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↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2026年5月8日(金)の記録です。油津港で一泊した後は、翌朝、油津の町散歩で始まりました。油津の町には有形文化財がたくさんございまして、それらを見て回りました。まずは港の東にございます、石倉倉庫です。歴史ある建物で、窓がないことと、二方が道路に面した角が丸く面取りされたような形になっているのが特徴的でした。ここから歩いて有形文化財の集まったとこ
🌆🌆🚧🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🚧⑦道路拡幅予定地と選択ミスの通り池袋駅西口から駅前から真っ直ぐ西に伸びる都道を15分ほど歩くと営団地下鉄副都心線、有楽町線の要町駅がある。そこから北に入った路地が「えびす通り商店街」という昭和中期の雰囲気を強く残した商店街になっているその路地は都道の反対側にも続いていて気になったから散策してみると、そちらの路地も「地蔵堂商興会」という終わった雰囲気の寂れた商店街で、しばらく南下すると立教通りとの交差点あたりに商
🏠🏠🪮🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🪮⑥廃業したべっ甲さんみのとソワール池袋駅西口から真っ直ぐ伸びる都道411号線を15分ほど歩いたところに営団地下鉄副都心線、有楽町線の要町駅があるそこから北に向かう路地には「えびす通り商店街」という昭和のまま時を止めた商店街があり以前記事にしたが、今回のシリーズで歩いているのは、えびす通りの延長線上を正反対、都道から南側に向かったその路地は曲がった当初から「地蔵堂商興会」という商店街になっていたが、
🏠🏠🍣🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍣⑤古道の五叉路と御嶽山信仰の神社営団地下鉄副都心線、有楽町線が通る要町駅から北に伸びる細い路地には「えびす通り商店街」があり、だだっ広い都道に分断された南側は「地蔵堂商興会」という終わった雰囲気の商店街になっていた路地に曲がった当初は廃業して放置されている看板建築や、建て売り住宅に建て替えられてしまった箇所が目についたけれど、立教通りと交差しているあたりから現役商店街の雰囲気に変わった交差点の付近にはカフ
ブロ友PIASさんとの小岩散策も、小岩駅北口から西小岩通り商店街を歩いて、大通りを超えて先にも何かあるかなと続きを。だけどさすがに商店街が続いているわけでもなく、店が少しあるくらいで古い建物はあまりなく、すぐに住宅街に……大通りに戻ってきました。ラーメン二郎は現役なのか平日の昼間のみの営業らしい。大通りはビルだらけの普通の道なので、ほとんど写真を撮ってなかった。どんな感じかという時のストリートビュー。はい。こんなです。やる気が失せるのがわかるでしょもう終わりかと思いきや、PIASさんは
🌇🌇💄🌇🌇🌇🌇🌇🌇🌇🌇💄④寝具の相馬屋体験型化粧品店清水屋池袋駅西口駅前から伸びる都道411号線を15分ほど西に歩くと都道から北側に「えびす通り商店街」という、昭和のまま時を止めたような商店街がある少し前のシリーズでは、その商店街を散策したが帰宅後に地図を見ると「えびす通り商店街」のある路地は、だだっ広い都道の向かい側にも続いていることがわかったので、今回はその路地を散策することにしたら……反対側の路地も「地蔵堂商興会」とい
2年半前に買って来ていたこちら。『KATO23-471“看板建築商店1(銅板)”』YouTubeチャンネル登録してねキャンペーンやってます。KOASA。鉄模出戻りオヤジのチャンネルです。主にお座敷レイアウトでの走行風景をお届けします。ちな…ameblo.jp看板建築の商店なんですが、よく見ると正面に銅板が貼られた小洒落た造りなんですよね。しかもその銅板が錆びて青くなった状態って云う、とってもノスタルジーを感じる造りなんです。で、何故にこんなにも長期間放置していたかと云うとその付属品で
🏠🏠🍸🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍸③スナックエリカと片流れ看板建築池袋駅西口から真っ直ぐ西へ伸びる都道411号線を15分ほど歩くと営団地下鉄副都心線、有楽町線の要町駅に出る要町駅の出口付近から北へ向かう細い路地があり「えびす通り商店街」という昭和初期頃から続く商店街になっていて、前のシリーズではその商店街を散策した地図を見るとえびす通りは都道に分断された先にも続いており、気になったのでその通りに入ってみると、そちらも廃業して放置さ
小岩のサンロード→千葉街道→昭和通り商店街の途中で雨に降られ→雷からの土砂降り→フラワーロードのコロラドに避難もう今日はここでやめるか傘を買って散策するか雨雲レーダーを見ながら作戦を練る。30分位で小降りになったので、散策を再開脇道はスルーします。駅に戻って北口に行きましょう距離測アプリによると47分だけど(ちょっと小道に入ったりしているのは端折ってます)、小岩駅の栃錦の銅像を写したのが11時40分。北口の親子の像を写したのが14:57分。お昼とコーヒータイムを除いても、相変わらずどん
🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍜🏠🏠🍜②地蔵堂商店会と立教通りの交差点池袋西口駅前から真っ直ぐ西へ伸びる駅前大通り(都道411号線)を15分ほど歩くと営団地下鉄副都心線、有楽町線の2路線が通る要町駅がある要町の中心部は駅の出口の周辺だが、そこに細い路地が交わっていて「えびす通り商店街」という昭和の雰囲気を強く残す町並みが続いていたえびす通りは都道に分断されてしまっているが、道は都道の反対側にも続いており「地蔵堂商店会」という、なかば終わっ
亀戸香取勝運商店街は江東区亀戸にある商店街です。総武本線亀戸駅の北方向、500mあまりのところにあります。2025年11月に訪問しました。亀戸香取神社です。亀戸天神からそんなに離れていません。亀戸香取神社の正門から南側に「亀戸勝運商店街」があります。なんてことのない商店街のように見えますが、だいぶ先に古そうなデザインの看板建築が見えています。香取神社の方に振り返ります。スーパーマーケット「オリンピック」の出入り口上には装飾がされています。商店街の南半分に古そう
🏠🏠🍺🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍺①えびす通り向かいの地蔵堂商店会少し前に池袋駅の西口駅前から真っ直ぐ西へ伸びる駅前大通り(都道411号線)を駅前から15分ほど歩いたあたりにある営団地下鉄副都心線、有楽町線の2路線が通る要町駅前の「えびす通り商店街」を散策した「えびす通り商店街」の周辺には、空襲の被害が大きかったため古い建物はあまり残っていない豊島区には珍しく出桁造り商家など7棟の戦前物件を見ることができたえびす通りは以前から一度歩い
ブロ友†PIAS†さんと、小岩散策をしています。昭和通り商店街でお昼を食べていると雷の音が…雨も降っているけれど、駅に向かって散策を続けています。通り抜けしたくなるけど、大きく私道の文字きっと通り抜けする人が多くて困っているのだろうな。ぐるりとまわって、私道を抜けたらもじゃであった。ギャルズバーの裏か紀州、みかん山父の田舎が紀州なので、いつも美味しいみかんを送ってくれます小岩の街は、こうした衣料品店が多い色々と安く買えそうでショッピングも楽しそう散策メインなので覗かないけれど。ご覧の
👞👞👜👞👞👞👞👞👞👞👞👜続々・最近食べたものと着た服とか行った場所恒例の単発シリーズだが連載のネタがたまっているため今回はこれで終了であるさて前回は高円寺のネタを書いたが今回は地元の川崎市の話をお届けする。川崎といえば現在誰もが思い浮かべるのは、タワーマンションの乱立により全国的に有名になった武蔵小杉がその筆頭であろうまあ、武蔵小杉にかぎらずJR南武線で3つ先の鹿島田にもタワマンおよび再開発の動きがあるが川崎市において、その
🏠🏠👰🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠👰final一刻館の路地にシンデレラタイム新小岩の散策の初回は、最初の散策がブロ友みぽぽんさんと小岩を散策したあと時間が余ったため行ったもので、新小岩のメインストリートであるアーケード商店街「ルミエール」と、その周辺を見ただけで終了したしかし、新小岩には他にも見るべきものがあり、なかでも昭和レトロ好きからディープスポットのマニアまで広く知られた有名な「スバル飲食街」という物件を、前回までの記事にてすでに紹介した
またもや父が痛風と脱水症状で急遽入院ちょっとバタバタしておりました。小岩散策が終わったら、介護ジャンルで書こうと思います。ブロ友PIASさんと小岩の昭和通り商店街を散策。途中に雰囲気の良さげなお店があり、もう13時過ぎているし、ここを逃すと食いっぱぐれる事もありそうなのでおばんざいふくろうさんへ。ランチはこんな感じです。美味しそうPIASさんは、Bのもつ煮込み丼を。私はCのだし巻き玉子定食を。ご飯は少なめにしました。だし巻き玉子が温かくて、とても優しい味付けで感動的に美味しかった食事
🏢🏢🐙🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🐙⑥意外と稼働しているスバル飲食街二度にわたる葛飾区のディープタウン新小岩のシリーズもいよいよ大詰めである前のシリーズでは新小岩のいわば表の顔とでも言うべき中心街、アーケード商店街「ルミエール」とその周辺を散策したが中心街ですら、かつては裏手に赤線地帯があったりと、わりとディープな顔を持っていたそれを凌駕するインパクトのある物件といえば、有名すぎていささか手垢の付いた感はあれど、やはり「
2026年8月東京都清瀬市松山質屋さんだった模様御菓子処清月親爺広告入りの交通看板どこの引越社だろう私には到底まね出来ませんが、数年前に亡くなった祖母は、こんな漢字をスラスラ書いていました3F駅前ビル3F…元クリーニング店難しいドリルの字体みたいたった一文字「本」分かり易くて良い元美容室緑/赤/青3色それぞれに少しずつ凹凸がありますウエラMEVIUSに変わる前
🍺🍺🍸🍺🍺🍺🍺🍺🍺🍺🍺🍸⑤新小岩の昭和最深部スバル飲食街新小岩の散策の2回目には、小岩散策のとき時間が余り気まぐれにはじめた初回の散策とは違って、明確な目的地、というか物件が存在しているまず最初に、前回の散策ではアーケード商店街「ルミエール」を中心として回ったので、南口にあるその他の商店街「末広通り商店街」「新小岩小松通り会」を散策して、小松通りで魅力的なバラック集合体を発見したーーで、冒頭に記した明確な目的地というか物件である
🌆🌆🍸🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🍸④ついに怒涛のクライマックス突入新小岩駅の南口にあるメインストリートは言うまでもなくアーケード商店街の「ルミエール」であるが、今回はそれ以外の知られざる商店街を歩くことを目的としたまず最初に総武線の線路に沿うようなかたちで東に続く「末広通り商店街」を歩いたが、商店街らしい活気は感じられず「新小岩小松通り会」という、昭和の雰囲気を強く残した商店街に移動すると……いきなり昭和の世界から抜け出してきたような
🌿🌿🐔🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🌿🐔③看板建築とハーフもじゃバラックさて前回の記事で思わせぶりに取り上げたこちらの平屋建てのバラック看板建築「山内商店」だが……最初に見たときは隣の「手造り惣菜の店金子屋食品」の建物の一部が別の店になっているのかと思ったが、この角度から見ると完全に別の建物だとわかるとはいえ、いくらなんでも不自然な間口の狭さで、もしかしたら元は隣に建っている煉瓦調のタイルが貼られた建物を建てるため、半分にぶった切られてし
千葉街道の銅板葺きの花火屋酒店を見て、鬱蒼とした木々に囲まれた素敵なお宅にご招待されて、さらに千葉街道を歩きますやけに真新しい赤々とした柵が気になる稲荷神社大鷲神社は古くからの神社のようですが、神社仏閣は基本スルーのPIASさんと一緒なので、境内には入らず。神社の隣に縄を扱っている縄忠というお店が。縄専門店て初めて見たかもというか、そういうジャンルがあるのですね。HPを見たら“わら工品しめ縄販売縄屋忠右衛門明治40年創業”と書いてありました。花火屋酒店さんといい、明治からの歴史ある
🏡🏡🍺🏡🏡🏡🏡🏡🏡🏡🏡🍺②コインランドリーと居酒屋とんぼ葛飾区でも指折りに賑やかな町である新小岩を散策するのは今回で二度目になる初回の散策はブロ友みぽぽんさんと江戸川区にある隣駅の小岩を散策したあと時間が余ったついでにしたもので、新小岩の商業の核心部であるアーケード商店街「ルミエール」とその周辺を歩いたしかし「ルミエール」のある新小岩駅の南口には、他にもいくつも商店街があり「ルミエール」の西側は、ちょろっと歩いたが東側を歩く
🏠🏠🍙🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🏠🍙①新小岩の未知なる領域に踏み込むさて今回から《discoverTOKIO-6新小岩Ⅱ》をはじめるなど書くと「えっ、新小岩って、つい先日やったじゃん」という声が聞こえてきそうだが、以前連載した新小岩を散策した記事は、あくまでも小岩を散策したあと時間が余っていたため、ついでに行ったもので、かなり中途半端な内容であったどういうところが中途半端かというと、言葉で説明するより地図を見てもらったほうが早い
ブロ友†PIAS†さんとの小岩散策は、サンロードを40分かけて歩いて千葉街道に出ました。千葉街道沿いにお目当ての物件があるということで、千葉街道を昭和通り方面に歩きますなぜか取り残された靴下ぺらぺらの看板建築の横に…こ、これは有名な真実の口ではないかなぜこんなところに盗まれないように、ちゃんとチェーンが付いてますね。手を入れたくなるー一際大きな木が立派な施設かと思ったら小岩小学校めちゃくちゃ綺麗その先にはポツンと一軒の列ができているラーメン店。地元で人気なのだろうかお店が並んでいた
🏡🏡☕🏡🏡🏡🏡🏡🏡🏡🏡☕final寄り道でまさかのファンタジスタ営団地下鉄有楽町線・副都心線の要町駅近くからはじまるえびす通りには、3つの商店街があった「えびす通り商店街」「えびす通り松原商店会」「庚申通り商店会」であるしかし、松原商店会、庚申通り商店会の看板は撤去されてしまっており、まだ営業している店は残っていたが商店街としての組織は、すでに解散してしまっているような雰囲気であったかつて3つの商店街があった通りは環状六号
🏢🏢🍡🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🏢🍡⑦要町第三の商店街・庚申通り商店会営団地下鉄有楽町線・副都心線の要町駅は池袋から歩いてすぐの場所にあり、駅の出口周辺が中心地になっている。そこから細い路地が蛇行しながら続いていて「えびす通り商店街」という、おそらく昭和初期頃からある商店街になっていたえびす通りに入ってすぐのあたりは飲み屋的な飲食店が目立ち町並みはともかく、廃業してしまった店が多く商店街らしさは希薄であったところで前々回の記事で話題
ブロ友PIASさんと江戸川区小岩の街を歩いています駅のすぐ脇の細い地蔵中央通りという飲食店街を散策して、次はサンロードです。真っ赤なテントの片側アーケードいい感じだ。緑と赤の色合いも昭和ぽくていいよね。こんな懐かしのレコード屋さんが調べたら、なんと昭和6年創業らしい小岩、すごいな。歩いているとテントで上が見えないけれど、看板建築ぽいですね手すりの模様が凝っている赤からブルーのテントに変わりました。屋根があると日陰もできていいですよね。こうしてみるとやはり看板建築となってますね。空
🌆🌆🍣🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🌆🍣⑥まだ終わったわけではないえびす通り池袋駅西口から続く大通りに面した地下鉄有楽町線・副都心線の要町駅からはじまる路地に「えびす通り商店街」という昭和の雰囲気を強く残した商店街があるえびす通りは、かつては青果店から精肉店、書店まであり日用品ならなんでも揃うような商店街であったが、過去のストリートビューを見るとこの十数年のあいだに廃業が相次ぎ、飲食店こそ残っていたが商店街としての生命力を失いつつあったそれ
もりそば@800+油揚げステーキ(半分)@3901930年に建築された昭和レトロな3階建看板建築(旧湯宮釣具店)は1999年に国の登録有形文化財。店自体は1997年創業。外観はレトロだが、店内はモダンで奇麗な造り。クラッシックが流れる優雅な雰囲気。福島県山都町産そば粉使用の二八蕎麦とのこと。こちらは油揚げステーキも名物なので半分サイズで注文。そうなると、蕎麦は軽めでもりにした。油揚げは栃尾揚げらしい。半分サイズを4つに切って、たっぷり大根おろし、葱を乗せて提供。醤油を掛けて頂く