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今日も目が覚めた☺️有難い🙏『下載清風』心に溜め込んだ荷物を下ろす事ができれば心にも清らかな風が吹くby禅語。なるほどねえ❗️確かにそうだわ😓今まで色々な事を我慢し、溜め込んで生きてきた😓結局、自分で溜め込んできた物が積もりに積もり、苦しむ原因に💦溜め込まず、その都度処理して手放そう☺️今日も良い日だ有難う(*^◯^*)
2026.2.18Wed月齢:0.63二日月、繊月私は遊ぶために組織する幻想をつり合わせながら平等という律動の音とともに私は魔術のプロセスを確信する私は二倍になった自分自身の力に導かれるIorganizeinordertoplayBalancingillusionIsealtheprocessofmagicWiththerhythmictoneofequalityIamguidedbymyownpower
花枝自短長(かしおのずからじたんちょう)春の公園を歩くと、様々な花が咲いている。桜の枝は高く伸び、タンポポは地面に近い。梅の枝は短く、藤の枝は長く垂れ下がる。同じ春の陽射しを浴びながら、それぞれの姿は全く違う。しかし、どの花も等しく美しい。「花枝自短長」という禅語がある。花の枝は自ずから短いものもあれば長いものもあるという意味だ。春は平等である。すべての花に同じように訪れ、分け隔てなく恵みを与える。しかし花の側は違う。背の高い花、低い花、枝の長い花、短い花。それぞれが
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.2−18【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《冬もの語り》1月〜2月、12月冬〜白き足跡…春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…【無季の香り…こころ禅】(季節を感じさせない禅のことば)🪷閑古錐☆*~🧘♀☆*~🪷閑古錐☆*~『閑古錐』(かんこすい)「閑古の錐」(かんこのき
昨日は「ベリーダンス健康法」まえ、お茶のお稽古✨車窓から紅梅がきれいでした。着物は用意してたのに時間なくて着れず😢お軸は、「梅花和雪香(ばいかゆきにわしてかんばし)」雪の中でも凛として咲く美しい梅の花が、逆境にこそ強い美しさを身につける事ができるという、大人女子にグッとくる禅語でした。お花は侘助。千利休が好んだ花で、椿の中でも小型。そのため、侘助だけは開いたものを飾るんだそう。合わせて生けてあったのはコブシの蕾。
#HANATOMO演仕屋花便り🌸#本日のウィンク〈枝垂れ梅〉「梅花開五福」という禅語がある。五福とは、梅の花の5枚の花弁になぞって、「長寿」、「人徳」、「裕福」、「健康」、「天命」を指しており、寒い中、努力を重ねることで、心の中にある梅の花が咲き、悟りが開けることを意味している。
春在一枝中(はるはいっしのうちにあり)まだ寒い日が続いている。雪が残る庭の片隅で、ふと一本の枝に目が止まる。小さな芽が、ほんの少しだけ膨らんでいる。たった一つの芽である。しかしその瞬間、確かに春を感じる。春はもう、そこに来ているのだ。「春在一枝中」という禅語がある。春は一本の枝の中にあるという意味だ。春を感じるために、桜が満開になるまで待つ必要はない。野原一面に花が咲くのを待つ必要もない。たった一つの芽が膨らめば、そこにすでに春は宿っている。小さな変化の中に、大きな季
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.2−17【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《冬もの語り》1月〜2月、12月冬〜白き足跡…春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…【無季の香り…こころ禅】(季節を感じさせない禅のことば)🪷一息☆*~🧘♀☆*~🪷半歩☆*~『一息半歩』(いっそくはんぽ)「一息ついて半歩あゆ
春入千林処々鴬(はるいりせんりんしょしょにうぐいす)春が来ると、森は目覚める。一本の木だけではない。千の林、万の木々が、一斉に春を迎える。そして至るところで鴬が鳴く。こちらの林でも、あちらの森でも、遠くの山でも。春は一つの場所に留まらない。すべてを包み込むのである。「春入千林処々鴬」という禅語がある。春が千の林に入り、至るところで鴬が鳴くという意味だ。春は選ばない。大きな森にも、小さな林にも、庭の一本の木にも、等しく訪れる。そして鴬もまた、あちこちで鳴き交わす。一羽の
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.2−16【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《冬もの語り》1月〜2月、12月冬〜白き足跡…春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…【四季の香り…こころ禅】(季節を感じさせる禅のことば)🪷雪月花☆*~🧘♀☆*~🪷雪月花☆*~『雪月花』(せつげっか)【雪と月と花と…四季折
『禅ごよみ365日:毎日に感謝したくなる』より印象に残った禅語についてです。読み:いっしょうすればせんざんあおし(一笑すれば、千山青し)解説:どんな困難も笑い飛ばしてしまえば、道が開けてくる。人生の難局において、心が細くなる。そんなときに笑えれば道が見えてくるかも、笑えない状況でも笑う努力をすることはできる。まずはそのために大きく深呼吸して、縮こまった心を解きほぐそうと解説されていました。笑うことは、日常生活においても健康にいいと言われています。その笑うを大変なときこそ、いかに
花閑鳥自啼(はなしずかにとりおのずからなく)満開の桜の下に立つと、不思議な静けさに包まれる。花見客の賑わいの中でも、ふと感じる静寂がある。そこに一羽の鳥が鳴く。その声は、騒がしさを加えるのではなく、かえって静けさを深めるのである。「花閑鳥自啼」という禅語がある。花は静かに咲き、鳥は自ずから鳴くという意味だ。花は騒がない。華やかに咲き誇っていても、その存在は静かである。鳥もまた、静寂を破るために鳴くのではない。ただ自然に声を発するだけだ。そこには何の矛盾もない。むしろ、鳥の
本当の『自由』はすぐ目の前にあった雲水って知ってる?雲水とは仏教の禅宗における『修行僧』のことを指し主に臨済宗や曹洞宗でそう呼ばれます。まだ夜明け前の暗い時間帯に起床し朝のお勤めに励み1日3回坐禅を組みお経を上げ掃除や食事の準備その他様々な日常生活の中で自らを律して修
アラフィフのおじさんです。でも、自分では、38歳から42歳ぐらいだと思ってます(笑)さて、元気をもらえる曲は、YOASOBIさんの「群青」です。アラフィフなのに、悩み多き乙女みたいに、悩みは尽きません。でも、そんなとき、偉人の言葉、禅語などに励まされますが、文字だと自分の心の中で消化しないといけません。でも、ときに、消化できないときがあります。そんなとき、音楽は、心を癒してくれます。YOASOBIさんの「群青」は、聴いていて、波長がいいですね。リズム感があり、
和敬清寂【和】調和。お互いに心を開き、争わずに仲良くすること。【敬】尊敬。立場に関わらず相手や道具を敬い、感謝すること。【清】清潔・清らか。目に見える空間と、心の中の両方を清めること。【寂】静寂・不動の心。何事にも動じず、枯淡な美しさを楽しむ心境。体験教室やってます!ふたばの星書道教室(所在地:神奈川県平塚市)LINEのビデオ通話機能を使ったオンライン受講できます書家が書く慶弔印(冠婚葬祭スタンプ)販売中です!HP:http://cloud-star.jimd
花知一様春(はなはしるいちようのはる)桜は春に咲く。それ以外の季節に咲こうとは思わない。月は秋の夜空に輝く。他の季節を羨むこともない。桜が咲けば、そこに春が生まれる。月が昇れば、そこに秋の夜が完成する。何も迷わず、ただそこに在るだけで、すべてが定まるのである。「花知一様春」という禅語がある。花は自分が咲くことで春を知るという意味だ。桜は「私が春を作っている」とは考えない。しかし確かに、桜が咲かなければ春は完成しない。つまり、無心でありながら、同時に主人公なのである。自
陽春布徳澤(ようしゅんにとくたくをしく)春の日差しは公平である。お金持ちの庭にも、貧しい家の軒先にも、同じように降り注ぐ。野良猫も、街路樹も、道端の雑草も、すべて平等に春の恵みを受け取る。春は選ばない。ただ、等しく温もりを与えるのである。「陽春布徳澤」という禅語がある。温かな春が恵みを広く行き渡らせるという意味だ。もともとは天子の恩恵を春の恵みにたとえた言葉である。しかし禅の世界では、もっと深い意味を持つ。春の恵みのように、見返りを求めず、条件をつけず、ただ与えること
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.2−13【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《冬もの語り》1月〜2月、12月冬〜白き足跡…春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…【無季の香り…こころ禅】(季節を感じさせない禅のことば)🪷縁起☆*~🧘♀☆*~🪷縁起☆*~『縁起』(えんぎ)【縁(よ)りて起(お)こる】と言う
高知ゆまタロットへようこそ🍀⭐️御予約はホームページこちらからどうぞ🔯ゆまタロット|高知県高知市高知のタロット占いならゆまタロットへ。ご相談者様がその答えに気づいていくことが出来るように、傾聴し支援させていただきます。www.yuma-tarot.comお気軽にお声掛けください。🔮2月13日金曜日🌟15時30分〜18時🌟対面・電話📞鑑定ご相談承ります。(出張承っております。)2月13日のメッセージコイン7アドバイスワンド10逆位置
コーヒーと和菓子のコラボ講座に行って来ました。何年か前に練り切り作り講座で受講した先生と○○コーヒーの会長さんのコラボ講座ギリギリまで迷っていたのに参加することになりました。コーヒーの淹れ方サザグァテマラ、将軍コーヒー、フレンチローストの飲み比べそれから練り切り作りを見学して先生の作品左上ビオラ左下ビオラ右上白鳥右下チューリップ🌷コーヒーの淹れ方講座温度は85°くらいでコーヒーを飲みながらお菓子の試食コーヒーに洋菓子、和菓子にはお茶が定番ですがこの組合
札幌・テーブル茶道花ひらくの山田恵です♪お花、和菓子、禅語など、茶道のエッセンスを学びながら、テーブルでおいしいお抹茶を点ててみませんか?日々にお茶のこころを取り入れてゆくと自然と丁寧な暮らしになったり気持ちが豊かになりますよ♪「正座が苦手な方」、「まずは気軽に茶道に触れてみたい」方にも月一回のペースでゆっくりお茶を楽しみながら学んで頂けるお教室です。中級、上級コースでは帛紗を使った裏千家の立礼のお点前が学べます。🍵3月のテーブル茶道お稽古🍵
春来草自生(はるきたらばくさおのずからしょうず)誰かが種を蒔いたわけでもない。誰かが水をやったわけでもない。それなのに春になると、道端に、空き地に、アスファルトの隙間にさえ、草は芽を出す。当たり前のようで、よく考えれば不思議な光景である。「春来草自生」という禅語がある。春が来れば草は自然に生えるという意味である。草は春を待っている。冬の間、じっと土の中で時を待ち、春の気配を感じると芽を出す。急ぐこともなく、焦ることもなく、ただ自然の流れに任せている。無理に頑張るのではない
禅は“こころ”です…ほりさんの笑顔の『一🍓一🖼️』(一期一会)言葉R26.2−12【人生は一生に一度の出会い…大切にしよう】を感じ思いをお届けします。《心に響く…禅のことば》【美しい四季…『一🍓一🖼️』禅】《冬もの語り》1月〜2月、12月冬〜白き足跡…春〜わかば萠え…夏〜花ひらき…秋〜紅葉…【無季の香り…こころ禅】(季節を感じさせない禅のことば)🪷赤心☆*~🧘♀☆*~🪷片々☆*~『赤心片々』(せきしんへんぺん)【子どものよ
今自分の行っていることに集中すれば自ずと雑念は消える不安妄想雑念…1日の中でも様々なことが頭の中を巡りますよね。1日という時間じゃなくわずか1時間であっても頭の中はぐるぐる🌀『これからどうなるんだろう…』『あっちの方がいいのかな…』『いったい何がしたいのか…』ふと頭を
今日は表千家茶道教室でした。軸は前回と同じ火爐頭に賓主無し。花は梅と椿と、ちょっと冬枯れ姿が面白かったのでサルスベリの実を入れてみました。広間の軸は銀椀裡に雪を盛る。禅語としては難しい意味があるのですが、茶道の解釈としては、銀椀と雪というよく似た見分けのつかないものを主と客に例えて、全く違う二つの存在が一体となり、一座を建立すると考えると分かりやすいと思います。雪の文字が涼感を呼ぶので夏場にも掛けられるお軸です。花は紅白絞りの椿。菓子は王禅寺いずみ製できんとんの菜の花。器は備前と
『幸せ』の原石はすでにあなたの手の中に以前幸せについて本気出して考えてみました『改めて『幸せ』って?』『人間に生まれてよかったわー』『生きてるってやっぱええわー』そういうこととちがう幸せを感じる力『少欲』『知足』これに尽…ameblo.jpやっぱり『少欲』と『知足』が基本で『いま与えられているモノに対するありがたさを改めて痛感する』
田口佳史(よしふみ)氏の心に響く言葉より…《いいことも悪いことも「小さな芽」から》無為(むい)を為(な)し、無事を事とし、無味を味わう。小を大とし少を多とし、怨(うらみ)に報ゆるに徳を以てす。難を其(そ)の易(やす)きに図り、大を其の細(さい)に為(おさ)む。天下の難事は、必ず易きより作(おこ)り、天下の大事は、必ず細より作る。是(ここ)を以て聖人は終(つい)に大を為さず。故に能く其の大を成す。(恩始第六十三)『物事には必ず「芽」がある。大事・難事も最初はごく小さ
春光日々新(しゅんこうひびあらた)朝、カーテンを開けると、昨日とは違う光が差し込んでくる。春の光である。同じ窓から見える同じ景色のはずなのに、どこか違って見える。それは気のせいではない。春は確かに、毎日その姿を変えているのだ。「春光日々新」という禅語がある。春の景色は日々新しいという意味である。三日前はまだ固かった桜の蕾が、今日はほころび始めている。昨日まで茶色だった土手に、今日は薄緑の草が顔を出している。一週間前には冷たかった風が、今日は頬を撫でるように柔らかい
惑わし?莫妄想【まくもうそう】考えてもしかたない「あのとき、ああしていればよかったのに」「この先こうなったら、どうしよう」。過去や未来のことを考えて、欝々(うつうつ)としてしまうことを「妄想にとらわれる」といいます。過去は変えることができないし、未来は予測通りにはいきません。どちらも、思い煩(わずら)ってもしかたのないことです。妄想に取り憑かれそうになったら、動物たちの姿を思
「喫茶去」禅語に「喫茶去(きっさこ)」と言う言葉があります。意味は「どうぞ、お茶でも召し上がれ」ですが・・・実は深~い意味があるんです☆中国唐時代の有名な禅僧、趙州和尚のお話です。その趙州和尚のもとに修行僧が教えを頂きたいとやって来ました。趙州「お前さんはかつてここに来たことがおありかな?」僧「はい、以前にも参りました」趙州「喫茶去」(さようか、ならばお茶でも一服おあがりなさい)またあるとき別の修行僧がやって来たとき趙州「お前さんはか