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独特な三角の破風の山王鳥居にあゝ日枝神社だなぁと噛み締める。神使は神猿(まさる)。魔が去る・勝るパワーにあやかれます様に🙏ありがたや。
今回は、板金破風の施工風景をお届けしますあらかじめ精密に加工してきた板金を、現場にて端部の納まりを調整加工して、ぴったりと綺麗にはめ込んでいきます。横から見ても美しい~仕上がり板金同士を繋ぐ「ジョイントの重ね部分」は、重なり合う分だけ薄く加工(相决り加工)してあるんです。鼻隠し部分は雨どいで隠れちゃうので貴重な瞬間かも足場が外れたら!いよいよ外観がお目見えします♪ワクワク
小倉城は北九州市にある平城で、勝山城、指月城とも呼ばれています。1569年、毛利氏が城を築いたことに始まり、毛利勝信などが居城しました。関ヶ原の戦いで徳川家康に与した細川忠興は、徳川政権下で豊前国へ加増転封となり、1602年から7年かけて唐造の天守閣を築城しました。細川氏が肥後国熊本藩へ転封となった後、1632年に譜代大名である小笠原忠真が入城し、幕末まで小笠原氏が居城しました。1837年には失火のため天守閣が焼失し、残る城郭も1866年、第二次
昨日のブログの続きです。4/14(火)に1年半ぶりにお城巡りを再開して訪れた「和歌山城」(和歌山県和歌山市)です。いよいよ復元「天守ニの門(楠門)」内へ入ります。復元「天守ニの門」(内側から)↓「連立式天守」ですので「大天守・小天守」を始め周囲は「門」「櫓」「多門櫓」で連結しています。復元「天守二之門櫓」と「多門櫓」↓復元「乾櫓」↓「大天守」の破風が銅板で緑色して波が描かれている「青海波」となっているのと、「天守群」入口になっている「小天守」に付く大き
京都府京田辺市にて、連棟切り離し解体後のニューウェーブ屋根復旧工事をしました。使用屋根材:カルカルーフ使用破風材:ガルバリウム鋼板#連棟#二戸一#解体#復旧工事#屋根工事#屋根修理#破風#板金屋#板金加工#京田辺市#屋根リフォーム#カルカルーフ#ガルバリウム鋼板#FRP#建築板金
お家の外観段々できてきました。内装はまだですが、外から見たらほぼ完成しているような感じ。大まかには希望していた通りの外観で概ね満足。サイディングも小さなサンプルだけでは実際に貼った時のイメージが湧きにくく不安もありましたが、いい感じ。一方で、建てる前からわかってはいたんだけど、やっぱそうなるよなぁという所も。不満というわけではないし、慣れれば気にならなくなる、今だけの話だと思いますが。一個目はこれ、電気のメーター。これ、なんでこんなカッコ悪い
木造住宅の木製の破風と軒裏はボロボロ雨水が途中で垂れている雨樋メンテナンスをします軒裏をガルバリュウム鋼板でカバーしました破風もガルバリュウム鋼板でカバーしました破風と軒裏のボロボロ対策は完了です雨樋の支持金物を450ミリ間隔で取付角樋を取り付けました破風と軒裏と雨樋のリフォームは完了ですアサクラハウス&モアビルド神奈川県川崎市宮前区野川本町2-22-16ドマーニB棟102TEL044-863-6767
朝イチ丸亀城を堪能した後は高速走って一気に香川県から高知県へ🚗💨初の高知県でございます🎵(*^^*)行程の関係で高知城メインの旅です(^_^ゞカーナビで高知城に脇目もふらずに到着しました(^^)d先ずは山内一豊公の銅像から(^_^ゞ豊臣秀吉に従い信長の朝倉・浅井攻めで武功をあげ関ケ原の戦いの功績では土佐一国を拝領して現在の高知の礎を築き織田信長、豊臣秀吉、徳川家康と天下人の間を生き抜いて出世した誉れ高き武将です(^^)d思いっきり緑色のお堀を眺めながら土佐・山内家のお城高
こんにちはまたまたしばらくぶりです。焦りが出てきてブログ更新する余裕がない笑冬までに外回り終わらんかな、、、ケラバタルキやってます妻側の軒の張り出し部分です。こんな感じでつけて持ち出しのタルキやらを取り付ける。説明がなかなか難しいのですが、金融公庫仕様だとこんな感じで、ほぼ同じような感じで取り付けて行ってます。設計では妻側ではない軒の出が600あるからか、1枚目の写真のように軒先の垂木も1800ミリほど持ち出す形になっているのでそのように施工してる。やってみて思っ
前回からの続き(1月11日のこと)ですほんとは前回の部分から、少しずれて気になってた所へ行くのですが、便宜上このまま二条城の外堀のことを続けます😌美福通りを下って(南下して)行きますすると左手に見えてくるのは西門(重要文化財)寛永2〜3(1625〜1626)年頃の造営門上に土塀が設けられた埋門だった以前は門の前面に木橋が架けられていた(決定版日本の名城、日本の城参照)堀沿いを歩いて行くと、堀の角に到達しました西南隅櫓(重要文化財)二重二階櫓寛永2〜3(1625〜1626)
三角形の破風(屋根)が乗った特徴ある山王鳥居。都心の巨大鳥居は周りにそびえ立つビルの高さとはまた違う迫力というか荘厳さを感じます。さすが江戸城の鎮守神。
大阪府八尾市にて、解体後の隣家店舗外壁復旧工事をしました。使用外壁材:TOHOガルバサイディングスレンダーストーン#外壁工事#外壁リフォーム#店舗改修#サイディング#金属サイディング#スレンダーストーン#八尾市#ガルバリウム#外壁修理#板金屋#東邦シートフレーム#八尾#ガルバサイディング
破風→唐草→ルーフィングの順で施工。煙突周りに悩む!怪しい所は強力ブチルテープで補強。1日屋根に居るだけで体があちこち痛い(笑地獄の屋根板金が始まりました・・・
ハッピーメリーひな祭り!めでたいひな祭りですが、そのままの意味で温度差で風邪ひきそうです。もしかしたら当地でも初雪になるかも?でも今は雨だし、すぐ溶けるんだろうなぁ。さて。木製話の続きです。我が家は破風と鼻隠しも無垢材でできてます。この、屋根の下の正面の木製部分が破風。側面部分が鼻隠しです(よね?)。こんな感じ。素材は確かヒノキ。こちらも他の部分と同じく、イエローオークに塗装されてます。なのですが。ここ
旅アルバム「未来の世界遺産?」04ドイツ(2008年)レーマー広場(フランクフルト/ドイツ)フランクフルトの旧市街にある広場は、可愛らしい木組みの建物に囲まれた、市民憩いの場。こぢんまりとしたニコライ教会は広場にぴったり。中央には正義の女神ユスティシアの噴水、そして、ひときわ目立つ切妻屋根の建物は旧市庁舎・レーマー。クリスマスが近付くと市場が立ち、人々で賑わいます。
おはようございます昨日は良い天気でしたガラスに薄っすら霜はついていました引き続き美鈴が丘東M様邸塗り替え作業していきます残りの垂木塗装していきますこちらは破風の2回目塗装です破風は痛みやすいので2回塗りしますこちらは破風塗装完了ですこちらは軒天の防カビ塗装塗りしていきますこちらは軒天防カビ塗装完了です今日も引き続き作業していきます
いよいよバンテアイ=スレイバンテアイは砦、スレイは女女の砦です。バンテアイ=サムレからはだいぶ距離があり、かなり北の森の中に位置しています。元々ヒンドゥー寺院ですが、ここで有名なのは非常に美しい彫刻の数々ヒンドゥーの神々やインドの古代神話をモチーフにした彫刻が大量に残っている。両側にはリンガが立ち並んでいます。バンテアイ=サムレの柱もあれはリンガですね。池を越えて奥へ進むこの屋根の破風部分に緻密な彫刻がされている。マハーバーラタなどの叙事詩?をモチーフにしたものです。奥に
快晴ですが、北風が強くて冷たいですそろそろ最高気温が10℃を切りそうでバイクの冬仕舞いが近づきました『ログハウスの修理◇備忘録◇』『ログハウス18年目のメンテナンス◇備忘録◇』2024/11/8備忘録DIYで”ログハウス”を建ててから18年目になります長持ちさせるためには、一…ameblo.jp今日は、最終工程、板金屋さんの作業ですこの慌ただしい年末に仕事を受けていただきありがたいです破風(はふ)の修理完了です屋根の大きさに対してかなり立派な破風(はふ)です木材
『ログハウス18年目のメンテナンス◇備忘録◇』2024/11/8備忘録DIYで”ログハウス”を建ててから18年目になります長持ちさせるためには、一般の住宅と同じように定期的な塗装が必要です塗装もDIY…ameblo.jp🏡ログハウスの修理🏡※2006年にDIYでハーフビルドしたログハウスです今日は、雲空ですが風が無い暖かい日となりまた屋根の破風(はふ)の腐食箇所を取替えます上下に分けて2段貼ってありますが、下側(が腐食しています風雨にさらされる破風は、一番痛みやす
いい感じに風化した懸魚げぎょ妻飾り破風飾り仏教美術寺社仏閣寺社建築ガレージメイド販売価格……各23000円
2階部分の外壁塗装と破風の板金カバー追加工事が完了、足場も撤去し約1か月半の外壁メンテが終了しました。玄関側の2階部分は破風以外はベランダから塗装できるため、破風に板金カバーを設置し今後の塗装メンテ不要にすることで足場の設置は反対側の北面のみにできます。費用面から板金カバーは玄関側だけにすることにし、反対側は同時には見えないのでアンバランスは無視です。<設置前><設置後>破風が木材=>板金になることで見栄えの不安がありましたが、手すりの色と同系色にしたので思ってたほど違
今日は相模原市まで新築工事ですウチは屋根の上に手摺を設置します屋根に上がるタラップの両側に手摺を取り付けますこんな感じに足場板が設置されてましたが手摺の下地のアングル上に付け直しました仕上げ塗装までしますこんな感じで取り付け屋根勾配はほぼ0だから傾かないなんせ歩きにくいまっすぐここだけ破風金具と一緒になってしまいました溶接留めいい色です株式会社オガワリフォームさんに塗料を取ってもらいました壁に金具を使って留めました出来上がり上出来帰ります完結ですでは
お疲れ様です今日は昼から雨が降ってきたので午後からは作業を中止して帰ってきました午前中に行った作業の紹介をします。今日は水切りの下塗りと小庇、シャッターボックス、破風鼻隠しの下塗りを行いました。家を建ててからか時間がかなりたっているので既存の塗装は劣化しています。今回の下塗りは鉄部は変性エポキシ樹脂さび止めを使用、破風は変性エポキシシーラーを使用しました。変性エポキシ系の下塗りは旧塗膜にも素地にも強固に密着するため塗料が剝がれにくいことと、水、酸などに強く素地を守ってくれるの
残っていた高所の外壁塗装ですが、あれこれ悩んだ挙句足場を組んでセルフ塗装することにしました。塗装する部位は北面は妻壁、軒裏と破風、南面は破風のみです。南面は破風のみで足場を組むことになるので、足場を組んでいるこのタイミングで板金カバーを設置し今後の塗装メンテ不要にすることにしました。高所の塗装作業はさすがに恐怖感との戦いで、3年ごとの外壁塗装も何歳まで自分でできるかとの不安もあり北面のみに特化することに。南面の足場は1列なので幅が狭いのに加え最上段の視点は地上8mほどにもなり
今回は戸建て住宅の塗装のご紹介です。雨で休工が5日間もあり、少し長引いた現場でした.主な塗装箇所のBefore&After写真をご覧ください。1.屋根のセメント瓦2.破風、トタン屋根は下地調整のケレン作業が大変でした。軒天は天井板がはがれている箇所があり大半を張り直しました。3.外壁はいわゆるチョーキングが発生していました。4.戸袋、雨戸5.玄関回り6.全体の仕上がりやはり輝きが増してきれいになりました。施主様も大喜び、ご近所様からも絶賛でした。これでしばらくは安
「家の隠れた記憶と不思議な発見」片付けを進める中で、私は何度も「これ、なんでここに?」と思うものを見つけた。中でも最も謎だったのが、アルミ製の長いはしご。家の裏にしまわれていたそれは、何十年も使われた形跡がなく、家のどこに使ったのかも不明だった。遠い記憶の中で、父が叔父と一緒に家の破風を塗った光景を思い出したがおそらくそれっきり・・かもしれない・・それでも、不用品と思いきや、業者さんが「これ結構高価ですよ」と教えてくれた。今回、不用品を処分するにあたり、業者の方にお願いしま
以下、常光徹『魔除けの民俗学――家・道具・災害の俗信』(角川選書、2019年)から引用です。ーーⅠ家屋敷と俗信第一章生死と境界の空間――屋根と床下1棟未来の吉凶を見るp.19俳句に岡見という季語がある。大歳の夜、高い岡に登り、蓑を逆さに着て自分の家を見ると、来年の吉凶が見えるという俗信である。源俊頼[としより]の『散木奇歌集[さんぼくきかしゅう]』(平安時代)をはじめ、文献にもいくつか書き留められている。山崎美成[よししげ]の『提醒紀談[ていせいきだん]』(嘉永3〈1850〉
2024/11/8備忘録DIYで”ログハウス”を建ててから18年目になります長持ちさせるためには、一般の住宅と同じように定期的な塗装が必要です塗装もDIYでやってきましたが、やはりプロとは違うので塗り方も荒く3度塗りなどは、なかなかできませんねこのためか、やはり一番過酷な風雨にさらされる”破風(はふ)”が腐食してきました南側の”破風”が一番酷いこうなると破風の取り替えが必要”破風”は、風や雨から屋根を守る大切な役割がありますので、これが腐食すると雨が屋根の構造部分に入り込み修理
破風板修理を行いました!破風がボロボロに痛んでいたので新しく張り替えました🏠外装リフォームもアクティブにおまかせくださいお電話お待ちしております📞さいたま雨漏り専門店株式会社アクティブTEL048-858-0271
皆様いつもご訪問ありがとうございますピッコロさんが亡くなった数日後我が家の破風納めが(いや、破風納めという言葉も知らんかったが…😓)落ちた!?木がもろもろになるくらい弱ってました(;´д`)見て頂くとやはり修理が必要なようで…💦(蜂が巣を作ったり雨漏りする?!)いや、これくらいですんで良かったよ現在雨漏り等はなく…少しこけが生えている様子二階ですしけっこう修理代かかりましたが(;Д;)屋根のチェックもして頂きましたピッコロさんがきたのかな?!ちょうど