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人生の迷子から卒業しあなたのチャンネルで生きるための処方箋Pono式引き算健康法ヘルツケアセラピストの【∞愛縁∞】-meden-です。「ウチの子なんですけど……」「ウチの夫のことで……」「私の友達なんですが……」Ponoでは、このようなご相談をいただくことがあります。大切な家族や友人が悩んでいる。苦しんでいる姿を見ていられない。だから、なんとかしてあげたい。その気持ちは、よくわかります。でも、ここで一つだけ確認させてください。そのお相手自身も、悩みを解消し
【6日目】相手の問題まで、背負わなくていい。カウンセラーのよしこです昨日は、自分の気持ちを少しずつ伝えてみる、というお話を書きました。今日は、私が今でも練習中のことについて書こうと思います。それは、「人のことを何とかしてあげようとしすぎない」ということ。私は昔から、人の役に立ちたい気持ちが強かったです。誰かが困っていたら助けたい。元気がなかったら、元気にしてあげたい。悩んでいたら、何かいい方法を教えてあげたい。もちろん、それ自体は悪いことではないと思っています。でも、そ
Web整理室|おまつの考えごと経験年数が長い人ほど、気をつけたいこと。自分の正しさを守ると、否定している相手と同じになるかもしれない。仕事をしていると、こんな言葉を聞くことがあります。「こっちは何年もやってきているんだ」「現場を知らない人にはわからない」「経験してから言ってほしい」言いたいことは、わからなくもありません。実際に経験してきたからこそ、わかることはあります。失敗した人にしか見えない落とし穴もあるし、長く現場にいた人だから気づけることもある。知識だけでは判断できな
不平不満を言う前に|自分でできる改善を一つ考えていますか?クライアントが、なかなか行動してくれない。講座の運営が、自分の思うように進まない。周りの講師と比べると、自分ばかり苦労している気がする。仕事をしていると、不満を感じる場面はあります。誰かに話して、気持ちを整理したくなることもあるでしょう。不満が浮かんだことだけで、自分を責める必要はありません。ただ、同じ不満を繰り返しているときは、一度立ち止まって考えてみたいことがあります。「私は、この不満を解消するために、何を変えられるだろ
怒り、不安、違和感そうした反応が出るたびに「自分が弱いからだ」「自分が悪いからだ」と責めてしまうことはありませんか水上碧雲ですこのブログでは日本の文化や歴史を鏡にしながら日々のしんどさや心の引っかかりを少しずつ整理しています公式LINEでは、動画やブログでは話しきれない心の整理のヒントに加えて浄化瞑想動画一日一回の占いもお届けしています今日の話が少しでも心に残った方は記事下部の公式LINEからお気軽に受け取ってください主催するセミナー情報は
【5日目】自分の本音を、少しずつ伝えてみる。カウンセラーのよしこです昨日は、嫌われるのが怖くても、自分の気持ちを大切にしてみる、というお話を書きました。今日は、実際に私がやってきたことについて書こうと思います。昔の私は、人と話すとき、とにかく相手の話を聞くことが多かったんです。相手が楽しそうに話していたら、興味がなくても笑って聞く。自分と意見が違っても、「そうですよね〜」って合わせる。自分の話をするよりも、相手が楽しんでくれることを優先していました。それが優しさだと思っ
前回は、自分を回復していく過程で体に意識を向け続けていたら浮かんできた問い「私は、本当はどうしたい?」について書きました。『「私は、本当はどうしたい?」』前回は「自分を優先したらワガママ?」について書きました。『「自分を優先するのはワガママ?!」』前回は、「相手の問題まで背負ってない?」というお話を書…ameblo.jpでも、その問いの前にもっと強い叫びがあったのです。「もう嫌だ!」これまでも「嫌」と言う気持ちはあったのです。
相手がつらそうにしていると、「何とかしてあげたい」と思うことがあります。理由を聞いて、相手の気持ちを考えて、できるだけ分かってあげようとする。それは優しさだと思います。でも、相手を理解しようとするうちに、いつの間にか自分まで苦しくなってしまうことはありませんか?***例えば、家族から何度も愚痴を聞かされる。「そんなに大変なら、何とかしてあげたい」そう思って話を聞き、解決策を考え、できることを探す。ところが、相手は何も変えようとしない。それでも話を聞き
嫌いだった自分の声が、誰かの癒しになった私はずっと、自分の声が好きではなかった。声が低くて、魅力がない。もっと可愛らしい声だったらよかったのに。もっときれいな言葉づかいができたらいいのに。方言も出さないようにしなきゃ。話し方も美しくしなきゃ。そんなふうに、自分に足りないものばかりを探していた。何かあるたびに、「私がダメだから」「もっとこうしなきゃ」と、自分を否定していたんだと思う。きっと、誰かに嫌な思いをさせたくなかったし、嫌われることも怖かった。だから、自分の声も、言
前回は、「相手の問題まで背負ってない?」というお話を書きました。『「相手の問題まで背負っていた」』前回は、“「相手のため」と思ってやってきたことが、本当に相手のためになっていなかった“そんな気づきについて書きました。『「相手のため」と思ってやって…ameblo.jp「相手の問題まで背負わず、自分のことを優先する。」頭では分かっていても、いざ自分を優先しようとすると、こんな気持ちが出てくることはありませんか?「自分のことばかり優先して、
こちらがどれだけ伝えても伝わらないことってあると思います。それは自分の問題というより相手の問題の場合もあります。まず大前提に、自分の想い、意見を押し付けることはやめましょう。自分の想い、意見をお話しすることは大切ですが、相手にもあります。同意してくれない場合もあります。また、思考のレベルが違っていたら話は通じません。こちらがどれだけ愛の視点でみていたとしてもです。でも、いつかきっと通じると信じましょう。今はそれだけで充分です。またいつか分かり合える日が来るかもしれません。それ
職場の人間関係や過剰責任を整理し、「自分の主導権」を取り戻す伴走をしているゆぴです。辞めるか、我慢して続けるか。二択で決断する前に『第三の選択肢』をオススメしています。個別セッションについてはこちら今の職場がつらい時、「もう辞めた方が楽なんじゃないか」と思うことがあります。今回お話ししていた女性にも『転職』という選択肢が浮かびました。仕事内容としては、とても魅力的。今の職場もしんどいしそっちへ行っていたかもしれない。でも彼女は、そこで一度立ち止ま
ウェルビーイングを目指すマツジュンです。友人が80歳で犬を飼うことにしました。犬を飼うと認知症に40%ならなくなると知り、ご主人は86歳ですが子犬を飼い出しました。子どもはアメリカで夫婦二人で住んでいますが、姪が何かの時には犬を引き取るから安心してと言ってくれたそうで決心しました。それまでに何匹も犬を飼った経験があり、犬が大好きだけれど、もう歳だからと諦めていました。それがたまたま縁があり、思い切って犬を飼うことになったのです。それまでが飼いやすい犬ばかりだっ
前回は、“「相手のため」と思ってやってきたことが、本当に相手のためになっていなかった“そんな気づきについて書きました。『「相手のため」と思ってやっていたこと』前回は、「いい人でいなきゃ」をやってきた私が、ある日、「私の人生って、いったい何だったの?」と爆発した話を書きました。https://ameblo…ameblo.jp今回は、その続きです。なぜ、私は、相手のためだけではなく、自分を守るためにも相手を優先してきたのか?
【家族の役割を終える②】なぜか、家族の問題になると「私が何とかしなきゃ」になる他人の問題なら、「それは本人の問題だよね」と思える。本人がどうするかは、本人が決めること。でも、それが家族になると、「私にも責任がある」に変わることがあります。親だから。兄弟だから。家族だから。相手の問題だったはずなのに、いつの間にか自分の責任になっている。でも、家族であることと、相手の人生に責任を持つことは別で
前回は、「いい人でいなきゃ」をやってきた私が、ある日、「私の人生って、いったい何だったの?」と爆発した話を書きました。https://ameblo.jp/cosmosdanse/entry-12979967032.html今回は、その続きです。「もうやってられなーい!」と爆発した時、今思えば、何かきっかけがあったというよりも、もう限界に達したという感じでした。ずっと、相手が困っていたら、私に余裕がない時でも助け
こんにちは、菩薩です(笑)前の記事では、スピリチュアルを学ぶ時に、相手の肩書だけで信用せず、言葉と行動を確かめようという話をしました。今日は、その続きです。確かめる目は、自分にも向ける。俺は、ここまで含めて審神を大事にしたいんです。「あの人は思い込みが強い」「あの人は言ってることと、やってることが違う」人のことやと、見つけやすい。けど、自分はどうなんやろ。自分が信じたい話には、確かめる目が甘くなってへんか。嫌いな人の言葉は、中身を見る前に間違いやと決めてへんか。他人には根拠
東京に行ったことで、大きな成果があったと私が思っていることは、ある人に、私の強みを見つけていただけたこと。その方の発言は不思議な感じでした「私の天使さんとあなたの天使さんは隣の組合みたいな感じ。となりのイスに座るから」だそうです。私のカードを使った鑑定をお話すると、「あなたの強みは、相手の問題や気にしていることをカード鑑定でみつけことができることかも」とアドバイスを頂きました。私はカード鑑定はどなたでもできることで特別なことではないと考えてい
誰かに相談しても正論を言われて終わってしまう・・・「気持ちを切り替えて」とか「ポジティブに!」って言われてしまう・・・気持ちを切り替えられないから困っていませんか?そんな時は、自分の中で何が起きているのか・・・をみていきます。「あの人のことが、ずっと気になってしまう」「もう気にしないようにしたいのに、頭から離れない」「相手が悪いと思うのに、どうしてこんなに苦しいんだろう」「自分では分かっているつもりなのに、気持ちがついてこない」そんなことはありませんか。人間関係で悩んでいる
愛は、多くの人が自然に生まれるものと捉えがちですが、心理学者エーリッヒ・フロムは異なる視点を提供しています。彼は愛を技術として捉え、それには練習が必要だと説いています。フロムによれば、愛する能力は自然には身につかず、意識的な努力と練習を通じて習得されるものです。彼の著書『愛するということ』では、愛を学ぶことの重要性と、それを妨げるさまざまな社会的・心理的障壁について詳述しています。フロムは、多くの人が愛されることに重点を置きすぎていると指摘します。これは、愛する能力よりも愛されることを優先する
「フキハラ(不機嫌ハラスメント)」不機嫌な態度で、精神的苦痛を与えたり自分への気遣いを強いる行為。こういう人が身近にいたら嫌ですよねぇ。めちゃくちゃ迷惑やわ〜〜〜。( ̄▽ ̄;)こういう人って、今まで他人に機嫌をとってもらってたんですかね?子供じゃあるまいし。いい大人がやることではないと思いますが。フキハラされたら、機嫌を取ろうとせずに精神的・物理的に距離を置いてください。相手が不機嫌なのは、相手の問題です。あなたには全然関係ないことですからね。セ
久々に外の世界に翻弄されてしまっていたことに気が付く良い経験をした。上がったり下がったり。振り返ってみるとこの繰り返しの中で成長するためのプロセスだったのだとわかってくるのだが少しづつ成長させていただく中で引き戻そうとする力もお試しも大きくなっていくように思う。先日、家族の中に問題を見てしまい私なりに優先順位をつけたつもりで自分のやることを一旦後にして家族の問題解決を優先することにし協力していた。徐々に私は家族が越えるべき問題を
鈴木真奈美さんのブログより境界線を引くって相手の問題か自分の問題か切り分けるとかありますが…最終的に到達した私の基準はこれでしたメンタルを安定させるうえで大切なのは、「自分でコントロールできること」と「自分ではコントロールできないこと」をきちんと切り分けることです。
人間関係の中で、「どうして自分ばかり頑張っているんだろう」と感じたことはありませんか。相手のために予定を合わせたり、連絡を取ったり、困っているときに助けたりしているのに、自分が困ったときには誰も支えてくれない。そんな状態が続くと、少しずつ疲れがたまってしまいます。もちろん、人間関係ではいつでも完全に平等である必要はありません。忙しい時期や環境の違いによって、どちらかが多く支える時期もあります。ただし、「いつも自分から動いている」「断れずに無理をしている」と感じるなら、一度人間関係を見直してみる
子育てお悩み覚醒コーチの咲田さくらがお届けする今日のブログはこちら!🌸目次1.愛することと、背負うことは違う2.子どもの不機嫌は、子どものもの3.境界線を引くと、子どもの力が戻り始める子どもが学校へ行かなくなると、ママの頭の中は子どものことでいっぱいになる。今日は起きられるだろうか。ご飯は食べるだろうか。このままで将来は大丈夫だろうか。私にできることは、まだあるのではないか。子どもの苦しみを何とかしてあげたい。それは、間違いなく愛情だ。けれ
前回のブログを読み直して、石10の逆位置(右のカード)であると気づき、再リーディングしてみました。-------------------------------------------------なるほど、石10は逆位置なのですね。それなら、先ほどの読みとはかなり意味が変わります。🪨石10・逆位置今回のテーマが「人と交流すると疲れる」なら、私はこのカードを「抱え込んでいるものを手放す」方向で読みます。石10正位置なら「積み重ね・蓄積・安定」ですが、逆位置になることで、*人か
ごきげんよう。存在が違法!!シャンパン・リカです🥂👑ナリ心理学認定心理者®🍲九州もつ鍋会メンバー🌊【公式】ナリ心理学・海(火曜担当)💬公式LINE(コチラから直接メッセージできます)ナリ心理学を武器に、ダイヤ値-80・ガチ非ダイヤ出身のわたくしが、人生をごきげんに遊び散らかす実践中🥂✒海ブログデビュー記事はこちら🌊本日は海ブログの日〜🌊🌊🌊仕事帰り、バスに乗っていたら、隣の車線の車に乗っていたオッサンがバスの運転手さんにめちゃくちゃ怒鳴り散らかしてた話を書きまし
何か心配事、不安、恐れがあると感情が落ち着かずザワザワする。大したことじゃないのに、周りが色々言ったり、ダラダラしてたり、やっていないことを見るとイライラするこういう状態のとき、「ない」できていないやってないを見つけやすい状態になっている。で、周りの「ない」に反応して、怒鳴り散らす。問題が混同するんだな。自分の問題にかぶせてまわりの「ない」すら、自分の問題にして大きくしてしまい、関係ない人をまきこみ、敵を作る。今のサイクルに気づけた。
ADHDの人が優しい理由。「気にしすぎ」「考えすぎ」そう言われることが多い。でも私の場合、人が隠しきれない痛みに気づいてしまうことがある。笑ってるけど、無理してる人。「大丈夫」って言いながら、全然大丈夫じゃない人。声は普通なのに、目だけ疲れてる人。たぶん他の人ならそのまま流してしまうような違和感を、なぜか拾ってしまう。空気。表情。間。沈黙。声のトーン。「あ、この人しんどそう」そんな小
これまでディクシャを受けて教えを学んできていまの自分の状態と以前の自分とを比較して、おや?と思うことはよくありますが、その一つに、過ぎたことに対する関りかたがあります。仕事や人とのつながりのなかで、「誰かに何かを紹介する」ことがあると思います。いつか仕事につながってほしいなという思いがあって人を紹介したり仕事に役立ちそうだからある情報を伝えたりということは、個人で仕事をする人は常々あることだと思います。これまでは、自分が紹介したその後が結構気になっていました。紹介した相