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ライオンズゲートの講義、無事終わりました✨FBでもなくYoutubeでもなく、なんとブログの方から見つけて下さり、ご参加をして下さいました。前日まで誰からもお申込みがなかったので、仕方ないと諦めてましたが、まさかの滑り込みでお申込みが来てビックリしました(笑)難しい話をするので、途中に何度か休憩が必要か確認をしたのですが、一度も集中力を切らす事なく、終始楽しくご受講して下さいました。Kさん、この度ご受講下さり誠に有難う御座いました✨月に二度、スピリチュアルの講義を開い
こんにちは。ヒーリングルームロータスのレイキ研究家KEIKOです。直傳レイキセミナーを開催いたします。お問い合わせ、お申込みはこちらからどうぞ。QX-SCIOセッションについてはこちらをご覧ください。<imgalt="宝石赤"draggable="false"height="16"src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/
こんにちは、メイソンですきらなんと!過去の講義が見放題です忙しくて毎回講義に参加できないという方向けに、見放題プランを用意しました何回でも見れるので、分からなくなっても何度でも見直せます!あと、直接サイトのチャットから僕に質問してくれればお答えしますので、是非この機会にご加入下さいオンラインビデオスクール|近代スピリチュアル解説者「Mason」これまでに開催した講義のアーカイブや特典映像に加え、近代スピリチュアルの歴史と理論を体系的に学べる動画コンテンツを、月額制でご提供
こんにちは、メイソンです。チャネリングや宇宙系のスピリチュアル情報では、シリウスという名前が頻繁に登場します。では、なぜ数多く存在する星の中で、シリウスがこれほど特別に扱われるのか?その理由をたどっていくと、近代スピリチュアルの源流である「神智学」に行き着きます。神智学、とりわけアリス・ベイリーがまとめた秘教体系では、宇宙には「七つの光線」が存在すると説明されています。ここでいう光線とは、宇宙空間を飛んでくる物理的な光のことではなく、宇宙に存在する生命や意識に、それぞれ異
こんにちは、メイソンです!先日、急な開催にも関わらず、3人がセミナーにご参加して下さいました。僕は膨大なスピリチュアルの内容に振り回されてしまう多くの方に道しるべを示す為に、近代スピリチュアルの起源である神智学が、一体どの時点で歪み始め、原型をまったく留めていない今の形になったのか?を約7年この疑問を解消すべくアマゾンの奥地に行かなかったですが、探求を続けてきました。当初の神智学の理論が、誰の手によって取り除かれアセンションブームに切り替わり、そこから誰の手をキッカケに宇宙人宗教に変貌し
こんにちは!メイソンです!いよいよ明日ですなんとハワイからのご参加も御座いますΣ(゚Д゚)スピリチュアル全然知らないという方も、長年ご探求されてきた方も、良ければ明日、スピリチュアルの基礎の「き」から一緒に振り返ってみませんか明日、現地でもzoomでも、ご参加をお待ちしております*動画は3年前に行ったセミナーの映像です------------------------------------「あなたの信じているスピリチュアルは、いつ誰が作ったのか?」~アセン
こんにちは。メイソンです。スピリチュアルの情報って膨大ですよね?ヨガに宇宙人に古代文明にチャネリングに次元上昇どこまでがスピリチュアルやねん!ってなる人も多いと思います。なんならここで都市伝説や陰謀論が混ざると、まさかご自身が掘っている情報が実はスピリチュアルだと分からない人も実はとても多いのです。特に宇宙人系や終末系の情報なんかは、全部元を辿ればスピリチュアルです。でも、だからと言ってスピリチュアルを否定している訳ではありません。スピリチュアルにもちゃんと「正統派
今回も、岡本さん・無境さん・克己さん、秀峰の非二元トーク【第8弾】ですトークのテーマや用語で出てくる「アストラル体」「コーザル体」といった言葉は、神智学(欧米のオカルトやアメリカのニューエイジ・ムーブメントの源流となる、ロシア出身の神秘思想家=ヘレナ・ペトロヴナ・ブラヴァツキー、1831年〜1891年)の著作によるものが大きいと思うただ、元々は、インドのヴェーダ文献で述べられる概念だそうだこれらは、物理的な存在としての人間の階層的なボディーのうち、普通は目に見えない階層のものを
導入「結局どの宗教も同じ」は便利すぎる「天国も極楽も、呼び方が違うだけです」「神も仏も宇宙意識も、結局は同じです」「世界中の宗教は、同じ真理を説いています」スピリチュアル系メディアの記事では、よく見る言葉である。耳ざわりはよい。争いを超えた寛容な考え方にも見える。少し待ってほしい。本当に、どの宗教も「同じ」なのだろうか。仏教は無我を説く。キリスト教は復活を説く。ヒンドゥー教は輪廻と解脱を説く。日本の祖霊信仰は、家や土地との関係を重んじる。出発
こんにちは、メイソンです。現代でスピリチュアルを発信している人が多くいます。スピリチュアルは幅が広く、ヨガから始まり、古代文明から宇宙人までに至ります。日本では裏天皇家や八咫烏が陰陽師などが絡むので、これらもスピリチュアルのジャンルに入ってきます。ただ、日本のスピリチュアルではなく、ヨガから始まり、古代文明から宇宙人、果ては量子力学や波動医学の部類に関しては、しっかりとしたルーツがあります。そもそも、何故魂や霊的世界の話にアトランティスといった古代文明や宇宙人が絡んでくるのか
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、当院にて定期的に秘教関連の勉強会をしています。8月も開催しますので、その予告と内容のご案内です。7月より「吉永進一セレクション第一巻霊的近代の興隆」栗田英彦・編について取り上げています。8月は、この書籍の最終章「大正期大本教の宗教的場」の読み合わせです。大正期の混沌とした社会状況という背景も踏まえて、意見交換しましょう。資料は当方で
数年前に秘教治療(エソテリックヒーリング)の講座で学ばせていただいた時にお世話になった神尾学先生が書いてくださった本を久しぶりに読んでいました📗(人間理解の基礎としての神智学という本です)その本の一部に、わたしたち人間の肉体を超えたエネルギー的な構造について説明してくれている項目があります。そこで、視えない体のエネルギーの構造について描かれた絵(SacredMirrors)が複数枚あったのですが人の体の周りか
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、定期的に秘教関連の勉強会をしています。今月も開催しましたので、その報告の記事です。先月までの「神智学と仏教」吉永進一・著が終わりまして、今月は「近代スピリチュアリズムの歴史」三浦清宏・著より、明治期から昭和初期にかけての日本におけるスピリチュアリズムの広まりについて取り上げました。なぜスピリチュアリズム(心霊主義)と秘教とが関係するのか??疑問
ご訪問いただきありがとうございます私のブログすべてに『無条件の愛と祝福、癒し』のエネルギーが流れるように設定しています「受け取る」と意図していただくとエネルギーが流れ出しますのでぜひぜひ受け取ってくださいブログを読んでいただいている間中『無条件の愛と祝福、癒し』のエネルギーが流れます1年ぶりの久しぶりのブログになりますこの一年また新たに学びを深め新たな学びのインストラクターの資格を取得し現在は神智学という学問から人間の本質を学んでいます魂の世界、宇
みなさま、ご無沙汰しております二ヵ月ぶりの投稿です今年の1月9日に、2026年の私のなすべきこととして、性魔術概論を書くと言うのがありました初稿完成です性魔術概論目次へ飛ぶー霊体生理学の本になるとは思いもよりませんでしたが、ヒポクラテス氏(性魔術概論前半初稿完成参照)がガイドに就いてくださり、何とか完成させることができました根気強く指導監修して下さり、感謝の念に堪えませんありがとうございましたこの書、すごいですインスピレー
15年と7ヵ月前に書いた文章を読み返す機会が最近ありました。昔も今も変らぬ自分があることに今更のごとく気づかされます。おととい対話の会に出て、誰もがいずれは帰着するところ(境地といってもよい)があることをつくづく感じました。それは起ることを変えようとするdesire(欲望)の次元と、そのまま受容するmeditation(瞑想)の次元との両方をハッキリと経験するに至ってできるだけ後者の次元にとどまることから来る安らぎとくつろぎのすばらしさに目覚めてゆく道ともいえます。当時つけたタイトルをそのまま
最近は、神智学者のC.W.Leadbeaterさんの本をよく読んでいます。100年以上も前に書かれた本が、今さらだけど、とても面白いです。今読んでいる本は、『見えざる助力者』という本です。チャールズ・ウェブスター・リードビーター著田中恵美子訳竜王文庫刊見えざる助力者Amazon(アマゾン)英語のタイトルはInvisibleHelpersです。何が書かれているかを簡単に言えば、私たちの三次元意識では見えない世界(アストラル界)で、人助け
こんにちは。ヒーリングルームロータスのエネルギー研究家KEIKOです。庭の三つ葉が元気に育っています。毎日収穫してお味噌汁に入れたり、お浸しで食べています。香りが素晴らしい野性味たっぷりの三つ葉です。こちらは十二単衣(じゅうにひとえ)。綺麗な花がたくさん咲きました。QX-SCIOセッションについてはこちらをご覧ください。&
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール院長の上川充広です。毎月の第1日曜日は、定期的に秘教勉強会をしています。今月も開催しましたので、その報告の記事です。先月に引き続き、今月も「神智学と仏教」吉永進一・著より平井金三について取り上げました。なぜ、平井が秘教と関係するのか?疑問に思われるかもしれません。彼は近代日本仏教を世界へ紹介した最初期の人物であるだけでなく、東西宗教思想の比較・対話を推進した先駆者で、さらには明治期の
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール西洋の秘教伝統(エソテリシズム)の歴史を紐解いてみると、古代や中世の文献に「ニンニクが直接的に松果体に作用する」という記述がそのままの形で登場するわけではありません。しかし、特定のカイロプラクティックやエネルギー療法がそのような見解に至る「思想的な発火点」となった西洋秘教の文化や歴史的文脈が確かに存在します。この話の背景には、西洋秘教における「3つの大きな潮流」の融合が見て取れます。1.
般若波羅蜜経が、重要視されるか。現代理論科学的にも纏められた、秘義の、当時の伝え方で纏められているからです。伝え方を、知って、現代意識波動エナジー「般若、パーニャ」質量理論で解釈して行けば、より深く広く、天地のコトワケが解かってきます。人の意識で、もっとも自由なところは、どこでしょうか、「観自在菩薩」ここで、般若を、深く学び、行じて、ゆくことで阿耨多羅三藐三菩提、麻トリックスビジョンの秘密を悟れます。まったく無視されますが、水銀、キリスト、観自在菩薩霊魂の叡智、同じです
―FINALCHAPTER―削ぎ落としの叡智―哲学・神秘学・宗教学が語る「光」―第3回/全3回(最終回)第2回でお伝えした「本来の自分を覆っていた余計なものを削ぎ落とすプロセス」は、古今東西の知恵が「自己」や「魂」をどう定義してきたかという核心に触れるテーマです。最終回となる今回は、三つの補助線で読み解いていきます。光を浴びることで、私たちが日頃「自分」だと思い込んでいる重たいコート(エゴや社会的ペルソナ)が溶け去り、その下にある輝きが露出する──。この現象を、哲学・神秘
エジプトの香り下宿住まいというものは、実に奇妙な生活である。もっとも、多くの点でたいへん愉しいものでもある。その最大の魅力は、まったくの自由——出て行くのも帰ってくるのも、すべて自分の気の向くままにできるという、完全無欠の自由にある。だが、それは恐ろしく孤独でもある。多くの人は、ディケンズのあの凄惨な物語を覚えているだろう(あれは事実に基づいていると私は聞いている)。ある男がちょうどドアを開けようとした瞬間、卒中に襲われ、そのまま一年ものあいだ、倒れかかった姿勢で扉にもたれ続け、ついに
私の名前はTIKYOと言います。4月21日(火)待ちに待った新しい洗濯機が、うちに届きました配送が混み合っているからと、この3週間、脱水が出来ない洗濯機とともに暮らしました。洗いが終わるとエラー音。脱水ボタンを押して排水、エラー音。すすぎが終わるとエラー音。また脱水ボタンを押して排水、エラー音。これを2回繰り返し、最後は1つずつ手で絞って、外へ干しに行く。ビタビタのぽたぽた💧💧💧本当に本当に大変だったな~そして、昨日真っ白な新しい洗濯機が来てくれて、脱水まで全自動
今回は、岡本さん・無境さん・克己さん、秀峰の非二元トーク【第7弾】ですこのトーク・シリーズのチャンネル主の岡本直人さんによる新刊「バガヴァッド・ギーターの講義」–2026/3/15T・スバ・ラウ(著),ジェフ・クラーク(翻訳),岡本直人(編集)https://www.amazon.co.jp/dp/B0GSN4HTCYを取り上げて、岡本さん自らの解説を、学習者の3人が聴講するといった感じの内容です『バガヴァッド・ギーター』は、インド思想を学ぶ上では必須の古
こんにちは。ヒーリングルームロータスのレイキ研究家KEIKOです。直傳レイキセミナーを開催いたします。西洋レイキが主にリラクゼーションに使われるのに対して直傳レイキは心身の問題の改善、治癒を目的としています。自然治癒力を活性化し身体の中から治癒に導いていく日本発祥の自然療法です。◎前期セミナー5/2810時30分~13時30分5/2910時30分~16時30分◎後期セミナー6/510時30
施術メニュー/講座一覧/ご予約・お問い合わせ/アクセス方法/プロフィール4月の秘教勉強会のテーマは吉永進一先生の著書「神智学と仏教」より第Ⅱ部第三章の「平井金三、その生涯」をまとめたものを読み、互いの感想をシェアしました。勉強会というと、お堅い内容と思われるかもですが、下の写真のような雰囲気で、お茶を飲みながらの気軽な勉強会です。-小乗仏教と大乗仏教の違いについても説明しました。上は2月の勉強会の時の写真です。下は今回お配りした資料です。
ひょんなことから、面白い本を見つけた。読んでみたいな、と思った本の隣に会った本を、なぜだか表紙だけで深い思いもなく買ってしまい、英語だから買っちゃったけどどうしようと思いつつ、日々コツコツ読み続けた。これは面白い。私は怪談とかけっこう好きなのだけれど、こんなところに埋もれさせるにはもったいない。ということで、コツコツと、少しずつAI駆使して翻訳して一冊の本をまとめて、kindle出版で販売してみました。けっこう骨が折れる作業だった・・・・。『エジプトの香りと