています(^^;秋月で売ってた東光のなんですが、コイルがパラフィンで仮固定されてました。確かにこの方が、コイルを巻きやすいかも🤔ちょっとベタつくけど。特性への影響はどうなんだろう?可変インダクター200μHシールドケース入り[赤]:受動部品秋月電子通商-電子部品・ネット通販電子部品,通販,販売,半導体,IC,LED,マイコン,電子工
なんでも缶でも、取り敢えずですが(^^ゞ周波数カウンター缶とSi5351A簡易SG缶になります(^^※下のカンカンは、セリアで買ってきた缶です(^^今後、周波数カウンターは頻繁に使うことになりそうなので、組み立てを巻で進めようっと(^^
秋月電子で部品たくさん買いました。使おうと思って買ったものと、別に理由無く家の在庫として買ったもの。です。店舗受取をやってみました。便利だし、気のせいか店頭より安かったり。あとは店頭でも適当に購入しています。見てるとつい理由無く欲しくなって買っちゃうんですよね。でも店頭受取りは発注タイミングが難しいです。ネット注文後、店から準備完了メールが来る日数が分からないので、秋葉原に行こうとしてる日との日程調整が難しいんです。準備完了メールを受け取った日から1週間以内に受け取らないと自動キャンセルにな
秋葉原行って来ました。「秋月電子」と「あきばおー」は必ず寄るのですが、あきばおーの品揃えが「外国人おみやげ路線」にシフトしてました。写真は撮ってきませんでしたが「外国人向けキーホルダー」が大量に店頭に並んでました。あとは今はやりの「シール」とかも。昔みたいなバッタモンが少なくなりました。バッタモンと言えば、昔の「ダイクマ」や「オリンピック」はバッタモンがたくさん売ってて楽しめたのですが、時代と共にちゃんとした物しか売らなくなったので、私は行かなくなってしまいました。最近では「ドンキ」
真夏に備えて、エアコン室外機に水を撒いて冷却効率を高めます(^^これまでも園芸用電動霧吹きなどで効果は実証済みですv(^^実験では消費電力が1/2以下くらいになります。秋月でちょうど良いポンプがありましたので、これを使って水冷します(^^ウォーターポンプWP310B-120:制御部品・駆動部品秋月電子通商-電子部品・ネット通販電子部品,通販,販売,半導体,IC,LED,マイコン,電子工作ウォーターポンプWP310B-120秋月電子通商電子部品通信販売akizukidens
私が気が付かなかっただけなのですが、少し前から秋月電子通商さんが「店舗受取サービス」を手数料無料でやってくれてました。去年(2025年)の9月から秋葉原店でも受取れるようになったみたいです。ぜんぜん知りませんでした。事前にネット注文しといて秋葉原の店舗に受け取りに行けば手数料も送料も0円で受け取れるみたいです。ワークマンとかは「店舗受取り」や「店舗取置き」は良く利用させていただいてて、非常に便利で助かっています。この方式が秋月電子でできるなら万々歳!店で部品探すの結構大変なんですよね
テンションが上がらず、放り投げていた差動増幅回路の正負電源部の配線をしました。DMMで電圧を測定したところ、概ね±2.5vを得ることが出来ました。電源部はこれでOKです。次は差動増幅とボルテージフォロワに取り掛かろうと思いますが、その前に、伝送線路トランスによるインピーダンス変換を試してみます。FB801#43にバイファイラ6Tでトランスを作りました。そういえば、秋月電子の通販サイトを見たら、FB801#43が販売終了になっていました。手持ちがなく、もう少し多く買っていれば良かった
ええっと何処で、ひろっ、、、入手したか忘れた〜(^^ゞまぁまぁサイズのお菓子の缶カンがあったので、諸々を纏めて入れる事にしました(^^今の所ケースにお金かける必要もなさげなので。それにラズパイピコも入れます(^^
2泊3日の”ぶらり旅”の3日目は、サラリーマン生活開始直後に住んでいた川崎市や世田谷区周辺の散策です。当時はまさしく殺人的に忙しい生活で、朝5時半に起きて8時前に会社に到着。22時に会社出れれば早い方で、寮に着いて23時すぎ…当時はフレックスなんてモノは無く、土曜日も休めるのは月に1~2回程。なんせTVのCMでは「♪24時間働けますか~♪」とのBGMで栄養剤の宣伝してる様な時代です。このため、近くでも行った事の無い場所が多数ありますので、気になっていた場所に立ち寄って見ました。朝飯
テープ巻いてから写真撮ったので、ウルトラ不恰好ですが(^^ゞ出来上がりましたv(^^AFアンプはTDA2822使いましたが、ちょっと発信気味です(^^;まぁ試作ですから動けばOKv(^o^)vOK耳管の詰まりで下がった耳の感度(風邪ひいて鼻や耳が詰まって聞きづらいあの感じ、気圧が下がると人の声が聴きづらくなる)を補うのが目的なので、全体のゲインはさほど必要ありません。使ってみてALC付きと言うのが良いですね(^^使いやすい。当初はトーンコントロール回路も入れる予定したが、今の
取り敢えず(って何でも取り敢えずですが(^^ゞ)マイクアンプとしては動作しました(^^「あ〜〜〜」の波形です(^^次は、イヤホン駆動用のアンプ回路を追加します。回路図ALC内蔵モノラルマイクアンプNJM2783V:半導体秋月電子通商-電子部品・ネット通販電子部品,通販,販売,半導体,IC,LED,マイコン,電子工作ALC内蔵モノラルマイクアンプNJM2783V秋月電子通商電子部品通信販売akizukidenshi.com
一昨年のハムフェアーで購入した50MhzAMトランシーバーキットの部品を発注して一部を除いて秋月電子で購入できる物だけですが届きましたので、チェックをしています。結構な部品の山です。キットはこれほとんどが余分に注文です。特に抵抗とかは100単位です。作成はまだあとになります。まだ揃っていませんので!
部品取り用にハードオフで買ってきたFMチューナから、2SC1674と2SC668が採れましたv(^^ft高でよきよき。Si5351Aと以前作った14MHz水晶を使った簡易SGに、エミッターフォロワでバッファをつけます(^^更にアッテネーター付ければ、より簡易SGっぽくなるかなv(^^出力絶対値の校正は、無校正のオシロしか無いので誤差多めですが(^^ゞあ、そう言えば、、、部品箱に、以前秋月で買ってほったらかしの広帯域アンプICがあったなぁ🤔Si5351Aには、こっちがいいかな?ゲイ
今日は雷ゴロゴロいっとる(^^;以前にもちょっと触れましたが、去年近所で落雷被害があって怖いので、雷センサーが欲しいと思っています。取り敢えずは、AMラジオで代用ですが(^^ゞ最近ラズパイピコを使う機会が増えて、AIでコード書かせると比較的簡単にいろんなものが作れるのが分かったので、ハンディー雷警報器みたいな物を作りたいと思っています。将来的には、自動でアンテナ格納が出来たらいいかな(^^AS3935使用雷センサーモジュール:計測器・センサー・ロガー秋月電子通商-
しばらく眠らせていたArduinoProMiniを、書き込みできるかどうかだけ確認しました。USB接続じゃないので、ちょっと腰が重くなっていたんですよね…。ArduinoProMiniUSB端子は無い。ArduinoNanoより小さい為、作るものをより小型化できる可能性を秘めています。左がArduinoProMini右がArduinoNanoじゃあ、どうやってプログラムを書き込むのかというと、USBシリアル変換ボードを使用します。秋月電子で購入
(8×8ledマトリクス使ってみた。)今回は、秋月電子で購入した砂時計用の8×8LEDマトリクスを使ってみました。一旦LEDマトリクスの簡単な動作原理を理解しておきます。LEDマトリクスには行(ROW)と列(COL)がありそれを組み合わせることで、点灯させています。例として、1つだけ光らせる場合は対象の行をhigh、対象の列をLOWにすることで、その交点だけ光る仕組みです。ただし人間の目は残像が
次は、前回のコードを元に、コマンドプロンプト的に都度周波数を指定するように、書き換えましたv(^^AIが(^^ゞ<以下🦑、Thonnyに書いたpythonコード>frommachineimportPin,I2Cimportsi5351#I2C初期化i2c=I2C(0,sda=Pin(16),scl=Pin(17),freq=400000)#Si5351オブジェクト作成si=si5351.SI5351(i2c,device_addr=0
好きな花は?鈴蘭堂・一度も利用した事は無いのだが・かつて鈴蘭堂と言う名の電子工作のための小型工作品を収納するための専用ケースを作るメーカーがあった。いつの間にか消えたが今でもこの種の箱・ケースは金属製プラスチック製共に各種秋葉原の電子部品店では売られているその電子部品の専門店も減少傾向に、あるようだ、秋月電子が実店舗でもネット通販でも有名だが秋葉原に行くと他にも類似の店が何社かあってそれがある意味秋葉原ならではの魅力でもある。最近はアマゾン始めネット通販も多くなっている。変な夢・何故か仕事に
秋葉原の秋月電子へ部品を買いに行ったのですが、大通りに出たらカートだらけ!いまだにカート営業してるんですね。結構な数のコスプレカートが走ってました。見た感じ全員外国人でした。これ一時期問題になりましたよね。今も外国人に人気があるのでしょうか。日本観光のコースとかに入ってるのかな?これって普通自動車の国際免許が必要だと思うんですけど、いまだったら「特定小型原付」で免許無くても20kmまで出せるやつをカートみたいに仕立てて営業したら儲かりません?事故起きたらこまるので必ず任意保
なんかAIに振り回されながらも(^^;やっと7MHz発信に漕ぎ着けたv(^^今日の実験は、ここまで(^^<ハードウエア配線>ラズパイピコSi5351Aモジュール21ピン(GP16)---抵抗10KΩで3.3Vプルアップ---SDA端子22ピン(GP17)---抵抗10KΩで3.3Vプルアップ---SCL端子36ピン(3.3VOUT)---VDD、VDDO、プルアップ抵抗の片側へ38ピン(GND)---GNDSDRで波見えたv(^^以下↓
うちのIC-729は結構音がいいです(^^あの5cmスピーカーが、729のアルミダイキャストに組み込まれていて、それなりに良く鳴ります。以前も発想にあったのんですが、AFのCWフィルターがあったら良いと考えていたので、AFのトーンコントロール回路も入れて、外部スピーカーを作ろうと、ちまちま材料を集めています。近所の工務店さんから何回かに分けて、良質の端切れ板を貰ったので、729サイズに合わせた物を作ります。スピーカーユニットは、いつもの秋月約8cmサイズを入手済み(^^7
Si5351Aとラズペリーパイピコを穴あき基板に取り付けて、テストをします。少しづつゆっくり進めています(^^pythonコードはAI任せですが(^^ゞ後から勉強します。IC-729CR-64もどきの製作でもそうなんですが、同様によく使うであろう周波数には、BPFを用意しようと思います。
メモ:ちょっと思うところあって、補聴のための物を作ろうかと思い立ちました。既製品を組み合わせて試作します。ELPAイヤホンマイク一体型イヤリス専用AS-EM01N(NV)ネイビー※これ高杉(^^;ぼっただよね。でも他に適当なのがない。https://item.rakuten.co.jp/ksdenki/4901087209767/?s-id=ph_pc_itemnameALC内蔵モノラルマイクアンプNJM2783V:半導体秋月電子通商-電子部品・ネット通販電子部品,通販