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2023年8月14日。関ヶ原で小生を見送るお巡り様。謎の赤い芋虫型車両〜魔界滋賀米原で見かけた謎の赤い芋虫型車両。ナンバープレートが付いていないのでトレーラーか何かでここまで運んできたようですが、何のための車両なのか?形状的には爆弾のようにも見えます。もしかして人間爆弾桜花の最新型?軍窟の足音が聞こえて来ますね。にほんブログ村↑宣伝のため是非ともクリックをお願いします!!
神風特攻隊で散っていかれた~皆様の御霊への鎮魂歌!!始めに今日まで、神風特攻隊の話は、その悲劇性と自己犠牲による愛国心だけにスポットライトが当てられて、美化されて来たように思います。特攻隊員の遺書や家族への最後の手紙は、検閲を受け~訂正され、指導されたものです。今の日本人は、それを見て涙し感動しているようではダメなのではないでしょうか。SNSが著しく進化し、真相が知られるようになった今日こそ、私たちは真実を語るべきなのではないかと思います。でなければ、お国の為だと言
こんな世界中戦時中に憲法改正したら、自衛隊が戦争に巻き込まれますよ。神風特攻隊みたいにいかないよ、現実は。アメリカのために死ねますか?死んでも浮かばれない。戦争になったら終わりです。食料品が輸入できなくなって、まず国民が餓死する。もしかしたら原子力発電所がやられる。勝てる確率はほぼ無い。そもそも、軍事国家になって税金が増え、貧しくなって生活レベルが下がることは統一教会の夢。日本はサタンの国だと言う。
TOLANDVLOGより※手遅れになる前に見てください。日本を戦場にする計画の最終段階に来てしまいました。「戦争は起こるのではなく起こされる」最後の東條英機首相、陸軍大臣の言葉は、全世界の人々に聞いていただきたい思いです。ありがとうございました。(o__)o))
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。現代では神風特攻隊といえば無謀な作戦で前途ある若者を無駄死にさせた愚行と言われることが多いですが、これもCHKの洗脳だと思う。実際はかなり攻撃成果を上げたし、そのおかげでアメリカ軍がビビって日本本土への上陸を諦めたと言われています。変わりに原爆を落とされてしまいましたが、これらの尊い犠牲の結果、日本という国体が残ったということなのだと思います。だから船田の関連記事に紹介したけど、占領軍最高司令官のマッカーサーが上陸する時はビビっ
みなさん、おはようございますっ♪丸子城山・猫山レポファイナルです。ヨロシクお付き合い下さい!!本丸直下も急登です。さすが難攻不落の要害。はい、ビクトリーロード12:20丸子城山685mにとうちゃこ♪山頂標はありませんが三角点はあったぜ。低山だけど眺望良し。美ヶ原も拝めます。下山しましょっ!ちびっこ広場では、ちびっこではない大人たちがレジャーシート敷いて花見会始めてました。12
鹿児島旅行の続きです!早くも北海道へ帰る日、鹿児島市から船に乗って桜島を経由して反対側の鹿屋へ行きました!車ごと船に乗るってワクワク~昨日の雨とは打って変わって凄く穏やかでいいお天気でした朝日と桜島のコラボレーション!すっっごく綺麗でした~パワーが凄い!!!桜島をただ通過することしかできなくて凄くもったいなかった~今度は足湯と、月讀神社に行ってみたいですさてお目当ての鹿屋航空基地資料館が見えてきました!すごく大きな航空機がお出迎え、テンション上がる航空自衛隊基地の
3月18日からフィリピン。先週行ったルソン島タルラック州バンバンの、第二次大戦博物館。3度目です。去年も来たけど、臨時休業で空振り。スタッフさん、「また今度来てね」愛想が良いので、また来ました。1000点を超える旧日本軍などの展示物。きちんと保存されてます。お線香やワンカップ日本酒あればね‥観終わって、寄付箱に寄付。さすが小銭や少額紙幣じゃね‥
こちらに移動しました🙏👇https://note.com/donegism/n/n8c04c27e10eaAIの得意点と特異点と項羽と劉邦|あの牡蠣の人「あなたは、また同じところを見ているようだね」AIは静かに応じた。「どの同じ、でございましょう」所長は窓の外を一瞥した。雨は降っていないのに、濡れた空気があった。「木だよ。いつも、木だけを見る」「木は見えます。森は推論します」所長はわずかに笑った。笑いとも溜息ともつかぬものだった。「推論は、しばしば暴力だ。自覚がないぶん、なお
騙されたトランプと米テロ対策センター所長辞任全文翻訳霊の戦いの耐性私たちの格闘は血肉に対するものではない2026.3.25泉パウロイラン製ドローンには多くの日本製部品が使用されています。ウクライナ軍が分析したイラン製ドローンには、バッテリーやカメラ、モーター、電子部品などに日本製品が多く見つかっています。これらの部品は民生品として販売されたものが、イランによって調達されドローンに組み込まれているとみられています。イラン製ドローンは、現在さまざまな紛争で使用され、国際的に懸
こちらに移動しました🙏👇️https://note.com/donegism/n/n3952f2222813兜率天の楔|あの牡蠣の人立てる、と彼は言った。電話の向こうで相手が小さく息を呑むのがわかった。立てる、という言葉はそれほど強い言葉ではないはずなのに、言い終えたあと、彼の胸の奥に鈍い痛みが残った。立てる。それだけなら、何度でも立てる気がした。骨も筋肉も、まだ使える。心臓も、肺も、脳も、壊れてはいない。病院でそう告げられたとき、彼は妙に納得した。自分は壊れてはいない。…no
リブログさせて頂きます。
DonaldJ.Trump@realDonaldTrumpIranhaslongbeenknownasaMasterofMediaManipulationandPublicRelations.TheyareMilitarilyineffectiveandweak,butarereallygoodat“feeding”theveryappreciativeFakeNewsMediafalseinformation.
「忠孝」という言葉を最近聞いた。「忠」は主君や国家への忠義や誠実な奉仕、「孝」は親への孝行や誠心誠意の奉仕のことである。中国の思想で、それが日本に持ち込まれた。日本では、特に武士道において「忠」が「孝」よりも重要視される時期があった。しかし、水戸学派では、君主への忠義と親への孝行は、誠を尽くすという点で根本的に同じである「忠孝一本」という考え方を提唱した。幕府を倒した薩長土は天皇への忠誠を第一に掲げた。彼らが建てた明治政権では天皇を元首にし、国民は天皇のために忠誠を誓えと教育した。
イランは自爆野郎たちの故郷だから、あんまり、アメリカとイスラエルが過激にやると、その反動が倍になって帰ってくるから気をつけろよ。イスラム戦士は現代版神風特攻隊みたいなものだから。精神論で突っ込んでくるからね。いくら、イランの指導者たちをうまく殺しても彼らに人間のリーダーなど不要だ。彼らのリーダーはアラーだからな。その第二次世界大戦の恐ろしさを忘れたからまた、繰り返すのか?あっそういえばやりすぎて、もう取り返しがつかないみたいだな(笑)最後はアメリカはまた原爆(核)を落とすか
何度見ても、胸が締めつけられる。なぜだろう。きっとそこに、作りものじゃない「命の重み」があるからだと思う。彼らは、死にたかったわけじゃない。本当は、生きたかった。母さんのご飯を食べて、普通に笑って、恋をして、未来を生きたかった。でも、あの時代には「個人」よりも「国家」が大きかった。「命より大切だ」と思わされるものがあった。国。名誉。責任。空気。そして――家族を守りたいという思い。若者たちは、覚悟を決めたというより、“決めざるを得なかった”。それが現実だっ
前回の主人公だった無線通信のパイオニア、マルコーニがこの世を去ったのは1937年でしたが、その二年後の1939年9月にナチスドイツ軍のポーランド侵攻によって第二次世界大戦の悲劇が幕を開けます。19世紀の電磁波理論は20世紀前半の真空管を誕生させ、戦争という極端な加速装置によって電気・電子工学を応用した兵器が出現するという、恐ろしいほど一直線の流れがありました。時代感覚をまず整理すると、グリエルモ・マルコーニが1937年に死去し、大日本帝国対連合国軍の間で1941年に太平洋戦争(
オリンピックのスノボを見ていると、なんか、変な音がする。ういーんんん。よく見ると、滑走する選手の上空になんか飛んでる。まあ、ドローンですね。僕はウクライナ戦争を思い浮かべる。殺人兵器ドローン。オリンピック中継を盛り上げるドローン。もし、80年前にドローンがあれば、神風特攻隊で散った4000の若い命は、失われ
ひとつ前の当ブログで、戦時中に公開された『陸軍』(1944木下恵介監督)を取り上げました。既に敗色濃厚なのに、国民の戦意昂揚をはかるために「陸軍省」が後援した、いわゆる「国策映画」です。代々、お国のために尽くしてきた一家、太平洋戦争の今、また息子が入営することになります。映画には「出征を嫌がる」とか「反戦」めいたセリフは一切出てきません。しかし、ラスト、出征していく息子のいる隊列を追って、母役の田中絹代さんが延々と追いかけていく9分間にも及ぶシークエンスが、戦争をあからさまに否定をしなくても
おやびんが旅立って20日程過ぎました😔きっと今頃は暑さ寒さもなく痛みもなくフワフワモコモコな場所でのんびりしていると思います😄おやびんが居なくなる少し前から来るようになったメス猫、3歳くらいかなぁ🤔モカと呼んでます。まだまだ縄張り争いがあって落ち着きませんが、だいぶなついて来ました。ココ♀とモカ♀のツーショット。さて今日は茨城県方面へ、下道でのんびり国道354号をひたすら走って、つくば学園都市から国道125号で土浦へ!茨城県阿見にある予科練平和記念館、いろいろな戦争の資料が展示されてい
甲板から海を見るとアカウミガメ(ホヌ)さんが泳いでました🐢サンドバーでは『案外涼しいハワイでした9サンドバーを楽しむ』今朝はミラノコルティナオリンピックのフィギュア団体を観て、銀メダルおめでとう🎉とお祝いして、ゴルフのフェニックスオープンを確認したら松山プロが1打差をつけて1…ameblo.jp見かけなかったのでここで会えてよかった戦艦ミズーリは第二次世界大戦末期の沖縄戦に参加していたのですが鹿児島県鬼界ヶ島沖で特攻隊が攻撃しました。1機の特攻機は船の右舷に突入して炎上してパイロットも
たっくーTVにて。戦時中に、旧日本軍が発明した人間兵器・・・これがあまりにもヤバ過ぎた!?これって・・・所謂神風特攻隊!?【戦時中に旧日本軍が発明した人間兵器たちがヤバすぎた…】西野カナの会いたくて会いたくて。【会いたくて会いたくて(西野カナ)】これの・・・AIカバーによるロックアレンジを発見!!!【【会いたくて会いたくて絶叫してみた】西野カナ(ちょまんげわんこMUSIC)】ではでは~!!!THANXでございます~!!
いつもご覧いただきありがとうございます。初めましての方は、カクテルで世界旅行から世界の観光地を巡ってみるのはいかがでしょうか。旅行の初日はフィフス・アベニューへGOあなたの一押しが励みになりますポチっと応援お願いしますお目当てのカクテルを探してみて『乾杯!カクテル』あなたの一押しが励みになりますポチっと応援お願いします
みなさま、こんばんわさくらゆかりです今回は、映画「ペリュリュー楽園のゲルニカ」の展示イベントを見るために「筑波海軍航空隊記念館」に行った時のブログです茨城県笠間市にある「筑波海軍航空隊記念館」かつて海軍基地だった場所に作られた、茨城県立こころの医療センターの敷地内にあります記念館の建物はふたつ水戸歩兵第二連隊の記録歩兵連隊とは、陸軍における軍団編成のひとつです。日本陸軍では3000人規模の徒歩の戦闘員を単位とした部隊を歩兵連隊と称し
こんにちは、にょにょです。物語はいよいよエピローグ短い間でしたが、お付き合いありがとうございました。次回作も用意いたしておりますので、近いうちにまた会いましょう。本編はから【第八章エピローグ七日間の春】――鹿児島・鹿屋、令和七年四月初旬。丘の上の桜は、今年も変わらず花を咲かせていた。淡い風が花びらを揺らし、陽の光が枝の隙間からこぼれている。ゆっくりと坂を上ってくるひとりの老女がいた。背中は少し曲がり、歩みはおぼつかない。けれどその目だけは、昔と同じように澄んでいた。彼
こんにちは、にょにょです。「七日間の春」第七章を更新いたします。春は、残酷なほど早く過ぎていきます。コメントやいいねに支えられながら、ここまで書き進めることができました。近づくほどに避けられない運命の中で、二人の想いがどこへ辿り着くのか本編はから【第七章君が為】――昭和二十年四月七日、鹿屋基地。桜が風に舞っていた。勤労奉仕隊の女学生たちが滑走路の脇に並び、桜の枝を振っている。「頑張ってください!」「万歳」「ご武運を!」誰かの声が風に乗
「七日間の春」第六章「前夜」を更新しました。ぜひ読んでいただき、感想や応援コメントをいただけると嬉しいです。あなたの一言が、次の物語を書く力になります。本編はから【第六章前夜】――鹿児島・鹿屋、昭和二十年四月六日鹿屋基地の空は、春の気配を孕はらみながらも、どこか重苦しい雲に覆われていた。湊は軍服の裾を整えながら、ゆっくりと歩き出した。胸の中で何度も言葉を繰り返す――「美桜さんに伝えなければ、後悔を残さないように」その思いが、足取りを自然に早める。美桜
こんばんは、にょにょです。お正月も明けて、多くの方が仕事始めでお忙しい頃かと思いますが、少しの時間、物語にお付き合いいただけたら嬉しいです。「七日間の春」第五章を更新しました。ここから物語はいよいよ後半に入っていきます。静かに積み重ねてきたものが、少しずつ形を変えて動き出す章です。また一緒に、先まで見届けていただけたら幸いです。本編はから【第五章約束】――鹿児島・鹿屋、昭和二十年四月五日春の陽は柔らかく、町の桜並木が満開になり始めていた。
あけましておめでとうございます、にょにょです🎍年が明けて、皆さまお忙しい頃かと思いますが、少しお時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです。「七日間の春」第四章を更新しました。三が日が明けてから…と思っていたのですが、意外と時間ができてしまい、書き上げてしまいました。この章も第三章のように静かな時間の続く章ですが、また物語の先を一緒に見届けていただけたら幸いです。本年もどうぞよろしくお願いいたします。皆さまにとって、穏やかな一年になりますよ