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2025年6月公開の映画「ドールハウス」を観た。原案・脚本・監督は、矢口史靖。主婦の鈴木佳恵は、5歳の娘・芽衣を不運な事故で亡くしてしまう。その悲しみから立ち直れない日々の中で、骨董市で芽衣に似た人形を見つけて衝動的に購入すると、佳恵の状態は急激に回復する。ところが2人目の娘・真衣が生まれると、夫婦は人形から興味を失い、扱いも徐々に雑になっていく。5歳になった真衣がクローゼットで人形を見つけてアヤと呼んで一緒に遊び、会話するようになっていく。そこから怪奇現象が頻発するようになる・・・
暑すぎて、保冷剤を頭の後ろの耳のあたりにちょっと当ててみてちょっと頭髪の毛根の毛穴が、冷えで立ち上がってくるのを感じました毛って不思議。薄毛対策について、妙齢となりつつ現在常々考えるテーマなんですけどもこの辺りの毛根はけっこう強そうだなあ~と感じましたwたとえ、加齢によっていろいろ毛根が死んでしまっていったとしても多分この辺の毛根は、私本体が死んだときもまだ、毛根として元気にしてるんだろうな~と感じました。すべての毛根が絶えてから寿命を迎える人ももちろんいるでしょう
映画『ドールハウス』アマプラにて視聴あらすじとしては、ある日娘を失い喪失感に襲われていた長澤まさみが明らかに怪しすぎる人形を買ってきて……という所から始まる映画で、全体的にホラーの王道すぎるストーリーだと言えるだろう。髪や爪が伸びる日本人形幾ら捨てようとしてもなんらかの偶然で戻って来てしまうお祓いしようとしても、手におえないと言われてしまうなんて王道なんでしょ、(笑)この展開どっかで見たことある、デジャヴュ感が常について回るでもね・・・怖いのよ、ちゃんとwそこは『ウォータ
シネコンで予告編を見て、気になってはいたけれど、怖いから絶対観に行けなかった映画が、Amazonプライムビデオで配信が始まったので再生。でもウチで見ると怖いので、仕事帰りの電車で見る…やはり怖い。3回に分けて見ることになった。主人公、何とか助かって、あとはエンディングかな、というところで電車が駅に着いた。あと5、6分だから、ウチで見ても大丈夫やろ。……おい、最後まで怖いやないか
昨年公開の長澤まさみ主演の話題作。TLでも評判は上々でしたがそれでもデジャブ感のある「呪われた人形」って題材ではそこまで面白くはないだろって高をくくって観てました♪幼い娘・芽衣を事故で亡くし立ち直れない佳恵(長澤まさみ)。ある日、佳恵は導かれるように骨董市で芽衣の面影を感じる和人形と出会った。つかさずそれを購入した彼女はその人形を芽衣の代わりとして徐々に元気を取り戻していくのだが・・・人形の出来栄えがいいのでいい感じにドッキとさせられる♪紙袋を被るオバケごっこをいい具合に使った悪夢がなかなか
監督:矢口史靖主演:長澤まさみ、瀬戸康史、田中哲司、安田顕、風吹ジュン「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」の矢口史靖監督が長澤まさみを主演に迎え、亡き娘に似た人形に翻弄される家族の恐怖をオリジナル脚本で描いたミステリー映画。5歳の娘・芽衣を事故で亡くした鈴木佳恵と看護師の夫・忠彦。悲しみに暮れる日々を過ごしていた佳恵は、骨董市で芽衣に似たかわいらしい人形を見つけて購入し、我が子のように愛情を注ぐことで元気を取り戻していく。しかし佳恵と忠彦の間に新たな娘・真衣が生まれると、2
おはようございます。今日はプライムビデオ。「ドールハウス」「ウォーターボーイズ」で知られる矢口史靖監督初の、オリジナル脚本で描いたミステリー映画。亡き娘に似た人形に翻弄される家族の恐怖を描く。主演は長澤まさみ。お相手は瀬戸康史だし、他にも田中哲司、安田顕、風吹ジュンなどが出ていて、売り出し中の若手が出ガチなこのタイプの映画とは一線を画している。血はほとんど出ないけど、ちゃんと怖い。日本人形を使うなんてちょっとズルい。Jホラーらしいおどろおどろしさも出ていたと思うし、話もよくまとま
ド-ルハウス評価:4.0ジャンル:ホラ-/ミステリ-制作年:2025制作国:日本上映時間:110分監督:矢口史靖主演:長澤まさみ出演:瀬戸康史、田中哲司、池村碧彩、本田都々花、今野浩喜、西田尚美、品川徹、安田顕、風吹ジュンレビュー自身の不注意で娘の芽衣を死なせてしまった母佳恵(長澤まさみ)はショックから精神を病んでしまっており、カウンセリングを受けていた。そんなある日何気なく訪れた骨董市で目に留まった古びた市松人形を購入する。それを娘を失った悲しみから心を癒すためのド-ル
目次映画『ドールハウス』レビュージャンルが変貌し続ける歪な悪夢作品紹介作品データ映画『ドールハウス』あらすじ映画『ドールハウス』感想/レビュー/解説/考察(ネタバレ含む)ジャンルが三度変貌するジェットコースター本当の恐怖は怪異ではなく家族である『ドールハウス』というタイトルの残酷さと「代替不可」の真理脇役たちが支える絶妙な映画バランス総評目次を開く映画『ドールハウス』レビュージャンルが変貌し続ける歪な悪夢ArchEnemy-Nemesis作品紹介矢口史靖監督
【amazonprime】ドールハウス☆☆☆「スウィングガールズ」の矢口史靖監督、長澤まさみ主演のホラー映画がアマプラで見放題配信開始。幸せな家族・鈴木一家は5歳の娘芽衣を事故で亡くしてしまう。心に大きなショックを受けた妻の佳恵(長澤まさみ)は偶然フリーマーケットで見つけた日本人形を娘のように可愛がることになる。夫の忠彦(瀬戸康史)は気味悪く感じながらも以前のように快活になった妻を見てそのことを言えずにいた。そんなある日佳恵にあらたな子供・真衣が生まれ人形は次第に忘れられてい
「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」の矢口史靖監督がオリジナル脚本で描いたホラー作品です。5歳の娘芽衣を事故で亡くした鈴木佳恵と看護師の夫・忠彦。悲しみに暮れる佳恵は、骨董市で芽衣に似た人形を見つけて、我が子のように愛情を注ぐことで元気を取り戻す。しかし佳恵と忠彦の間に新たな娘真衣が生まれると、2人は人形に見向きもしなくなる。やがて、5歳に成長した真衣が人形と遊びはじめ、一家に奇妙な出来事が次々と起こりはじめ…ヒット作に恵まれなかった矢口史靖監督と長澤まさみさんが組ん
「ドールハウス」2025年製作日本矢口史靖監督の『ドールハウス』は、娘を亡くした母親が、骨董市で見つけた亡き娘によく似た人形に翻弄される姿を描くドールミステリーです。『ウォーターボーイズ』や『スウィングガールズ』など、数々のコメディ作品を手がけてきた矢口監督が、初めて本格ホラーに挑んだ意欲作でもあります。日常が少しずつ狂気へと変わっていく過程を丁寧に積み重ねる心理描写が、大きな見どころです。長澤まさみは、娘を失った悲しみから人形に心を寄せ、次第に常軌を逸した行動へと向かう母親・佳恵
『WOODJOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常』は、日本映画界における良質な職業青春映画であり、娯楽性と社会性をバランス良く融合させた作品である。林業という一般には馴染みの薄い題材を扱いながら、若者の成長物語として幅広い観客が楽しめる形へ落とし込んだ点は高く評価できる。一方で、映画史に残る傑作群と比較するとテーマの掘り下げや物語構造の緻密さには限界もあり、本作は歴史的名作というより優れた娯楽作品として位置付けるのが適切だろう。物語は大学受験に失敗し、将来への展望も持てない平野勇気が林業研修制
長く大切に使い続けているものある?▼本日限定!ブログスタンプユニクロの黒の2WAYリュックサックとショルダーバッグ、スマートフォン(GooglePixel7aとSHARPSHV40)、テレビやノートパソコンなどの家電製品、洋服、靴など。【記念日】消費者の日、掃除機の日、文化財保護法公布記念日【今日の誕生日】左とん平さん(1937年)俳優火野正平さん(1949年)俳優三ツ木清隆さん(1953年)俳優『ウルトラマンタロウ』(TBS系/1973年4月6日【第1話】~1974年4月
成田空港を利用した旅行…ラスベガス、プリンスエドワード島、アメリカ(留学中色々)、イタリア(ローマ、フィレンツェ、ナポリ、ヴェネツィア、カプリ島、ミラノ、ソレント、アルベロベッロ、アマルフィ…)クロアチア、ボスニアヘルツェゴビナ、スロベニア…住みたいと思う場所、もう2度と行かなくて良い場所、色々あるけど、空港にまつわる思い出と言えば、デトロイトの空港でペンシルバニア行きの飛行機がキャンセルされて2日間も缶詰にされたこと。悪天候だったので1日分の着替えは手荷物に入
高校卒業と同時に、三重県の山奥神去(かむさり)村に放り込まれた平野勇気(染谷将太)。ケータイの電波は届かない。ヒルに吸い付かれる。先輩(伊藤英明)にはどつかれる。最初は逃げ出すことばかり考えていたが、だんだんと山の暮らしに馴染んでいく。映画の原作小説『神去なあなあ日常』。ベストセラーになり、今も人気が高い。個人的にも、最も好きな三浦しをん作品の1つだ。映画と小説では、登場人物のイメージがちがっていたが、映画は映画で、いい世界を作っていたと思う。チェーンソーを操
ドールハウス(2025)いつも軽妙な演出で観客を楽しませてくれる矢口史靖監督が、今回はホラーに取り組みました。ツボを外さない110分に、いろんなホラーの要素を詰め込んでおります。ある郊外の住宅地に住む鈴木一家の一人娘芽衣が、不慮の事故により自宅で亡くなってしまう。母親の佳恵(長澤まさみ)がほんの少し目を離した時に起きた事故だっただけに、彼女は自分を責め、精神的にも病んでしまう。そしてある日、佳恵は骨董品屋で古い日本人形を見つけて買ってくる。それから佳恵の病
WOWOWでエアチェックしておいた「ドールハウス」を鑑賞…昨年2025年に劇場公開されたメジャー邦画大作の1つ。テーマ的にも、そこまで興味がある作品ではなかったんだけど、これが矢口史靖監督作品だというのを知り、俄然興味がわく、あれ?なんかいつもと雰囲気違うなと。違うと言えば…DVDのジャケデザインなんかにも使われている、いわゆる“キービジュアル”を初めて見た際に(たぶん劇場のチラシかポスターだと思う)、人形と一緒に写っているのが、てっきり木村多江かと思ってしまったんだけど…長澤まさみだった(
2017年/邦/矢口史靖監督/小日向文世深津絵里泉澤祐希葵わかな大地康雄柄本明2026年2月14日WOWOWシネマ【あらすじ】ある日唐突に、電力は使用できなくなった。電池も何故か使用不可、ガス水道も止まり、自動車までもが動かない。情報も届かず、人びとは途方に暮れた。鈴木さん一家(小日向、深津、泉澤、葵)は、母方の祖父(柄本)が暮らす鹿児島へ疎開することにした。とは言うものの、飛行機も電車も動かない。自転車で向かうのであった。カネは役に立たず、食べ物飲み物寝泊まりするのも一苦
【5歳の娘・芽衣を事故で亡くした鈴木佳恵と看護師の夫・忠彦。悲しみに暮れる日々を過ごしていた佳恵は、骨董市で芽衣に似たかわいらしい人形を見つけて購入し、我が子のように愛情を注ぐことで元気を取り戻していく。しかし佳恵と忠彦の間に新たな娘・真衣が生まれると、2人は人形に見向きもしなくなる。やがて、5歳に成長した真衣が人形と遊びはじめると、一家に奇妙な出来事が次々と起こるように。人形を手放そうとしたものの、捨てても供養に出してもなぜか戻ってきてしまう。佳恵と忠彦は専門家の助けを借りながら、人形に隠さ
実物を縮小した小さな家の模型のこと。2025年、1時間50分の程よい時間ですね。5歳の娘の芽衣を亡くし、悲しみに暮れる鈴木佳恵(長澤まさみ)と夫の忠彦(瀬戸康史君)。ある日佳恵は骨董市で芽衣に似た人形を見つけて購入し、わが子のように可愛がる。悲しみが癒やされたのもつかの間、夫婦の間に待望の娘の真衣が生まれると、2人は人形のことを気に掛けなくなってしまう。やがて5歳になった真衣が人形と遊ぶようになると、一家の周囲で奇妙な出来事が続発するようになり、佳恵たちは人形を手放そうとするが、人形は
優劣はつけません。(だって……つけられませんよ。)m(__)m年齢順に好きな監督10名と、問題児2名(次点と次々点)を列挙しました。条件は4作品以上、面白い映画を撮っていること。(次点の方は超例外。だって2本しか撮っていないから…)若手がいないのは、なぜ?私64歳、ほとんどが10代20代で観た作品なのは、面白いとは別問題か?(つまり、私の老化ってこと?)まあ、いっか。では、1位:黒澤明「七人の侍」(1954年)「蜘蛛巣城」(1957年)「椿三十郎」(1962年)「天国と地獄
怖えよっ!泣けるよっ、んでまた怖えよっ!U-NEXTで『ドールハウス』観ました!(399円なら安い)⚠️ネタバレ注意!⚠️うっすらネタバレしてますので観たいな〜って方はあとでねっ!5歳の娘・芽衣を亡くした鈴木佳恵と夫・忠彦。悲しみに暮れる佳恵は、骨董市で見つけた芽衣によく似た愛らしい(のか???)人形を可愛がり元気を取り戻していく。が、2人の間に新たな娘・真衣が生まれると2人は人形に心を向けなくなり…みたいなお話です!キャストは豪華!監督は『スウィングガールズ』の矢口史
ドールハウス『ウォーターボーイズ』などの矢口史靖が原案・脚本・監督を務めたミステリー。幼い娘を亡くして悲しみに暮れる夫婦が、骨董(こっとう)市で手に入れた亡き娘に似た人形に翻弄(ほんろう)される恐怖を描く。ちょっと前にU-NEXTでレンタル配信鑑賞しました矢口監督作はほとんど観てるけど今回は毛色が違うっぽくワクワクしますね(゜ー゜)では、さっそく感想です序盤から中盤ぐらいまではよくありそうな展開そこから終盤にかけて人形にまつわる話で一気に進みま
「ダンスウィズミー」、「サバイバルファミリー」の矢口史靖監督によるオカルトホラー主演長澤まさみさんは意外にもオカルト系ホラーは初(ホラーは「アイアムアヒーロー」(2016)がある)「ドールハウス」2025年公開/110分/日本(米題:DOLLHOUSE)監督/脚本/原案:矢口史靖製作:遠藤学/山野晃/深津智男製作総指揮:臼井央特殊メイク/特殊造形:藤原カクセイ美術:金勝浩一音楽:小島裕規"Yaffle"主題歌:ずっと真
『ドールハウス』を見直したので、2025年6月の公開当時に書いた「ネタバレの詳しいあらすじ」を改訂した。監督:矢口史靖2025年主な登場人物(俳優)役柄鈴木佳恵(長澤まさみ)5歳の娘・芽衣を亡くし、骨董市で芽衣によく似た少女人形・アヤを見つける。鈴木忠彦(瀬戸康史)佳恵の夫。総合病院の看護師。佳恵とともに人形の謎に迫っていく。鈴木芽依(本田都々花)佳恵と忠彦の長女。真衣の姉。5歳で亡くなる。鈴木真衣(池村碧彩)佳恵と忠彦の次女。芽依の妹。鈴木敏子(風吹ジュン)忠彦の母親。隠居し
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感じ…ドールハウスです。2025年、邦画、ミステリーってなってたけど、演出も含め完全にホラー。監督、脚本はウォーターボーイズやスウィングガールズなどの矢口史靖。こういうジャンルは初めてみたいだけど、やっぱり初めてなんだろうなぁって部分が沢山見えてしまってる。愛娘の死、そしてたまたま骨董市で見つけた人形、しかしその人形には恐ろしい秘密があった、そんなストーリー。展開はコロコロ変わり、家族の物語からミステリー、スリラー、ホラーなどと色々な変化があって飽きさせない作りなんだけど、ちょいちょ
【U-NEXT】ドールハウス☆☆☆「スウィングガールズ」の矢口史靖監督、長澤まさみ主演のホラー映画がU-NEXTで有料配信開始!幸せな家族・鈴木一家は5歳の娘芽衣を事故で亡くしてしまう。心に大きなショックを受けた妻の佳恵(長澤まさみ)は偶然フリーマーケットで見つけた日本人形を娘のように可愛がることになる。夫の忠彦(瀬戸康史)は気味悪く感じながらも以前のように快活になった妻を見てそのことを言えずにいた。そんなある日佳恵にあらたな子供・真衣が生まれ人形は次第に忘れられていったが、
『ハッピーフライト』(日本、2008年)を観た。初めて国際線のフライトを担当することになった新人CA・斎藤悦子。機体を操縦する副操縦士・鈴木和博にとって、このフライトで機長への昇格を兼ねていた。グランドスタッフ、整備士などフライトを支える人たちの支援のもと、羽田発ホノルル行きの機体は離陸するのだが・・・。矢口史靖監督作品。※ネタバレを含みます。どこがハッピーなんや!この作品、ある航空便に係るスタッフをそれぞれの角度から描いているけど、別部門のスタッフ