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野付半島のトドワラの絶景を堪能した後は羅臼の日本最北東突端地へ向かいました。車はここで行き止まりとなります。野湯の相泊温泉へ向かいました。この温泉は丸見えです。せっかくここまで来たので、入りました。瀬石温泉も野湯です。隣には冷泉?海水?の浴場があり、交互に入りました。
千葉のネズミになりたいエゾヤチネズミ(2015.5.5北海道斜里郡斜里町知床五湖フィールドハウス)【スカウターデータ】齧歯目(ネズミ目)キヌゲネズミ科エゾヤチネズミCraseomysrufocanusbedfordiae攻撃力:5防御力:5素早さ:7増殖力:4魅力:7レア度:4スカウト日:2015年5月4日スカウト地:北海道斜里郡斜里町知床五湖フィールドハウス【戦闘力】1,100これはエゾヤチネズミとかいうハムスターの仲
今日は2025年12月13日(土)です。僕は旅番組が好きです。今朝は「旅サラダ」を観ました。今回は北海道知床です。勝又さんと大仁田さんが北海道の知床を訪れました。料理が美味しいし景色が綺麗ですよね。===========僕も昔旅行会社のツアーで行った事が有ります。凄く綺麗なとこでした。懐かしいのでむかしの・・・僕のブログを振り返って見ました。過去記事です。↓============
わたしゲコなんですエゾアカガエル(2015.5.5北海道斜里郡斜里町知床五湖フィールドハウス)【スカウターデータ】無尾目(カエル目)アカガエル科エゾアカガエルRanapirica攻撃力:2防御力:2素早さ:5増殖力:3魅力:5レア度:2スカウト日:2015年5月4日スカウト地:北海道川上郡弟子屈町【戦闘力】280これはエゾアカガエルとかいうカエルです。北海道にだけいて、北海道ローカルでブイブイいわせているやつです。北海道の
「紅葉の季節に夫婦で知床旅行♡幸せ⑦」世界自然遺産・知床国立公園知床五湖知床連山を背景に原生林の中にただずむ5つの神秘的な湖です多くの野生動物の生息地でもあり、ヒグマの爪痕やクマゲラの食痕など知床の自然の豊かさを実感できる場所です。知床五湖には「2つの歩き方」があります一つは高架木道で、シーズンを通して無料・安全に散策していただけます。そしてもう一つは地上遊歩道で、訪れる時期によって散策条件は異なりますが、原生の自然に存分に楽しむことができます。知床五湖では海や森、山や湖などの美
高架木道高架木道往復1.6km約40分知床五湖場所;北海道斜里町一湖を見渡すことができる高架木道と展望台、五湖を巡る遊歩道の2つの散策ルートが整備されている。湖に映る知床連山や遙かに広がるオホーツク海など、知床五湖の魅力を気軽に体験出来る。2025.09.20道東の旅のメーンである知床。美しいというより、広いという表現がぴったりの光景が広がる国後島と、ここらでお別れです本日は、本当に美しい姿を見せてくれましたロシアが人間らしい人間になるには、数
北海道1・2日目の続き🐻❄️『北海道旅行①〜小樽・札幌編〜』今回は北海道旅行について✈️夫と行った初めての北海道旅行についてまとめました3泊4日で行ったので、2日間ごとに分けます!1日目羽田→新千歳新千歳空港の有名ラ…ameblo.jp3日目美瑛を満喫🌳【四季彩の丘】へ少し色あせてましたが、秋らしいきれいな景色続いて【青い池】こんな青い池があるなんて驚きましたランチは【唯我独尊】カレーが有名とのことで注文🍛ご飯が残っている間に、ルーを完食し、厨房前のカウンターへ行き「るー
北海道に限らずなのですが雨が降って、遠くの景気が見えなかったり高い場所になると、霧によってそもそも、道路を走っているだけでも視界が遮られて怖いという事があります。霧の摩周とも呼ばれている、摩周湖。体感では、2回に1回は湖が、霧に覆われるという感じです。なので、どうしても綺麗な景色を見たければできるのであれば、予備日のようなものを設けておいた方が良いかもしれません。藻琴山展望駐車公園。向かっている途中で、ダメだろうなと思いつつやっぱりダメだったのパターン。
知床五湖(四湖)知床五湖(三湖)知床五湖(二湖)オホーツク海と紅葉(岩尾別川河口)オホーツク海と紅葉(林道より俯瞰)知床の森(林道を歩きながら…)知床の森(林道を歩きながら…)林道で出会ったエゾシカ林道で出会ったエゾシカ
プレゼン👉晩秋の北海道知床五湖☕️旅の純喫茶隔日営業☕️🌳旅人の樹🌳11月24日月3479🇯🇵勤労感謝の日振替休日旅のこといっぱいおしゃべりしよう!ここに集え!旅人たち!著作権©️侵害に十分注意しながらお借りした画像等が含まれている記事があります不都合がありましたらご連絡くださいm(__)m11/24月曜日配信👨🦱ようこそ❗️旅の純喫茶🌳旅人の樹🌳へいらっしゃいませ‼️熱いコーヒー紅茶と旅先のお菓子をつまみながら楽しい旅のお話でもしませ
#北海道#知床#斜里郡斜里町#知床五湖#オシンコシンの滝#天に続く道春分の日と秋分の日あたりの年2回だけ、道の延長線上に夕日が沈む奇跡の瞬間に出会えるそう。#オホーツク海#波の花吹雪低い気温と強い季節風、そして高い波が揃ったときに発生しやすい現象で、海中の植物性プランクトンや海藻が持つ粘液が、荒波に揉まれて泡立ち花吹雪のように風に舞います。#シロカモメ#ちゃんと仕事もしてますよ(笑)https://www.instagram.com/p/DRPPS9Bk4cw/?ig
斜里郡斜里町の知床連山西側にある5つの湖で、地上遊歩道と高架木道の二つのルートがある。地上遊歩道はフィールドハウスでヒグマに関する講習を受ける必要がある。
朝から雨。旅行中の雨ほど気持ちが萎えるものはないと実感する。午前8時、バスで北見相生を経て美幌へ。美幌で国鉄に乗り換えて網走に向かう。雨滴が窓を斜めに幾筋も流れ、景色はほとんど見えない。午前10時25分、網走に到着。駅前に出ると雨はあがっていた。が、いつ降り出すか分からない天候。ここで一昨日留辺蘂で別れた大阪の4人組、別の2人組と出会う。別れたと思ったら出会い、出会ったと思ったらすぐに別れる。出会いと別れを何度も繰り返す旅は北海道旅行の様な長旅にしかないのではと思う。網走か
北海道旅行も6日目です。車中泊させてもらった、「道の駅うとろ・シリエトク」です。シリエトクとは、アイヌ語で「シレトク」Sir-etok(陸地・大地・先端)という意味で、知床の語源となった言葉だそう。たくさんの車中泊仲間がいましたね~。朝飯は昨日セコマで購入したサンドイッチです♪この、山わさびハムきゅうりサンドがめっちゃおいしかった~。さてさて、本日は13時からの知床クルーズがメインなのですが、午前中は暇になってしまうので、知床5湖の「地上遊歩道の散策」に行ってきました
10/20(月)に書いたブログの続きです北海道旅行2日目(10/5・日)お天気は、くもりのち晴れバスの座席は毎日変わります。2日目は、運転席側:前から9番目(1日目は、運転席側:前から5番目)8:40摩周湖に到着(北海道川上郡弟子屈町)『霧の摩周湖』というタイトルの歌があるように(昭和41年に布施明さんが歌ったようです)霧がかかってることが多いので、見れるかどうか。。。後ろは摩周湖ですが、霧がかかって見えません・・・高校の修学旅行で行った時は(今から約4
昼食後は前日に霧で全く見えなかった知床五湖。立ち入りの前に20分程度の講習を受けないといけない。有料で入山料も兼ねているのかな。受講したら立入認定証がもらえ、これで立ち入ることができる。熊と出会った時の対処法に時間が割かれ、だいぶん脅された。最近は毎日のようにコース近くで目撃情報がある。まずはこのような歩行路を歩く。ガイドを頼んでもよかったのだが、時間が倍近くかかると言われ、止めておいた。熊こわいけれども、愚息が熊除けの鈴を待ってくれていたのは心強かった。五湖→一湖の順に歩いていく。四湖。
ブログ更新6519回目⑱所長、北海道旅です。息を呑むほど美しい知床五湖エリア知床を代表するスポットのひとつ「知床五湖」原生林に囲まれた湖所長散策ぶらり~お散歩旅です。原生林に囲まれてたたずむ幻想的な5つの湖です。周りの樹林や知床連山を湖面に写しながら静寂を保っているその姿は、まさに原始の中の楽園にふさわしく、数多くの植物、動物たちを目にすることができます。高架木道の展望台からは第一湖と知床連山の大パノラマが見渡せます。知床の代表的な景勝地である知床五湖。トドマツやミ
知床に朝から車を走らせ向かいました。知床五湖へガイドさんと回るツアーを申し込んでいたので道の駅シリエトクへ。そのそばにあった知床の展示をしたスペースがありました。この何週間か前に羅臼岳での痛ましい事故があった為、本当に知床五湖を回るのは悩みました。直前の何日か前には知床五湖が封鎖された日もあり。ガイドさんに聞いたら今のところガイド予定ですと言われた為行くことにしました。前日の夜は生憎の☔️でしたが、昼から雨は止んでなんとか曇り空の中スタートしました。途中で晴れ間も現れたりで、
北海道で生まれ育って、長い年月が経ちますが——実は今回が初めての「知床国立公園」訪問でした。お天気にも恵まれ、雄大な自然の姿をたくさん見ることができて感激です🤩知床といえば、熊が多く生息している場所。道中、「もしかしたら野生の熊に会えるかも?」なんて少し期待していましたが、自然は人間の思い通りにはなりませんね😅そして今回、楽しみにしていた「知床五湖」の散策もできました🍂知床五湖は、熊たちが暮らす生育地帯。そんな場所を、私たち人間が“お邪魔させてもらっている”——そう思い
開業45周年を迎えられたことを記念して何か思い出をと一度訪れたかった知床五湖、釧路湿原へツアー旅行に乗っかって出掛けた。日ごろ見慣れた関西周辺の景色と大違い、目の前を視界を遮ることのない大地の広がりの雄大さに驚かされた。そんな大自然に感動しつつもソーラーパネルが設けられ、何でこんなことするかなと悲しくなってしまう。新たな政府にはかけがえのない日本の自然を守ってくれることを期待したい。旅行は様々な新たな経験をもたらしてくれる事、健康でおれて仕事ができることに感謝です。
知床旅の2日目は夕方ごろから雨予報朝は清々しいほどの天気です♪【2日目】9/20(土)ホテル9:00出発↓知床五湖(50分の観光)↓知床峠(車窓観光)↓らうす道の駅深層館11:15~12:10頃↓(各自ランチ&買い物)羅臼湖12:30(羅臼クルーズ150分)↓あかん遊久の里鶴雅(阿寒湖温泉)18:30知床五湖♡(北海道斜里郡斜里町知床国立公園内)※HPより原生林に囲まれてたたずむ幻想的な5つの湖です。周りの
知床五湖まで半島の奥まで見に行ってそこから少し戻って半島を横断、そしてこの知床峠までやってきました。羅臼岳が北に見えているはずでしたがすっかり雲の覆われていました。半島の左側には北方四島の国後島が見えているはずでしたがこちらも雲に覆われてその姿は見られませんでした。オホーツク海側には客船らしき船が見られました。こちらに国後島が見えているはずなんですが雲に覆われて見えませんでした。羅臼岳の裾野だけが少し見えています。
知床五湖といってもこの木道だけのコースでは湖は1つだけしか見られません。それでもバックに広がる知床連山やオホーツクの海などが見られて十分楽しめました。枚数が多いですがご覧ください。まずはスマホ画像からここからはいつものデジカメ画像です。
今日は天気悪かったです。雨が降ったり止んだりだったので、家でゴロゴロしながら草に水やったり、ゴールデンカムイ見たり、レコード洗ったりなんかしてました。朝起きたら部屋の天井に鉢植えのモンステラの影が写っていました。何かのモンスターとか恐竜の化石みたいに見えませんか。新劇場版の方の第三使徒、これが近い。先日夏休みを取って北海道に行って来ました。北海道はとてもデカいんだけど、今回行ったのは北東部の先っちょのツノみたいなとこ、知床半島です。あの知床半島です。これはオロンコ岩という宇登呂の港にそ
知床半島はどうも先端までは見られないようなので半島の途中を横切る知床峠を目指してドライブしました。そしてこの知床五湖の案内が目に止まり寄り道することにしました。この知床五湖も結構な人気のようで多くの観光客で賑わっていました。この知床五湖を巡るコースは3種類あり5つの湖を巡るには結構な時間とコースを巡るためのレクチャーを受けないと入れないようなので一番簡単な高架木道コースを巡ることにしました。まずはその受付の様子と異論上注意事項を見て木道の方へ歩いて行きました。
知床五湖は自由に散策できるのは一湖だけです五湖すべての見学をするにはガイドの申し込みとレクチャーが必要で半日ほどかかります数年前にSくんが訪れた際ガイド開始が早朝のため近くのホテルに泊まり湿原のた足元もめぬかるむのできちんとした装備が必要だと言ってました見せてもらった写真はめちゃくちゃ奇麗で行ってみたいなぁと思ったのですがまさかこんなに早く行けることになるとは感慨深いSくんに一湖だけしか行けないと伝えたら一湖で充分だよ山登りのように高低差は
プユニ岬から見えたウトロ港へ向かいます峠を下りウトロ漁港でランチです圓子水産さんイクラと鮭の2色丼イクラは生臭いので苦手なんだけどここのは食べられたw鮭のフレークは自家製こだわりの薄味でふんわりとおいしかったです急須の出汁でお茶漬けもできますがご飯を半分残したのでお吸い物みたいに飲みました友だちはうに&イクラ丼北海縞海老海老の味が濃厚で甘くてめちゃくちゃ美味しかったですウトロ港
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■5日目(7/4)-Ⅱ知床半島から帯広に戻る◆知床高架木道せっかくここまで来たので寄り道。前回は知床五湖トレッキングに参加しましたが、今回は時間がないので木道でガマンです。天気はスッキリしませんでしたが知床連山は顔を出してくれました。ありがとー!しかし暑い。ココは日陰がないので逃げるトコがありません。曇天って言ってなかった!?◆知床峠展望台天気良くないのでどうかな~って思ってましたが、国後島までハッキリ見ることができました。峠からの下りもガスガスではなく眺めは良かったです、