ブログ記事22,686件
『母の子宮体癌発覚から最後まで…❶』この前の子宮がん検診を終えて…私は母を子宮癌で亡くしている為、今、検診を受けるかどうかで悩んでる方や、現在、闘病中の方のなんかのお役に立てるといいなと思って、…ameblo.jpお盆なので、母が近くにいると嬉しいな💕皆様にも、母の生きた証を知ってほしいです。改めて、載せておきます。私の親孝行をお手伝いをしていただけると嬉しい🙇
いつもお読みいただきありがとうございます。ペットパートナーズは、寄付を基にせず、ご提供するセッションや開催する講座の収益で活動しております。私たちにできること・応援できる活動によって運営した収益は、保護っこたちに還元し大きく循環させていきたい…少しでも、『循環するもの・コト・社会』を創るのための、小さな力になれますように。🐕ペットパートナーズのコンセプト🐈動物も人間もそれぞれの領域で自分の人生を精一杯生きること。そしてお互いの気持ちを通わせることで双方が心豊かになること。
以前よりブログを見てくださっている方はご存知私の介護漫才の相方(父)が今朝亡くなりました先月末に40度の発熱で高栄養点滴も体内で処理できなくなり、病院には補液と苦痛への対応をとっていただいていました昨日病院に呼ばれ先生から少しずつバイタルが落ちてますとお話がありました更にバイタル低下が始まったら連絡をもらう事にして帰宅そこからはニュースでご存知の通り千葉県は大雨電車は止まり道路は冠水呼ばれてもすぐには行けない状況でした今朝雨も止み朝食も済ませた時に病院から連絡がありました
脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管栄養法等)は行わず家族で看取ろうと決めて病院からおうちへ連れて帰りましたその後ひょんなことから母に嚥下力があることがわかり…!?『嚥下機能検査2消えたプリン』脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管栄養法等)を行わずにおうちへ帰ってきました『嚥下機能検査1治療方針をめぐって』脳梗塞をふたたび発症した母―延命…ameblo.jp『延命(治療)拒否~点滴をはずす日』脳梗塞をふたたび発症した母―延命処置(経管
在宅医療が軌道にのってくると、要介護の本人も見守るご家族も、気持ちにゆとりが出てきます。住み慣れた自宅で、自分のペースで生活ができることは、何にも代えがたいものがあります。「家に帰ってきてよかった」「やっぱり家がいちばんいい」皆さんが実感されると思います。けれどもその一方で、在宅療養をしている時間のすべてが“穏やかな時間”というわけではありません。高齢世代は、時間の経過とともに、少しずつ心身の衰えが進んでいきます。そして本
昨日はまあまあ寝れた👌20時頃、トラゾドン(抗不安薬)をペースト状のドッグフードに包んで飲ませた。トラゾドンを飲んでも全然効かないこともあったから、まぁ気休め程度やけど。昨日は朝からほんとよく寝てて、起こしてもすぐ寝る感じで、「こりゃ完全に昼夜逆転パターンやな」と思って、夜鳴きを覚悟してたんやけど、なぜか夜も大人しかった。娘が夜中2時頃までみてくれてたんやけど、私が起きたのは1時頃に息子が帰宅してドタバタしてて起きたのと(笑)、3時半に犬が夜鳴きして、でもおしっこ出てたから綺麗にし
〜命にも、賞味期限がある〜こんにちは、みやもとらんです。お盆ですね。夫を看取って、9年目。毎年この時期に、ブログを書いています。去年は、「どん底から、過去一幸せになってます」と書きました。今年は、どん底を忘れるくらい、幸せです。そんな今だからこそ、いろんなことを感じたお盆でした。━━━━━━━━━━義母と一緒にお墓参りに行ってきました。その姿を見ていると、想像していた以上に大変そうで…「来年はどうなっているんだろう」そんなことを考
昨日は朝起きた時点では台風一過を思わせるような空でしたが、間もなく雨が断続的に始まりました。お出かけが好きな方・プールやバーベキュー等を計画していた方にとっては残念なお盆休みでしょうか。千葉県なども大変な状況とニュースで見ました。家の中にきのこが生えるんじゃないかと思うくらい、玄関に近い部屋や廊下がじっとり重さを感じますので除湿機フル回転です。何年か前に買った物を大事に色んな部屋にコロコロ移動させて使っています。シャープ除湿機衣類乾燥プラズマクラスター1台4役10L
早朝寝苦しくて目が覚めた。時計を見るとまだ4時半。今日はリモートワーク。起きるにはまだ早い。お水を少しだけ飲んでベッドに戻った。うまく寝付けずにいると4時57分スマホが小さな音を鳴らした。実家近くに住む妹からだ。父が入っている介護施設からつい先程お看取りが近いのでご家族に連絡してくださいと電話があったとのこと。このために目が覚めてたんだと思った。母と妹2人は施設まで車なら40分。すぐに向かうらしい。私は飛行機の空席検索。これから1時間で身支度して荷
こんばんは!ラキ田ラキ子です。アメブロ1番の備蓄女王を目指しています(笑)当ブログは備蓄と懸賞と節約をしているアラフィフの日常です。見てくださる方フォローしてくださる方ありがとうございます(注)終始ネガティブなので苦手な方はここで閉じて下さいね昨日のことです。この記事がちゃんと間違いがないか確認を終えた時『ウエルカム精神は日和見の忖度が加わった貸し切り状態のはしご。』
何から手をつけたらいんか分からん。犬の介護のこと。自分の体のこと。娘の体調のこと。仕事のこと。家のメンテのこと。えーとえーと。あと、なんやったっけ。なんか頭ぐるぐるしてて、あかんわー。寝不足ってあかんな。あと、我慢強いのはあかん。そんなもん美徳でもなんでもないわ。自分1人で背負う癖つよやねん笑んでもって我慢強い。んでもって自分の限界に気づかないアホときた笑終わっとる…子供らも発達障害あるからなんか頼りづらいというか、子供らの方が心配でもあるし。息子は今は
先日、貴重なご意見&ご質問をいただきました。褥瘡の背景にある「全身状態」を見つめ、在宅での治療継続を支える姿勢に感銘を受けます。このような判断の瞬間、ご自身の心を一番揺さぶるのは、どんな声や表情なのでしょうか?コメントありがとうございます。褥瘡を単なる「皮膚の傷」としてではなく、「全身状態の低下(生活の崩れ)」のサインとして捉える私たちの考え方に共感していただき、とても嬉しいです。そのようなシビアな判断の瞬間に、私の心を最も揺さぶるのは、医学的なデータではなく「
これは、2023年5月の記事です私には、遠方で施設に入っている母がいます。日頃は、近くの親戚が、お世話をしてくれています。このことは、以前のブログ記事でお伝えしました。『私の母の命~母の誕生日に寄せて~+そして、今』お子さまへの○○○○雪舟が始まり、〇回目の○○○○雪舟が始まり、ご家族間でいろいろなご意見の対立があるようです。ブルーローズにも、さまざまなご相談が寄せられ…ameblo.jp母が、1度目の看取り宣告をされて、3年8カ月が経ち
エピソード736「命懸け」寝たきりで絶対安静。酸素ボンベがなければ息をするのも苦しい祖父を「いち、にの、さんっ!!」「ダメだ…上がらない…」台車に乗せて銀行へ連れて行く。そう決めたものの85キロある祖父を持ち上げることすらできない母と私だけでは無理だったため、病後で痩せ細った父まで呼んだ。当時の父の体重は30キロ台。正直、戦力になるとは思えなかったがそれでも三人で何度も声を掛け合いながら身体を支える。動かすたびに祖父は苦しそうに顔を歪める「おじいちゃん、やっぱり今日はやめよう
異例のコースを通る台風の影響を感じることも無く就寝してしまいましたが、朝起きてから家が停電した様子などはありませんでした。ただ、台風が過ぎ去っても急に雨が降ったり止んだりを繰り返した1日でした。こんな空でも土砂降りでしたよ。猫むすめは雨が降る前にサラダバー。また週末だか週明けに17号が近寄ってくるんですよね。会社以外はほとんど引きこもりの私には天気の良し悪しは影響はありませんでしたが、さすがに寝室などは除湿機を回しました。引き続き少し家の荷物を整理したり、本を読んだり
母の看取り介護55日目一昨日に続き、今日も母の様子を妹と一緒に見に来ました。母は、頑張ってます。現在、何も食べることも無く点滴で栄養も取っていません。水分だけ、点滴で補充しているだけです。ここ1週間、すごく痩せてきました😭ほとんど寝ているし、反応も無くなりつつあります🥹私は、もうそろそろかな?と覚悟を決めましたが、でも、1日でも生きていてほしいと言うのが本音です。今日は、お母さんに言われてきた言いつけを守ってきた話をしました。もっと親孝行をしたかったです。お母さん😭その
こんばんは。今日のお天気は、台風が上陸するも勢力弱く大丈夫でしたが雨が降り続きました。タケーンです。水曜日も総務課でのお仕事のはずでしたが、総務課の先輩に連絡して急遽お休みさせていただきました。お義父さんが今朝、虹の橋を渡り旅立ちました。次女たんと2人で準備後に義実家の近くの葬儀場へお義母さんと僕の妻とお義兄さんは何とか早朝に大学病院まで行き看取りが出来たようで良かった。お義父さんは、前日まで家に帰りたいと願ってましたが体調が戻る事なく家に帰れませんでし
まずは御礼です✨アメブロスタッフ様、アメトピ掲載頂きありがとうございました🙏✨うちの旦那、自営業なもんで世間で言うお盆休みは無いので我が家は通常+子ども三人夏休みなんですが、私、今のマンションに居住して17年目なんですが、同じマンションにお住まいの方は住人同士挨拶くらいしか交流が無く、むしろ、同じマンションにテナントとして入られてる企業(調剤薬局さん)の所長、薬剤師、事務員、お掃除スタッフさんとはお会いするとそれなりに会話するのですが、私がいまのマンションに引越して来て以来我が家が
台風であろうが晴れていようが、とにかく家から出たくないです。24時間冷房完備のにゃんこカフェですから。何とか手を伸ばしてスマホのカメラ差し込んで顔を写してみました。ぐっすり昼過ぎまではこんな感じでした。15時前からだんだん・・・。週末にはまた次が東からやって来るとかも聞きました。マンションの1階の2部屋の住人が、それぞれ自前の手動芝刈り機とカマみたいなのを使って自分たちの専有庭を手入れしていました。いつもよりは少し涼しかったからだと思います。真下の家は多分一
私の母が認知症になって24年。昨年膝を骨折して車椅子生活になった母ですが、6月からむくみが出て食欲不振もあり、市民病院へ連れて行きました。前回のブログはコチラ↓『お久しぶりです』前回のブログから今日でちょうど1ヶ月。ブログを始めてから1ヶ月も更新しなかったのは初めてではないでしょうかこの1ヶ月は私にとって本当にいろいろなことが起こ…ameblo.jp朝一番で病院に行きましたが、予約無しでの受診です。一通りの検査を終えて、「今日は非常に混んでいますので、かなりお待ち頂
「先生、最期は家で看取ってあげたいんです」その気持ちは、よくわかります。住み慣れた家で、大好きな家族に囲まれて最期を迎えさせたい。でも今日、心臓弁膜症から肺水腫になり、呼吸が苦しくて入院している子を前に、本当に今、家に連れて帰ることが、この子のためなんだろうか?肺水腫は息をすること自体が苦しい。酸素室から出せば、さらに呼吸が苦しくなる。そんな姿を自宅で目の前にしたとき、家族は冷静に見守れるかなぁ‥。一方で、病院で亡くなれば、「やっぱり家に連れて帰ればよかった」という後悔が残る。これは動物病
母に会いに行ったのですが思ったより苦しそうでまず気づいたのが顔色がいつもと違うということずっと室内にいるのだから日焼けなどするはずないのに肌が赤黒くなっていました後で調べたところによると重度の貧血だと顔が赤黒くなるらしいですそしてずっと咳き込んでいました気管切開しているところから絶えず痰が出ていて目は開いているけどわたしのことを認識しているのかどうかもわかりませんでした前は話しかけるとうなずいてくれましたがそういう動きもなくひたすら咳き込むばかり呆然としてし
さぁ対話を始めよう出版記念読書会を開催しました。参加者のみなさまからもご自身の介護や看取りの経験とともに感想やコメントをお話しいただきましたのでその内容をご紹介します・コラム1IMADOKOは看取りの文化を築く道を開いたという部分これってすごいことです!・コラム3の何もわからず不安だったというところ、その通りだよな~・この本をターミナル未経験の医師に紹介します!(看護師)・家族が末期がんと診断されてなにもわからなかったときにIMADOKOに出会った、今できるこ
ホスピスなどで働き、看取りを多く経験してきた看護師さんが言っていたこと・・・まじめに生きて来たであろう人たちが最後に後悔することには・・・「実は、共通点がある!」と・・・それがタイトルにも書いた「もっと挑戦しておけば良かった!」なのだそう・・・ただ真面目に生きて来た。いろんなことを我慢して、自分を抑えて、大きな失敗もしなかったが、面白みのないつまらない人生だった。自分には何も残っていない。皆と頑張った思い出も、何かを成し遂げた達成感も
このたび、読者様から、貴重なご質問をいただきました。在宅医療チームがグリーフケアまでを視野に入れ、家族と共に看取りのプロセスを歩まれるその姿勢に、経営者としての「伴走」の本質を見た気がします。単に業務を遂行するだけでなく、死別後の長い時間を見据えて寄り添うという視点は、組織においても顧客や社員との関係構築に通じる深い学びがありました。特に「命の大きなつながり」を次世代へ手渡すという言葉に、長期的な視点の大切さを改めて感じました。ところで、このような深い関わりを持つ中で、チームメン
昨日も早起きの猫むすめに起こされました。暑いのでいつもよりは手短にベランダを掃除し、ランチョンマットとか掃除機のフィルターとか洗って干しました。そして賞味期限の切れた経口補水液の中身を空けるのを継続。昨日は一気にやりました。少し片づけた事で出たガラス・陶器・ペットボトルなどをゴミ集積所に持ち込み、外に出たついでとばかりに台風が近づいてくることを思い出して少しスーパーで買い物してきました。見えないところに食パンと歯ブラシもあります。この写真見て思い出しましたが、お米買うのが1
こんにちは!なんで今日は仕事なんでしょうハッピーマンデーってどこに行ったのだ??明日の休みを今日にしてくれれば良いものを。。。さて今日のお味噌汁はこちら↓具材はサツマイモトウモロコシいんげん豆スモークチキン鶏ガラベースのスープにしましたこれでや〜っとサツマイモ一本を使い切れました。。。紅あずまって大きくなるので2人家族だとなかなか減らないまだ倉庫には紅あずまがゴロゴロしてるんですけどね昨日は母の姉のような人を一年ぶりに家に招いて母と面会して
猫むすめの朝は早いのです。そしてお隣の家も猫むすめと同レベルで早起きです。朝4時頃から洗濯物を干しております。せっかく目が開きまして、天気も良かったので乾燥にかけられない衣類を洗濯してベランダに干しました。もう使うことのないであろうお鍋2つを含む、いくつかのモノを整理したりして過ごしました。食器もあまり2人とも使っていなかったものは処分対象としました。経口補水液も期限切れで少しずつ、中身を出して処分。私ひとりだと食器はもっともっと減らして良いのですが、生前の色々なことが詰
魂の大天狗・井上祐宏であります!(笑)下記ブログを綴った後に、都内の母のお墓に向かった私…ですが、その途中で二年前に母の墓前に捧げたこの本看取りのバイブル:身内の介護と看取りに直面している「あなた」へのラブレターこの本を読み返してみて、2019年当時の母の看取りの真っ最中の自分の心境が甦ってきた…。なんと濃厚な時間だったことか…。身内の死に向き合う時、時空は透明化する…別のコトバで言うならば生きていることの解像度が途方もなく上がる…今の自分の生き様の薄っぺらさが浮かび上が
日曜日の朝テレビを見ていたら『誰が看取るのか』重い題名にテレビに見入っていた身寄りのない高齢者親族からかかわりを拒否されている高齢者など65歳以上の高齢者の単独世帯が多い問題77歳の独居老人の現実週3回人工透析10万弱の年金貯金なし足が悪いくて就労は無理なのに要介護認定に当てはまらず生活保護にも当てはまらずどの支援もサービスにも引っかからない現実いわゆる「すき間に落ちている人」当然のようにゴミ屋敷に💦『この先なるようにしかならないと覚悟している』と言ってい