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ひとりの商人岡藤正広私の履歴書(日本経済新聞出版)Amazon(アマゾン)★★★★★興味を惹く方だけであるが日本経済新聞の「私の履歴書」を愛読して40年近く。その中でもとりわけ強い関心と共に読んだ、伊藤忠商事岡藤正弘会長の私の履歴書。それが倍近く加筆修正されているこの「ひとりの商人」を改めて読む。私が丸紅に入社したころは、古くは同根である伊藤忠商事と丸紅はほぼ同格。売上・利益・株主価値ともに「団栗の背比べ」であった。それがいつの間に背中が見えなくなり
ゴールデンウィークのユニバーサル・スタジオ・ジャパン、USJは、混み合うだろうなぁと思いましたが、ちびちゃんがずっと前から行きたいと言っているので、夏休みの暑い時期より良いかも、と覚悟を決めて、長女とちびちゃんたちを連れて行って来ました💕この25周年のパレードがすっごく楽しいので、今日は良いお天気で嬉しかったですこちらは、エルモたちのユニバーサルワンダーランド。室内で楽しく遊べるようになっていて、大人が休憩できるベンチもあります💕ちびちゃん2は、3歳なので、こちらで夢中になって遊んでいまし
私の履歴書復刻版を公開中(日経260325)GWに新聞を整理していたら、この記事が出てきた。日経電子版で閲覧できる。便利だな。気になる人の記事を読んでみよう。・1月:本田宗一郎氏と江戸川乱歩氏・2月:田中角栄氏と山田耕筰氏財津和夫さん出演の動画もあった。GW中に見てみよう。青春の影THEFOREVERYOUNG-心の旅-JacobCollierImprovisesWi
OLC(4661)を長期保有しています。タイトルの「特別株主優待」についても書きます。OLC(4661)の株価、4Q業績と日経新聞記事(4/29)、子どもは明日、TDRへ(4/27)とOLCの株主優待券(3/22)を引用して書いています。株価チャートです。TDRのチケットは土日、祝日は>1万円、平日は1万円弱です。株価が100株で約25万円なので「特別株主優待」の利回りは4%になります。OLCの株主優待券(3/22)から再掲オリエンタルランド(OLC)の株主
文末に再掲した下記ブログは2017年5月に書きました。オリエンタルランド(4661)について(5月1日)株価チャートです。昨日発表の4Qの売上高、営業利益(100万円)、売上高営業利益率、配当金は4Q:704,539(+3.7%)、168,413(△2.1%)、23.9%、7+8円今期見通し:724,312(+2.8%)、160,776(△4.5%)、22.2%PER(株価収益率)は35.2倍、信用倍率は3.56倍(売残:1,509,800株、買残:6,369,200株)でした。
私の履歴書⑯ヘンリークラビスKKR共同創業者兼会長朗読者京滋リフォーム広亀田佳明-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
財津和夫さん『私の履歴書』を語る昨晩(4/23)、日経新聞主催のセミナーがありました。日経新聞購読者はネット聴講であれば無料、日経ホールでの生参加だと3,500円、と言うことでネットで財津和夫さんのお話を伺いました。この日は在宅にして、終業直ぐにセミナーに接続1時間予定の講演会でしたが、20分程度延長して、興味深く聞かせていただきました。財津和夫:日本のシンガーソングライター日本のロックバンド「チューリップ」のリーダー日経新聞「私の履歴書」に昨年11月執筆、
大河ドラマの豊臣兄弟観てたら金ヶ崎の退き口で藤吉郎が「しんがりを務めます!」爆泣きモン太ざんすよこれが泣かずにおれようか😭伸るか反るかの大勝負😭大河ドラマってこれがキツいんよ歴史に名を残した人間の気概を見せられるこの世に生まれた以上!でっかい爪痕を残したる!命懸けのリスク取って出世したる!テレビの前で泣き崩れるモン太私も藤吉郎みたいに生きたかった人生のここぞという場面で命を懸けて勝負したかった負けたって構わない勝負した結果破滅したって命を失ったっ
2026年4月12日(日)の日経新聞「私の履歴書」より「乗員計画40色の色鉛筆手に没頭空の安全守る機長らの誇り」ANAホールディングス会長片野坂真哉さん1991年、パイロット(乗員)の勤務や訓練計画を立てる航務本部乗員計画課に異動した。エアラインビジネスにおいて、国家ライセンスを保有する機長、副操縦士の安定的な養成は極めて重要だ。人は一朝一タには一人前にはならない。まして、多数の乗客の命を預かり、高度な専門知識や技倆(ぎりょう)を求められる乗員はなおさらだ。ライセンスを
頭のいい人の書く文章は面白い。ここ最近「私の履歴書」は読んでいなかったのですが、3月は毎日読んでいました。考えさせられたことやメモをしたところなどはいくつかあるのですが、その中で気になったのが3月27日の朝刊に掲載されたもの。障害者基本法は、11年に改正された。国連の障害者権利条約に沿った見直しで、議論に多くの障害当事者が参画した。もともとの目的規定にあった「福祉の増進」は削除され、「全ての国民が、障害の有無によって分け隔てられることなく、相互に人格と個性を尊重し合いながら共生する社会
3月31日が最終回でした。厚生労働省事務次官だった彼女の、私の履歴書が本日第13回をむかえています。日本経済新聞朝刊に連載されています。定期購読はしていない新聞なので気が付いた時だけ、図書館で読んでいます。彼女の御父上はもともと公務員、その後民間に転職されたようです。その転職先の社長とうまくいかなくなったそうで、退職。収入が途絶えた間、村木さんは中学生だったにも関わらす学校に事情を話してアルバイトをしたといいます。その後お父さんは(確か)社会保険労
日経新聞の「私の履歴書」というコラムがおもしろいです各界で業績を残した人々の自伝が1カ月にわたり、連載されていますちなみに、直近半年の執筆者は次の通り2025年10月岡田武史さん(元サッカー日本代表監督)2025年11月財津和夫さん(シンガー・ソングライター)2025年12月渡邉光一郎さん(第一生命保険特別顧問)2026年1月御手洗冨士夫さん(キャノン会長兼社長CEO、元経団連会長)2026年2月大石芳野さん(写真家)2026年3月村木厚子さん
日経新聞連載の「私の履歴書」、今月は元厚生労働事次官の村木厚子さんでしたが、毎日本当に楽しみに読んでいました。今日で最終回ですが、とても心に残る言葉をご紹介させて下さい☺️どうしても人は「ギブ&テイク」にしなければ、と思いがちですが、それが出来ない時もある。人生は貸し借りではない。時には「テイク&テイク」で良いのだと思う。…略「自立とは依存しないことではない。自立とはたくさんのものに少しずつ依存できるようになる事だ」東大教授の熊谷さんに教えていただいた大好きな自立の定義だ。頼ることを躊
日経新聞朝刊文化欄の連載コラム「私の履歴書」、その多くが官僚や大企業経営者の自慢話で鼻白むモノばかりの中、今月は、久々に面白い展開で、その内容に深い共感と大きな感動を覚えました。登場者は、違法調書による冤罪事件で起訴され無罪判決を得た元労働省局長村木女史。13日になってやっと「履歴」が始まったのです。それまでは、のっけから逮捕の話、12日まで無罪判決後の検察改革に至るまでの生々しいやり取りが臨場感溢れる筆致で綴られていて、読み応えしました。「相手の土俵では勝てなくて当然。負けなけれ
おはようございます!キャリアコンサルタントの江藤セツ子です。自分らしい生き方や働き方を見つけていきましょう。役所の局長から被告人へと元厚生労働次官の村木厚子さんの『私の履歴書』が日本経済新聞で現在連載中です。村木さんは2009年に全く身に覚えのない郵便不正事件で大阪地検特捜部に逮捕・起訴されました。『私の履歴書』では村木さんの言葉で無罪が確定するまでの1年3ヵ月間をどのように日々過ごしていたのか、2人の子供を育てながら仕事を続けてきた秘訣や、
機内食など。こういうシンプルなのも美味しい。いよいよです。いよいよ!桜も咲いてきて春の兆し。お花見は来週くらい?今月の日経は村木厚子さんが私の履歴書を書いてたのですが、学びが多かったです。それぞれ学ぶところがあるけれど、やはり同性で第一線で働かれていた方の考え方は刺さります。私もどうにもならなかったマネージャー1年目でしたが、2年目はどうかな。もう少し余裕を持ちたい!
すてきな写真を見つけた。お迎えの帰り道。なんでもない普通の日に、カメラを持っていた近所の人が、写真を撮ってくれる。電線に看板。キキとララの手提げカバン。保育園もお母さんも大好きな女の子。村木厚子私の履歴書(18)島根:日本経済新聞https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD023440S6A200C2000000/?n_cid=dsapp_share_android
新聞は電車の中で紙媒体を広げて読んでいる私。紙の新聞読んでる人減ったな~。場所とるし、迷惑なやつとか思われてるかも、、日経新聞一番後ろのコラム『私の履歴書』はご存じ著名人が自分の生い立ちから生涯を振り返る人気のコーナーだ。今週は元厚生労働次官の村木厚子さん。厚生労働省というのは人事にも関わりが深い省庁。村木氏が逮捕された事件もまだ記憶に新しい。通常子供時代の描写から始まるコラムだが、逮捕、収監され、最終的には無実となって解放されるまでのストーリーから始まった。
ご覧いただきありがとうございます♡首都圏在住、共働き、ゆるキャリワークポンコツママ、ももこです。万年ダイエッターでもあり(目標あとマイナス10キロ)、投資もデイトレ中心に頑張っています(目標1日5万)夫と小6息子、小4娘の4人家族。さて。色々ありまして、またまた無気力な感じ…ですがローヤルゼリー飲んだらちょっと復活しました。高いやつはホントに効きますね。日経新聞の「私の履歴書」。今月は、あの村木厚子さん。キャリア組でも女性はお茶くみさせられていた時代があったのね。村木さんと
【備忘録】最近の読書鳥羽和久「親子の手帖」これは子供との向き合い方について深く考えさせられ、身につまされました。常に忘れずに心に留めておきたいことは、「親は自分自身の不安を子供に反映させがち」という言葉です。親子の手帖Amazon(アマゾン)漫画「昭和元禄落語心中」全10巻昭和元禄落語心中1-10巻セット【中古】昭和元禄落語心中全巻セット楽天市場一条ゆかり「私の履歴書にうっかり出たら、家の掃除をするはめに」「私の履歴書」にうっかり出たら、家の掃除をするはめに
日経新聞に私の履歴書という連載があります。今月は村木厚子さんが書かれています。郵便不正問題の冤罪事件で無罪判決を勝ち取った方で、無罪が確定後に厚生労働事務次官をされ、現在も多方面で活躍されています。少し興味があったので著書を読んでみました。もう10数年前に出された本です。検察の筋書き通りの調書が作成されて、何もやってない人を有罪に持ち込むというもの。酷い話です。新聞の連載では事件の事や、生い立ちから仕事を始めた頃のことなど進んでいきます。連載は半分を過ぎた所、後半を楽しみに読んで
「私の履歴書」という日本経済新聞の最終面に掲載されているものがありますそれが大好きですここと社説が読めるがためにこの新聞とっているような気もしています(笑)今月は元厚生労働次官の村木厚子さん検察のでっち上げた事件の裏側女性としての闘い…読みごたえありですこの「私の履歴書」は1956年3月1日にスタートしたとのこと1か月間にわたって一人の人が継続して連載するものです1か月もの間なのでその方の半生を知れますここまで書くのか…ということも多いで
870)給料遅配給与が1日でも予定通りに支払われないと法律違反(労働基準法第24条)となる。私の履歴書は転職が多い。根性がないと書面だけで判断されれば胸糞が悪い。NHKや公務員で給料遅配は聞いたことがない。私の場合、入社最初の給料から遅配の会社が複数あった。申し訳ないがボロ会社である。世の中には上がある下がある。結婚して夫が給料日に給料を嫁さんに渡さないと困るだろう。就職は嫁入りである。こんな会社は、いち早く縁を切ることである。ーーーーーーーーーーーーー
昨日3月8日14:00~放送の日本テレビ「サンバリュトゲバラ」,関東ローカル番組でしたが,Tverにて視聴できるようです!私も西日本の片田舎に住んでいるため,視聴できていません.実はTverの使ったことがなくて…このままだと年度末の慌ただしさに埋もれ,Tverの使い方がわかった頃には視聴期間を過ぎているような気が…う~ん,残念…私のようにならないように,みなさま,Tverをお試しくださいね.…さて,新歌舞伎座にて「特別講演白雲の城」を
今、日本経済新聞の『私の履歴書』は、元厚労省事務次官の村木厚子さんが書かれています。村木さんは無実の罪で検察に逮捕され刑事被告人とされてしまいましたが、その後無罪が確定、逆にこの事件に関わった3人の検察官が証拠隠滅などの罪で逮捕されるという、極めて異例の事件となりました。想像を絶する、検察官たちの悪意に満ちた行動の数々が、白日のもとに晒されることとなったのです。村木さんは、著書の「あきらめない働くあなたに贈る真実のメッセージ」で、大阪拘置所のラ
楽しみにしていた「エリザベートのガラ・コンサート🎵」も終わって、来週の花組公演の観劇日が今度は待ち遠しいです。ガラ・コンサートの他の出演者の方々の舞台もすごく良さそうで、見応えがあっただろうなぁと機会があれば、他の舞台も観たかったです。いやもう、チケット難だし、チケットは高額だし〜無理ですよね、笑😆今日は寒いですが、日によって温度差がすごいですよね〜。でも、自宅の菜園では、えんどうさんが、花を咲かせています💕スイトピーに似ていて可愛いです。孫のちびちゃんは折り紙が好きで、色々な物を折っ
先月かと思っていたら、あれは1月の終わりだったんですね。拙ブログでご紹介した『現代ストリップ入門』記事の終わりに「何度も見に行くほどにはハマらないと思うけど、もう一回ぐらい行きたいかも」と書いて、もう一回行ったらこれがハマっちゃったんですね(笑)というわけで、まずはもう一回ということで、先月行ったのは池袋はミカド劇場こちらは渋谷の道頓堀劇場よりいかがわしい感じで、入り口も狭く、受付の人もそれっぽい感じ。女性のトイレはなくて男性トイレの奥に多目的トイレありますけど、ご
こんばんは今日はあいにくの冷たい雨でした昨日、歩いてる時に見つけた早咲きの桜そこだけパッと華やかな空間でしたが、花散らしの雨ですね…今日は習い事について。こどもたちの進級時は、習い事の見直しのタイミングですよね我が家は、中2娘は現状維持で、公文のみ。値上がりするけど、あと1年間は公文を続ける予定です。小1息子については、進級に合わせて運動系の習い事を追加したいと思ってます。以前はスイミングをやってましたこれは都市部に限った問題なのかどうか、分からないの
大学図書館で学術雑誌を読んでいたが、面白い記事があったので紹介したい。昔から日経新聞の「私の履歴書」を読んでいる。これは政治、経済、スポーツ、芸術などの分野の有名人が自分の人生を自伝のような形で振り返る連載になる。その月の初めから終わりまでの1ヶ月続く連載となる。記憶に残っているのは高田明(株式会社ジャパネットたかた)、ヘンリー・クラビス(KKR創業者)で、連載を本にまとめられていた物理学者の米沢富美子の「人生は、楽しんだ者が勝ちだ私の履歴書」も面白かった。今回読んだ雑誌は
2026年2月18日(水)の日経新聞「私の履歴書:大石芳野さんの(沖縄)」より引用しました。住民虐殺、遺族が見せた憤怒戦中の話になると小橋川さんの表情が変わった「息子たちにはこの話はもうするなと言われているのだけど、忘れられない。許せない」と声を絞り出した。その憤怒の表情を忘れられない。「戦中、日本兵が怖かった」。人々はそう語った。日本の兵隊とすれ違うときは、おそろしくて体が固まったという。スパイでないと証すための合言葉が緊張で出てこなかった人