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2026年春ドラマ個人賞vol.1個人賞は採点方式で評価しております。詳細は以下の通り①出演本数※②番手※③キャラ④演技⑤印象度⑥作品への貢献度⑦作品評価③〜⑦は5段階で最高5p(まれに規格外あり)※1.2本目以降は3の倍数ポイントex.2本:3p3本:6p(主演の場合はほぼ1pとなりますね。稀に同クール主演作2本があります、その場合は3pで2.〜7.は平均点とします)※2.単独主演:5p複数主演:4p助演A(異性の1番手):3p複数助演A(異性の1番手
「ラジオ★スター」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「ラジオ★スター」は○-福地桃子・主演-能登半島地震によって傷を負った被災地の希望の光として、また震災と豪雨での経験から災害放送局としての使命を胸に立ち上げたラジオ局の奮闘と、人生に迷っていたヒロインの再生を描いた物語。被災者達の未だ癒えぬ心の傷や、被災者でもあるラジオ局員達の葛藤、被災者や被災地へ心を寄せるも他所者であるという負い目を拭いきれないヒロインの葛藤が繊細に描
『魯山人のかまど』(全4話)NHKONEで視聴。何となくしか知らなかった食と美の巨人、北大路魯山人を描いた本作。こんなに癇癪持ちの方だったんですね。自分の身の回りの世話をしてくれていた春子さんまでクビにしたときは本当にもう。それを止めようとした主人公で出版社の記者ヨネ子まで出禁にして…。でも彼ならではの譲れない美に対する想い、食材や自然に対する敬意のようなものはドラマの端々から伝わってきました。吉田茂やロックフェラー夫妻とのやりとりも興味深かったです。とても眼福なドラマでした
最近の土曜朝の習慣は金曜夜放送の「孤独のグルメ」の録画を見ること。今週の商談相手が福地桃子さんだとすぐに気づきました。「ラジオスター」で存在を知りましたが、哀川翔さんのお嬢さんなんですね。柔らかな表情と明確な言葉の捌きがとても好き。二世といっても様々ですけれど、この方は活躍される気がします。食堂の女将がどなたか、どうしても思い出せなかったのですがクレジットを見たら藤田朋子さんでした。往年の美人女優を庶民的な役柄に充てるのもなかなか粋な計らい。今回は東京藝大が取手市で展開
孤独のグルメseason11第9話今回の五郎さんの商談相手伊藤美紀を演じたのは福地桃子さん。失礼ながら私は初めて拝見したので、少し調べました。そしたら、驚き!お父様は、哀川翔さん?!哀川翔さんと言えばVシネマ「日本統一」の第1話からのちに三田組組長となる、秋本を30話まで演じた俳優。ちなみに、秋本は30話で病死した。閑話休題福地さんは、5人兄妹の末っ子。つまり、上に4人いる訳で、現代においては、子だくさんとなるのかな?↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブロ
昨日は「こんにゃくの日」だったようですが…。よく食べるヘルシー食材教えて!▼本日限定!ブログスタンプ私にとっては「肉の日」です。ということで昨夜は前夜に仕入れていた国内産豚肉と…。マカロニサラダを使って…。こんな感じにしました。肉の下には炒め野菜が埋もれています。ドリンクは…。これじゃなくて…。先日の赤ワインの残りを片付けました。昨夜の「孤独のグルメ」は取手のレバステーキ定食でしたが…。女優は福地桃子嬢が出てました。https://x.com/momoko_fukuch
ドラマ24『孤独のグルメSeason11』第9話茨城県「取手市」。今回、仕事で初めて茨城県を訪れた五郎(松重豊)が向かったのは、団地の中にある共同アトリエ。喫茶店のマスターからの依頼で、個性的なオブジェを探しに来た五郎は、木彫アートをしている会社員・伊藤美紀(福地桃子)に作品を案内してもらう。するとホームページで見たときから気になっていた目当ての作品を見つけ、関心しながらじっくり見る五郎。その後、伊藤から作品を譲ってもらうことで話がまとまり、腹が減った五郎は店探しへ。団地が建ち
\きました!約3年半ぶりとなる新シーズン/『孤独のグルメSeason11』4/3(⾦)深夜24:12〜放送開始毎週金曜深夜24:14〜24:52テレ東系列🍚Mainvisual解禁🍚#孤独のグルメSeason11メインビジュアルが解禁🥢ーまだまだ終わらない。俺は腹が減っているだけなんだー4月3日(金)深夜24時12分放送スタート#松重豊pic.twitter.com/TOHMVUe8no—孤独のグルメ【テレビ東京】(@tx_kodo
さて本日も、テレ東ほか(北海道はTVh)で、ドラマ「孤独のグルメSeason11」をお送りします。この時間は、本日の放送内容と出演ゲストを紹介します。第九話茨城県取手市のレバステーキ定食ゲスト・・・福地桃子、藤田朋子ほかさて、ドラマ「孤独のグルメSeason11」も残り、あと三話(仮)となりました。今回は、前回の埼玉県に続き、初の茨城県です。茨城のロケは初になりますが、かつてSeason1の第十話「豊島区東長崎のしょうが焼目玉丼」この回でロ
『ラジオスター』無事見終えました『『ラジオスター』見始めました』『ラジオスター』見始めましたこの作品も私はスルーだったんですが、家人が録画していて「悪くないよ」との評だったので、見てみました。NHKはいいドラマを作りますな…ameblo.jp震災後の傷まだ癒えぬ能登が舞台のドラマ。同じ様に東日本大震災を経験した私の住む地域も15年が経ってもまだまだ道半ば感がある人たちも。。。もしかすると、ずっとそうなのかも?そんな能登に他の地域から来てラジオパーソナリティをいきなりすることになった福
夜ドララジオ⭐︎スター初めての、夜ドラ完走大阪でアパレル広報をしていたカナデ福地桃子が、能登半島地震のボランティアをしに来たのをきっかけに、ラジオパーソナリティに引き込まれる。ラジオを立ち上げたのは、マツモト甲本雅裕。震災のトラウマで笑顔がなくなった息子のため、壊れてしまった人間関係を立て直すため、ローカルラジオを立ち上げた。そこに、携わる人たち。元お笑いトリオのひとりで、笑わせるのが怖くなったリクト甲斐翔真リクトの幼なじみで、ギャグがすべりがちなタダくん大八木凱斗地元の消防士ニ
感想書いてなかったですが、夜ドラ「ラジオスター」最後まで見ましたネタバレしてます。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)が、町の住人たちとラジオを開局することになります。経験のないカナデはたくさんの困難を乗り越え、ラジオのパーソナリティとして成長しましたカナデたちが発信するラジオ番組「ラジオスター」の仲間はラジオ開局の発起人・松本(甲本雅裕)お笑い芸人を目指していたリクト(甲斐翔真)町の消防士・西川(渋川清彦)多田豊リクトの同級生多田(大八木凱斗)
夜ドラ5/21終了📻️ラジオ★スターとてもよかったですね被災地(ドラマでは鈴野町となっています)を元気づけようと思って始めたラジオ発起人の松本(甲本雅裕さん)も他のみんなもそれぞれ理由はあるけど楽しくやるばかりではなく落ち込むことがありつつなんとか続けてる壊れた機材の費用をクラファンで集めようとするも町の人の意見はそれぞれで仲間内のノリだとか誰も頼んでないとか…厳しい声にも向き合ってゆく長くなるので詳しくは書けないけど被災地の人だからこその苦しみいわゆるよそ者なら
夜ドラ「ラジオスター」は、能登半島を舞台に、地震後の避難所生活を経て立ち上げられた「災害FM」をめぐる物語。脚本は映画『正体』や『さがす』を手がけた小寺和久によるオリジナルストーリーです。ドラマの中の「ラジオスター」は、笑いを通じて町の人たちの心の復興を支えることを目指す番組。ただ、現実の地方FMの収益化は難しく結局は趣味のような形になってしまいがち。そんな中で、最終的にはNPO法人化という現実的な一歩を踏み出す結末でした。熱意だけで突っ走ってきた素人たちが、カナデやリク
3/30から5/21まで放送されたNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ラジオスター」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「ラジオスター」は、震災があった奥能登を舞台に、放送局の経験もない地元の人々とボランティアで訪れた主人公で災害ミニFM局を立ち上げ、町の復興だけでなく心に傷を負った人の復興も描く話となっています。主演は福地桃子さん、共演は甲本雅裕さん、常盤貴子さん、渋川清彦さん、
NHKで放送されていた夜ドラ「ラジオスター」が最終回。ラジオスター【NHK】【NHK公式】夜ドラ「ラジオスター」能登へボランティアでやって来た柊カナデは、町の住人たちとラジオを開局することになる。しかし、経験もない、予算もない、スタジオもない。あるのは気持ちだけ。ー地震と豪雨で傷ついた町を明るくしたい。放送は始まったら止められない!名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマをお届けします…www.web.nhk8週に渡って放送されていたこのドラマ。何とな
夜ドラ『ラジオスター』最終話カナデ(福地桃子)は、松本(甲本雅裕)と話し合った結果、ある決心をする。そしてリクト(甲斐翔真)もある決心をして能登を去ってしまう。小野まな(大野愛実)はカナデを訪ね「ラジオスターとは何だったのか」と問いただす。するとカナデはラジオスターに対するおもいを語りはじめる。小野さくら(常盤貴子)はそんなカナデに能登へのあるおもいを託していたのだった。そしてラジオスターは新しい体制で放送を続けていく。
ラジオスター(29)初回放送日NHK総合5月18日(月)午後10:45新年を迎えるラジオスター。カナデ(福地桃子)たちは、リクエストを受けリクト(甲斐翔真)と多田(大八木凱斗)のお笑いライブを行うことを決める。集まった観客が大爆笑する中、地震の影響で会えなくなっていた松本(甲本雅裕)の息子がやってくる。松本は息子と直接会うかどうかで思い悩む。カナデは心配そうにその様子を見つめる。ラジオスター(30)初回放送日NHK総合5月19日(火)午後10:45リクト(甲斐翔真)はあることで
夜ドラ『ラジオスター』第31話大雨情報を落ち着いて正確に伝えるカナデ(福地桃子)たち。放送を終え達成感を得るカナデたちを松本(甲本雅裕)や西川(渋川清彦)、小野さくら(常盤貴子)はほめ称える。その夜、カナデとリクト(甲斐翔真)は、お互いの今後について話し合う。リクトの本音を聞き出そうとするカナデにリクトは本心を語り始める。その後、ラジオスターにある連絡が入ると松本の態度が変わるのだった。
夜ドラ『ラジオスター』第30話リクト(甲斐翔真)はあることで思い悩んでいた。そんなとき鈴野町に大雨が降る。前回の失敗を踏まえカナデ(福地桃子)やリクト、多田(大八木凱斗)は冷静に大雨情報をラジオで伝える。その落ち着いた放送に安心する松本(甲本雅裕)。町の人々が耳を傾けるなか、楽しいトークを聞きたいというリクエストが入る。するとリクトにあるアイデアが浮かぶ。
夜ドラ『ラジオスター』第29話新年を迎えるラジオスター。カナデ(福地桃子)たちは、リクエストを受けリクト(甲斐翔真)と多田(大八木凱斗)のお笑いライブを行うことを決める。集まった観客が大爆笑する中、地震の影響で会えなくなっていた松本(甲本雅裕)の息子がやってくる。松本は息子と直接会うかどうかで思い悩む。カナデは心配そうにその様子を見つめる。
夜ドラ『ラジオスター』第28話ラジオスターに寄せられる厳しい意見にも耳を傾けようとカナデ(福地桃子)たちはリクエストボックスを設置する。そして松本(甲本雅裕)は、ラジオスターの資金をなんとか工面しようと、福原(曽我廼家文童)を訪ねる。松本は福原に将棋で挑み敗れるものの、ラジオスターの存続について、熱い胸の内を話す。すると福原の返事は意外なものであった。
夜ドラ『ラジオスター』第26話資金難に陥るラジオスター。そんなときに西川(渋川清彦)は、消防士を辞めてラジオに専念するという。必死に止めるカナデ(福地桃子)は、放送で、「ラジオスターの存続について」をテーマにして話す。ラジオへのおもいを語る多田(大八木凱斗)とリクト(甲斐翔真)。そして小野さくら(常盤貴子)は地震のときに家の下敷きになったときのことを語りはじめる。
夜ドラ『ラジオスター』第25話ラジオスターは資金難に陥ってしまう。クラウドファンディングを行うが、コメント欄が荒れてしまい、困惑するカナデ(福地桃子)たち。松本(甲本雅裕)は体調不良になり、ラジオの放送を欠席してしまう。カナデとリクト(甲斐翔真)は、資金難を解決するために、町の有力者である福原(曽我廼家文童)に会いに行く。ラジオへのおもいを熱く語るカナデであったが、福原は怒りだしてしまう。
夜ドラ『ラジオスター』第24話無事にラジオスターに復帰したカナデ(福地桃子)。順調に放送が続くと思ったところ、放送するための機材が故障してしまう。修理する費用がなく資金難に苦しむ松本(甲本雅裕)たちだったが、ある日100万円が振り込まれる。だれのお金なのかわからないまま、資金をどうするか話し合うとクラウドファンディングという案が浮上する。ラジオスターの発起人である松本はどうするべきか思い悩んでいく。
夜ドラ『ラジオスター』第23話松本(甲本雅裕)たちの前で深く謝ったカナデ(福地桃子)はラジオスターに復帰する。するとカナデは、町に出て地元の人の声を集めてラジオで届ける企画をはじめる。農業を営む人や珠洲焼き職人など多くの人の能登へのおもい、復興へのおもいを聞いていく。放送が終わったあと松本から能登に戻ったことを心配されるとカナデは「これからは自分の心に耳を傾けていきたい」と静かに語りだす。
お仕事の方もいらっしゃったでしょうねおつかれさまです実際私も4年前まで約20年働いたアパレル店舗は当然書き入れ時年末年始もGWもねまあ世の中の流れ的にGW最終日我が家は変わりなく普通にドラマ三昧(メジャーリーグもだけどー)前に書いたのがいつだったろうか……その間↓終わってしまったドラマもあります🟣魯山人のかまど北大路魯山人という方はもちろん存じ上げておりましたがそうかこんな頑固なマイペースな方だったのかよく言えば自由奔放で豪快美しさを極限まで追求する繊細さも
夜ドラ『ラジオスター』第22話新しいペンションが完成したと小野さくら(常盤貴子)から連絡を受けたカナデ(福地桃子)は、再び能登に向かう。きれいに完成したペンションの中でさくらや政博(風間俊介)、まな(大野愛実)と話すうちに能登へのおもいが募っていくカナデ。帰りのバスの中で、カナデは「忘れられない話」をテーマに話すラジオスターの放送を聞いてしまう。ラジオスターで放送してきた自身のことを思い出したカナデは立ち上がる。
夜ドラ『ラジオスター』第21話カナデ(福地桃子)は、大阪で再就職の最終面接の案内をもらい内心迷っていた。能登では、松本(甲本雅裕)がカナデに代わって新しいラジオパーソナリティーを探そうと動き出す。カナデは以前勤めていた会社の後輩とランチをする。キャリアアップを続けていることがうらやましいといわれるカナデだったが・・・。そして、母親から、この先どうしたいのか聞かれてもうまく答えられないカナデにある連絡が入る。
夜ドラ『ラジオスター』第20話松本(甲本雅裕)は、カナデ(福地桃子)になぜラジオを始めようと思ったのかを語り始める。地震直後、倒壊した建物に挟まれてしまった松本は大きく取り乱してしまい、それを息子の玄太が見ていたのだ。その記憶のために、玄太は父である松本を見るたびに、おびえるようになってしまったのだ。松本は、なんとか玄太の笑顔を取り戻したいという気持ちで、ラジオを始め笑える放送を目指していたのだった。