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いつも思うんだけど、大臣に不祥事が発覚した時何ですぐに辞めないんだろう?ずうずうしく居座っていても結局みんな辞めることになるのに。さっさと辞めたら大臣辞任だけで済むけど、長々と居座ってれば居るだけ他の不祥事も探られて発覚して、議員も辞職しろと言われるはめになるのに。いつまでも居座って結局辞職に追い込まれるって、まじでダサイし、みっともないと思うんだけどね。やっぱり政治家って空気を読めないというか世論をなめてるとしか思えないんだよなぁ。そんな今週、北嵯峨にコスモスを見に行ってきました
皆さま、こんにちは〜(*^^*)大変お久しぶりでございます!(^o^;)夏の終わりから、すっかり秋めいてきたこの頃。(でも最近、またちょっと暑いよね☆)気付けばもう10月ですよ!もうじき紅葉やん!そして、おせちや毎年買ってる氷頭(ひず。紅白なますにこれを入れたら、家族の強い要望で毎年作るように。が、入手困難なので、正直やめたい、、、)の購入先も考えなくちゃ!はぁぁぁぁぁぁ〜(深い溜息)そして、今年の紅白はどうなるのかな、、、マジで今年、一曲も聴きたい曲無いんです
こんにちはこはるです京都にきているこはる家三条商店街をぶらぶらして立ち寄ったのが本能寺そう、あの本能寺がこんな街中にあるんです法華宗の大本山でもありますこはるは何度か来てますが社会の授業で習ったばかりのキッズにも勉強になるかなと中へよく知られてはいますが、織田信長が明智光秀に襲われた本能寺の場所は実はここではないんです本能寺の変の後、豊臣秀吉が再建したのがこの場所なんです当時は近くの四条西洞院辺りにあったそうで石碑が残されています本堂正面にある日蓮聖人の像は本
■始まりは、泉佐野での「またか」というフラストレーション昨日、久しぶりに大阪の泉佐野へ行ってきました。阪神高速湾岸線の泉佐野北インターを降りた瞬間、目に飛び込んできたのはハッピを着た男たちの姿。道路に出て、勝手に交通整理を行っている――。そうです、今年も「だんじり」の季節がやってきたのです。大阪の南部では、9月から10月にかけて各地でだんじり祭りが一斉に開催され、大賑わいを見せます。しかし、ここで毎年繰り返される重大な問題が、この祭りのせいで引き起こされる広範囲な「交通閉鎖」と、それに
昨日、友人に会うため、イオン明和店を訪ねたんです。したら、「大淀祇園祭・花火大会フォトコンテスト表彰式およびコラボ写撮(シャトル)写真展」が催されていて。隣町の行事なんですが、何かとご縁の有った「大淀祇園祭・花火大会」。友人と一緒に会場へ。入場記念に、一口ようかんとボールペンをいただきました。
2025年7月に訪れた京都旅行記も、こちらの記事でラストですラストは、旅の収穫〜訪れた時は、祇園祭の期間だったので、限定の山鉾巡行餅が売っていました〜。そして、今見ると懐かしいのですが、大阪万博の期間だったので、ミャクミャクグッズも売っていました。と言うことで、収穫はこちら~旬の祇園祭や、大阪万博に行っていないけど、ミャクミャクも買って満足〜更に、佐々木酒造での収穫。こちらのビールの製造は、佐々木酒造ではありませんが、美味しかっ
10月9日金曜日秋の高山祭秋の高山祭は、毎年10月9日~10日に開催され、京都の祇園祭、埼玉の秩父夜祭と並ぶ日本三大美祭の一つとしても知られており、飛騨の匠の技が結集した豪華絢爛な屋台の行列が秋の高山市内を彩ります。2016年12月には「高山祭の屋台行事」としてユネスコ無形文化遺産に登録されました。見どころは、飛騨の匠による技が結集された豪華絢爛な屋台。巧みな動きを披露するからくり人形、戻し車と呼ばれる車輪を使い屋台の向きを変える技術など、まさに圧巻
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【橋辨慶山】御神体は会所の2階に祀られています。弁慶と牛若丸。弁慶が身につけている鎧は「黒革威肩白胴丸(くろかわおどしかたしろどうまる)」と呼ばれるもの。室町時代中期の作で重要文化財に指定されています。2階を見上げる体勢で撮っているので足元は写っていませんが、牛若丸は片足で立っています。山鉾の紹介は以上になります。情報量が多いため、祇園祭期
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【橋辨慶山】御神体は牛若丸(源義経)と武蔵坊辨慶。御利益は心体健康・厄除。五条橋。牛若丸と辨慶が戦った橋です。反り橋は黒漆塗。鏡のように周りの景色が映り込むほどツヤツヤしています。擬宝珠は金鍍金(きんめっき)が施されています。波と千鳥をモチーフにした高浮彫の欄縁。後懸「雲龍文様の刺繍」前懸「藍地波濤に飛龍文様綴織(あいじはとうにひりゅうもん
すでにご紹介したよう、あぶない刑事40周年記念グッズを買い漁りました🕶️約3万くらい一昨年、映画『帰ってきたあぶない刑事』が公開された時も公開初日にやはり2.5万くらいグッズ買い漁りました。あぶ刑事に興味ない方には全く理解出来ないことですよね😅ちなみに私はいまだ、ちいかわグッズがホイホイ売れているのか残念ながらちょっと理解出来ません。ちいかわ、かわいいとは思うし、あのブラック的ストーリーは好きだが、率先してちいかわグッズを買おうとは思えないんですよね…私は今、あぶない刑事40周年記念
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【八幡山】会所飾りの一部です。昨日の記事で紹介した前懸の「慶寿裂」の手前にある葵文透金幣飾台金具。表部分に描かれた「双鳩図」は八木奇峰(やぎきほう)が下絵を手がけています。「向かい鳩」八幡の神様の使いとされる雄雌の鳩一対の彫物。こちらは2012年に新調された鳩です。こちらは初代の鳩一対。左甚五郎の作と伝わります。水引。「鳥獣動物
今日は父の命日。亡くなってちょうど10年になります。父は前日に救急搬送されて翌日の早朝に亡くなったので、当日は弟とお葬式の式場選びと打ち合わせ。母は親せきに連絡したりと色々忙しかった一日でした。そんな母も5年前に他界。家は両親とも秋に亡くなっていますが、秋の気配が感じられるといつも二人が亡くなった時のことを思い出します。秋はただでさえ物悲しい季節なのに…できたらこれから夏に向かう明るい季節に亡くなってほしかったなぁ。そんな私の今日のブログは7月半ばのお話です。この日は友達
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【八幡山】応神天皇をお祀りしている鳥居。扁額の「八」の文字も2羽の鳩で表現しています。山鉾巡行時には鳥居ごと山に飾られます。胴懸「聖獣三体胴掛幕」幕は3枚あり、聖獣(唐獅子・麒麟・莫)がそれぞれに刺繍されています。写真は獏(ばく)です。少し鳥居に隠れて色も暗く写っていますが、正面から見るとこんな感じです。獏は厄や疫病を祓う吉獣とされ、獅子や麒
しばらく更新できずでした🆙このままいくと年越してしまいそうなのでとりあえず7月の忘備録をちび娘のリクエストのお店へ2人でわらび餅食べに行きました場所は京都六角堂付近の麓寿庵さん予約時間よりちょっと早めに着いたけどちょうど席空いてて快く案内していただけました昔のおうちにお邪魔しているような感覚おじいちゃんちみたい説明していただきながら進んでいくとお部屋到着庭園眺めながらお茶できるのねーかわいい!かわいすぎてどれからいただくか迷う満
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【八幡山】御神体は応神天皇。御利益は夫婦和合・夜泣き封じ。八幡山の特徴のひとつに「鳩あんどん」があります。向かい合うつがいの鳩は夫婦円満を示しています。門幕(かどまく)にも鳩が仲良く向き合っています。
今週は久しぶりに伯母の施設に面会に行ってきました。伯母は時々「?」なことを言うけど昔の話をするときはめちゃしっかりしている。ただ家の母親の死がなかなか受け入れられないのか、いつも「お義姉さんはどうしてる?」と聞くし、帰り際には必ず「お義姉さんによろしく」って言うので最近は否定せずに「はいはい」ということにしています。でも伯母を見てると長生きって孤独だなぁと思う。親しかった人や一緒に思い出話をする人がいないって、やっぱりさみしいよね。私はそんなに長生きしたくないけど、こればかりは自分で決
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【南観音山】前懸は異无須(いむす)織のペルシャ絹緞通、胴懸はペルシャ花紋の緞通。下水引は「飛天奏楽」加山又造の原画によるものです。欄縁の四隅角の隅房掛け。総角(あげまき)結びの房から錺金具(薬玉)を吊り下げ、さらにその下に金糸丸組紐を総角結びにしています四隅の薬玉は、それぞれ蘭・竹・菊・梅を模して彫刻されています。(写真の薬玉は竹です)御神体
先日…リサイクルショップに…またまたお買い物に行ってきましたっ!の続き…てか最終回…先日といっても…またまた1か月半ほど前の…8月上旬のお話だけど…リサイクルショップでお買い物のあと…って…何も買ってないけど…ワンパターン…お車でやってきたのは…毎度おなじみおけいはん枚方市駅…いざ!正面の「T-SITE」へ!お店に入って…通りすがりの鏡でコーデの確認…お…!なかなかいいかも!って…この前の祇園祭の出撃コーデとあまり変わらなけど
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【南観音山】御神体は楊柳観音と善財童子。御利益は厄除け疫病除け。破風飾りの龍・仙女像。反対側には麒麟もあります。塩川文麟の下絵をもとに、幸野楳嶺らが彩色。天水引の真向龍。巡行時には塩川文麟下絵の「四神の図」に変わります。
9月25日(金)惠ちゃんのロームシアター京都のコンサート前に、京セラ美術館へ(徒歩3〰️4分)美しい染織に感嘆私は、どんな分野でも、機会があれば、超一流に触れるようにしている。そうすると、目が肥え、今まで見えなかったものが見えたりするから。超一流🟰山内惠介ですよね生誕140年記念染織家山鹿清華─宙翔ぶイマジネーション染織芸術のパイオニア・山鹿清華。染・織・図案から空間装飾まで、その想像力をたどる40年ぶりの回顧展。京都で活版印刷業を営む家に生まれた山鹿清華(やまがせいか/
『名歌名句辞典』(佐々木幸綱・復本一郎/三省堂)より選句後藤比奈夫Gotô-Hinao東山回して鉾を回しけり作者は、京都祇園祭の山鉾巡行で行われる辻回(交差点で鉾の車輪に水を撒き、テコで少しずつ向きを変える)を詠む。鉾(山車)を大きく回すその迫力は、まるで東山さえもが回るようだよ。Theauthorwritesaboutthe"tsuji-mawashi"(sprinklingwateronthewheelsofthefloatsatin
伏見稲荷さんのお山に登って鴨川沿い散歩して暑い暑い・・エアコンあるとこ行きたい!八坂神社さん近くの祇園ギャラリーへ行きました。祇園祭の実物大のレプリカが展示されてます。釘は使わず木材と縄で組み立ててる。車輪はレプリカではなく100年ぐらい前に使われてたものだそうです。大きいよ。祇園祭の宵山の日はこの提灯を落とすイベントがある・・毎年祇園祭はテレビでライブ中継で見てるけど・・宵山~山鉾走行まで生でみたいな
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【北観音山】破風(はふ)の下の「雲鶴図」は江戸後期に活躍した彫刻家・片岡友輔(ゆうほ)の作。長刀鉾の破風下にある刀鍛冶宗近の彫刻も、片岡友輔の作品です。御神体の楊柳(ようりゅう)観音と韋駄天(いだてん)。楊柳観音の御利益は病気平癒・災難除け・無病息災。右手に柳の枝を持っているとのことですが、低い位置から観音さまを撮影したため、ちょうど右手が隠れて
2026年京の夏の旅で特別公開されていた大雲院祇園閣へお参りしましたご本尊さまは阿弥陀如来さま元のご本尊さまは今のご本尊の御胎内仏になっているそうです⬆️火災で焼け残った毘沙門天さま
7月の備忘録です。私と娘で京セラドームでのセカオワライブの為旦那も加わりそのついでに3人で家族旅行。大阪2泊3日を経て次は京都へ移動〜自宅のある神奈川から車で行ったので行きたい所に寄ってもらえし少々荷物が増えたとて何ら問題もなく便利です✨運転をしている旦那には申し訳京都までは約1時間程度で着きました。1日目に宿泊したのは『HOTELGRANDBACHSELECTKYOTO』繁華街にある割にはリーズナブルでしたがやや狭めな3人部屋おこもりステイではないので
【番外編】スピンオフ〜十支族の痕跡を追う1975年、世界各地に散らばったイスラエルの「失われた10支族」を捜索し、帰還させるための特務機関「アミシャブ(Amishav)」が設立されました。創設者でラビのエリヤフ・アビハイル師(EliyahuAvichail)を中心に、聖書の「彼らは東へ向かった」という記述を元に、DNA鑑定なども駆使しながら世界各地に散らばった民族を追いました。インドやミャンマーにはマナセ族の子孫がいるとされ、現在もアミシャブ傘下の団体が帰還運動を推進しています。そしてこのア
**祇園祭は終了していますが、記録として記事に残しています。他の話題をはさみながらの投稿です。ぜひ最後までお読みください。祇園祭後祭【北観音山】下水引「金地関帝祭礼王侯行列図伝」関羽(かんう)の生誕を祝う行列をテーマにした刺繍。関羽は中国三国時代の武将です。立体感を出すため、人物の顔に綿を詰めています。お祝いムードに包まれた明るい表情が見て取れます。二番水引「赤地牡丹唐草文様綴織」三番水引「金地紅白牡丹文様唐織」胴懸はインドやトルキスタンの絨毯を使用。わかりづらいです
おまとめありがとうございます😊祇園祭に着て行ったオールド有松。なんとも言えない柔らかい着心地です。古今堂さんで5月の終わりに購入しました。有松とくまさん柄のコーマ地の浴衣です。着物風に着たいと、せんびるのいちりんさんで購入した浴衣。着る機会がなく、来年へ持ち越しです。今年は休日出勤するほど忙しくて、あんまり着れませんでした。浴衣で祇園祭へ行けただけですが、良い夏でした。❤️
今日の記事の内容「何故、土用の丑にウナギを食べる」が、尾張徳川初代藩主と、その妻・春姫と繋がる事など誰も想像つかないと事と思います。これまで、私は、幾つもの不思議を見つけ紐解いてきました。それは、導かれるような不思議な出来事が発端にでした。例えば、子供の嫁ぎ先の職業や、地域の特徴や、祭り、そして、学校、隣人との繋がりや、我が家の守護宮との繋がり。子供たちの全ての配偶者の職業や誕生日と、我が家の氏神との一致や、尾張徳川に関するいくつかのあり得ない一致や、子供たちの職業と、名前。お客様
あまり知らなかったのですが、日本三大祭りの一つが大阪の天神祭だそうですね。調べて見ると他の二つのお祭りは祇園祭と神田祭だそうです。東京の私にとっては天神祭についてはあまり知らなかったのです。大きなお祭りのようですね。企業や大学の船も出るそうですし。昔は大阪は古くからの良いところだと思っていたのですが、近年はヨシモトや維新が幅を効かせて大阪に対するイメージが悪くなってました。こういう天神祭のような古い良き大阪を感じると大阪ええやん、と思ってしまいます。吉村洋文は認めませんけどね。