ブログ記事3,024件
ホント、これ👇こんな💩みたいな配達員ばっかり💢Amazon配達員がヤバイお客様がお金払って購入した商品なんだと思ってるの?顔バッチリ写ってるからな?pic.twitter.com/iShJDwfKp7—バズるbot(@yurie584)2026年8月17日過去にこの記事でも書いたけど、『半導体株に振り回される1日とAmazon好決算ニュースを聞いて』今日は日銀の会合があるということで、初心者の私のチキン投資活動は、強制夏休み🏖️…のはずだった。ところが深夜1時過ぎ
HACCP認証取得して分かった、本当の話第22話:動線HACCPに取り組む前、私はこう思っていました。「動線も多少は変えないといけないんだろうなぁ」でも実際にレイアウトを見直すと、当然ながら人・モノ・製品の動きも変わります。そして、そこで初めて気づくことがたくさんありました。・人が何度も同じ場所を往復している・原料と製品の流れが交差している・器具を取りに行くために遠回りしている・廃棄物の動線と作業動線が近い・「昔からこうしている」で続いている動きがある毎日同
HACCP認証取得して分かった、本当の話第21話:レイアウトHACCPに取り組む前、私はこう思っていました。「レイアウトは多少変えないといけないだろうな」でも、実際に認証取得を目指して現場を見直してみると、想像以上でした。人の動き。原材料の動き。製品の動き。器具の置き場所。廃棄物の流れ。一つひとつ確認していくと、「今までこうしてきたから」という理由だけで続いている配置が、意外と多くありました。そして分かったのは、部分的に直すだけでは、根本的な改善にならないこともある。
HACCP認証取得して分かった、本当の話第20話:文書記録HACCP認証取得に取り組み始めた頃、「衛生管理をきちんとやるなら、全部記録を残すんだろうな」と思っていました。そして実際に取り組んでみると――その通りでした。製造記録。温度記録。清掃記録。体調管理。設備点検。教育記録。改善記録。CCPのモニタリング記録。気がつけば、文書記録が莫大な量になっていました。最初の頃は正直、「こんなに書類が必要なのか…」と思ったこともあります。記録する時間
社員教育二宮塾水泳で体を整え、心肺強化
HACCP認証取得して分かった、本当の話第19話:教育記録HACCP認証取得に取り組んでいた頃、「教育記録」と聞いたときは、これはよく分かる。勉強会をやった実績を残す記録のことだ。そう思っていました。でも、実際に認証取得や食品衛生の勉強会を運用していく中で、教育記録はただ「実施しました」と残すだけでは不十分だと分かりました。大切なのは、いつ実施したのか。誰が参加したのか。なぜこの勉強会を行ったのか。何を伝えたのか。勉強会のあと、現場にどんな変化があったのか。
HACCP認証取得して分かった、本当の話第18話:改善記録HACCPに取り組み始めた頃、「改善記録」という言葉を見て、「改善した内容を記録しておけばいいんだろう」と、なんとなく意味は分かったつもりでいました。でも、実際に運用してみて分かったのは、ただ記録を残すだけでは、改善とは言えないということでした。例えば、現場で衛生上の問題が見つかったとします。「清掃ができていなかった」「温度管理に不備があった」「記録漏れがあった」ここで、「注意しました」「改善
HACCP認証取得して分かった、本当の話第17話:記録様式HACCPに取り組み始めた頃、私はずっと思っていました。「どこかに完成されたフォーマットがあって、それを使えばいいんだろう」と。ところが実際には、なかなか自社にそのまま使える様式が見つからない。当時は本当に困りました。でも、HACCPや認証取得について学んでいく中で分かったことがあります。大切なのは“決まったフォーマット”を探すことではありません。まず確認するべきなのは、「何を記録することが求
HACCP認証取得して分かった、本当の話第16話:モニタリングHACCPを学び始めた頃、「モニタリングって、何かをずっと見ていること?」「カメラでも使うの?」そんなレベルの理解でした。でも実際に取り組んで分かったのは、モニタリングは食品事故を防ぐために、製造中の安全をその場で確認し、記録として残す重要な仕事だということです。重要管理点(CCP)では、決められた管理基準を守れているかを、あらかじめ決めた方法・頻度で測定、観察、記録していきます。例えば、「加熱温度は
HACCP認証取得して分かった、本当の話第15話:SSOP(衛生標準作業手順書)HACCPに取り組み始めた頃、「SSOPって何?」これが最初の感想でした。しかも正式名称は、衛生標準作業手順書。正直、「なんかのマニュアルのこと?」「また難しい書類を作るのか…」くらいに考えていました。ところが、実際に取り組んでみると、SSOPは単なる“監査用の書類”ではありませんでした。むしろ、現場の衛生管理を、誰がやっても同じように実行できるようにするための仕組みだった
社員教育の二宮塾走って体力をつけましょう超人!?還暦過ぎて9連続サブスリーの秘密!ランナーズTV
HACCP認証取得して分かった、本当の話第14話:一般衛生管理プログラムHACCPに取り組み始めた頃、「一般衛生管理プログラムって何?」これが正直な感想でした。名前からして難しそう。項目も多い。「また面倒そうなのが出てきたな…」と思いました。でも、実際に認証取得へ向けて取り組んで分かったのは、一般衛生管理こそ、HACCPを機能させる“土台”だったということです。一般衛生管理プログラムは、HACCP・JFS-Bの前提となる衛生管理の仕組みです。資料では
2026.8.9vol.101合格する秘訣がありましたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー広島市で経営戦略サポーターをしている高塚郁子です社員さんと会社の成長を支援しています「人を大切にする経営」をする会社を増やすことで働くことが楽しいと思える社員さんを増やしていきますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■20代のころの夢を実現総務省(旧自治省)等に32年間勤務55歳で退職して司法試験に挑戦し66歳のとき、5回目の受験で2023年の最高
HACCP認証取得して分かった、本当の話第13話:CCP(重要管理点)HACCPに取り組み始めた頃、「CCPって何?」これが最初の感想でした。聞いたことのない言葉ばかりで、正直、最初は検討もつきませんでした。でも実際にHACCPプランを作っていく中で、CCPは食品安全を考えるうえで、ものすごく重要な考え方だと分かりました。CCPとは、簡単に言えば、「ここを外したら、食品事故につながる可能性が高い。だから絶対に管理しなければならない工程」のことです。たとえば
健康は人生と仕事の基本社員教育の二宮塾
HACCP認証取得して分かった、本当の話第12話:フローダイアグラムHACCPに取り組み始めた頃、「フローダイアグラム」と聞いて、「なんかの図なのかな?」これが最初の感想でした。でも、実際に作ってみると、フローダイアグラムは単なる“図”ではありませんでした。原材料の受入れから、保管、加工、加熱、冷却、包装、出荷まで。自社の製品が、どのような工程を通って完成するのかを一つの流れとして見える化するものです。実際のHACCPプランでも、フローダイアグラムは危害分析
以前、ある車屋さんに行った時の話です。電話応対は丁寧でした。車検の案内のハガキも届き、「しっかりしている会社だな」と感じていました。だから安心してお店へ向かいました。ところが、実際に店舗へ行くと印象は一変しました。受付にいた店員さんも従業員さんも無愛想。車検の受付をお願いしただけなのに、質問にうまく答えられず、何を言っているのか分からないような返答でした。こちらを見ようともせず、ほとんど無視されているような感覚になりました。その瞬間、それまで積み重ねてきた「良い会社」という印象は
HACCP認証取得して分かった、本当の話第11話:危害分析「危害分析」と聞いたとき、私は最初、“衛生的に危ないところを探すことなのかな?”くらいに考えていました。でも実際は、もっと広いものでした。危害分析とは、原材料の受入から製造・加工・調理・出荷まで、工程ごとに「何が起きたら、お客様の安全を脅かすのか?」を一つずつ考えていく作業です。見るべき危害は、大きく3つ。生物的危害細菌やウイルスなど。化学的危害洗剤、薬剤、アレルゲンなど。物理的危害
社員教育の二宮塾水泳でリカバリー。体をケアしましょう
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第10話は、「本当に大変だったこと」です。HACCP・JFS-B認証取得への取り組みで、最も大変だったのは、書類作成でも設備の改善でもありませんでした。本当に苦労したのは、「認証とは何か」その本質を理解することでした。当時の私は、認証を資格試験のようなものだと思っていました。「決められた基準を満たせば合格する」「必要な書類をそろえれば取得できる」「審査が終われば取り組みも一区切り」そのように考えていたのです。しか
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第9話は、「お金の話」です。HACCP認証取得に取り組む前、私は、「施設や設備をすべて新しくしなければならない」「莫大な費用が必要になる」と思っていました。実際に取り組んでみると、衛生管理上どうしても必要な設備改修や、施設の増築には費用がかかりました。認証取得を目指す以上、必要な投資を完全に避けることはできません。しかし、すべての設備を最新型へ入れ替える必要があったわけではありませんでした。重要なのは、認証規格の要求事項
社員教育の二宮塾社員を変えます
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第8話は、「時間の作り方」です。HACCP認証取得を目指していた当時、私は工場長として日々の製造管理を行いながら、認証取得の準備も進めていました。通常業務だけでも時間に余裕がないなかで、「書類を作らなければならない」「現場も改善しなければならない」「社員への説明やミーティングも必要」と、やるべきことは次々に増えていきました。そのため、最初の頃は夜や休日の時間を使って準備を進めていました。そして私は、「HACCP認証を取
決算良かったのに不正発覚て下げています。決算も良くてこれからが楽しみだと保有していた銘柄昨日ブログに書いた持ち株日本空調サービス不正が発覚し下げています。やはり社員教育は大切ですね。このようなことがないようにこれから頑張って欲しいと思います。不正は今まで築き上げてきた信頼や株価を一気に下げるので駄目ですね。あらためて人的資本大切。人で株価も大きく変わる。会社の対応やこれからの取り組みや社員教育で改善を期待します。天神祭おうちごはんの一部先
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第7話は、「工場長の反応」です。HACCP認証取得への取り組みを始めた当時、工場長を務めていたのは私、好永隆之でした。会社として認証取得を目指すことは決まったものの、最初は正直、「どこから手をつければよいのか」「何を優先して進めればよいのか」「現場の社員に、どう説明すればよいのか」が分かりませんでした。HACCP認証取得は、工場長一人の判断だけで進められるものではありません。経営者の方針、品質管理の考え方、製造現場の実情
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第6話は、「社員の反応」です。HACCP認証取得への取り組みを始めると決めたとき、私には一つの不安がありました。それは、「社員は、新しい取り組みに消極的なのではないか」ということです。衛生管理のルールが増える。記録する項目が増える。これまでの作業方法を見直す。研修やミーティングに参加する。現場の社員からすれば、HACCP認証取得は「仕事が増える取り組み」に見えても不思議ではありません。実際、経営者や品
【渡邉ひとしのBusinessView】【100億円企業に共通する「4つの習慣」とは?】経営計画書・対話・社員教育・新規事業の中身/「100億宣言」に応募した中小企業は、すでに2,000社を超えた/共通していたのは、次の4つを地道に積み重ねてきた姿勢https://md-company.jp/blog/businessview260801#ミドルシニア世代の智慧#シン組織変革の教科書#AI経営の実践ガイド#実践経営戦略ノート#事業家の羅針盤
嫌われる上司の特徴-FIREへの道~loadtoFire~おはようございます!ムッシュです!今日は嫌われる上司の特徴というのをお伝えしていきます私も職場では上司の立firehenomiti.com
お疲れ様ですキャリアカウンセラーのKumikoです毎日暑いですねそんな中でも夜のお散歩ウォーキングは続いています1日の終わりまだまだ外も暑いのですが仲間もできて今日1日の報告をしながら前向きの話をしつつ時間を共有しています何気ない習慣ですが幸せに感じますさてそんな中久しぶりに講座を開催することになりました今回から開催される「カウンセラーから学ぶ〇〇編」✳️1回目はカウンセラーから学ぶ「会話分析受容編」です対面形式をとらせて頂きます🔹8月7日(金)19時
HACCP認証取得して分かった、本当の話。第4話「HACCP認証取得のために最初にやったこと」です。私が最初に取り組んだのは、情報収集でした。書籍やインターネットでHACCPについて調べ、集めた情報を比較・精査すれば、認証取得までの道筋が見えてくる。当時は、そう考えていました。しかし、実際に集まったのは、「HACCPとは何か」「制度の目的は何か」「どのような手順があるか」といった、表面的な情報が中心でした。知識は少しずつ増えていきましたが、「自社では何か