ブログ記事636件
磐船神社例大祭磐船神社大阪府交野市五月五日大阪府の東北部、交野市を南北に流れる天の川の上流渓谷にある、高さ12m、幅12mの船形の巨岩「天磐船(あめのいわふね)」をご神体とする神社。言い伝えによると、物部氏の祖神とも言われる饒速日命が高天原からこの地に降臨した時、用いていた舟と言われる五月五日には春の大祭が行われ世の中の安泰と家庭の円満を祈願するため午前十一時より神楽殿において十種祭が行なわれた十三時からは神仏習合していた時代より続くと言われる大火焚祭が取り行なわれる国道16
それは夏の終わりの、ある晩のことだった。当時、わたしたちはカナダのQueensBayにある床が傾いた古い木造の家に何人かでシェアしながら暮らしていたー。❊まだ言葉になりきらないものは写真とともにnoteに記録しておきました。『星と磐船をむすぶもの』星と磐船をむすぶもの|虹の世界へつづく道|MisatoSheelaUzume
奈良には2箇所饒速日尊の墓所があり、また三輪山という饒速日尊が本拠地としお祀りされている場所があります✨️饒速日とは出雲系祖神、素盞嗚の御子であり父素盞嗚と共に九州北部を征服し饒速日は物部一族を従えて瀬戸内海を大船団で航海し今の交野市付近に上陸しますこれが伝説の天孫降臨として伝わり磐船神社にお祀りされていますそして大和に入りますが、その時長髄彦と出会います✨️長髄彦も出雲王家冨家の血筋です、そして長髄彦は饒速日の家臣となり、長髄彦の妹が饒速日の妻になります饒速日は
祈りの山旅次回行事予定のお知らせ(当会は会員制などではなく、どなた様でもご参加自由、入会金なども不要です)参拝行事の一覧をこちらにまとめておりますのでご覧下さい↓『参拝登拝行事残席状況のお知らせ』参拝登拝行事残席状況のお知らせです。詳細、お申し込み方法などはリンク先のブログ記事をご参照下さい。(文中敬称略にて失礼します)2026年4月11日(土)〜1…ameblo.jp詳細、お申し込み方法などはリンク先のブログ記事をご参照下さい。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━(文中敬称略
美味しいもん、食べてました!大阪府交野市|磐船神社記憶のあるうちに書こうと思います。3月10日の参拝ですこの日職場の方々と一緒に2社参拝をしましたその内の一つが磐船神社ですずっと参拝をしたかったのですがタイミングが合わずで今回、職場の人も一緒で楽しい参拝となりました蛇の様な根っこでした(笑)この神社の御神体が岩なのが気になっていましたこの岩の奥にこの時は気づきませんでしたがお不動さまがいらっしゃいました。岩が反りだしているよう
大阪府交野市にあるパワースポット磐船神社に参拝。言わずと知れたパワースポットであるが、岩のように固い信念をもつ五星三心占いの「銀の鳳凰座」である妻にはこの上ない最強の神社といえよう。岩掘巡りで生まれ変わった私たち夫婦は、すっかり整いました。ありがとうございます。
こんにちは😊この3連休でウルトラに向けた距離稼ぎするつもりです。奈良ウルトラはアップダウンが多い事もあり、本日は磐船神社往復ランしました!コースもトレイルコースでなく舗装道路を多めなコースで、堂山古墳コース→生駒登山口→田原台→磐船神社です。ここまではほぼ舗装されたアップダウンです。磐船神社でっかい岩とその下を流れる川車でしか通らないので、川のトンネル写真撮っちゃいました!😄おじいさんの古時計(カフェ)まだ、閉まってますが!その近くからほしだ園地内へ(写真で見るより、なかな
天野川上流に森の可愛い山小屋レストラン「おじいさんの古時計」が有りハイカー以外にも訪れる方は多いようです。おじいさんの古時計から歩いてすぐに磐船神社は有ります。御神体の「天の磐船」と言われている巨岩。高さ12m幅12m重さは想像出来ない?岩窟巡りの入り口のようです。テイカカズラの鞘から種子の綿毛が飛び出す寸前かな?ほしだ園地の展望台はいつ来ても気持ちがいいですね。ここの標高は約237m?あちこちでヤブツバキの花を見かけるようになりました。。星田妙見宮の参道脇に植樹
選挙も終わり、ようやく日本も新しい時代に向けて表でも舵がきられつつあります。日常を生きているように見えて、シンクロが起こるたびに、人は深い魂レベルな旅をしているのだと感じる今日この頃です。安倍首相は、梨家の子孫だいわれますが、かたや、その先祖は、かつて東北で安倍水軍と言われた強大な権力を誇る祖先をもっているようです。下は9年前に行った、磐船神社でのWSの写メです。地球に、人類の種が日本に蒔かれ、幾たびの滅亡を乗り越え、また、日本から世界へと散り、再び日本へと還ってくる、壮大な歴史の転換点
星田妙見で感じたのは、星を見上げる、先を見る――そんな感覚とは、少し違っていました。もっと身体的で、もっとはっきりとした――背中、とくに背骨の奥が、静かに支えられる感覚。思い返してみると、この感覚は、まったく初めてではありませんでした。私は以前、**「背骨とご先祖様の関係」**について記事を書いています。背骨は、ただ身体を支える構造物ではなく、土を通って、先祖とつながる“アンテナ”のようなものではないか――そんな視点でした。背骨は、周波数を感じ取る共鳴中枢であり、
この日、どうしても向かいたかったのが磐船神社だった。饒速日命が、天の磐船に乗り、虚空を翔りながら降臨した地と伝えられている場所。石上神宮のお祭りで、宮司さんが語ってくださった言葉が、ずっと胸に残っていた。——饒速日命は、天の磐船に乗って、こちらへ降りて来られたのだと。その話を聞いたとき、私ははっきりと感じた。——ああ、私は「降りたあと」ではなく、降りる前の場所から来たのだと。前々から、何度も行きたいと思っていた石上神宮。それなのに、なぜか辿り着けなかった
クール便で届きました✌🛩️泉州磐船神社(航空神社)は、空の守護神(まもりがみ)として、大空の守り、航空の安全、航空日本の樹立、空の安全をはじめ、国民の大きな飛躍を願い、関西国際空港建設を契機として昭和58年12月10日に設立された神社です。プロペラが付いている鳥居が印象的な大空の守護、旅の守護のご利益があるとされ、大阪府交野市の磐船神社より分霊され、御祭神は日本で初めて飛行原理を発明、「日本の航空機の父」とも呼ばれる古代の空の神『饒速日命(ニギハヤヒノミコト)』で、全世界の航空殉難者・航空
GoogleSearchshare.google磐船隧道磐船神社磐船神社|交野市星のまち観光協会見る人を圧倒する威容を持つ、船の形をした巨石「天の磐船(あめのいわふね)」をご神体とする古社です。katano-kanko.com磐船隧道を越えたら、奈良県生駒市学園前。磐座。巨石文化ではないかと。転載管理人
2026年1月7日(水)星田クライミング/磐船神社(校内チーム)2025年1月7日(水)星田クライミング/磐船神社(校内チーム)
出来るときに更新しとかないと1/10(土)週末になり、そろそろずっと行きそびれてる(大阪府交野市)磐船神社にいこうかなぁ〜と当日の朝決めました令和3年1月にいったときは、雨降りで岩窟めぐりが出来ず(岩が滑って危ない)、何度かいこうか考えた時がありましたが、天気が悪かったり、気分が乗らなかったりとタイミングが掴めずいましたが、今回はいけそうでしたと、その前にいつものメイン近くにある、、いったことのない神社を探します星田妙見宮はまたいきたかったですが、歩く道がまぁまぁハードなのでぽん彼の許可
こんばんは冬らしい寒さになってきましたね。三連休の日曜日、どこか出掛けよう!となったのですが、この寒さ、どこへ行こうか!?悩みました💦雪の心配が無ければ遠出したかったのですが…家から車で1時間程で行けそうなこちらに行ってきました🚙💨七曜星降臨の地星田妙見宮場所は大阪府交野市にあります。弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、仏眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3か所に分かれて地上に落ちました。そのひとつが星田妙見宮の御神
こんばんは🌇あなたの魂の寄り添い屋さんの紗登胡さとこです。今日はお友達のYokoさんの記事をリブログいたします。私も今年は新しい企画もありますが又後日でございます♪
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.comさて次はというと、ナガスパから帰りに松阪牛を食べ(うまうま)、奈良で一泊しました。ナゼカと言えば、翌日は子供達をUSJに落とす予定だからです、大阪まで行くと少し遠いので奈良で温泉を楽しみます、デーブ・スペクターのようなホテルマンとのやり取りを楽しんで、その夜は死んだように寝ます。(徹夜明けだったのでね....)↑移動距離210k
12月26日の朝、外を見ると雪がうっすら積もっていました。初雪でした。天窓に張り付いた雪の結晶。10月の鹿児島、宮崎の旅と茨城県の旅の話を書きましたが、関西の神社巡りの話まで書いておこうと思います。11月7日は、大阪の磐船神社を参拝しました。写真は、御神体、天の磐船。饒速日命が高天原より降臨の際に、乗って来られた天の磐船だそうです。磐船神社は岩窟めぐり(岩窟拝観)で有名なのですが、天気が良い日しか岩窟めぐりは、することができません。ま
こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴18年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみですたなくみって誰?と思ったあなたは『自己紹介2025』こんばんは大阪の藤井寺で出張マッサージの仕事をしている(マッサージ歴18年以上)癒しびとちとせの数秘セラピストたなくみですたなくみって誰?と思ったあなたはこの…ameblo.jpをごらんくださいたなくみマッサージの様子はこちら他にも動画アップしてますので[たなくみチャンネル登録]よろしくお願いします🤲
11月の記録お友だちと交野市で紅葉を楽しみました😊交野市は磐座信仰や妙見信仰(星信仰)の場所がたくさんあってとても好きです💫磐船神社ご神体は天の磐船饒速日命が天孫降臨の際に乗っていたと伝えられる大きすぎて大きさが伝わらない磐座😆ずっと行きたかったほしだ園地星のブランコ🌟自然のなかでエネルギーチャージできましたありがとう💞
生駒市南田原の『お松の宮住吉神社』を訪ねました。『お松の宮住吉神社』祭神底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)、息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后)。お松の宮と呼ばれており、饒速日命が降臨したと伝えられる交野市の磐船神社から松の苗を移したので、お松の宮という名称が付いたといわれます。創建は不明。神域は旧北田原村と南田原村。本殿は文政6年(1823)の建築で石造の狛犬は文政9年(1826)の作。(生駒市HPよ
昨日から寒波到来で寒くなると聞いていたので先日のぽかぽか陽気に交野(かたの)の『ほしだ園地』におでかけしてきました。交野線私市駅(きさいち)下車🚃近くにある、はちみつ屋さんが気になる~『ほしだ園地』に来るのは3度目。前に来た時より整備されていて牡蠣小屋やサウナ?ができていて駐車場も改修工事していました。観光客が増えたからなぁ。。。駅からピトンの小屋(園地案内所)まで徒歩約40分🚶🚶♀️上に見える『星のブランコ』を目指します
こんにちは〜皆さん、いかがお過ごしですか。数秘鑑定家(修行中)のとーもです。今日は大阪の交野市という所にある『星のブランコ』に行ってきました。ここは国定公園内にある大きな吊り橋で、名前からしてロマンチックなのですちょうど紅葉シーズン真っ只中!ということで、早朝から出発して行ってきました。おー!色付いてますねぇ。前回は数年前、新緑の季節に来て、その時も感動✨しましたが紅葉も、いいですね〜。ちょっと、新緑の
続きです最終日お世話になった息子に御礼を言ってしばしの別れです冬休みに帰省するって成人式もあるしね琵琶湖から流れる瀬田川添いこちらの景色も素晴らしくカラフルな世界に包まれます京都・滋賀・奈良の県境を縫うように走りやがて大阪府に入りやってきましたのは交野市にご鎮座します磐船神社鳥居を
最近、健康に気をつけた食事は?もう、わけがわからなくなるくらいに注意事項の多い食事。とにかく「炭水化物・たんぱく質・野菜」がそろっていれば、ある程度の栄養は取れるはず昔習った糖尿病食の基本でもありますというのが私の基本ルール。でも、そこに「自分に合った栄養素」を足そうとするとなかなか続かない(続いているのもある)今までにアーモンド、カカオ、ブルーベリー、小魚、サツマイモなど・・ステロイドの影響で日中高くなる血糖値それを考えてカロリー、吸収時間、持続時間、
2025年10月29日(水)晴れ☀️友人と行きたいと思っていた場所へ目次磐船神社(岩窟めぐり)へおじいさんの古時計道中の修行場へほしだ園地(星のブランコ)YouTube動画目次を開く磐船神社(岩窟めぐり)へ交野市私市読めますか?交野市私市(かたのしきさいち)大阪府交野市私市と聞いて、関西出身でわかる人はかなりの好奇心が強い人!!そうです!今回は、磐船神社に来ました!※読み「いわふねじんじゃ」日本書紀に出てくる饒速日命(ニギハヤヒノミコト)を祀った神社
住吉神社(お松の宮、生駒市南田原町)大和国添下郡生駒市南田原町788(南側道路から境内に進入し駐車可)■祭神表筒男命中筒男命底筒男命息長足媛命[境内社岩船社]饒速日尊背後に「星が森」と呼ばれる豊かな樹叢を配した広い神域を抱えた美しい社。生駒市南田原町の古い集落内に位置します。◎多様な歴史を歩んできたようです。原初は饒速日命の神霊を祀る社として、そして磐座として祀る社であったと思われます。饒速日命は「河内の哮ヶ峰」に降臨したとされます。その推定地(当社より北へ3kmほ
わたしは人生をひっくり返す。速く。しかもなるべくタダで…というストーリーの中のお話です。11月が始まった!磐船神社に行くことができた🛸10月末、お金のエネルギーが小休止し、自分や家族、先祖、ルーツのエネルギーを見直した。。とブログに書いた後、又、ヒョコヒョコと入金があった。何とか月末を乗り切った。それと同じく気になっていたこと。まだ、まだ、お能のお稽古に参加したばかりだけど、❨未完成のままで構わない。外に出して欲しい❩となぜか、インスピレーションがきていた。わたしはどうし
こんにちは。心理学の素晴らしさをたくさんの人に伝えたい江副律子です。今日は大阪の交野市にある磐船神社(いわふねじんじゃ)に行ってきました。この神社は天野川の渓谷沿いにあり、天の磐船(あめのいわふね)とよばれる高さ約12メートル・長さ約12メートル3000トンの舟形の巨岩が御神体です。この大きな岩は天照大神の子孫である饒速日命(にぎはやひのみこと)が地上に降臨する際に乗ってきた岩船と言われています。いわば神様の宇宙船✨神様が降臨された土地でその際に乗っておられた船が御神体と