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桐島、部活やめるってよでお馴染みの朝井リョウこの前紀伊國屋に行ったら新刊のイン・ザ・メガチャージがこれでもかと並んでいた私は図書館で借りられるまで待つかな今日は彼の短編を読んでいるどうして36歳の若者に妙齢の派遣社員の女の気持ちがわかるのだろうか?この人すごい👏
本当にお久しぶりです。PC不調でバタバタしていた中、親戚との旅行の予定が入り、更新出来ない日々が続いてました。皆様のブログへも訪問できず申し訳ありませんm(__)mPC不調で、データが不安になり、外付け記憶媒体にデータを保存使用と考え、外付けのSSDを購入したのですが、コレにちょっと悩まされもしてしまってました。メモリは大きい方が良いと思い、それなにの大容量メモリのモノを購入したのに、PCのデータをコピーしようとしたら“メモリが足りない“のエラー連発。PC内の不要
せっかく書いたのに消えた笑!嫌われてるのかなぁ~って思い、短編的にもう一度🤭秩父に今年、鮎釣り初乗りしてきました‼️朝方は天気がいまいち曇りで、気温水温上がらない気配⤵️時間が経つにつれカンカン照り☀️歩き周り群れを発見🎣1日楽しませてもらって、83枚でした🙇黒い塊が鮎の群れ🐟️
久生十蘭〈1902(明治35)-1957(昭和32)年〉は、おれのなかでは、小栗虫太郎や木々高太郎、それに海野十三などとともに、戦前戦後期の「探偵小説」の巨匠の地位に君臨している作家である。ところが、まったくといっていいほど、読んでいない。直木賞を取った「鈴木主水」も、国際短編コンクール賞の「母子像」も、作品名を知識として知っているだけである。本書『現代怪談集成』の紹介文によると、「演劇界出身で推理・現代・時代・伝奇小説の各分野」で活躍したとのことで、「探偵作家の新
『最後の三十二人』クラスの人数が、少しずつ減っていく。だが、誰もその異変に気づかない。消えた生徒達は最初から存在しなかったことになり、教室から机も記憶も綺麗に消えていく。違和感を覚えているのは主人公・祐一だけだった。やがて彼は、幻覚とも現実ともつかない異変に追い詰められていく。本当におかしくなっているのは自分なのか。それとも、世界のほうなのか。そして最後に祐一が見た、“街の異変”とは――。静かに日常が壊れていく、不穏系心理ホラー短編です。note小説家になろうはてなブログ
前回、マーク・デ・ブレマーカー師範の著作、『グラウンド・キック』と『ジョイント・キック』を紹介した。今回紹介する一冊目の本は、『ステルス・キック』。ステルス・キックとは、相手の死角から放つ予測不能のキックのこと。これはトリッキーで、なかなか興味深い。次に紹介する二冊目の本は、『サクリファイス・キック』。サクリファイスの直訳は「犠牲」。表紙の写真から推測すると「捨て身の蹴り」について解説した本と推測される。個人的には、捨て身技は、失敗して誤爆や自爆になる心配が有るので、使う自身も勇
ショートドラマ『マッチングアプリ〜虚偽と盛り杉の憂鬱〜』公開中ですhttps://youtu.be/4bmmvOgEfoo?si=czunEzZkfhMcBy6l-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be私も最後のほうに少しだけ登場しておりますどうぞご覧ください
東野圭吾先生、初めて読むならこの1冊「小さな故意の物語」世界累計1億6千万部を突破した人気作家のオススメの短編だけが集結!真夏日に近い29.3℃を記録した夜に、読み始めました!
散歩3日目全く動きません今日は風が強かったのでお互いの毛がバッサバッサ揺れてます小さな子のお世話は大変です。そろそろ勉強も始めたいところですが📖前途多難です。本もエッセイ風の短編しか読めない。推理小説はじっくりゆっくり読みたいので難しい明日は仕事は休みだから今後の予定を考えるとしよう。
日常貴方は日々過ごしいる日常をどの様に感じていますか……?(◍´꒳`◍)私は昔に思い浮かべた日々ではないけどこれはこれで私らしいと思ってます😌最近色んなコンクール等に応募していたので投稿出来ない日があってすみません💦日々の事で言いたい事が伝わる事と伝わらない事がありますよね🙆♀️それではどうぞ御覧ください(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”思い浮かべた日々じゃないけれどこれはこれで私らしい。想いがでこぼこになって伝わらない時はどっちも「セトモノ」になっちゃってるって気
ちhttps://youtu.be/QaozRqaFEpk【短編】久宝寺寺内町ドローン空撮映像4Kドローンからみた大阪八尾市の「久宝寺寺内町」の映像です。(2021年4月制作:NPO法人寺内町久宝寺・久宝寺寺内町まちづくり推進協議会撮影・編集:辻尾拓也)youtu.beん
【作品解説】大学で冷遇されえているのか、解剖室は敷地の片隅にポツンと建っていた。医学生からは「島」と言われる始末だ。今、その解剖室に天野教室の浦上と榎がやってきました。浦上が最初のドアのダイヤル・ロックを開け準備室に入り、鍵を取り出し解剖室のドアを開けました。一緒に解剖室に入った二人は、声をのんで立ちすくんだ。目の前の解剖台の上に、女の首とバラバラに切断した手足が、血まみれで転がっていたからだ。しばらくは唖然としていた二人でしたが、すぐに警察に知らせに走りました。田所警部
夫や親戚など周りに読書好きの多い私は読書嫌いに育ち、悩んだ時に読書をする大切さを知ってから1ヶ月に数冊ずつ読むようにしているだから私の紹介する本は気ままに読めると思ってもらえればいいなぁ🌸では行こう1.応援2.死ぬまでにしたい十のこと3.愛先生4.М高原の馬5.海ほたる私が気になって読んだピックアップどのページから読んでもいい短編がいっぱいある本で絵本感覚?くらいの文章量。疲れてても読める◎気になる項目があったら感想を読んでってね🫶✨️1.応援レトロポストが職場
最近は何でもかんでも「アプリを入れてください」である。買い物に行けばそれぞれのお店でアプリならお得なクーポンが、と。たまたま入ったカフェやレストランでもアプリなら割引あり。家電店なら以前何を買ったかまでわかる。電気もガスもアプリで経緯や金額を楽々確認。銀行も通帳は有料なのでアプリでどうぞ。NHKだってアプリ入れて配信見てね、とか。確かに便利だし、いろんな確認をそれまでより頻繁にするようになったし、お得なポイントもためやすくていいんだけど。あんまり前向きにはなれずにいる
こんにちゎ。東京は、晴れ。気温、27度。今日も、白っぽい空ですけど・・・雲は、見当たりません!ソコソコ?スカッ!!・・・っと、快晴!!メチャメチャいぃ天気!!気持ちいぃ晴れ!!です。最高気温は、29度。日差しがありますから、コリャ、30度超えて真夏日!に成る??・・・かも、しれませんねぇ~まだ5月なのに・・・コリャ、今年の夏も暑くなるんですかねぇ~暑さ対策も万全に!皆様、ご自愛下さいまし・・・本日、諸事情あって、短編です。スイマセン・・・で・
アルフォンス・アレーNEW!2026-05-1608:45:53テーマ:ブログRaelMaitreyaKoichiRaelian動画訳picture「恋の哀歌」そう、あなたを見たその瞬間から残酷な美しさを持つあなたに、私は魅了されました。あなたの瞳の中に見出した愛に、あなた自身もすぐ気づいていたのです。ああ、なぜ私はあなたを見てしまったのでしょう。なぜあなたは私の心を奪ったのでしょう。なぜ私は無邪気にそれを打ち明け、あなたは誇らしげに沈黙していた
【作品紹介】これは私が、高校の寮にいた時のお話です。ある晩私達は、寝室で電灯を消し、同級生のいつものメンバーで話をしていました。何故、どんな経過でそのような話になったかは分からないが、犯罪の話となり、最近この寮で盗難が多発していることが話題になりました。頻繁に窃盗が起きるため、泥棒は寮生だという噂があるそうだ。しかし、樋口が目撃者がいると言いだした。昼間に寮生の一人が用事があり部屋に行くと、中からいきなりドアが開き、一人の男が殴りつけ、廊下を逃げていったというのだ。すぐ
「「犯人だって、好きで犯罪に走ろうとしているわけではありません。必ず迷いがあります。その段階でうちに来てもらえれば、犯罪の発生を未然に防ぐことができます」――そのNPO法人には、罪を犯すか悩む人が相談にやってくる。相談員はそんな犯罪者予備軍たる人々から聞き出した犯行計画の穴を次々と指摘していく。不備を突かれた者たちの殺意は、果たして本懐を遂げるのか・・・」石持浅海さんは殺し屋シリーズが好きなので今回はこの短編集を。(というか積読が多くなってきたのでまずは単行本から読んでいる次第で
【作品解説】私は弁護士S博士の事務所を訪れていた、何か小説の種になる話を聞こうと思ってだ。そこに、あの青年が博士を訪ねてきた。その青年はよろけるように事務所に入ってきたかと思うと、二人がいる机の所まで来て、しばらくこちらを睨みつけた後、話し始めた。彼が言うには、さつきまで銭湯に入っていのたが、そこで〇人を行ったかも知れないというのだ。かもしれないと言うのは、自分でも人を〇したかどうかわからず、大勢の人が彼を指さして人〇しと呼ぶので、逃げてきたと言うのでした。自分で決めるこ
この歳になると、何より煮魚は尊いわ!昨日は日本の短編を。山本政志監督作品なので、インディーズ作品と言い切ってしまうのもどうかとは思うけれど、ローバジェットの自主制作テイストなのは確かなところ。何かしらの危機的な事態が起きた日本で、専門学校の防災備品倉庫に閉じ込められた人々のサバイバルの様子を寓話的に描く、どちらかと言えば演劇的なアプローチの作品。少しでも長く生きること食べることだけでなく、性や暴力からも逃げずに描いているので、未成年は視聴厳禁ね。しかし、リアリティには乏しい。見方によ
【作品紹介】私が小説の原稿を書いていると、友人の園村から電話がかかってきて、すぐ来てくれと言い出した。忙しいからダメだと言うと、今日中でもいいから来てほしいと言ってきかない。訳を聞くと、園村は声をひそめ囁くように「今夜ある場所で〇人起きる、それを見に行こうと」言い出した。園村は、自分は精神病の遺伝があると自称していている男で、ほっとくわけにはいかないと考えて私は、仕事が終わったら必ず行くと言い、電話を切った。仕事が終わり園村の家に出かける、向かう途中、狂人の戯言だと思った。園
未来予想図。miraiyosouzu。バイクや趣味の動画を中心にアップしています。短編で構成してるので隙間時間に視聴して頂けます。直接連絡はコチラmiraiyosouzu@ymail.ne.jp案件仕事お待ちしています。気に入って頂きましたらチャンネル登録お願いします。グッドボタン👍コメント📝お待ちしています。サブチャンネル2023年4月1日より配信https://you…youtube.comどうもポンコツです🔧カウシェで育てた新玉🧅が届きました。大きさ形は不揃いだけど味は美味い😋今
細田守が監督した劇場短編「デジモンアドベンチャー」5月16日夜まで無料配信中劇場アニメ「デジモンアドベンチャー」が、YouTubeのデジモン公式チャンネルで無料配信されている。スマホ向けゲーム「デジモンUP」の事前登録開始を記念しての配信で、5月16日午後7時59分までの期間限定。同作は、デジタルワールドを舞台に繰り広げられる少年たちの冒険を描いたジュブナイル短編アニメーション。監督を細田守、脚本を吉田玲子が担当し、テレビシリーズのパイロット版として制作され、1999年の「'
中山です(´・ω・`)みなさん!ウソつきになってしまいごめんなさいチラシ配達、6月で上がることにしましたというのも・・・夕方、相談支援屋さんから連絡があって「就労移行支援に行ってみる気ないか?」と言われたんです。正直、最初はお断りするつもりでいたのですが「就労移行支援は作業所とは違う」「中山君にケンカを売るような子はまずいない」「そろそろ、一般就労もラストチャンスだろうから」と説得され、受け入れることにしました(´・ω・`)みんちゃんにもその話をし
昔懐かし!?カレンダー貴方は普段カレンダーを見ていますか?☺️今はスマホもあるから何というか昔ならでは(?)のカレンダー自体に予定を書き込むというのは無くなった気がします🤔💦昭和生まれの私の母はよく今でも書き込んでおりますね。🤔どんな予定でも書き込む。それをして言ったらものすごく幸せに近付くのではと思ってます(*´꒳`*)それではどうぞご覧くださいませ!!(>ヮ<)大事な予定増えて来て、ワクワクしながら書き込みます。君との
こんなミステリー初めて読みました。高校生ものかと少し馬鹿にして読み始めたら面白過ぎて止まらない成瀬シリーズにも似た独特のキャラの主人公真兎世の中に頭のいい人って確実にいると思う多分世界ってそう言う人が動かしているのかも?どうやってこの世界を勝ち抜くのか心理戦と頭脳戦が入り混じって単純なゲームがいつの間にか凄い推理ゲームに…4つの短編からなっているどれも面白かったゲーム好きの私としては大満足続編読みたいです!地雷グリコ(角川書店単行本)Amazon
https://note.com/sunmoonearth/n/nc5ee178b4bf3全面開示義務法(1分ショートショート)|SHEDSHED(シェッドシェッド)ファーストクラスの席に、白髪の総合病院院長。隣には、オリンピック金メダルの柔道選手が座っている。キャビンアテンダントが、機内食メニューを配った。表紙には、開示表示の印字。提供会社◯◯2021年食中毒(カキ)2名入院2024年異物混入(ネジ)1件院長が口を開く。「ウチの病院の入り口にも、電光掲示板がある
出演のお知らせです「マッチングアプリー盛り杉と詐欺田の幸福論ー」5月下旬公開予定との事です☆よろしくお願い致します「マッチングアプリー盛り杉と詐欺田の幸福論ー」キャスト★大山きか和田昌俊優椎世界監督工藤奈々制作人間万博
今年は、🌼も咲くのが早いから、蛍もきっと早いと、母と話していました。月曜日に☀が良くて昼間暑かったので、風が出なければいるかも?と思い、娘を連れて川へ。少なかったですが、蛍はいました。水曜日に再度、行ったら月曜日よりも風が少なかったので、蛍が沢山いました。↑📷️に撮るのは難しいです。小さく僅かに見える点が蛍です。螢(幻冬舎文庫)Amazon(アマゾン)蛍の本Amazon(アマゾン)螢・納屋を焼く・その他の短編Amazon(アマゾン)
標題からわかるように、今回は短編が2編である。『現代怪談集成』のなかに作品が2編ならべて収められているのである。理由は、短いからであろう。2編合わせても、本書に収められている作品のなかで、一番短い。本篇「猫が物いふ話」と「猫の踊」は、どちらも1943年(昭和18年)刊の『月夜車』から採録したものである。作者は、森銑三〈1895(明治28)-1985(昭和60)年〉。銑三は「せんぞう」と読む。現在では一般にはほとんど名の知られていない作家であり、正直な