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みなさんこんにちは。今日は、令和8年10月12日月曜日です。『明るく挨し、心に芯を、運は信じて、縁を結び、目指すは遥か、大きな夢』をモットーにしている下ちゃんです。#人材確保等支援助成金#Goodモチベーション診断#人事制度設計#組織診断#リカレント教育#賃金制度設計#採用・定着・戦力化支援プログラムhttps://9mq18.hp.peraichi.com
突然旅に出ました。今回の目的は、毎年行っている熊調査の拡大版です。ヒグマ。じっくり巡る2度目の北海道知床半島最先端クルージング3つの遊覧と秘境めぐり4日間1日目自宅からリムジンで羽田空港に行きましたまい泉でランチは済ませました。私のお隣は巨大な外国人。足をカタカタ足ふみしています。(なんか迷惑)釧路に着きました。どんな野生動物に出会えるのでしょうか?楽しみです。団体なので他のメンバーを待つ間これは野生動物ではありませんね。そしてバスで移動します。まだ皆さ
<知床へいこう!>知床の大自然を楽しむ旅へ!世界自然遺産・知床の絶景、野生動物、温泉、北海道グルメをご紹介します。60代からの無理しない旅で、知床の魅力を満喫しませんか?旅行情報サイト「Awith.jp」でも、行き方やおすすめの宿をご紹介しています。<目次>・観光案内・グルメ●観光地1.知床五湖世界自然遺産・知床を代表する絶景スポット。原生林と湖、知床連山が織りなす美しい景色を楽しめます。2.フレペの滝「乙女の涙」とも呼ばれる美しい滝。遊歩道を歩いて
バナナ(ステージ4)シマゾイ(2016.8.7北海道目梨郡羅臼町羅臼漁港)【スカウターデータ】スズキ目メバル科シマゾイSebastestrivittatus攻撃力:4防御力:4素早さ:6増殖力:5魅力:5レア度:4スカウト日:2016年8月7日スカウト地:北海道目梨郡羅臼町羅臼漁港【戦闘力】900これはシマゾイとかいうウオの仲間です。北海道や東北地方の漁港などに住民票を置いているやつです。いろんなものをパクっとしてくるの
クズデブ「私ぽっちゃりだからさあ」キバネセセリ(2016.8.7北海道目梨郡羅臼町)【スカウターデータ】鱗翅目(チョウ目)セセリチョウ科キバネセセリBuraraaquilinachrysaeglia攻撃力:1防御力:1素早さ:8増殖力:5魅力:6レア度:5スカウト日:2016年8月7日スカウト地:北海道目梨郡羅臼町【戦闘力】410これはキバネセセリとかいうムシケラの仲間です。北の方や山とか涼しいところにいるちょうち
2018年10月のブログです*池内紀さんが編集した『ちいさな桃源郷-山の雑誌アルプ傑作選』(2018・中公文庫)を読みました。本の帯に、山河と人と生きものを小声で語りつづけた伝説の山の雑誌「アルプ」、とあります。雑誌「アルプ」は登山家でエッセイストの串田孫一さんが中心となって出されていたちょっとおしゃれな山の雑誌で、解説によれば、1958年(昭和33年)から1983年(昭和58年)までの25年間に300号が発刊されています。じーじがまだ子どもの頃から若い頃のことで、
秋晴れの朝です☀️今日は午後からの稽古会と、稽古後の師範を囲んでの懇親会にも参加。昨日は出稽古で楽しい時間を過ごし、閉店するショップへ。急遽、体調を崩している知人と会う流れに。時々、連絡は取っていたけれど、1年半振りの再会。体重が減り、腫瘍も大きくなってしまったとのこと。体調は日によって変わるようで、昨日は座っているのもしんどそうだった……どうしても会いたいと思ってくれてツラいなか来てくれた。彼女にとって有益になりそうなご案内やご提案をさせてもらった。
4日目。朝から、かっこつけてみました。w朝日と共に、コーヒーです。さっそく…朝から、「最果ての地」あるいは「虚無の地」へと向かいます。野付半島へ向かいます。行けばわかりますが…鹿が近くまで来ます。エゾシカは、大きいのでビビります。この半島は、自然に潮の流れで砂が溜まりできたそうです。近年は、その砂が減っていき…年々、半島が沈下しているそうです。そのうち、なくなってしまうらしいです。奇妙な形の半島ですよね?次は、昆布で有名な羅臼へ向かい、そのまま知床峠を抜けて…網走刑務所に向
銭湯入ったことある?入湯料を払うのだから温泉地のそれも銭湯ですね。北海道の温泉のある町には銭湯が温泉なのですね。いくつかお試ししましたが海の近くの温泉のお湯には塩分が含まれていて毛穴を通して温泉成分が骨を温めるのでしょうか次の日まで体の芯がホカホカになりました。基本的に銭湯は好きではないのですがお湯が温泉だと違いますね地元の人は家のお風呂ではなく自家用車の中にはお風呂セットが積まれていて気軽にあちこちの温泉銭湯へ出かけていたようです。厳選かけ流しっぽい
生肉。昨夜は取引先の社長とふたりで焼肉屋さん。生ビール、トマトサワー、焼酎のお湯割り。飲み過ぎた。食事中、店長さんに「ステンレスの蓋の取手」の熔接を頼まれる。3枚も取れてんの。ま、お安い御用だ。朝メシ前だ。2026/10/10(土)晴転倒予防の日語呂合わせ:「テン(10)・トオ(10)」にちなんで転倒予防の日だって。ボクもこないだ転倒したから、歩くのも慎重になる。脊柱管狭窄症の痛みは薄らぎつつあり。神経が無神経になるので痛み止めもやめて3日目かな。
秋晴れ☀️の朝です。大好きな季節✨陽射しや空気感が、独特の何とも言えない切なさを帯びて来る。お出かけしたくなります。が、今日も稽古。審査が無事に終わったので、昨年からご縁が深まった道場へ久々の出稽古に😊あたたかく迎えてくださる稽古仲間が、関東は元より、九州、四国にいる。という幸せ💕✨メインの、合気道、ヨガ、自然農、宇宙科学界隈、食界隈、自然界隈スピ界隈……と、いろいろなジャンルで繋がりのある仲間たち。豊かだな。とつくづく思う😊さてさて、
休みに突入しました。3連休です。竜王戦がはじまっています。ワインはメルローが続きです。睡眠が7hを超えてきています。西村京太郎は知床の話です。平和と愚かさはおわりにを残すだけとなりました。読んでいます。一日、休みましたが、四日行きました。かみさんは眼科と神経内科に大きな病院で再診でしたが、異常なしで帰ってきました。かみさんは土日、アルバイトです。息子は研究室がはじまっているはずです。どんな感じか、メールで聞いています。土日に外に出る用事
こんにちは天童市の伏見ピアノ教室です🎹発表会も終わったので、教室のお休みを利用して家族旅行に行ってきました✈️目的地は北海道の知床です!以前から行きたかった場所で、子どもたちも北海道にいることだし思い切って計画しましためっちゃよかったですもう一度行きたい!少々浮かれポンチですがお許しください山形→新千歳空港(子どもたちと合流)→女満別空港✈️→レンタカーでいざ知床へ(車で1時間半)🚙1日目は移動で終わりました。山形14時くらいの飛行機で知床には18時半ころ到着。レンタカー屋
女満別空港から2泊3日で道東を回りたいと思っても、地図を見るほど「知床も摩周湖も阿寒湖も行きたいけれど、本当に3日で回れるの?」「移動ばかりにならない?」「どこに泊まれば翌日がラク?」と迷いますよね。道東は想像以上に広く、行きたい場所をただ並べるだけでは、せっかくの絶景より運転の記憶のほうが濃くなってしまうこともあります。だからこそ、観光地の数を増やすより、宿泊地を先に決めて移動を一方向につなぐことが、2泊3日を満足度の高い旅にする大切なポイントです。この旅でいちばん無理が少ない組み方1泊目
釣りの様子を見ながら、道東ドライブに出た飲み物や、お昼は持参した風が強く、波が高い日だったmonchiの目的は、デイキャンプ久しぶりに固形燃料とポケットストーブ、メスティンでご飯を炊いてみたランチは、この前余った帆立調味料の炊き込みご飯と持参したカップ麺カップ麺もコンビニで買うと結構するので、ドラッグストアで安かった物を持参ホタテご飯、上手くできた!バター醤油にしたいとnoriが言っていたホタテふりかけ澤田食品小袋ゴロっと北海ホタテの焦がし醤油ふりかけ55g×2パック
10月1日(木)天気晴時々曇り能取湖からオホーツク海沿いを通って知床へ向かいましたオホーツク海は台風の影響で波が荒いです釧網本線沿いを進むと見えたのが原生花園駅夏には高山植物が咲き乱れるお花畑になり賑わうことでしょう北浜駅待合室の壁一面に訪れた旅行者の名刺や乗車券が貼られている季節を問わず人気の駅夫婦岩真ん中に子ども岩があったのですが頭だけしか写ってませんオホーツク海の向こうにうっすらと知床連山の山並みを見ながら国道を走ります途中オシンコシンの滝なども
ネイチャーセンターに戻り食堂へスタンプラリーでここでの飲食で押してくれるみたいここの目玉はこちらなるほど、昼飯を取ろう周りには同じ物を頼んでる人いたわぁこちら単品春巻きにはホタテ貝柱大きいのが2つ入ってました窓から見えたお母さん鹿と子鹿が横切って行きました野付半島から戻るよこのまま、知床半島に向かいます今日はどの山も素晴らしく見える向こうからもこちら側見えてるねあの先が知床半島だなまだ羅臼からウトロへの道通れるね知床連峰綺麗です
曇りの朝です。昨日は予定が繰り上がったので、急遽お出かけ😊久々に人の出が少なかったようで、都内での移動もストレスなくてラッキーでした🤞さてさて、福岡に続き、次なる地は「知床」✨大好きな場所で私は今回で4回目😊ポケモンキャラがお出迎え💕余談ですが、運がよければ新千歳空港で、ロコンラッピングの飛行機に会えることが❣️会えるとテンション上がります⤴️💕お出迎え💕空が広い〜😊気持ちいい〜\(^_^)/✨快適❣️暑かった都内が嘘のよう
昨日、郵便受けに私宛ての見慣れぬ手紙が投函されていた。宛名も何😮🫨自分の字やん!開封すると昨年秋、ツアーで泊まった知床のホテルからで、そう言えば思い出した。一年後に誰かに宛ててお手紙書きませんかという企画があり投函したんやった。内容はいろいろ気になる未来のことなど書き綴ったが有り難いことで心配事のほとんどは今も変わらんしと、ありがたい事だと感謝している。ホテルの企画にも感謝です。@
ここは初めて行きました素晴らしいと思うジブリか?って画像とれたみて何これスマホで撮ったんだよ場所はこちら北海道道東野付半島道の駅あいおいから半島に入ってから結構奥まで走るんだよ野付半島奥まで車で行くには通行証が必要手前のここで十分でしたまずこの辺りでみた景色青い点あたり道に車停めて写真撮ってる人居たから撮ってみたやばっ雲が湖面に綺麗に映ってる振り返ると知床連峰がはっきり見えた北方領土が目の前に見えたナラワラ異次元でした動物が湖にいる
根室は他の町と離れて孤立してる感じちゃんと町なんだね初めてだぁ風強いのでは?見えて来た帰りガソリン入れなきゃあの白いのそうかなぁきたきたこちらが北海道最東端納沙布岬です岬はどこも風は強い私は影でパチリこの日、どこかの大臣さんも来たんだってさ視察になたくさんの人がゾロゾロとニュースに出てましたね奇遇ね同じ日に今日は晴れてましたね北方領土がはっきり近くに見えたはずよものすごく近いのよ地図で見たってわかる根室と知床の間に食い込んでる感じ日本
ワイルドライフSP知床半島海に生きるヒグマ変わりゆく“生命の楽園”【ワイルドライフ】SP「知床半島海に生きるヒグマ変わりゆく“生命の楽園”」⏰5日(月曜)午後7時30分~BSオホーツク海で急速に進む気候変動により、知床ではかつてない変化が起きているヒグマが断崖絶壁をよじ登って海鳥を襲うなど、変わりゆく姿を見つめる知床では今、かつてない変化が起きている。ヒグマが断崖絶壁をよじ登って海鳥を襲うなど、これまで確認されなかった行動を初めて捉えた。背景にあるのは、オ
2024年の秋に行って以降2年間行っていません行きたいのはやまやまなんですが、資金がきつくなるのと冬~初夏~秋となると、冬は絶対に削れないんで初夏か秋のどちらかを削るという事になってしまいますその前に冬2回を1回に削っているんで・・・冬と初夏・秋では発着の空港が違います冬はもちろん釧路、それ以外は最近は旭川です新千歳で行った時は、レンタカーの手続きが混んでいて最悪だったんでもう絶対使いませんまあそんな話は置いておいて秋の北の国を少し振り返ります摩周湖で見たでっ
コキまくっているコキマダラセセリ(2016.8.7北海道目梨郡羅臼町)【スカウターデータ】鱗翅目(チョウ目)セセリチョウ科コキマダラセセリOchlodesvenatus攻撃力:1防御力:1素早さ:8増殖力:5魅力:6レア度:5スカウト日:2016年8月7日スカウト地:北海道目梨郡羅臼町【戦闘力】430これはコキマダラセセリとかいうやつです。山とか涼しい感じのクソ田舎に住んでいるちょうちょです。似たような感じのどうで
多くの皆さんが所持していると思われるスマートフォン。そのスマートフォンに保存してある過去の写真が時々、『一年前のこの日』などというお知らせとともに勝手に通知されることがある。今朝も出勤前の忙しい時刻だという時に、この写真が通知されてきた。(去年の北海道旅行時のもの)「このクソ忙しい時に一年前の写真を懐かしそうに眺めてる場合じゃねーだろっ」と通知を閉じようとした。が、「あー、去年の今日は知床に居たのかぁ・・・。定年退職直後で、仕事もしていなかったもんなぁ・・・。でも、
🟠知床.平均値より日々高確率の10連続日があります!過去30年間🌂不要日出現率-北海道.知床-分析期間:3/14~4/30の各日気象庁データ分析(1997~2026)※旅行計画には、🌂が必要か?の目安が重要です!目次①🌂不要日とは?②本記事の内容!③🌂不要日,出現率表!(過去30年)④🌂不要日,高出現率の連続日と特異日!半身麻痺で、車椅子ユーザーとなったあなたとわたしで、この前、外出した時は、雨で、すっごく惨めだった
“まいにち布箱生活”布箱作家のhatolierです🕊️先日から少し制作をお休みして妹と北海道へ3泊4日の2人旅✈️5年ほど前に亡くなった父は写真が趣味だったのですがまだ健在だった60〜70代頃に流氷の写真を撮影するためによく知床に訪れていたそう実家には大きな流氷の写真がまだたくさんあります毎年長く滞在していたらしく宿や写真家の方などに知り合いも多くそんな方々にいつかご挨拶に伺いたいねと妹とずっと話していましたが今回やっと念願叶いました知床に近い女満別空港へは福岡か
さあ羅臼平から山頂を目指して出発しようこの背丈ほどあるハイマツを抜けて行く後ろを振り返れば硫黄山方面第3の水場石清水この時期はちょろちょろとしか出ていなく飲めるほどはないエゾゼミの鳴き声と知床硫黄山最後の登りの岩場まできたここからは岩登りさあもう少しで頂上だはい到着羅臼岳山頂看板には1661mとなっているが実際には1660m風が強く寒いのでサーモラップを着
外から聞こえるチャリンチャリンという熊鈴の音で目を覚ます早い人はまだ暗い4時ぐらいからスタートしている木下小屋に泊まっている二人も静かな音でコソコソと支度を始めている音が聞こえる一人だったらきっと寝過ごしていただろうこれもここに泊って良かったと思った4:16起きて寒いなぁ朝飯におにぎり2個食べて支度をする半袖にロンTにサーマラップを着込むこれでちょうどいいぐらいだ一人は先に出発、もう一人は支度中5:04羅臼岳登山口岩尾別コース緊張感を持ってスタートする
知床ホエールウォッチング26.09.24この旅1番のメインであるホエールウォッチングに参加。様々な会社がクルーズ船を運航していますが、各社とも午前午後に1便ずつ、計2便を1日に運航するのが定番のようです。船が欠航になりやすいことを考慮して3枠を予め予約していきました。その中で1番条件が良さそうな便を直前で選びそれ以外はキャンセルしました。ただ、なんとその1便が高波でキャンセル、、。急いで最終日の午前枠を抑えなんとか出航することができました。最終日でようやく出航できたことと、中々クジラが見つ