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タンデムツーリング2日目は、今回の旅のメイン・知床!網走からオホーツク海に沿って北上。小清水、斜里を抜けて、まずは天に続く道。朝早いので観光客は少なく、ゆっくり撮影できた!すっかり有名観光地になっちゃったなあ😅道の駅ウトロでひと休みしたら、知床五湖へ。無料で歩ける高架木道ではなく、450円払って五湖すべてを巡るツアーに参加しました😊羆についての注意事項など10分のレクチャーを受けてスタート。今にも羆と出くわしそうな原生林の中を歩きます。いやぁ神秘的!風がなく、鏡のような湖面に羅臼岳やでっか
北海道でラウンジの飲み放題を楽しめる宿を探しても、利用条件や料金に含まれる範囲は宿ごとに大きく異なります。宿泊者全員が利用できるホテルもあれば、対象客室や特定プランだけが利用できる宿もあります。この記事では、札幌の都市型ホテルから知床の温泉リゾートまで、エリアを分けて6施設を比較しました。選定基準は、アルコールの提供内容、利用時間、宿泊料金、食事、温泉、アクセスを含む滞在全体の満足度です。【まず結論】おすすめの宿泊先北海道でラウンジの飲み放題を楽しみたいなら、最初に旅行の目的と移動エリ
岩尾別ゲートへウトロを通過して知床峠方向に向けて走ります振り返ると今走ってきたウトロの街と海が見えます正面には知床の山が近づいてきます知床自然センターの先から知床五湖方向へ曲がり進んでゆきます途中に見え隠れする知床の海が綺麗です、遊覧船も安全に運行されているようです眼下には岩尾別川が見えてきましたほどなくして岩尾別ゲートに到着です、前回はまだ冬季閉鎖でここが閉ざされていましたが今は通行できますバスも数本やって来ますただしこの辺は熊さんが岩尾別川の魚を狙ってやって来ます一瞬
2026.7.21(火)晴れ暑い今日は妻と2年半振りに北海道へ3泊4日の旅行に行きました今回は前から一回は乗ってみたかった「幸福の黄色いハンカチ」のように行きは船で行きます昔は竹芝から釧路への郵船フェリーまりもみたいでしたが今それはないので商船三井のさんふらわあ号、大洗~苫小牧です車も自家用車で行こうか迷いましたが日程的にまた苫小牧へ戻るのは難しいのでレンタカーを借りましたそこから釧路へ行き一泊、中標津を経由し知床で2泊目、女満別空港から帰るコースです中標津では「遥かなる
ここ2週間程、熊の出没の話題を聞かなくなりましたが今朝、富山県に出没したという話題が出てきましたそれはさておきやはり、この猛暑では体毛のない人間ですら暑いのに、あの毛むくじゃらでは耐えられないでしょう北に行けば出没もあるやも知れませんが梅雨明けになれば東北も暑くなること間違い無しですそうすれば暑くないのは道東のみです知床あたりの出没が増えるやも知れません
知床を後にして女満別空港からお江戸に戻ります途中の網走郊外、以前は網走刑務所の農地だった場所が大曲湖畔園地になっている。今まさにひまわりが見どころに!テッテレー!!!!みんなこっちを向いて私を歓迎してくれてる圧倒的な風景に感動!!さあ、飛行機の時間まで網走市内の居酒屋で10日間の北海道旅の打ち上げ過酷な3日間のロケは遠い昔のよう後はディレクターのTくん、頼みましたよ気に入った流氷ビールで喉を潤して地元の地酒を頂くザ北海道の皆さまがた初めて来た女満別空港
※この記事は広告を含みます。サロマ湖で夕日や湖畔の静けさをゆっくり味わいたいなら、サロマ湖畔に泊まるのがいちばん自然です。一方、女満別空港や網走観光、知床方面への移動まで考えるなら網走泊、北見市街で食事をして翌日に内陸方面へ進むなら北見泊が選びやすくなります。サロマ湖は北海道で最も大きく、東西に長い湖です。「サロマ湖に近い宿」という条件だけで決めるより、どの景勝地を見るのか、夕日をどこで迎えるのか、翌朝どちらへ向かうのかまで考えることが大切です。この記事では、湖畔・網走・北見の
さあ、知床五湖を散策します約3キロのコースを3時間かけてガイドさんの案内でゆっくり散策まずは、ヒグマちゃんの生態や対処法をお勉強出会わないように…出発です!奥深くに進んでいきますはい、ヒグマちゃんの爪痕です緊張感が増してきます幻想的な風景心が好き通りそうあっ!蝦夷鹿ちゃんがわたしたち人間が自然にお邪魔しているのです騒がしちゃてごめんなさいどんな味なのか聞いてみたい5湖を巡ってきました手つかずのはずなのに人間が勝手に開発して土足踏み入っていく感じがするそんな心
▲知床牛シチュー北こぶし知床ホテル&リゾートの食事は西館2階theLIFETABLEで▲知床産ドスイカと女満別産アスパラのグリル▲あんこう天麩羅とあんこう肝磯辺巻き▲サラダ🥗▲ドーナツ🍩▲デザート色々▲ヨーグルトシェイクお腹いっぱいで食べられない▲私のお代わり▲▼飲み物オールインクルーシブ▲またまたデザート🍓おかしいな昔はもっと食べられたのに(笑)北こぶしの食事好きです朝食もバイキング▲▼私の朝食7時オープンで8時出発なのであまり食べられない
こんにちは、千葉県市川市の社会保険労務士渡辺巖(いわお)です。先日、北海道の知床に行ってきました。地名はよく聞きますが、どんなところなのか興味があり。あまり天気はよくなく、知床から羅臼に向かう途中に見えるはずの知床峠は霧の中。しかし、あちらこちらでキタキツネに出会いました。道路の真ん中に座っていることが多く。車が来ると逃げますが、写真のようにお座りしていたり、近寄ってくるのもいました。道端では鹿が草を食べているのも当たり前のような感じで。これだけ動物と出会うとなると、
翌朝、遠軽に戻って待ち合わせが2時間あったので街を散策近くの神社の参道、木々の色合いが美しい初めて見た野リスカワイイさあ、駅に戻って知床方面に向かいます30年以上前の案内看板消えてるところをよ〜く見てみると0番線、名寄、紋別方面の表示が…途中駅の女満別駅私だけかもしれないが、なんだかいやらしい響き…石北本線から網走で釧網本線に乗り換えキハちゃん、どこに行っちゃたの来たかったオホーツク海に一番近い駅北浜駅で途中下車天気が悪くて視界はあまりよくないけど雄大なオ
オシンコシンの滝網走から走ること1時間30分でオシンコシンの滝に到着です滝の水しぶきがミストのように飛んできます滝から落ちた水は目の前のオホーック海に流れてゆきます目の前のオホーック海は真っ青です透明度も高く綺麗ですね再び走り5分ほどすると亀みたいな岩が見えてきます、この岩が見えるとウトロはまもなくですカメの岩の横にあるトンネルを抜けるとウトロの市街地に入りましたここからさらに進み知床の山に向かって走って行きますこの先はエゾシカが多く出てくるので慎重に走って行きます、それに
「知床に子どもを連れて行きたい。でも、移動だけで疲れないかな」「食べられるものはある?」「雨が降ったら、ホテルで退屈しない?」と迷っていませんか。知床は、景色の美しさだけで宿を選ぶと、子どもの年齢や旅程によっては想像以上に大変になる場所です。反対に、家族に合うホテルを選べば、長い移動のあとに温泉でほっとできて、子どもが楽しそうに遊ぶ姿を眺めながら、大人も「知床まで来てよかった」と心から思える旅になります。この記事では、楽天トラベルに掲載されている宿の中から、子連れ旅行で選びやすい6軒を厳選
-北海道でオールインクルーシブの宿に泊まりたいけれど、「料金が高そう」「安い宿を選んだら、食事や飲み物が別料金で結局高くなりそう」と迷いますよね。せっかくの北海道旅行なら、チェックイン後は財布を気にせず、温泉に入り、北海道らしい料理を味わい、好きな飲み物を楽しみながら、ゆっくり過ごしたいものです。実は北海道には、1泊2食とアルコールを含むドリンク、ラウンジの軽食などが宿泊料金に含まれ、日程や部屋の選び方によっては1人1万円台から狙える宿があります。一方で、「オールインクルーシブ」と書かれ
知床へ子どもと泊まるなら、靴を脱いで過ごせる和室は有力な選択肢です。赤ちゃんを床で遊ばせたい、ベッドからの転落が気になる、家族全員で同じ部屋に寝たいという場合も、畳の客室なら滞在の形を考えやすくなります。ただし、知床のホテルには「和室」「和室ツイン」「和洋室」があり、同じ畳のある部屋でも寝具や広さ、定員は異なります。子連れ向け設備が充実していても、希望する和室で利用できるとは限りません。先に3軒の違いをまとめると、次のように選べます。KIKI知床ナチュラルリゾート:和室に加え、館内の遊
7月がスタートしてからレッスン続きとプライベートの予定がいっぱいで気が付いたら梅雨明けしておりましたそして気付けばもう月末…暑中お見舞い申し上げます東京が連日酷暑日の中北海道へ行っておりました前半は雨や曇りばかりでしたが気温が20〜25℃くらいで涼しく過ごせましたどんよりしていますが一応美瑛です今年は美瑛で気になっていたパン屋さんと牧場へひとさじ農場製造所自家栽培のキタノカオリ全粒粉のみを使ったパン屋さんですどれも美味しそうだったけれど欲張らず好きなパ
釧路湿原から知床へ実家が札幌の近くだったこともあり子供たちを連れて帰省もしくは冠婚葬祭だったりするついでに北海道観光することがほとんどでしたそのため行ける範囲が限定されてしまいます妻の実家が秋田でルート的に函館、洞爺湖、登別は無理なく寄れましたが…道東はついでに行ける範囲には程遠くハードルも上がりますまぁー、そんなこともあって"そうだ二人で道東に行こう!"となりそのアプローチ①釧路②中標津③女満別の三つの空港の中から今回は釧路空港から入りました先ずは近くの釧路湿原・
※この記事は広告を含みます。知床旅行の日程が決まっても、どのホテルに泊まれば観光しやすいのか迷いますよね。「知床五湖や観光船へ行きやすいホテルはどこ?」「車なしでも移動しやすい温泉宿に泊まりたい」「子どもが楽しめる館内施設やバイキングはある?」知床五湖やフレペの滝、ウトロ港からのクルーズを楽しむなら、ウトロ温泉を拠点にすると予定を組みやすくなります。なかでも第一候補は、ウトロ港に面し、バスターミナルからも歩いて向かえる「北こぶし知床ホテル&リゾート」です
知床へ子どもと行ってみたいと思っても、宿選びで迷ってしまいますよね。「知床五湖へ行きやすい宿はどこ?」「子どもが夕食を食べてくれるか心配」「観光で疲れたあと、ホテルでも退屈しない?」「ウトロと羅臼は、どちらに泊まればいいの?」知床は、札幌や函館のようにホテルの周辺を徒歩で観光する場所ではありません。宿泊するエリアを間違えると、行きたい観光地まで長時間移動することになり、子どもだけでなく大人も疲れてしまいます。反対に、旅行の目的に合う宿を選べば、知床五湖や観光船を楽しんだ
今日も暑い日が続いてますねぇ。昨日のブログに記した様に、去年の9月~10月にかけての北海道西部の旅に続いて、今年は6月末日から7月24日まで渡島半島部分を除いたひし形部分を回って来ました。上陸地は苫小牧で、北海道を離れたのも同じ所。出来るだけ去年回った分を避けながらと考えたけども、去年天気なんかで残念だった所に行ったら、ついでにその近くもとなって、結局結構再度行ってしまったと言う様な結果に。上の赤い線が大体の走ったコースで、これに各地を訪問したところにヒゲがいっぱい出てます。下の地
知床へ感動の径から道を知床方面に変えてゆきます途中の道はアップダウンが続きます安全運転で行きましょう途中小清水町の畑では作物が芽を出していました網走から走ること約1時間オホーック海に出ましたこの日は知床連山もよく見えます春に来たときは一面流氷に覆われていた知床の海ですが今は真っ青です網走から走ること1時間30分でオシンコシンの滝が見えてきましたこの後はオシンコシンで小休止してさらに知床を進みます続きは次回お届けします2026-6斜里町
羅臼に行ってきました。思っていたより人がいっぱい。船も2時間半位乗ったかも。楽しかったです。知床にも寄りました。黒ハモ丼を昼過ぎに食べました。何処も混んでいたので…網走に泊まりました。夜御飯で出かけましたが何処も忙しそうでした。丁度空いた店を見つけたので夜飯は焼肉にしました。楽しかったです。
北海道旅行の宿を探していると、写真がきれいなホテルも、移動に追われて肝心の滞在を楽しめないことがあります。大切な人との記念日、家族で過ごす休日、自分を休ませるご褒美旅だからこそ、帰り道に「この宿を選んでよかった」と自然に言える一軒を見つけたいものです。この記事では、北海道らしい食、温泉、絶景、非日常感をしっかり味わえる宿を、旅の目的が重ならないように厳選しました。単に人気の宿を並べるのではなく、どんな人が選ぶと満足しやすいか、予約時にどこを確認すると後悔しにくいかまで具体的にまとめています。
網走から知床へ天気予報ではこの日が最も天気が良いと言う事で予定を変えて網走を通り知床半島へ向かいます途中は感動の径を抜けてゆきますここからの遠景は逆光で午前中は白っぽくなってしまうのですがこの日は空気が澄んでいたのか遠くまで綺麗に見えますこの日は知床連山も美しく見えていました初夏の緑色がまぶしいですねこの辺にもたんぽぽの綿毛がたくさんです道端の大きなフキの葉もあちこちにありますここの畑毎年作物が違うのですが今年は何が育つのでしょうか途中から道を折れて知床方向へ向かいますこ
長靴下のろっぷ
結婚当初150万円だった世帯貯蓄を12年で6000万円超にした転勤族の妻の家計管理ブログへお立ち寄りいただきありがとうございます今年の夏休みは、夫婦で知床へ行ってきます🐻冬の知床には2025年、2026年と2年続けて訪れましたが、夏の知床は今回が初めて。↓2026年2月に撮影OKタイム時に撮った北こぶし知床日本中のサウナーが集うサウナ流氷が広がる真っ白な世界しか知らないので、緑あふれる知床はどんな景色なんだろう…と今からワクワクしています。同じ場所でも、季節が変わるとま
7月3日金曜日今日はまず最東端の納沙布岬を目指します。途中にあった北方原生花園。この時期まだお花は少な目。馬が放牧されていました。納沙布岬灯台に到着。晴れていれば北方領土の歯舞群島が目の前に見えるはずですが、残念。納沙布岬を後にして花咲港方面を目指す。お目当ての「車石」。放射状の柱状節理は世界的にも珍しいそうです。観光客がほとんどいないのもいいですね。道の駅おだいとうで昼食。別海ビーフカレー。ホタテフライがでかくておいしい。あさりを売ってま
知床の前にまずは羅臼の道の駅で腹ごしらえをしました。道の駅横の食堂で羅臼の海味知床食堂さんへ。下はお土産屋さんで2階になります。2階は上がるとライダーさん達が数組待っていました。名前を書き待っていると15分ぐらいで呼ばれて中へ。奥の窓際の席に座りました。珍しいメニューもありましたが、その中でもメニュー表の中でも大きめの写真になっていた黒ハモ丼と羅臼昆布羅〜メンを注文。先に来たのはラーメンです。こちらは、昆布が中に練ってある麺なので薄緑色です。こちらが喉越しよくツルツルシコシコです
年齢は記号、ただの数字と決めています。当然年齢は、記号なので青春をします8月に少し長めのお休みをとれることになって学生時代から継続しているバイクで旅に。予定では、7月30日に車検を通して北海道へのツーリングに行きます!期間は、7月31日から青森へ北上8月15日くらいまでに北海道を回って新潟に戻ってくる予定です。行先では、ガーミン先生の言いつけを守り走る予定。スマホからブログアップできるかしら?予定では道南~道北~知床を回って
7月4日(土)2日目(その2)からつづく・・・7月5日(日)3日目知床へ(その1)4:15、起床。めっちゃ晴れてる朝露にも濡れてない。今日も朝メシはサンドウィッチとコーヒー。晴れてるけど、まだサイトには陽が当たっていない。撤収作業を進めているとようやく太陽が山の向こうから顔を出した。テントもグランドシートもあっという間に乾いていく。濡れてないテントをしまうのは気持ちいい。何もかもカンペキなこのキャンプ場もゴミは持ち帰り。ま~、無料だから