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以前から気になっていた代々木上原にあるトルコ系モスク『東京ジャーミイ』へ行って来たー♪代々木上原に突然異国情緒エントランスレセプションルール日本とトルコの橋渡しメインの礼拝堂インスタ映えスポット気持ちが落ち着く無料スポットなので皆さんも是非
2026年7月17日(金)ギリシャのミコノス島を観光中。真っ白な教会へやってきました。パラポルティアニ教会です。観光客が日陰で涼んでいますよ。大小異なる5つの礼拝堂が組み合わさってできているので、とてもユニークな形状をしています。まるで氷山みたいですよね。長い歳月をかけて増築され、多様な建築様式が融合したデザイン。さらに進んで行きます。狭い通路に可愛いお店が並んでいます。お、ミコノスのシンボルマークであるカトミリ風車が見えまし
こんにちは♪9月の雨のある日。友人の一人が『行ってみたいお店があるの♪』とディナーの予約をしてくれていました。駅は代々木上原。代々木上原と言えば、日本最大のモスク【東京ジャーミィ】があります。モスクといっても閉鎖的な感じは一切なく誰でも無料で毎日、見学が可能なんです。(金曜日の10時~14半までは信者の方のみ)ずっと行ってみたかった場所の一つ。昔の私の職場があった駅で、お散歩で前を通ることもあるし、いつか行こういつか行こうと思いながら、時が経っていました。
プナウンダー。こんにちは。昨日の北ウェールズのお出掛けの続きです🚗💨『海を眺めながらランチ♪BrynWilliamsatPorthEirias』プナウンダー。こんにちは。北ウェールズはへのお出掛け🚗💨『ドライブするだけで散財』ボレダー。おはよー。秋晴れの土曜日☀️今日はお休みなので、ちょっと早起きして…ameblo.jp海を眺めながらのランチを楽しんだ後、向かったのは、ロス・オン・シー(Rhos-on-Sea)。ここに、ちょっと珍しい教会があるんです。その名も、聖トリロ礼拝
息を吸うたび眉間の奥で大きな太鼓がドーンと鳴る。普通に頭に響く。痛え。副鼻腔炎だ。これが三日三晩続いた。威張る話ではないが、かつて虚飾と虚勢で社会を渡り歩いたおれも、ついに虚言には手を出さなかった。だが今、虚言めいたことを言おう。絵は目で描き、音は耳で奏でるものだが、文は鼻で書ける。嘘つけ。いや本当。惹かれる文には匂いがある。例の阿鼻地獄を潜り抜けた今、分かる。あとはその元を辿るように、鼻を頼りに筆を走らせればよい。ただそれはすーっと肺を満たす美しい香りばかりではない。迂闊に吸い込めば脳が
無許可「モスク」に市が撤去命令埼玉・川越、来年9月期限埼玉県川越市で建物が原則新設できない土地に、イスラム教の礼拝堂「モスク」として一時使われた建物が無許可で建てられた問題で、市は1日、早期撤去を求める是正指導に従わなかったとして、都市計画法に基づき、所有する会社に建物の撤去と使用停止の命令を出した。撤去の期限は来年9月30日。市は現在、建物を集会所として認識しており「命令は違反が理由であり、国籍や宗教とは一切関係ない」としている。市によると、敷地は約4500平方メー
10月、気持ちのいい季節になってきた。草花も気持ちよさそう。ネコジャラシがなくなってきたと思ったら、赤い花をつけた草が元気に成長している。写真は撮れなかったけど、小型のイトトンボが飛んでいた。そういうと、先週は夏の終わりで弱り切ったヒメクワガタも見つけた。この辺りは、けっこう自然豊かな場所。だんだん驚かなくなってきた。先週から礼拝堂での礼拝を再開している。空調の不調と光熱費の節約のため夏場は1階のホールで礼拝していた。そこでの礼拝も良いけど、やっぱり礼拝堂は気持ちが
ヘルシンキにはエンゲル・サーリネン・アアルトなどによる建築物が数多くあるけれどそれ以外にも街を歩くと目を惹かれる建築物が沢山❗️宿泊したホテル海側から両隣は全く違うテイストの建物だしアイアンワークが素敵な歴史を感じさせる入り口レストラン棟の天井を見上げると…天井にこんな細工やフレスコ画?があったりで面白い…街へテクテク不思議な形のこちらは礼拝堂テンペレアウキオが「岩の教会」と言われるのに対しこちらは「木の礼拝堂」と呼ばれる「カンピ礼拝堂」ナリンカトリ広場にある
先ずは艦長Areaです。Toiletも含めてもちろん個室です。Deskの壁には富士山をBackにしたA-7が。。。艦長がPilotだった時でしょうねぇ。。。プラス、礼拝堂・・・Vietnamにも派遣されている空母ですし、帰ってこない仲間も居たんでしょうねぇ。私をBlueAngelsの世界に招待してくれたCaptHarleyHallもVietnamで殉職でした。しかもVietnamwar最後の。。。😢
昨日は夜勤明け、今日は休みで、なんの因果か週末日勤…オクトーバーフェスト🍺時期の週末日勤…地獄のようだ機械の不具合無ければ良しとせんとなあ〜暇な時に時々グーグルマップ🗺️でお庭近辺を見ます前回、なんとなくお散歩コースがあるように見えましたまあ、どっちにしてもハイキングコースがたっぷりある村なんですがねトコトコ歩いていたらこんな景色が広がっていました電柱が一直線に並んだ景色も悪くありません木ノ葉🍃をフレーム🎞️変わりに礼拝堂⛪️を入れたけれど、1本の枝が…礼拝堂⛪️の影木🌳と影
旅アルバム「世界遺産」47モロッコMausoleumofMohammedVムハンマド5世霊廟(モロッコ)〈近代的首都と歴史都市が共存する首都ラバト〉2012年文化遺産モロッコ王国の首都ラバトにあるムハンマド5世の霊廟。ムハンマド5世は、フランスからの独立(1956年)に献身した英雄で、1957年にモロッコ王国の初代国王になりました。霊廟は、その息子であり次の国王・ハッサン2世が1962年に建設を始め、1971年に完成。白い壁と緑の屋根のシンプルな外観ですが、
9月20日(日)秋の大型連休、いわゆる「シルバーウイーク」に、8年ぶりに家族で那須へ行ってきました。那須テディベア・ミュージアムを見学し、次に訪れたのは「那須ステンドグラス美術館」です。那須ステンドグラス美術館長男、何を思うセント・ラファエル礼拝堂ステンドグラス聖書の風景(イエスの生涯をステンドグラスで描いた作品)向かって左側は、
この夏に、教会にやって来た新人さんがいる。少し前の型のルンバ君。教会員の家からやって来た自動掃除機。なかなか一生懸命に働いてくれる。集会室もロビーも廊下も礼拝堂も、どこでも掃除をしてくれる。あちこち体当たりをしながら、初めての場所でも果敢に挑む姿は、見倣いたいと思うほど。礼拝堂の長椅子の下はくぐれないけど、椅子と椅子の間の通路にもちゃんと入り込んで掃除をしてくれる。思った以上に優秀で驚いた。たまに迷子になって、充電基地に戻れなくなる時もある。それもまた、かわいい
フランス旅行9日目この日の最初の目的地はフジタ礼拝堂(平和の聖母礼拝堂)。日本人画家の藤田嗣治(レオナール・フジタ)が晩年に設計や内装を手掛けたことで有名な礼拝堂です。礼拝堂に向かう途中、市場(HallescentralesduBoulingrin)のすぐ近くに有った本箱、「ブーラングランの木の本箱(BoîteàlivresduBoulingrin)」。この本箱に使われているのは、ランスの人々に1世紀以上愛されながらも寿命を迎えてしまったポロウニア(キリの木)の幹だそうです。
見えて見えない真実2026/09/01緑のアジサイ話には聞いていた・・・緑の紫陽花初めてみました。この時期なのですね。いままで全然気が付かなかったこうして切花になるとその存在感が見えきます。『苦しい時の神頼み』じゃ無いけれど見えていたのに見ていないことたぶん意識しないと見えてこないことってわりと沢山あるのかもしれませんこの年になって初めて見る花に驚かされます。この花7月の初めから私の通うキリスト教会に飾られていたそうです他の花と一緒に花瓶には
シェラン島北部にあるフレデリクスボー城第三の門をくぐるとネプチューンの噴水がある広場に出る。広場の後ろには短い橋があり最後の第四の門をくぐるとフレデリクスボー城の建物に囲まれた広場とお城への入り口に辿り着く。橋から彫刻を眺める。左にネプチューンがいる。チケットを購入し荷物を預けて見学開始TheRoseと呼ばれる「騎士の間」はダイニングルームとして使用された。1階へ上がるとフレデリクスボー城の見どころのひとつである礼拝堂。1859年の大火を免れたので豪華な装飾が残されている。この
アップアップ状態です。モーレツに忙しいです。なんたって家事と仕事の他に教会の奉仕、ギターの練習と、、時間が足りないです。ブログはなんとかやってます。ブログはやっぱりやりたいです。早く起きてるのにって思いますけど、早朝のデボーションはちゃんと守れているのでOKです。早朝のアイスカフェオレも美味しく飲んでいます。今日は午前中に礼拝堂とかを掃除機掛けてモップで拭きました。忙しいけど充実感が凄くてOKでーす!(笑)画像はお借りしています。ご了承下さい。オンライン聖書|聖書
スイス北東のアッペンツェル地方でケーブルカーで登った後、下りのコースを歩いていくとネアンデルタール人の石器やホラアナグマの骨が発掘されたという雰囲気のある古い洞窟に辿り着きます。その洞窟を抜けて岩壁の中に建てられた小さいながらも神秘的な礼拝堂を通ると断崖絶壁に建つレストランがあるのです‼️
先週、今週のお薦め商品として販売される予定だった物が、入荷の関係で一部の店舗🏬でしか購入できなくなった商品同僚の一人は町外れに住んでいるので、もしかしたらあるかも‥と聞いたら見に行ってくれるそうです急がない、あったらラッキー、無くても仕方ない…もし手に入れば嬉しいな〜去年おんなじの購入したけれど…枯らしちゃいました今回は大切に育てたいんですさて、今回のオーストリア🇦🇹は日帰ですでも作業上、とあるルートの最終バス🚌、17時47分発を隣村から乗ることになりましたなんで、帰路ゆっくりと
もう旅も終盤、5日目朝ごはんは簡単にヨーグルト、持っていってたあおさの味噌汁と右端はカニ雑炊。ヨーグルトこの時2個食べればよかったな〜1日暑いロッカーの中で過ごしゴミ箱行きとなったので。。やっと水回り終わってるホテルともおさらば!BOLTを呼んで駅に向かう@8:40めっちゃ焼けた自由人なおっちゃん運転手。腕には多分ニコチンパッチ。急勾配すぎてジェットコースター最初から最後まで電話で話してたけど誰と何話してんねやろ?おっちゃんがおろしてくれた駅に入るとなんか違うっぽくてもう少し
サント・シャペルを旅程に入れたいけれど、「見学に何分かかるのか」「予約時間の前後をどのくらい空ければいいのか」が分からず、予定を組みにくいと感じていませんか。礼拝堂内を見るだけなら30分ほどでも可能ですが、サント・シャペルは裁判所の敷地内にあり、入場前の保安検査で待つことがあります。そのため、パリ旅行の予定を組むときは、見学時間だけでなく、保安検査や入場待ちを含めて考えることが大切です。先に結論をまとめると、初めて訪れるなら合計60~90分を確保しておくと、ステンドグラスを落ち着いて鑑賞で
ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~2011年10月29日公開ドイツの文豪ゲーテの小説『若きウェルテルの悩み』に秘められた、儚く可憐な恋物語を描く「アイガー北壁」のフィリップ・シュテルツェル監督作。あらすじ1772年、ドイツ。法律を学ぶヨハン・ゲーテは、博士号取得の試験を受けるが、不遜な態度を非難され不合格、父親から田舎町ヴェッツラーの裁判所で実習生として働くように命じられる。上司のケストナー参事官は、初対面からゲーテに厳しく接するが、陽気で自由奔放なゲーテは、同僚のイェ
埼玉でライアー演奏、カードリーディングをしているオールのない舟に乗るぷら由美湖ですご訪問、ありがとうございますライアーイベントの開催予定シュタイナー十二感覚まとめ記事宮沢賢治幻燈の祈り滝乃川学園礼拝堂にて舞・ピアノ・ヴァイオリン・語りのイベントでしたピアノの渡会光晴さんは昨年、奈良當麻寺でのはたりえ先生とのコラボでもお会いしました今回は礼拝堂にある「天使のピア
明日、8月8日(土)午後5時〜招待キリスト教会の礼拝堂で講演会が行われます。翌日8月9日(日)午前10時〜、続けて午後1時〜講演会の続きを話されます。是非、お出かけぐださいね。YouTube配信もいたします。
涼しさを求めて那須高原日帰りバスツアー(* ̄∇ ̄)ノ二ヶ所目はステンドグラス美術館へ(7月30日撮影)セント・ラファエル礼拝堂では、パイプオルガンの演奏がありたくさんの人が集まってきましたこの日は不安定な天気で曇り空でしたがステンドグラスは綺麗に見えたのでよかったε-(´∀`*)ホッステンドグラス撮影ってなかなか難しい…演奏を最後まで聞いていると時間が無くなりそうだと焦りましたが程なくして終わったので慌てて席を立つ美術館内で
ご訪問ありがとうございます東京ジャーミイはイスラム教のモスク(礼拝堂)です代々木上原駅から井の頭通り沿いに西に5分ほど歩くと、美しい装飾で目を見張る建物が見えてきます入場はイスラム教徒でなくても大丈夫ですが守っていただきたい注意がいくつかあるので、公式HPを必ずチェックしてください夏場は日本では薄着になるので特に注意が必要です。礼拝場は神聖な場所なので、女性はスカーフを着用。長袖・長ズボン、ロングスカート(足首まで隠れるもの)等、身体の露出の少ない服装での入場とのこと
健康診断で引っかかって、聖路加国際病院で精密検査を受けて来ました。大病院だけに、検査と検査の間が長いです。その待ち時間を利用して、聖ルカ礼拝堂へ行ってみました。礼拝堂は旧館にあるのですが、音響の改修工事で立ち入り禁止じゃありませんか。ですが、お昼時だったので作業員がいなく、その隙にサッと写真を撮らせてもらいました。やっぱりいつ見ても壮大な礼拝堂です。
ホテルに着いてすぐ向かった先は大浦天主堂でした。※礼拝堂は撮影禁止なので画像はお借りしました私が長崎の教会を一度は訪れてみたいという言葉を夫は叶えてくれました。教会を見ただけで胸が熱くなり礼拝堂では人もあまりいなかったので前列で祈りを捧げました。私はクリスチャンではないけれど公立に落ちてクリスチャンの学校に通っていたことから深くその学びを得たのです。こうべを垂れ目を閉じ指を組んで唱えた言葉は主の祈りでした。高校時代聖書の時間に覚えさせられた祈りを今