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息子(6歳)の朝ごはんはロールパンにハムとチーズとレタスを挟んだサンドイッチです息子は野菜が苦手いつもサンドイッチのレタスやキュウリを嫌がります今朝もちょっとレタス多めかな?くらい挟んで出したら「ラテス多いよ〜」と言われましたはじめは何を言っているのか分からなくて「え?なに?」と聞き返したら「だからラテス減らしてー」ん?何?と息子を見たらサンドイッチを手に持ってこっちを見ていました、、、ああ!レタスのことか!と合点ギリシャ神話の女神様の話でもしてるのかと思ったよ笑「サ
こないだの週末はプレジデントデーの祝日があったので3連休。テメキュラ・パームスプリングスに続き、今回はジョシュアツリーエリアの散策に行って来ましたジョシュアツリーは一昨年のキャンプに行った以来。でも今回はパークの中に入らず、エリア散策で。いくつか行ってみたいお店があったので、旦那氏を誘ってドライブ。(旦那氏が)オサレな雑貨屋さん砂漠の雰囲気がまた、さらにオサレに見えるこのエリアはアートなお店やビンテージアイテムを売るお店がたくさん!
加湿器いれないと30%代でビビる今日この頃!この乾燥がまじで大敵で小じわが増えるんだよね💦特に目の周りや口の周りなんて皮膚が薄いからすぐシワになっちゃう…。とにかくこれ以上新たなシワが出来ない様に出来るだけ水分を蓄えておきたい‼️けど🖐️アラサー超えたら普通の保湿じゃ一瞬で砂漠…🐪そのままでメイクしたらファンデが目元や口元のに溜まって線みたいになって超老け見え😰そうならない為にもアラサー超えたら集中ケア必須‼️ちなみに私はかーなり強力な方法で保湿してるから
今回はペトラで友達になった友人宅に招待され家族皆で一緒に夕飯を食べた事ドライバーさんが砂漠のど真ん中で大の字になって本気で寝始めてビックリし過ぎたりホテルのゲートに来る野良猫に朝晩ご飯をあげる為に毎日待って「猫の保護施設を作りたい」と書いてる一人旅で撮り溜めた写真の25,000枚がデータ破損し全て消えてしまい真っ青😱を通り越す事に触れています……………………前々回のブログで伝説の名馬ディープインパクトについて触れあの時の姿がもう1度観たく探して観たらや
小説家のAKIRAです😌今日もくだらない記事を書いてみました。少しでも笑ってもらって午後からの仕事を頑張ってもらえたら嬉しいです!いや〜、やばいですね。語彙力が消失するレベルで「やばい」です。右を見ても砂、左を見ても砂、バックミラーを見ても砂。ここは砂漠の真ん中・・・そして目の前には、沈黙を貫く鉄の塊(元・愛車)。ガソリンスタンドまで前進300km、後退300km。合計600kmの「無」のど真ん中。これ、RPGならセーブポイントなしでラスボスに挑む直前の絶望感ですよ。で
つまり、エプスタインは砂漠に大邸宅と滑走路を所有し、少女たちが大陸を越えて人身売買されていたという私的な王国を所有していたのです。そして、法執行機関は彼の島、ニューヨークの邸宅、パリの邸宅、パームビーチの邸宅を捜索しました……https://t.co/oGga6g4VcM—𝕃𝕦𝕟𝕒𝕃𝕦𝕟𝕒✴︎💗(@lindalinda358)2026年2月15日
スターウォーズフィギュア砂漠画像バックにフィギュアを撮ってみました【砂漠系】の皆さん
鳥が鳴いてる大砂漠の上から広い空から影を落すヤツが見下ろしている幾度となく滑空を繰り返し乍ら我が躰が欲し我が頭を染め我が心を蝕んで我が夢をも占拠した水辺其の水に辿り着いたのは何時の事飛び込んだ水溜まり走った激痛に喉も裂けよと飛び出した叫び長く長く尾を引いた嗚咽鳥も鳴いている翼を広げ影を落し儂を見下ろしている焼けて爛れた皮膚が悲鳴を上げた砂混じりの水まるで剥き出しの神経を逆撫でるかの様な激しい痛み渇き切っていた筈の瞳から鳥が泣いている広い空から見下ろ
わたしの情報源はここだったりもするエジプトはだからかあんまり行きたいとは思わないサハラ砂漠がいいが砂漠は興味あるがあとは、う〜〜んって感じだナイル川も興味あるし世界遺産が好きなので神殿とかも興味はあるが行ってみたいまで思わないかなあと、前に生き埋めにされかかる夢を見て目で訴えて、なんとか生き埋めは免れたがなんかエジプトが浮かんでいた実際にされかかったことがあるのか?って思った
タンポポもホトケノザもほじくられた。虫もいないけれど草もない。砂漠が作られた。土手は少しずつ崩れるし草を憎んでるとしか思えない。その人はよいつもりでやっているのだろう。感謝する人が多いのかもしれない。動物虫・・物言わぬ生き物・・・土木工事とか、除草とか・・・というものだ。曜日も土曜という、問い合わせもできない日だ。引っ越したいけれど、数少ない木が家に生えている。
猫を飼っている人はご存じかもしれませんが猫は猫専用のお水の器があるのにお風呂場まで行き洗面器屋バケツのお水を飲むのが好き💞面白い🤣目の前に、自分専用のお水があるのにわざわざ移動し自分の顔より何倍も大きなバケツに頭を突っ込んでるんですよ!まるで大食い選手みたいです😁猫は水が苦手で足を洗うの嫌い。お風呂場の床も時々は濡れていたり湿っているのにわざわざ、お風呂場に入っていきます!意味わかんない🤣猫の祖先はアフリカ砂漠にいたとか。その広大な大地屋自然を思い出すのかしら?
この街はいつも泣いている例えば少女の引き攣った悲鳴例えばよく寝る悪い奴の鼾例えば機械が齎す人を脅す轟音例えば欺かれてその手から零れ落ちた端金が軋む音例えば杜撰な大人達が吐き出す欺瞞例えば廓に水揚げされた可愛いあの娘が羽織った絹の泣く声数々の人間の卑しさが輻輳したこの街の歪な旋律の中に今にも掻き消されそうな...誰かの悪意を前に途切れてしまいそうな...しかしそれらを掻い潜って美しいラブ・ソングが微か乍ら聞こえて来た時
ホテルのロビーで迎えを待つお迎えの車がランクル?、、、そのままツアー開始?高速を走り、、、それっぽい所に来てここでタイヤのエアー抜いてスタート、、、このランクル運転手含めて7名満員です。運転手に言われ飛ぶ、、、思っていた砂場とは違った、、、周りには岩や石も無く砂だけしか無い、、、木も草も生えない、、、見渡す限りの砂、、、そんな砂の惑星をイメージしてた、だけに、、、ここで捨てられたら干からびてしまう、、、なんて漫画に出てくるような光景が私の頭にあっただけに、
前回のブログ投稿の後渾身全霊してやり切った感と言うか「出し尽くした!」と言う思いになりグッタリしてしまい4日間ブログの下書きに手をつけられなかったんですオリンピックまで登り上げた選手と競馬界の名馬ディープインパクト私が出逢った世界一周のきっかけになった元Wカップ日本代表の選手について書きました通常の努力を超えて命を削るようにして物事に取り組んで来た私の生き方に近い彼等に出逢った時に沸き上がった過去の熱い感情をそのままの感情に近い文字で今表現する事凄くエネル
クリスマスロードトリップ日系人強制収容所のメモリアルを見て↓『PostonMemorialMonumentを訪れて』クリスマスロードトリップ渡米してから知った、日系アメリカ人が隔離された生活を強いられた歴史→Wikipediaこれまでにも各地の施設を訪れました。マンザナー…ameblo.jpI-10に戻らずに、そのまま道を走ります。カリフォルニアに戻る時に必ずある検問も、Welcomeサインもない小さな橋を越えて、カリフォルニアへ。そこからは地平線までほぼ何にもないようなところを走
JAL初心者マイラーらべんだーと申します。アラフィフで離婚後、マッチングアプリで年下ハイスぺダーリンと出会い、2年前に再婚し、ラブラブな毎日を送っています。3回目の新婚旅行は、ドバイですかなりドタバタでしたが、お読みいただけると嬉しいです。前回のお話ACEレンタカーの謎~JALマイルでドバイへドタバタレンタカー旅~JALマイルでドバイへドバイで泊まったホテル2025年10月、初めてドバイへ夫婦で旅行に行ってきました。機内2泊、ドバイ3泊、日
リヤド砂漠に浮かぶ大都市、リヤド。街は一見平坦に見え、突然垂直に。広い通り。ガラス張り。淡い石。砂漠は外に広がりながらも、決して消え去ることはない。日中は太陽が輝き、夜は薄暗く、混沌としない。ここは、伝統と未来の狭間にある。インターコンチネンタルリヤドインターコンチネンタルは島のような場所だ。低い壁。手入れの行き届いた庭園。静寂。館内は、新鮮で落ち着いた空気。ダークウッド。大理石。控えめなスタッフ。豪華でありながら、控えめ。ILMがここに滞在します。招待状
調査報告:地形と生物の記録周辺地域に火山活動の兆候が見られた。我々のチームは、このエリアで多数の火山を発見した。チームはこの地域で、溜まり水を伴ういくつかの**割れ目噴火(フィッシャー噴火)を確認した。水を検査したところ、高レベルの硫黄、亜鉛、銅、およびその他の未知の化学物質が含まれていた。東側から第2クアドラント(第2象限)**へ移動したが、チームが見つけたのは基本的に同様の火山性岩石地帯であった。しかし、第2クアドラントの北端に近い特定の場所で、チームは**アルカリ平原(アカリ・
投稿7(PostingSeven)匿名による投稿7(2005年11月17日)私たちのチームメンバーがまとめた、惑星セルポ(Serpo)に関する地質学的情報をいくつか紹介します。直径:約7,218マイル(約11,616km)と測定されました。表面重力:9.60\text{m/s}^2でした。自転周期:約43時間でした。私たちのチームには2名の地質学者が含まれていました(彼らは生物学者としての訓練も受けていました)。地質学者が最初に行ったのは、惑星全体の地図を
宗教についてはこれまで何度か書いてきたが、書き足りないことがあると思うのでまた書く。世界三大宗教は、キリスト教、イスラム教、仏教である。キリスト教は、イエスという人物が興した唯一絶対神を信じる一神教だ。「キリスト」は救世主という意味で、だからキリスト教を日本語に訳せば救世教となる。イエスはユダヤ教の一派のエッセネ派に入信したらしい。入信の際、洗礼を受けているからだ。洗礼はエッセネ派が始めた儀式で、それが後にキリスト教全体に広がった。「死海文書(しかいもんじょ)」というのがずいぶん昔
あたしべすお。YouTubeで『魔法使いサリー第1期』が期間限定で配信されているわね。第1期が放送されたのが60年前の昭和41年だから。夢野サリーちゃんは還暦ね。(5年3組だから70歳かも。第2期のほうは37周年だから、40代後半)昭和アニメだから、放送禁止用語が多いけど、とっても名作よ。サリーちゃんの魔法は、ドラえもんの道具を想起するわね。例えば…ドラえもん連載開始が昭和45年だからね。サリーちゃんとほぼ同世代。じゃあ、与実さんの近況報告。今日も新作絵本を執筆中です。現在、描いて
み~~~なさん、共に祈りましょうトルコのために、また停戦中のイスラエルとパレスチナのために、そして、戦争中のロシアとウクライナのためにも祈りますアーメン【2月11日世界宣教祈祷課題:トルコ】「ナショナリズムの壁と瓦礫から芽吹く希望」東西文明の架け橋がトルコだ。ここはかつて「小アジア」と呼ばれ、使徒パウロが伝道旅行で駆け巡り、ヨハネの黙示録に記された「七つの教会」が存在した場所だ。まさに初代教会の揺りかごであり、キリスト教の歴史において極めて重要な土地である。しかし、現在の
都内某所でした!とうきょうスカイツリー駅から東京ソラマチでございます!えっ?、、偶然に同じような服装だった!!ジースタープロ俳優部、青木健さんと待ち合わせですぞぃ!ダンシング☆谷村と奇跡のツーショットでごわす!お笑い漫才コンビだと、めっちゃ人気が出そうです笑!!コンビ名)銀河の砂漠いけそうな気がするけど、、、そんな真冬のスカイツリーはどデカいどすえー!わっ!!しっかりはじめて見た!絶景!
皆様、こんにちは3rdハウスキッチン🏠昨年、自宅探しの為行ったDubai🇦🇪デザート・サファリ🏜️ジュエリー…ハリー・ウィンストンとVCAりぼん…accaジェルネイルは、UAEネイルにしていました🇦🇪左親指には、UAEの国旗でハートフレンチネイルに…🇦🇪右親指エルメスのケリーバッグの中には、沢山の砂漠の砂が入っていました🏜️自宅でバッグから出してみると、この量に…使用している器は、baccarat✨2ndハウス…キッチン🏠マスタードポット以前から使用しているbacc
写真なかったら投稿できるかもと、書いてみま〜す📶忙しい方はけして読まないで下さい_(._.)_夢の話を記録として‥解説を添えて(立春はグチ吐き🙅らしいので、夢の話というカタチで‥)また旅に出ていましたというか、迷子ですわたしは兎に角いつものように🏡を目指しています(𓃡𓃠たちを)突然、元彼と元夫が登場!どちらに助けを求めるか選ぶシーンらしいどちらもチガウのでは?元彼は大きな🏍️に乗っていた(夢の話)助かるかも?でも口論になり、その時のゴミを袋に詰めて突き返され、彼は
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【海外の反応】「世界が見捨てたアフリカの砂漠で…なぜ日本人だけが諦めなかったのか?」南スーダンで実現した“年3回収穫”の奇跡に、各国が絶句有名な物語
JAL初心者マイラーらべんだーと申します。アラフィフで離婚後、マッチングアプリで年下ハイスぺダーリンと出会い、2年前に再婚し、ラブラブな毎日を送っています。3回目の新婚旅行は、ドバイですかなりドタバタでしたが、お読みいただけると嬉しいです。前回のお話ACEレンタカーの謎~JALマイルでドバイへ◆1ドバイ観光にレンタカー2025年10月、初めてドバイへ夫婦で旅行に行ってきました。ドバイ国際空港近くのホテルで、やっとレンタカーをゲットし、道路へと走り出しまし
私がリヤドに来てから『砂漠』が好き、というか『砂漠』に詳しい、というか私が勝手に『砂漠のスペシャリスト』と呼ばせていただいている砂漠を愛してやまない方が何人かいらっしゃるリヤドの砂漠には魅力的な場所やモノが沢山あります私が知っているもの、行った事がある所をざっと挙げると*デザートローズ*サウジダイヤモンド*アイリスの群生*エッジ・オブ・ザ・ワールドスペシャリストの方々はもっと沢山の魅力的な砂漠の姿をご存知で、私なんてほんの一部しか知らないんですけどそしてつい先日
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【狂気の現実】欧米が60年間“金と技術”を注ぎ込んで全敗したサウジ砂漠――日本の農業技術だけが“不可能”を現実に変え、王国を震撼させた有名な物語
熱帯から乾燥地帯、極地圏まで地球上のさまざまな気候帯の植物を一堂に集めた、国内最大級の大温室。一歩中に入れば、蒸し暑い熱帯雨林から、乾いた砂漠の植生、厳しい寒さに耐える極地圏の植物まで、気候のグラデーションを体感できる。天候や季節に左右されず、いつ訪れても“世界の植物旅行”が楽しめる場所。