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人は何のために生まれ、この地上で何を成して生きるのか。この問いは、時代や文化を超えて、すべての人の魂の奥に響く問いです。そして聖書は、その答えをはっきりと語っています。神様は、人をご自身のかたちとして創られました。偶然ではなく、意味と目的をもって、私たちはこの世に送り出されたのです。イエス様は、そのことに人々が気づくために、この世に来られました。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです」ヨハネの福音書十四章六節イエス様は、最初からすべてを一度に語られたわけではありま
あなたには聞こえるだろうか?あの得も言われぬ美しい鼓笛隊の音楽の音色が?「ドーン、ドーン、どんどんどん!ドーン、ドーン、どんどんどん!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!ドーン、ドーン、どんどんどん!ちゃから、ちゃから、ちゃから、ちゃ、ちゃ!!」また行進の足音が聞こえてくる。彼らは誰だろう?そうだ、彼らこそ、この星『ガイア地球』を『地上天国』に変える『神軍大天使』の15人!!神の愛弟子!武器を持たない「影武者」たち!彼らこそ!人類大
🙏始めの祈りハレルヤ♪主イエス様をほめたたえます。イエス様、これからYouVersion聖書アプリを使って、3分のデボーションをしていきます。あなたとの交わりが豊かなものとなりますように。あなたとの愛を育む時間となりますように。昨日よりも今日、あなたのことをより知ることができますように。みことばを通して、あなたと知り合いになれますように。主のことばにあずからせてください。霊の糧を求めます。今日も、あなたのみことばによって生きることができますように。今日のYouVersion聖書ア
神と金(かね)と二つに仕える事は出来ないから、そのどちらかに仕えなければならないと今までは説かせていたのですが、それは段階の低い信仰なのです、影しか分からず、時節が来ていなかったのでそのように説かせていたのですが、この度は時節が到来したので誠の道理を説いて聞かせるのです、神と金と共に仕えまつるとは、肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなる事です、嬉し嬉しとはその事です、神と金と二つとも得る事は嬉しいのです、その次には霊の霊とも共に仕え祀ってください、祀る事が出来るのです、これが誠の正しい理(
序19世紀以降、自由主義神学において、「福音とは本来、十字架の贖罪ではなく、神の王国の宣教である」と再定義されるようになった。パウロの語った十字架の福音は、イエスが福音書で語られた神の王国の福音とは別物であるというのである。これは本当か?この福音理解について、教理史的に整理しておきたい。(1)宗教改革まで―基本的には「対立」していない古代教会や宗教改革においては、十字架(代償的贖罪)と神の王国(神の支配)は分離されていない。たとえば、アウグスティヌスは『神の国』において、神の支
<今日のデボーション聖書箇所から>そこでピラトはイエスに言った。「それでは、あなたは王なのですか。」イエスは答えられた。「わたしが王であることは、あなたが言うとおりです。わたしは、真理のあかしをするために生まれ、このことのために世に来たのです。真理に属する者はみな、わたしの声に聞き従います。」38ピラトはイエスに言った。「真理とは何ですか。」彼はこう言ってから、またユダヤ人たちのところに出て行って、彼らに言った。「私は、あの人には罪を認めません。(ヨハネの福音書18:37-38)
本澤二郎の「日本の風景」(5803)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>202025年2月23日は何の日?あまりつけたことのない早朝5時のラジオが、やけに騒々しい。ミラノ冬季五輪閉会式を、湯水のように取材費のあるラジオが、やたら騒々しくわめいていたのですぐスイッチを切った。月曜日だというのに休日という?66歳天皇の誕生日だった。これまで自身の誕生会をしてもらったという経験がないので、不思議な感じをする仙人である。19世紀以前の王政は、二度の大戦で消えたはずだが、日本は今も継続して
罪を憎んでその人を憎まずとは悪のやり方です、神のやり方はその罪をも憎まないのです、生活が豊かになって来るのが正しい理(みち)です、行き詰ったら間違った道を歩いているのです、我では行かないのです、学や金では行けないのです、誠の知一つで行くのです【日月神示黄金の巻】取税人や罪人達が揃ってイエスの話を聞こうとして近寄って来た、するとパリサイ人や律法学者達がつぶやいて、イエスは罪人達を迎えて一緒に食事をしていると言った、そこでイエスは彼らに譬えをお話しになった、あなた方の中で百匹
礼拝音声聖書箇所:マタイ13章44節-46節説教題:隠された宝と真珠の例話導入イエス・キリストはしばしばたとえを用いて教えられました。13節で主はその理由を説明しておられます。すなわち、その教えは「聞く耳のある者」に理解されるためでした。心を開いている者にとって、たとえは神の国についてのより深い理解をもたらしました。しかし、神の国に関心のない者にとっては、それは単なる物語にすぎませんでした。私たちもキリストのたとえに目を向け、神の国についての真理を求めましょう。本論44節当時
51聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみな、眠ることになるのではなく変えられるのです。52終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。53朽ちるものは、必ず朽ちないものを着なければならず、死ぬものは、必ず不死を着なければならないからです。54しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた」としるされている、みことばが実現します。
日々の人間の御用が神の御用と和すように、神の御用が人の御用、人の御用が神の御用となるのが誠の道であり弥栄えの道であり大歓喜であるのです、いつでも神かかれるようにいつでも神かかっているように、神かかっていても自分にも他人にも分からないようになってください、鍬(すき)を取る百性が自分を忘れ、大地を忘れ、鍬を忘れている境地が誠の御霊鎮めであり、神かかりであるのです【日月神示月光の巻】ある安息日にイエスは食事をするためにあるパリサイ派の頭領の家に入って行かれた、人々はイエスの様子を伺っ
45聖書に「最初の人アダムは生きた者となった」と書いてありますが、最後のアダムは、生かす御霊となりました。46最初にあったのは血肉のものであり、御霊のものではありません。御霊のものはあとに来るのです。47第一の人は地から出て、土で造られた者ですが、第二の人は天から出た者です。48土で造られた者はみな、この土で造られた者に似ており、天からの者はみな、この天から出た者に似ているのです。49私たちは土で造られた者のかたを持っていたように、天上のかたちをも持つのです。
神から見てこれならというミタマに磨けたら神から直々の守護神をつけて、天晴れにしてあげますから、御用は見事に仕上げさせるのです、臣民ばかりでは出来ないのです、三千世界の大洗濯ですから、誰一人も落したくないのが神心です、皆に揃ってお陰をやりたいのです、喜ぶ顔が見たいのです、遠いとか近いの区別は無いのです、皆々我が子なのです、可愛い我が子なのです、早く親の心を汲み取ってください、肉体を先に苦しめたら今度はその守護神はそれだけの見せしめを受けなければならないのです【日月神示まつりの巻
2007年11月【質問】海南島のヨハネさんこんにちは。質問させてください。最近、私はよく思うのですが、今世や今の人生での幸せ、成功って何なのだろうかと考えています。人生で自己実現をして自分の魂を喜ばせる、成長させる事も大事ですが、それと同時に世の為や恵まれない人々に自分の収入の一部を使いたい、社会貢献、還元をしたいのです。私は仕事で成功して経済的にも豊かになりたいし、健康で穏やかな幸せな毎日を過ごしたいです。もちろん日々の中で神様への感謝、祈り、瞑想も忘れずに行っていきたいです。
人民は我(が)が強いから一番遅れているのです、人民の中では宗教人がさらに遅れているのです、神人(カミヒト)とならなければ生きては行けないのです、天地がアメツチとなって来ているからです、天も近くなり地も近くなると気をつけてあったのに目覚めた人民は少ないのです、今に昇り降りで急しくなり、衝突する者も出て来るのです、他人におんぶされたり車に乗せられていた人民達はもうその時は過ぎているのですから自分の足で歩まなければならないのです、大地を踏みしめてください、大地の気が身内に甦るのです【
誰も行かない、臣民の知れない所で何をしているのですか、神には何もかも分かっていると申してあるでしょう、早く兜を脱いで神にまつわりついて来てください、改心すれば助けてやるのです、鬼の目にも涙なのです、まして神の目にはどんな涙もあるのです、どんな悪人も助けてやるのです、どんな善人も助けてやるのです【日月神示富士の巻】人々がイエスの所に来て、総督ピラトがガリラヤ人達の血を流し彼らの犠牲の血に混ぜた事をイエスに知らせた、そこでイエスは答えて言われた、それらのガリラヤ人がそのよ
本澤二郎の「日本の風景」(5799)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>172026年2月18日に、戦後最も危険で先行き不透明な亡国政権が、再スタートした。無知すぎる25歳の代議士誕生は、まさしく税金泥棒の類で、第二次ナベツネ的高市内閣の正体の一部を露呈させていた。「25歳の国民の代表」など弁護の余地はない。日本の危機を象徴している。首班指名選挙での「言論の府」参院で、過半数を取れなかったことは、与党国対の失態と今後の厳しさを印象付けた。参院・立民の森裕子ら反骨議員の、徹底した「神
原始細胞と肉体細胞について1細胞は二通りの細胞がある原始細胞始めがなく終わりがない細胞。神を記憶している。完全細胞。肉体細胞分裂した細胞。お父さん、お母さんを記憶している。私たちの肉体細胞は、お父さんの精子とお母さんの卵子が結合して、その細胞分裂によってできた約70兆あまりのコピー細胞ですが、原始細胞は、全ての肉体細胞に活力を与えて、生かしている細胞です。それは生命・命とも言われます。その細
近代化に伴い、牛車が廃止した。牛さんは、元々ペットの様な存在だった。近代化となり、牛さんが天照法神の国ではペットになる。家牛さんと、外牛さんと家外牛さんが居る。大きさは普通に大きいが、天照法神では、気にもしない。それが、普通だから。
未来に燃える事が現在に生きる事なのです、そなたは現在に生きる努力が足りないのです、夢ばかり追いかけていては泡沫(うたかた)です、そなたは先祖に対する考え方が間違っているのです、先祖は自分なのです、地下にあるそなたの根が先祖なのです、根のない草木はすぐに枯れるのが道理です【日月神示月光の巻】わたしは火を地上に投じるために来たのだ、火がすでに燃えていたならとわたしはどんなに願っている事か、しかしわたしには受けねばならないバプテスマがある、そしてバプテスマを受けてしまうまではわたしはど
神が主で人民が従なのです、人民が主となっているので世が乱れているのです、結果があって原因があるのでは無いのです、今の人民は結構になり過ぎて天地の御恩を忘れているのです、いよいよとなったら泣き面しなければならないと分かっているのでくどく気を付けているのです【日月神示秋の巻】腰に帯を締め灯りを灯していなさい、主人が婚宴から帰って来て戸を叩く時にすぐ開けてあげようと待っている人のように目覚めていなさい、主人が帰って来た時に目を覚しているのを見られる僕達は幸いである、良く言っておく
私は7年間お寺を手伝っている間に、複数の人の死に接しました。そのきっかけすら、前々日の夜に「こんばんは」と挨拶した自分よりも年下の人が、2日後に「昨日朝亡くなったそうだ」と、一報を受けたことでした。それからも、前には元気に話していた人が大病をして話せなくなり、その後暫く姿を見せないと思ったらお亡くなりになったとの一報が入り、或いはちょっと風邪をこじらせて入院しただけと聞いていたら、幾日もしないうちに、葬儀社からお寺に連絡があってということもありました。「葬式仏教」という言葉通り、お寺と死は
一に一を足すと一の世界、一に一を足すと無限の世界、超現実、霊の世界、立体の世界、立立体の世界のある事を体得しなければならないのです、そなたは心を持っているでしょう、心があれば心の属する世界のある道理は分かるでしょう、心で描いて心で先づ作り出してから行為する事もその順序も分かるでしょう、心の動きが先で肉体がその後で動く事も分かっているでしょう、心の世界に無いものは物質の世界に無い道理も分かるでしょう、どうして迷うのですか、霊界が主で現界が従である事を分かってください、逆立して自分自
23しかし、おのおのにその順番があります。まず初穂であるキリスト、次にキリストの再臨のときキリストに属している者です。24それから終わりが来ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります。25キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。26最後の敵である死も滅ぼされます。27「彼は万物をその足の下に従わせた」からです。ところで、万物が従わせられた、と言うとき、万物を従わせたそ
私は主イエスにあって知り、また確信しています。それ自体で汚(けが)れているものは何一つありません。ただ、何かが汚れていると考える人には、それは汚れたものなのです。もし、食べ物のことで、あなたの兄弟が心を痛めているなら、あなたはもはや愛によって歩んではいません。キリストが代わりに死んでくださった、そのような人を、あなたの食べ物のことで滅ぼさないでください。ですから、あなたがたが良いとしていることで、悪く言われないようにしなさい。なぜなら、神の国は食べたり
外道の武器を捨ててください、外道の武器を生かして活かして生命を生かす弥栄えの武器としてください、変えられるではありませんか、与え、与え、与えてください、与える政治と申してあるでしょう【日月神示春の巻】群衆の中の一人がイエスに言った、先生わたしの兄弟に遺産を分けてくれるようにおっしゃってください、イエスは彼に言われた、人よ誰がわたしをあなた方の裁判人または分配人に立てたのか、それから人々に向って言われた、あらゆる貪欲に対してよくよく警戒しなさい、たとえたくさんの財産を持ってい
18:55だから私この知花は自分の性格に合わせておりますので、このパルスというのはあまり好きじゃないんですよ、本当にはっきり言って。非常にパルスの好きな人もいますけれども、私はパルスはあまり好きじゃありません。19:13パルスはね、パワーがないんですよ、はっきり言って。すぐ触ると同時にビリーとなくなるんですね。本当にパワーがない、弱いもんですよ。瞬間的にチュン!とはやりますけれども、持続性がないわけですから、掴めば何の価値もあるもんじゃないんです。パワーがないんですね。一番パワーがある
悪い癖を直してください、天国へ行く鍵です、直せば直しただけ外に響くものが変わって来るのです、良くなって来るのです、変わって来れば外から来るもの、自分に来るものが変わって来るのです、良くなって来るのです、幸いとなるのです、喜びが満ち満つのです、神が満ち満ちて天国です、一升桝を持って来て一斗入れて欲しいと人民は申しているのですが、神は一斗も二斗も入れてやりたいのですが、一升桝には一升しか入らないのです、大き桝を持って来てください、頂くには頂くだけの資格が要るのです、一歩づつ進んでく
北海道の先住民族「アイヌ」。アイヌの人々は古くから、動植物や事象など、自然界のさまざまなものにカムイ(神)の存在を見い出し、敬虔(けいけん)な心をもって接してきました。「キムンカムイ(山の神)」=と呼ばれたヒグマもまた、先祖代々重んじられてきた野生動物の一種です。狩猟民族アイヌにとっては、猟の対象でもあったヒグマ。信仰と獲物、その二つの対象であるクマに対して、アイヌの人々はどのような自然観を持っていたのか。クマの御霊を送る儀式「イオマンテ」。i「それを」、oman「行く」、te「何々
本澤二郎の「日本の風景」(5793)<ナベツネ御用新聞化に単身抵抗した反骨秘史>11岸・正力・ナベツネが夢見た世界が、いま列島に広がっている。政府の暴走(集団的自衛権の行使・戦争法制など)にも「審議拒否NO」を議会野党に押し付ける論陣を張った改憲新聞の主筆は、今日も泉下で笑い転げている。昨日の早苗日記は午前中、包帯巻きに医師を公邸に呼びつけての政治的パフォーマンス、あとは教育・財政・防衛の右翼的官僚を官邸に呼んでの勉強会。「働いて」から「働かない首相」に変身している。新聞は「国家情報戦略