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読後の感想を書いています。その日の気分で感じ方も変わってきます。好き嫌いあるかと思いますのでご了承ください🙇『天久翼の読心カルテ神酒クリニックで乾杯を』知念実希人著実業之日本社文庫天久鷹央の兄翼が勤めているクリニックでの話。鷹央と同じく周りとはかけ離れた能力を翼も持っている。相手の心を透視しているような読心術。私は子どもの頃、翼のように相手の考えが読めたらどんなにいいかと思ったことがあったけど、嘘をついていたり、実は私を嫌いだったりもわかるんだなと知ったら、読めない方が幸せ
放課後ミステリクラブ②雪のミステリーサークル事件知念実希人ライツ社2023年10月放課後ミステリクラブ2雪のミステリーサークル事件Amazon(アマゾン)ある雪の日。純白の校庭にとつぜんあらわれた巨大なミステリーサークル。だれが、なんのために、そしてどのようにして作ったのか。4年1組、辻堂天馬・柚木陸・神山美鈴、通称「ミステリトリオ」が先生の依頼で動き出す!「ぼくは読者に挑戦する」名探偵・辻堂天馬の挑戦に、キミはこたえられるかーー?放課後ミステリー
綿原芹著『ぬひんさまの塔』読了高森泉著『ぼくたちの告白』読了まさきたま著『TS衛生兵さんの戦場日記Ⅶ』読了知念実希人著『このスマホで地下牢獄から脱出してください』読了『ぬひんさまの塔』〝タワマン〟は分かりやすいマウントだよなぁ…『ぼくたちの告白』良いどんでん返し…『TS衛生兵さんの戦場日記』〝過去〟もだけど…〝現代〟の暗躍も気になる…『このスマホで地下牢獄から脱出してください』マヌケな〝ジグソウ〟(笑)『転生幼女はあきらめない12』『開扉
櫛木理宇著『氷河期のゴミ』読了星来香文子著『そこに、君の死体が埋まっている』読了知念実希人著『偽世界転生1』読了草森ゆき著『ばけもの食道楽紀行』読了『氷河期のゴミ』私も氷河期…『そこに、君の死体が埋まっている』救いがなさ過ぎ(笑)『偽世界転生』VRゲーム説は…ほぼ無さそうだけど…異世界か遠未来か…先が気になる『ばけもの食道楽紀行』思ったのと逆なコンビだけど…面白かった…
知念実希人さんのエゴサ厳禁を読みました。スマホサイズのコンパクトな本で、スマホでネットサーフィンするような感覚でサクサク読めました。猟奇殺人を扱ってるわりに内容はさほどこわくないのですが、挿絵というか写真📷️の方がこわかったです。伏線というかなんというかがラストで語られてましたが気づけなかったので、少し記憶が薄れた頃にもう一度読んでみたいかなと思いました。ちなみに新宿の紀伊國屋でサイン本📖として売られてたのに惹かれて買った=初知念実希人さんの作品でした。エゴサ厳禁Amazon(ア
行かなければいいだけです消費者としてお店を選ぶ自由はありますからねwww例の『差別のない本屋に通いたい』の著書である仲川啓介だけど、『鬼滅の刃』ですら「酷い暴力シーンもさることながら、作品の端々に散りばめられる自己責任的論調に耐えきれず」「新自由主義推進のプロパガンダ作品」だからな。自分達は差別をしないから、全く関係無いとは言えない。pic.twitter.com/edhWSn15yo—諸葛瑾(@sakami_keniti)August10,2026
560ページの長編ながら、ぐんぐん引き込まれて一気に読んでしまいました。舞台となる硝子の塔が素晴らしくて、いきなり主人の毒殺から始まり次々と起こる密室殺人のトリックも驚きでした。名探偵の碧月夜と医師の一条優馬が、謎を追っていくのだが、まんまと騙されてしまった。こういうどんでん返しが来るとは思わなかったので、衝撃が大きかったです。
【裏にあるのは万引きか】東野圭吾さん新作がフリマアプリに大量出品知念実希人氏が問題提起[R8/8/11](2)☆※自演防止@jien1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/11(火)09:11:15ID:???7月23日に亡くなった作家の東野圭吾さんによる小説「永遠の記憶」が5日、発売された。俳優の福山雅治主演でドラマ・映画化もされた「ガリレオ」シリーズの最新作、そして東野さんの遺作となった本作だが、フリマアプリにはすでに同書が
「スワイプ厳禁」の続編医師の知念さん、ホラーっぽい作品も書くのですね。『閲覧厳禁』知念実希人紐閉じ封筒に見えますが、本の表紙絵です。「閲覧厳禁」って言われると…見たくなっちゃうよねぇ!ここは自己責任で、さ、閲覧しよっ!読み始めると…ドキッ!!「宇都宮のドウメキ」だってそうなんですよ宇都宮に「百目鬼(ドウメキ)通り」確かにあるある!ドウメキの漢字も響きも独特ですよね!やけに身近な話に感じてきたぞ。精神科医・上原香澄は、大量
読了。知念実希人さんの作品は初めて読む。裏表紙のあらすじを読んで興味が湧いた。舞台は精神科の閉鎖病棟。精神鑑定医の第一人者と、精神鑑定医を目指す医師が、様々な事件の容疑者たちの心の闇に迫る。容疑者たちは、統合失調症や解離性同一性障害など、さまざまな精神疾患を抱えている。中には詐病によって、事件を混乱させる者も。私は二度、閉鎖病棟に入院したことがある。入院中、いろいろな患者さんと出会った
舞台は北海道その昔から入ってはいけない場所とされていたのに観光開発されようとしているしかし測量や工事に携わる人々が「何か」に襲われるそれは巨大な羆の仕業とも思われたが・・・・・その昔の恐ろしい言い伝え入ってはいけない禁忌の場所其処には何が居るのか妊娠中の姉を始め家族が神隠しにあったかのように忽然と消えた茜茜の姉の恋人で今も行方を捜し続ける刑事・小此木妻を因縁の羆に目の前でなすすべもなく喰われた鍛冶奇矯なふるまいをするようになっ
今読んでいる『天久鷹央の事件カルテ』の中で、お兄さんの話が少し出てきた場面があったのが気になっていたのでチャットくんに聞いてみたんですよね。なんとお兄さんが主人公の本もあるようです。気になったので、買ってみました【中古】天久翼の読心カルテ神酒クリニックで乾杯を/実業之日本社/知念実希人(文庫)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【中古】天久翼の読心カルテ2/実業之日本社/知念実希人(文庫)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}表紙のイラストがま
優しい死神の飼い方知念実希人特別面白かったってことはなかったけど、読みやすくてちょっとした時に読むにはいいかな〜という本でした1つずつほぼ短編のような形で一人一人の患者エピソードが進んでいき、最後には大きな流れがあったという本で読み進めるのはかなり簡単でした。あらすじ魂を我が主様に返す仕事をしていた死神がゴールデンレトリバーの姿になりホスピスに派遣される。そこで人間たちの未練を解決し、魂が我が主様の元は帰りやすくする"仕事"をする。ゴールデンレトリバーのレオが仕事をする中でホスピス
読んだ本の感想を書いています。ネタバレになるとがっかりしてしまう方がいるかもとなるべく感想のみであらすじは書かないようにしています。ただいま書き方悩み中です。他の読書録のブロガーさんから勉強させていただいております🙇好き嫌いあると思いますが、ご了承下さい天久鷹央の推理カルテ『アノマリーの追憶』知念実希人著実業之日本社文庫今回は小鳥遊が統括診断部に所属してまだ間もない頃の回想録みたいな回でした。研修医の舞もまだ鷹央の事を理解していない頃の話。今回の2つの事
★★★★✩まずは、ミステリー界の巨星東野圭吾さんへ哀悼の意を..。ミステリーファンとしては、ぽっかり穴の開いたような空虚感に襲われるものの、知念実希人さんを始め、煌めくミステリー作家さんの紡ぐ作品との出逢いに想いを馳せ⋯白銀何の前提も無かったからなのか、東野さんのことがあったからなのか、てっきり、雪山にまつわる⋯なんて抱いてしまったけれど、全くの的外れ白銀の瞳それは、かつてないウィルスに冒され、そこから生還した者の証人間離れした怪力を有し、五感の全てが研ぎ澄まされ、しか
さてして脳ミソ埋め埋め(((;゚Д゚)))今回はお初の作家サン知念実希人サン「ヨモツイクサ」あらすじは…北海道の美瑛町から車で一時間ほどの山奥で大手ホテル会社が巨大なリゾート施設を作る計画になり土木関係者の山際は山道を軽トラで走っていた数メートル先の道端に立つ地蔵が視界に入り思わずブレーキを踏んでしまいそうになるのを必死に耐えた地蔵の脇を通過する背中に冷たい震えが走るここを通過するときはいつもこうなるあの地蔵は人間の領域と人ならざるものの棲み処の
血も凍る戦慄のバイオ・ホラー!黄泉の森には絶対に入ってはならない。そこには「何か」がいる。究極の遺伝子を持ち、生命を喰い尽くすその名は――ヨモツイクサ。北海道旭川に《黄泉の森》と呼ばれ、アイヌの人々が怖れてきた禁域があった。その禁域を大手ホテル会社が開発しようとするのだが、作業員が行方不明になってしまう。現場には《何か》に蹂躙された痕跡だけが残されていた。そして、作業員は死ぬ前に神秘的な蒼い光を見たという。●知念実希人1978年、沖縄県生まれ。東京慈恵会医科大学卒、日本内科学会認定医。2
こんにちは!暑すぎてしんどいわ~_(:⁍」)_「ヨモツイクサ」読了しました!北海道、旭川──古来よりアイヌの人たちが畏れる<黄泉の森>禁域とされてきたその森を、大手のホテル会社が買い取ってリゾート開発を始めたが、作業員が次々と消えた。現場は凄惨な状態となっていて、警察はヒグマの仕業として漁師たちに駆除を要請する。一方7年前、家族全員が失踪し、今も帰ってくることを願っている外科医の佐原茜と姉の婚約者だった警察官の小此木劉生は捜査を続けていた。黄泉の森
真夜中のマリオネット知念実希人あらすじ私が助けたのは天使か悪魔か…?殺した後一晩かけて遺体をバラバラにして一部を持って帰る殺人鬼通称「真夜中の解体魔」婚約者を真夜中の解体魔に殺された救急医の秋穂は深い悲しみを抱えながらも現場復帰する。そこに交通事故で運ばれてきたのが美少年の涼介無事命を救うことができたが、手術室から出た秋穂に伝えられたのは「涼介が真夜中の解体魔だ」ということ。果たして彼は天使なのか悪魔なのかいや〜〜〜衝撃のラストとはこのことですよね?!?!心臓ギュッってなっ
仮面病棟映画のお勧めです2020年邦画ジャンルは…仮面病棟🤡※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督木村ひさし◆脚本知念実希人木村ひさし◆原作知念実希人◆製作森川真行田口生己◆製作総指揮濱名一哉◆出演者坂口健太郎永野芽郁内田理央江口のりこ朝倉あき丸山智己笠松将永井大佐野岳藤本泉小野武彦鈴木浩介大谷亮平高嶋政伸◆あらすじピエロの仮面をつけた男が侵入し、病院を占拠する。犯人に撃たれて怪我を負った女子大生と、一夜だけ当直するために居
硝子の塔の殺人硝子の塔の殺人|実業之日本社雪深き森で、燦然と輝く、硝子の塔。この館で次々と惨劇が起こる-。500ページ、一気読み!著者最高傑作、最高到達点!!www.j-n.co.jp『硝子の塔の殺人』知念実希人読破。おもしろいミステリーに必ず名が挙がる、この本。ホントに面白かった!起承転結の結が、2回3回ある。主人公にある種好感を持てるからああ…となったあとのどんでん返しに続くどんでん返し。起承…までは正直、えー?そんな偶然…?上手くいくか???わざわざ
梅毒の初期症状である潰瘍や発疹は、放っておいても消えますが、それは決して治癒したのではなく、体内では病状が進行して、最終的には脳や心臓に致命的な病変が生じます抗生物質での治癒が可能ですので、疑いがある方は医療機関を受診してくださいhttps://t.co/5oZX28hdgvpic.twitter.com/14kqYmHg58—知念実希人【公式】(@MIKITO_777)2026年2月21日
知念実希人さんの「厳禁」シリーズ。まさか、これがシリーズになるとは思っていなかった!個人的には折角のこのサイズの規格を、一度で終わらせるのは勿体ないとは感じておりました。もしかすると出版社も同じことを考えたのかな?書店で見かけて、嬉しくなって買っている自分は思惑にガッツリはまっているというところなのかも。“アイコレクター”という殺人鬼が、法でさばき切れていない犯罪者に制裁を加えている世界。殺害した相手の眼球を持ち去る猟奇性もそうだが、ターゲットの選定方法はどうなっているのか?
ヨモツイクサ小説のお勧めです※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆著者知念実希人◆文庫双葉文庫◆あらすじ旭川にアイヌの人々が古来より畏れる〈黄泉の森〉という禁域がある。大手ホテル会社が森のリゾート開発を始めたが、それは地獄への呼び鈴だった。現場から作業員が次々と消え、残されたのは「何か」によって無残に蹂躙された痕跡のみ。警察はヒグマの仕業だと断定したが、既存の生物の仕業とは考えられなかった。禁域のそばで7年前にも一家行方不明事件が起きていたが、今回の事件と繋がりはあるのか。
カーディガンLa-gemme/FトップスClassicalElf/XLパンツしまむら/4LくつNIKEカバン森英恵グッズ暑かったけど、淡いピンクがかわいいカーディガンを羽織りました。【半額クーポン対象】深Vネックサマーニットカーディガン七分袖サイドスリットシアー羽織り涼しげレイヤードトップスレディースおすすめおしゃれ2026春夏新作【lsotss26-2029】【rp】【即納&予約:7月23日入荷予定順次発送】【送料無料】メ込2楽天市場5,980円
知念実希人・著「ヨモツイクサ」(双葉文庫)読了。面白くて一気読み。こんなにグイグイとひきつけられるように読んだ本は久しぶりだった。息をのむような場面がいくつもやってきては、その都度、自分の想像のはるか上を超えるような展開。終始、恐怖を感じつつも、読後、とても面白い本に出会ったという充実感
先日『アノマリーの追憶天久鷹央の推理カルテ』(知念実希人)を読んだ。久しぶりに読む「天久鷹央シリーズ」。あらすじは公式サイトから引用。犯人は、悪魔と竜!?ありえない容疑者の真実は!かたや「悪魔」に取り憑かれたかのような不可思議な症状を見せる赤ん坊。こなた「謎の大型肉食獣」に足を食いちぎられた青い血の男。常識的には存在しないはずの「容疑者」による二つの事件は、真に怪奇現象か。もしくは病か――。因習に縛られた旧家からの妨害や、警察による捜査情報の秘匿を乗り
『ゾンビたばこ』って何かと思ったら、全身麻酔の導入に使われる鎮静薬をタバコ状にして吸入しているのか……死ぬぞhttps://t.co/EuLfyGAfOp—知念実希人【公式】(@MIKITO_777)2026年7月13日
◆『水』北村薫(新潮文庫)本の名探偵は「中野のお父さん」シリーズもそうで、図書館のレファレンスサービスに携わるひとは親近感を抱きそう◆『猫と罰』宇津木健太郎(新潮文庫)猫好きに薦めたくなる一冊。ところで猫はほんとに「九世を生きる」のだろうか◆『倫敦スコーンの謎』米澤穂信(創元推理文庫)米澤穂信の青春ものはほのぼのしてる中に苦・哀・毒がひっそりと紛れ込んでいて、気付けばはまっている。この小市民シリーズもそう。おススメ◆『役者廃業・三婆』有吉佐和子(新潮文庫)ふるあめりかに袖はぬらさじ
怖かったとにかく怖い震えましたえっ犯人ど~してそっか~そんな親も居るんだね現役ドクターである知念先生専門知識が素晴らしいわかりやすい様に解説もあって引き込まれますあなたも読んでみてねありがとうございました