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ブログをサボリ過ぎて、気がつけば秋。過ごしやすい季節になりましたね。さて皆さんは「大人になる」と聞いて、どんな事を想像しますか?就職する事?一人暮らしする事?結婚する事?年齢を重ねる事?それぞれ色々な事が浮かぶと思います。私は、「その場その場に応じて、ふさわしい振る舞いができる事」と定義しています。そうなる為に必要な事を、先日の師匠のブログから学びました。それは、『自分の心が動いた時に、そのまま行動してしまうのではなく、その先を考えられるようになる事』です。「私は今、
「人生は苦である」この世の真理を表現した言葉。目にすることもあれば、耳に入ることもあるこの言葉。恥ずかしながら、私はこの言葉の意味を味わい、体験して「その通りだ」と分かったのは、ずいぶん年を取ってからだ。「え?そうなの?では、ずいぶん恵まれて、幸せで、守られて生きてきたんですね」と思われそうだけれどそうではない。そうではなくて、愚かすぎてその真理に気づくことができなかったのだ。おてんばだった幼少期負けず嫌いな思春期我儘な青年期社会の荒波を知
師匠から、真解学を学び、東洋思想の教えを学び、復習をしていても、他人のなんて事ない一言に、『ん???💢』と反応してしまう私。学ぶ前は、その反応した心のままに凄い形相で、一言発射!からの連射!!!でしたが、今は連射はやめられている(ハズ)連射してしまったのは、こうあるべきというべき論と、自分と他人の境界線の取り方を間違ってたから。いらなかったその一言で、失ってしまったものがある。自分で氣づける分はしれてる。氣づかないことの方
「心は育てるもの」光静先生に教えていただくまで、そんな風に思ったことはなかった。私の心の感じ方は、生まれつき。なんなら、父親の欠点をそのまま受け継いでいるから、父のせいにして、うらんでいた。光静先生が、受刑者の方との面談時のお話を、ブログに書かれている。(光静先生は、篤志面接官として受刑者の方への指導をなさっている。)読むと、いつも胸がザワザワする。他人事とは思えないのだ。私は実行に移す縁に巡り合わなかっただけ。そう思う。そして、縁が重なったとき、心に従っ
お久しぶりです。ミヤコです。先日、瀧本光静先生のブログを読んだ時、ふと「普通ってなんだろう?」って考えさせられました。そのきっかけになった、瀧本先生のブログがこちらです。瀧本光静先生のブログはこちら「普通に暮らしたい」と言った男に私は聞いた|一番短いお説法「普通に暮らしたいです」その男性は言った。声は静かだったけれど、その一言だけは、妙に強く残った。私は少し間を置いてから聞いた。「普通って、どんな暮らしですか?」彼は一瞬、こちらを見て、少し考えるように視線を落とした。「普通は
「普通」私はこの言葉が嫌い人から「普通はこうでしょ。」「どうして普通に出来ないの?」「普通でいいから・・・。」これらの言葉を言われると、胸がギュッと苦しくなる。「普通」と言う名の、窮屈な折に入れられる。そんな感じだった。「常識」といった言葉も、似たような意味で受け取っていたな。だから私は「普通」といった言葉が嫌いだった。けれど、師匠のブログを拝読して今までの私の受け取り方と違う「普通」を教
罪を犯し、拘置所に入れられた男性。彼との仮釈放前の面談でのやり取りを、光静先生がブログに書かれている。その中で彼は、「拘置所を出たら、普通に暮らしたい」と話した。ただ、そう言った彼は、「普通」というものが何なのか、つかめていなかった。ここまで読んで、私も「普通って、なんだろう?」と思い、辞書を引いてみると、こう書かれていた。「いつ、どこにでもあるような、ありふれたものであること。」(出典:岩波国語辞典)一応、住むところがあって、一応、仕事があって、贅沢できない
昨日は、久しぶりのバイト。私が入るシフトは、大体、朝食からランチの時間帯。色々なお客様が来られます。タクシーの運転手さんサラリーマン風の方工事現場風のおにーさん達学生さん達部活の後の若者(これが凄い!食べはる食べはる)家族老夫婦などなどこちらのお店は、ゆっくり食事をするという空間ではなくて、素早く提供して、食されて帰るというお店。殺伐とした時間ですが、そんな中でも笑顔と笑顔の声に努めております。(今まで自分にとっても欠
瀧本光静先生による、久しぶりの書画教室。教えを聞いて感じたことを書にする時間。あっという間に2時間とか経ってしまう。注意力散漫な私が、集中できる時間。今回のお題は「一葉落知天下秋」いちようおちててんかのあきをしる一枚の葉が落ちるのを見て、天下(この世全体のこと)に秋が来たことを知る。どういうこと?これは、目の前で起きた、たった一枚の落葉から、世界全体が秋へ向かっていることを感じ取る、という言葉。なるほど~。これを味わってみると?
過去に戻ってやり直したいって、あんまり考えたことなかったけど、多分、思い出した瞬間に、あまりにも思い出される映像がひど過ぎて、瞬殺で、フタしていたかもです。瀧本光静先生のブログです。黒歴史軍団が、警備隊になる|一番短いお説法「先生、どうか助けてください!あの時、あの選択さえしなければ…。私、本当に過去に戻りたいんです」。。。。。。。。。。。真に迫る勢いでご相談を受けたけど、いやいやいやいやさすがにそれは…( ̄ー ̄)ノ竹野内豊さん主演の「素敵な選タクシー」ってドblo
したこと。しなかったこと。過去に戻ってやり直したいこと。いっぱいある。光静先生ブログに、こうあった。過去は「訂正すべき場所」じゃなく過去は「今から使うもの」なんじゃないかな?過去は今から活用するもの!なるほど〜。もっと早く知りたかった〜。私は、なんにも活用してなかった。だから、何度も同じことを繰り返している。失敗から学べば、糧になる。だけど、放置したら…失敗のままだ。それは
足の裏の氣持ちって考えたことありますか?氣持ちというか、足の裏を意識するという事をしたことがなかったです。以前に、何ヶ月も膝が痛かった時のことを思い出しました。瀧本光静先生のブログです。VIP待遇にご用心!|一番短いお説法病院の待合室で、診察を終えたおじいちゃんが受付にいたの「お大事になさってください」受付の方がそう言うと、おじいちゃんは自分の膝をさすりながら、「大事に大事にしてきたんやけどなぁ」と笑ったね。そして、「雑に扱ってきたわけと違うねん。でも、壊れblog.t
今日は私が学んでいる学問「真解学(しんかいがく)」を紹介します。さて、~真解学とは~鑑定をするための学問です。生年月日(+生まれた時間)を元にした四柱推命。生年月日から割り出したその方のもって生まれた特性・役割を読み解きます。自分自身では気づくのがかなり難しい以下のようなことが分かります。心の癖(偏った考え方/言動/言葉)親との関係・子供との関係夫婦・パートナーとの関係やご縁心の傷お金とのご縁職場における採用・人員配置動いた方がよい時期
私はある学問を学んでいる。かれこれ8年になる。飽きっぽい私にしては、すごいことだ。先日、知り合いに聞かれた。「みゆきさん、何か勉強しているようだけど、何を勉強しているの?」「えっと、鑑定……」「鑑定?アンティークとか?なんでも鑑定団みたいな?」「あ、そーゆーのじゃなくて、人生の鑑定」「え?人生の???」それは私の人生を変えた鑑定学。胸をえぐる言葉を投げかけられた鑑定学。-----小さい頃、普通に思っていた。「大きくなったら、普通に結婚
真解学とは?未来や過去を言い当てるものではなくて、易学と東洋思想の教えをベースとして、何十年にもわたり、瀧本光静先生が研究されてきた統計学です。。。。。。。。物事や私たちの人生には、原因というものがあって、それに相応しい結果になっているって、聞いたことありますか?(因果の法則・因果応報)私、学ぶ前はそんなに深く考えたことなかったです。頑張ったら、結果になる。頑張らないと、結果は出ない。そら、そーやん!という感じぐらい😅(無知〜)この原因
瀧本光静先生の元で、「真解学」という学問を学んでいる。もう8年になる。「真解学」…真実を解き明かす学問…すごそうな名前だ。真実って何?それは、苦しみの、本当の、原因。何か出来事が起こったとき、人はそこに、意味をつける。私の方が先に注文したのに、隣の人に先に料理がきた。しかも私が注文したやつ。→私って、ついてない!後輩の子が仕事で褒められた。→私は?なんであの子だけ?意味をつけると、そこには感情がともなう。「くやし~い
四面楚歌この言葉をご存知の方も多いと思います。10年ほど前の私はまさにこの言葉がぴったりでした。職場での孤立娘の不登校夫への不満親への恨み四方八方が大きな壁となり一歩も動けない・・・・・そんな感じでした。苦しくて、悲しくて、寂しくて、どうして私が?何も「悪いこと」していないのに・・・・・そう思っていました。仏教には因果の道理といった言葉があります
「どうして自分ばかりこんな目に遭うんだろう?」「頑張っているのに、なぜか同じ失敗を繰り返してしまう」人生の途中で方向性を見失い、そんな苦しさを抱えてしまうことはありませんか?物事にはすべて「因果の道理」があり、原因があるからこそ、今の結果が存在する。だからこそ、原因を変えれば、未来の結果も変わっていく。けれど、苦しい渦中にいる人は、自分自身でその「原因」に気づくのは難しいものです。苦しみの結果となる原因は間違った考え方や捉え方、自分を縛る「信念」。これらは知らず知らず
私は、今まで『やってみたい!!』と思って、思っただけで終わったこと、思ったけれど続かなかったこと、そして、何をやってみたかったのか、そのほとんどが忘れてしまっている。子供の頃から、思い出してみる…・コマなし自転車に乗りたい・縄跳び二重跳び10回連続跳ぶ・ゴム跳び引っかからない・鉄棒逆上がりをするなどなど…子供の頃の『やってみたい!!』は、出来てる!これは、同じ方向に心を向き続けられていたから?瀧本光静
こんにちは、ミヤコです。私はぶどうを冷凍して食べるのが好きで、買って帰るとせっせと水洗いし、一粒ずつ房から外してラップに包み、ジップロックに並べて冷凍庫に入れています。冷たくてたくさん食べられないので、食べ過ぎ防止にもなるなー、と思っています。こうやって「美味しく食べること」や「自分の好きなこと」「簡単なこと」なら、私はすぐに、せっせと行動に移せるんです。それなのに、瀧本光静先生のブログ(リンクその一歩、無許可でどーぞ!)を読んで、「私のやりたいことって何だろう?」と考えて書き出
真解学を学んで8年になりました。「どうして真解鑑定士になろうと思ったんですか?」もし、そう聞かれたら。以前の私なら、「人のお役に立ちたいからです」と、ちょっとカッコよく答えようとしたかもしれません。それも間違いではないんです。でも、今ならもう少し正直に言えます。「苦しんでいる人を、笑顔にしたいから」なんだか立派なことを言っているようですが、私、けっこう失敗してきています。今までの人生を振り返ると、「あのとき、もっと違うことができたんじゃないかな」と思うことがいくつもあり
あなたの将来の夢はなんですか?幼い頃、よく耳にする質問作文なんかも書きました。私と言えば・・・漫才師になりたい!(当時、あんだけ好きな事を喋ってお金貰えるって…って本気で思ってた)歌手になりたい!(歌をうたってお金になるって凄い…って思ってた)漫画家になりたい!(妄想ばかりしていたのでストーリーは大丈夫と変な自信があった…)当時読んでいた漫画の主人公の影響で弁護士、刑事、探偵、地球防衛軍・・・・・。(めっちゃいっぱい・・・)そ
あなたは、あなたの心に秘めた「やってみたい」を置き去りにしていませんか?「やってみたい」と感じた熱量になんやかんやと自分でダメだしして冷まして無かったことにして置き去りにしてしまい込んでるうちに忘れちゃった?このブログを目にしたのを機会に心の奥に置き去りにした「やってみたい」を探してみて。見つけたら「現実的じゃない」なんて否定せずいま出来る一歩を踏み出してみましょう。小さくて良いから一歩踏み出す!行動にうつす事が肝心‼︎私の「やってみたい」を探しにいきましたよ〜そし
日本の四季の強弱(暑い寒い)がひどくなったと感じているのは私だけ?みなさん、こんにちは!ミヤコです。先日の先生のブログを読んで感じたことです。瀧本光静先生のブログの本編はこちらからどうぞ善人、約1時間で終了。|一番短いお説法昨日の夕方。ピンポーンッ「Amazonでーす」「あ、玄関前に置いといてくださーい」と言ったものの…(ちょっと待て、私よ)この、人間を干物にする気かっていう暑さ。慌てて冷蔵庫から、キンッキンに冷えた強炭酸を一本つかんで玄関へ。荷物を受け取ってblog.t
朝食前はいつもと変わらなかった冷蔵庫。朝食後開けると、炭酸水のボトルが、ドアポケットが、黒い液体に侵されていた!!ジ〜〜ッと見てみる。2段目のドアポケットに置いていた、醤油さしがきれいに真下に向いていた。数年前から冷蔵庫にお醤油さしを入れているが、初めての光景😱。。。。。。先月、瀧本光静先生の仏教を学ぶ講演会『奈良こころ道』で学びました〜⚫︎人生には、『事実』と『解釈』がある。⚫︎予期せぬアクシデントは、その事が
「おはようございます。」これが私の朝起きて一番最初の言葉朝目覚めてすぐに1杯のお水とトレイ着替えてすぐに外に出て六方拝そのまま40分ほどのウォーキングへ目覚めてからウォーキングまでの時間はおよそ10分程35日間続いています。(習慣になったかな)そのウォーキングにセットで1つミッションを立てています。それは、「人様の人生にちょっとお邪魔しよう大作戦!」ミッション内容は簡単す
暑い日が続いていますね。心と身体大丈夫ですか?心のコンディション整えるのって難しい…私は昔からそして今もそう感じて奮闘中。とはいえ、お釈迦様の教えを瀧本光静先生から学び始めて「心の整え方・捉え方」に新たな視点が加わり昔より生きるのがちょっと「楽」になってきています。今日も「学びの気づき」をシェアします。先日、職場を離れる同僚にプレゼントを買おうと思って出かけました。そんな時ってけっこうワクワクするものです。「これ、気にいってもらえるかな?こんな感じの物
真解学人生の「苦」の原因を紐解きその凝り固まった苦の根源を気付きへと導く学問素晴らしい学問を勉強しています。私!!昨日はその真解学の授業の日内容の深さに夢中になり時には鳥肌が立つような真理に出会う事も授業が終わった後はこんな感じ。例えば、全力でスポーツを楽しみ、日頃使っていない筋肉も使いまくり夢中になって汗をかいてゲーム終了!うわぁ~疲れた!!もう一歩も動けないよぉけど気
師匠のブログ『すでに「バチ」当たってるかもよ』を読んで気づいた事それは、今の私は、「バチ」という言葉で連想するのは和太鼓の「バチ」だという事………一人で大爆笑しました(^○^)実は、3年ほど前から香川の友人がつくった和太鼓チームに所属しているのです。所属した当初は、まだ愛媛県在住だったので月一回2時間の練習の為にわざわざ通ってたんですよ。みなさんが子どもの頃に、悪い事をしたら「そんな事したらバチ(罰)があたるよ」と言われた(脅された)経験がありますよね。前述の師匠のブログは、その
口角上がってますか?ミヤコです。ちょっと衝撃的な事を言われました。今、50肩のリハビリに通っているのですが、そこの理学療法士さんに、『日頃、笑ってますか?』って言われたんです。えっ、なに!?『ほっぺたが硬くなって動いてないですよ!』ってえーーー😱マジか!だから、ほうれい線は深くなり、口角が下がってしまっていたんですね!なるほどーー!と納得する私!笑わないとほっぺたが硬くなり、ほうれい線が深くなる。結果、素の顔の口角が下がっ