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光造形の3Dプリンターにレジンタンクを加熱する機能があるんですが、56℃まで上がってるようでした。何も考えずに加熱してくれるから本体(特にLCDスクリーン)にダメージが出そうだし設置場所が暑くなりすぎる。。。この時期は加熱しなくても30℃位になってるから加熱しなくてもいいのに。スライサーでは設定項目がないしプリンター自体には温度制御の仕組みがなさそうなのでヒーターへの電源を横取りしてしまえばいいんじゃないかとサーモスタットっぽいのを作ろうかと考えました。温度幅設定→温度検出→ヒーターへの
しばらく眠らせていたArduinoProMiniを、書き込みできるかどうかだけ確認しました。USB接続じゃないので、ちょっと腰が重くなっていたんですよね…。ArduinoProMiniUSB端子は無い。ArduinoNanoより小さい為、作るものをより小型化できる可能性を秘めています。左がArduinoProMini右がArduinoNanoじゃあ、どうやってプログラムを書き込むのかというと、USBシリアル変換ボードを使用します。秋月電子で購入