ブログ記事116件
病院通いの私ですが、癒やされている事がっ!!救急で運ばれた担当医←研修医さんぽい若者。岡田武史くんに似てましたー私は中学生聖日記で、「かわいいこれはやばい」とメロメロになりましたが...次の通いの病院の整形外科医がっ!!!私のバイブルーイタズラなkissの入江直樹にそっくりでして...どこからどう見ても実写版入江くんだよーとポカーンと先生に見とれており、話をろくに聞いていないおばさんの癖に、未だに少女漫画もアイドルも好きなのです!イタキスなんて正しく世代どまん中です
アイダホ*どうぶつの森シリーズ相原琴子*O型*イタズラなKiss我妻草灯*A型*LOVELESSアシュトン・アンカース*スターオーシャンEX天戸屋成*A型*コープスパーティーヴェイル*ツインエンジェルBREAKオトギリ*B型*SERVAMPーサーヴァンプー加藤武子*ストライクウィッチーズ神無木栞*O型*スクールガールズストライカーズ北原美桜*O型*あの夏で待ってる空閑真澄*AB型*ヘルズキッチン六合塚弥生*B型*PSYCHO-PASSサイコパス佐城雪美*AB型*THE
F組の教室の前で立っている俺の名前は安田剛(やすだたける)斗南大附属高校の3年B組今、F組に俺が登場してから、ざわめきたっている真っ最中だことこーーー俺の横を騒がしい男が通り抜け相原琴子の前へ駆け寄ったイラッとする感情が込み上げてくるーーー俺の素性を話そう高校に入学する前は頭脳は優秀だった一年の頃は優秀学級A組だったから自分が優秀だと思い込んでいたしかし、俺の前に入江直樹が現れたその時、優秀以上の天才の存在を知った俺は、そんな天才の入江直樹が疎ましくもあり憧れでも
過去周末突如奇來心血來潮想再追看一次イタズラなkiss~LoveinTokyo兩輯竟然可以圓滿追完兩輯各有集耶我還看足本的一小時版すごいね其實是我是私心想看男主角古川雄輝的覺得他的顏值和入江直樹很配加上他最近結婚的新聞心動不如行動劇只少有年前所以很多情節都忘了但最令我再深深感受是片思い一個為你甘去蹈火海的人真的有嗎整個世界都是他你的所有事情都圍繞住他而行當然追下劇笑笑過就好了另外入江直樹的弟弟入江裕樹和好美那一段也值得再看果然
~ようこそ『CUBE-style』へ~このページは、テーマ別ナビページ(もくじ)です。≪テーマ一覧≫からご自分の読みたいテーマのページへ飛んでください。テーマのページでは、お話や記事のタイトルにリンクが貼ってあります★注ブログ内のすべての記事にリンクが貼ってあるわけではありません。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆最終更新日R元・7・14テーマのタイトルをクリックしてください(同画面に開きます)-「惡作劇
この漫画の主人公の相原琴子。そこまで人を好きになれる根性?みたいなのと無神経さが腹立つこともあるけどそれでも好きでいればいつか可能性はあるんやなって思わせてくれる作品。そして入江直樹くん。あたしの昔の理想の男性ですスポーツ万能で勉強出来て…ってそんなとこはどうでも良くて琴子のことを理解してる部分と不器用ながらに振り回されて尻に敷かれてる感じがたまらん可愛いでも友達におススメ!ってすすめたら絵が少し古いのと琴子にイラついて最後まで読んでもらえなかった。笑その
1週間お休みいただいてすみませんでした先週お知らせした3日後に電気が回復しました。冷蔵庫の掃除が大変でしたが、何とかなりました。私の辺りは断水しなかったので、救いでした。お知らせした次の人には携帯があと10%になって、太陽光発電のある近所の家にお邪魔しました。北海道地震で被害に遭われてる方も頑張ってください。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇「あれ?なんで私、自分の部屋にいるの?」琴子は目を覚まし、自分の部屋だと気づくともそもそと布団から出てきた。「あ、学校は!?今何時!?」時計を
お待たせしましたなんだかパソコンのキーボードの調子がおかしくて…昨日は力尽きて寝ました今日は仕方がないのでためていた話をコピーして貼り付けての作業しました。ちなみにこのコメントは携帯で打ってパソコンにメールを送ってそれをコピーしました。なのでこのコメントはすごく文字が大きいと思います許婚の方が全然進まなくてすみません◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆タ、タ、タ、タいつもより早い足取りであいつが近づいてくる。いつもと違って声を抑えていない。俺は小さな隙間から覗いた。すると奥行きのある
更新遅れてすみませんはい、正直に言います忘れてました。今回のお話はプロローグです。1話2話はある程度かけたのですがその後の展開がイマイチ思い浮かばなくて...でもとりあえず更新して自分を追い詰めたら話が進むかなと少し希望を抱き投稿します。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆Believemeプロローグなんでこうなるかな…私はやっぱり人と関わるのが苦手…人と話す時にビクビクなりすぎて涙が出てくる。私はいつもの場所に急いだ。ここなら誰も来ないから思う存分泣ける。天気のいい日には富士
ものすごーく更新遅れまして……毎週毎週、一応言い訳はありますが、遅れたことに変わりわなく、申し訳ありません。でも…言い訳、聞いてくれます?祖母の家に行っていまして、帰る前に父がすれ違いで出張でした。まさかパソコンを持っていかれるとは…予想外でした…取り敢えず、携帯にアプリを入れ、ログインしようとするも、パスワードなんだっけ…となり、父が帰ってくるまで投稿できませんでした。コツコツと集まってくださってる読者のかたも減ってるな…と思いながらブログを開くとなんと!なんとなんと!読者数が増え
「で、作戦とは?」「はい、前から、お爺様のなさることが強引というか…何も言わせないという感じが少し嫌でした。」沙穂子はフォークを置くとナプキンで口を拭いた。「そして今回、直樹さんに彼女はいないと仰ってました。」「確かに、彼女はいませんよ。」「ええ、それでも、奥様はいらっしゃるんですよね?お爺様は、私に不倫相手をしろと仰ってるも同然です。私は、私だけを愛してくださる方と一緒になりたいんです。」沙穂子の言うことは最もだ。直樹のような男には、愛人でもいいから一緒に居たいという人はいるだろ
お話の更新、ものすごく遅くなってすみませんでした💦お話を書いてる時、『奇跡の塊12完』なんて最初に書いてしまったもので、なぜか終わらせなきゃという思いで書いてたものの、話が終われなくて……あ、今回もお話は続きますよ。ま、そんなこんなで1週間格闘してましたが、(1週間格闘したわりには、お話短いです。)やっと、あ、終わらなくてもいいんだ。などと思い……(気づくの遅っ!)ま、これが更新遅れた言い訳です。話は変わります。私事ですが、先日、7.8月~1.2月までお休みするかもしれないという話
今日がホワイトデーだということをすっかり忘れていました。朝、父からチョコレートを貰って思い出しました。1日で話書くのはやっぱり難しいですね。バレンタインでは、好美ちゃんが裕樹くんにわたしてたのを思い出し、続編のような感じで書かせていただきました。そういえば節分もひな祭りもお話書いてないような……次はエイプリルフールですね。今度は忘れないようにします。もし忘れてたら教えてください🙇ssssssssssssssss「兄貴、その…」「なんだ?」「こ、好美に、バレンタインの…その…
重樹は退院したものの、1ヶ月は家で安静が必要だった。直樹の仕事もあと1ヶ月と引渡し。そんな中、直樹は大泉会長にお昼を誘われた。「失礼します。」直樹が案内されたのは個室のあるイタリアン。ドアを開けると、大泉会長と沙穂子がいた。「おお、直樹くん。今日はこのあと、沙穂子と劇団に行くんでね、同行させてもらうよ。」「はい。沙穂子さん、お久しぶりです。」「お久しぶりです、直樹さん。」気のせいか沙穂子の頬はほんのり赤い。しばらく他愛のない話をしていると大泉会長の携帯が鳴った。急遽会社に戻
「入江先生、この病気について、なぜ研究しようと思ったんですか?」「はい。私の婚約者が交通事故で意識不明になりました。それで治して助けたいと。」もう何度目だろう。毎回同じような質問。毎回同じような回答。直樹もうんざりしてきた。『若手イケメン天才医師』として有名になった直樹。でも直樹は、有名になりたくて研究したわけではない。人には言えないが、日本の医学に貢献しようというわけでもない。琴子を助けたかったから。でも病院院長に頼まれたらテレビの取材に受けないわけにもいかない。まだ琴子
モニターに、老紳士が映った。「松本さん、綾子さん、お父さん、裕樹くん。会社の方が来られたようだから、席を外しましょ。」「しょうがないわね。あなた達の寝室で待機するわ。」琴子達6人が退席する。ssssssssssssssss「失礼するよ。入江くん、退院おめでとう。」「お、大泉会長。遠いところをわざわざ。」「今日は孫の沙穂子も連れてきたよ。いいかね?」大泉会長に対してダメとは口が裂けても言えない。「ええ。はじめまして。」「はじめまして。大泉沙穂子です。おじ様、退院おめでとうござい
次の日の朝、琴子は頭部検査を行った。その結果、琴子の脳の腫れはいつの間にか消えていた。「こ、琴子ちゃん?」「おば様……?」「琴子ちゃーん!」病室のドアを開けた紀子は琴子に抱きついた。「琴子ちゃん…目が覚めたのね……よかったわ。」「お袋、一旦離せ。琴子はまだ本調子じゃないんだ。」紀子は琴子から離れると直樹を真正面から見た。「なんで黙ってたの!」「おば様!ごめんなさい!昨日は頭がごちゃごちゃしてて……」直樹を責める紀子に、琴子が慌てて弁解する。「いいのよ、琴子ちゃん!」「は
『パパ退院おめでとう♪』『お兄ちゃんと琴子ちゃんの結婚記念日!』朝、みんなが起きた頃にはリビングに、垂れ幕が2つ、ぶら下がっていた。紀子はルンルンとキッチンに立っている。「朝からすげーな。」「うん。今日はお義父さん退院出来るんだもの。お義母さんも張り切るよ。」「でも、ばたばたしすぎて結婚記念日忘れてた。」「私は覚えてたよ。」ssssssssssssssss午前中に重樹を迎えに行き、午後のお昼ご飯にパーティーをした。「パパ、退院おめでとう!」重樹が帰ってくるからと、重雄も今日
コンコン「はい。」「相原さん、ご飯持ってきましたよ。」「ありがとうございます。」机の上にご飯が置かれた。「相原さん、あなたは今、目が見えない状態です。なので私たちが食事の介助をします。ですが……」看護師は直樹の方を見た。「なんですか?」「入江先生、後はお願いします。」「は?なんで俺ですか?」「あら、婚約者さんなんでしょ?だったらお願いしますね!」看護師そういうと出ていった。「たくっ、看護師長は何考えてるんだか。」「あの人、看護師長なんだ。」「ああ、既婚者だから普通に接
「琴子〜」「みんな、おはよう。」「おはよう〜それにしても、あんたもだけど、入江さんもやるわね〜」「学生にして2児の母なんてレアですよ、琴子さん!」「あはは。」学校に着くなりいつものメンバー囲まれた琴子。「はよ…」「あ、啓太くん、おはよう。」「……」「???」なんだか啓太の様子がおかしい。「朝から何怒ってるのよ、啓太。」「幹、お前には関係ない。」「何よ、朝からカリカリしちゃって。」「啓太、こっちが気分悪くなるからやめなさいよ。」ssssssssssssssss「お前
「あの、これ…」「///」「受け取ってくれる?」「う、うん//ありがとう///」好美からのバレンタインプレゼントはチョコだった。裕樹も好美も顔が真っ赤。「好美が作ったの?」「琴子さんとおば様と一緒に…」「そうなんだ。」話が続かない。(どうしたらいい?ママと琴子にしか貰ったことなかったから…話が続かない。ママはありがとうといって終わりだし、琴子はからかって終わりだし。お兄ちゃんだったらどうする?)「こ、好美。」「は、はい!」「雪降ってるな。」「うん。」「……」「……
直樹は医局に戻って大蛇森にさっきのお礼を言った。机に向かってカルテの整理を使用としても進まない。琴子のことが気になってしょうがないようだ。「入江先生、もう上がってもいいですよ。」いつもの速さは何処へやら。痺れを切らした脳外科部長が直樹に声をかけた。「え…でもまだ時間じゃ……」「入江先生、今やっても全然進まないんじゃないんですか?それなら明日の朝早めに来てやってください。」「じゃあ持ち帰ってもいいですか?」「…わかりました、いいですよ。」「ありがとうございます。お先に失礼しま
これは妄想ストーリーです恋の終わり高2の頃から一目惚れした人がいるその人はいつも同じ時間に同じ電車に乗っていただから会うのは簡単だった。長身の超イケメン高校2年(同年齢)名前は入江直樹IQ200の天才で女嫌い彼を噂で知った時は嬉しかっただけど・・・女嫌いな事に愕然としたその彼を同じ電車で見かけている私は幸運なのかも知れない時に目にする告白シーンは見ている側からすると微笑ましくも・・・熱くなるシーンなのだが・・・彼の場合は違う相手を構うこと無くことごと
「ったく、何やってるんだよ。」「パパー!」「病室いないからどこ行ったかと思えば。」もう日が暮れてきた。直樹が斗南大学病院に到着し、病室を訪れても病室はもぬけの殻。看護師に聞いても朝一で抜けてお昼も院内食は食べてないと言われた。「いつから外いるんだよ。院内食食べてないっていうし。」「かたいこといわないの、お兄ちゃん!」「ごめんね、お義母さんと琴美と色々お話してたの。」「そんなこと、病室でできるだろ。」直樹はそういうと琴子を抱き上げた。「キャ!」「こんなに体が冷えたらダメだろ
私、インフルエンザになりました……どこで感染したんだか。一昨日から身体中痛くて痛くて。熱は6度8分。いつも5度台の私には高いです。インフルエンザBでした。皆さんも気をつけてくださいね。そういうことで、5日くらいお休みします。
また遅くなりました…いつも謝ってますね💦◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇「入江くん…ぐすっ……どこ…ぐすっ…怖いよ入江くん……うっ…」病室のドアが勢いよく開いた。「琴子!」直樹は走って来たようで息を切らしている。中には担当の看護師や直樹の代わりに診察した医師もいた。琴子はまだ起き上がる力がないのか横になっていた。「入江くん?……ぐすっ…」琴子は手を声のする方へ持っていった。「琴子。なぜ泣いてる?」直樹は琴子を抱きしめた。「入江くんだ……どこいたの?ここどこ?うっ…ひっく…」
「赤ちゃん……出来たの?」「ああ。今、赤ちゃんに酸素がしっかり届いていないんだ。だから酸素マスクしてしばらく入院な。」「ごめんなさい、ごめんなさい。私が気づかずに…運動しちゃって…ごめんなさい。」琴子は顔を手で覆い泣いていた。「俺も悪かった。松本が教えてくれたんだ。お前が倒れたって。」「松本さんが……」「琴子、俺もすごく後悔している。いつも一緒にいていながらお前の体調気づかずテニスさせて。」「直樹…私も自分の体調のことなのにほって後回しにしてたから。」「明日、琴美の時の先生が診察
はい!奇跡の塊です!久しぶりだから忘れちゃってるひと多いかな…とは思いますが。最近金ちゃんの誕生日をして、許婚だして、奇跡の塊忘れてました💦あ〜今更だけど悦子さんの命日と元旦と成人式!わすれてました。その日は囲碁大会が……言い訳…すみません。成人式、雨と雪で大変でしたね。皆さんはどうでしたか?やはり雨男雨女、晴れ男晴れ女が集まるのでどちらが強いかの駆け引きですね…◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆琴子は相変わらず昏睡状態。直樹は仕事しながら何かの勉強をして疲労で倒れそうな勢
ちょっと早いですが、アップします。実は、あまり詳しくは言えないんですが、半年後、半年間お休みになるかも知れません。つまり7.8月~1.2月までお休みになるかも知れません。なので今のうちにお話をできる限りアップしていきます。といっても、今までの生活が変わるわけでもないのでどれくらいアップできるかわかりませんが…半年後なので気長とは行きませんが、その月日の分をしっかり半年間で埋めていけたらなと思います。でも上手くいったら今よりも遅いペース、短いお話ですが、アップできるかも知れません。も