ブログ記事173件
直利庵行って来ました。今回は、たちこそば(時価)1800円、天丼1700円、カツ丼1400円頂きました。営業時間11時〜15時LO17時〜21時水曜場所は、盛岡市中ノ橋通1−12−13※1月現在、わんこそば休止中
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>強烈な寒波が日本列島を襲う。午後4時半に車の温度計は氷点下4度。明日の朝に向かって凍える盛岡の街。積雪は20センチ程度だが、裏通りは凍った薄い膜に片栗粉を敷き詰めた様だ。歩く度、雪が「キュッ」と鳴く。気をつけても足をとられる。昔はこんな日が長く続いたものだが、テレビでは数年に一度の寒波と言っていた。中学、高校時代は、北陸、新潟などの大雪のニュースをよく見た気がする。先端がカーブのあるVの字の機関車。
こんばんは今日は…羊毛チクチクしました目が疲れるから長時間は出来ないのでお顔の途中までで終了〜残りは明日にでもやろうかな…さて、本日2回目の投稿は昨年のまだ終わってない国内旅行記…という名の備忘録😅少しお付き合いくださいね安比のホテル売却の件で2025年最後の盛岡へ…まずは前回、1時間並んで買えなかったザブトンモンブランにリベンジです可愛い〜焼き菓子も欲しくなるクリスマス限定も欲しい悩むけど…高いし…そんなに食べれないし…それでもけっこう買っちゃいました今回
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>11月24日に直利庵で今シーズン初の「たちこそば」を食べた。「とても美味しかった~」ある方と会っている時、そんな話をしたら、「もう始まったの、食べたい!」あれから1週間ほど。しばらくは滅多に再訪しないが、行くことにした。DickFarney:SwanneeRiver朝から小雨降る日のことだった。直利庵に着いたのは、11時40分頃。平日なのに昼前から店の外にも待つ人。中に
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>テレビでは京都の嵐山など紅葉の見頃を映す。歩道から溢れる観光客。凄く混んでいる所でカメラを回すのだろうが、それにしても人並みは途切れない。北国の街、盛岡。並木の樹々も葉を落とした。枝を揺らして冷たい風。毎日熊が出没している。まだ冬眠しない様だ。この時期になると、食べたい物がある。時計は11時15分。ランチには早いが創業明治17年の老舗そば屋「直利庵」へ向かった。
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>1週間ほど前、ある方に誘われ、盛岡の老舗そば屋「直利庵」へ行った。NightAndDay·OscarPeterson一緒の人は、「ひょっとしたら、まだ松茸が食べられるかもしれない。」「どこで?」と聞くと、「直利庵」というわけで二人でやって来た。向かいに座った人は鴨なんばん。直利庵ファンだけあり、なかなかのセレクト。「ん?」こういう時は「チョ
こんばんは今日は羊毛チクチクしてたのですが次女の夢生を作ってるので黒い羊毛が白に混ざって…大変なかなか出来上がりません💦明日出来るかな…来週かな…どうかな…さて、昨日まで投稿してた備忘録日記ですが安比高原のホテルのお片付けを早めに終わらせて1泊早くチェックアウトしたのは…帰りに温泉に寄っていくため〜ということで、本日からは盛岡から出発の…磐梯熱海温泉旅行記となります我が家まで帰るわけではないのでゆっくり起きて8時過ぎに朝食…盛岡に行ったら食べたい豆パンロールです
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>先日、高校時代のクラスの数人と花巻で会った。ゆっくり火鍋シスターでランチ、花巻東高校を見て「るんびにい美術館」を見学してお茶タイム。女子から東京の女子へメールが送られた様だ。久し振りに会い楽しかったと。昨日、そのメールを受け取った東京の女子から電話がきた。20分ほど、私にしては長電話。色々な男子の名前も出て懐かしかった様だ。ここ数年、病気が続き歩行器で歩いているそうだ。声は明るく元気だった。
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>毎年の恒例。盛岡市創業明治17年の老舗そば屋「直利庵」の野菜そば。夏季限定。彩り豊かで涼し気なそば。【小野リサ】SáMarina<音楽が出ます。音量に注意>一年ぶりだ。冷やされたガラスの器。糸のようにスライスされたオレンジ色の人参。鮮やかな緑のピーマン。香り豊かな削り節は微かな空気の流れでも踊る。薄茶とオレンジ、緑の下に敷かれた玉ねぎ。品のよいそばは一番下に
6月29日この日のランチは宮城県登米市にある直利庵三浦屋さんへ初訪問創業昭和13年のお店。一関の直利庵さんで修行されたとのことです。めんめんが今回注文したのはこちらざるそば大盛ざるそば大盛930円ざるそば730円に大盛+200円。直利庵といえば蕎麦ですよね。しかも手でちぎった海苔がイイそれではつけ汁につけてズルズルがっつきますズルズル旨し甘い汁に喉越しの良い麺。海苔のアクセントがたまりません後半は薬味を愉しみます。ねぎ、わさび、もみじおろし。そして〆
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意して下さい。>朝晩冷たい風の日が続いたと思えば、ここ1週間、急に暑い。そうかと思えば、今日は肌がべたつく空気。朝から気分が上がらない。気分転換というのは変だが、健診のため病院へ行くことに。今にも降り出しそうな低い雲。こんな日は、病院も空いているだろう。内科でいつもの検査。結果はまずまず。続いて皮膚科へ。午前の受付締め切りが12時15分。11時半過ぎに着いた。閉まる少し前なら空いているだろうと思ったが、外にまで
盛岡の旅の2日目。古い街並みが残る鉈屋町(なたやちょう)を散策。盛岡町家が建ち並ぶ街道、風情があります。創業220年以上という角打ちの細重酒店、日曜日でお休み……残念。湧水に恵まれ、界隈には造り酒屋や、豆腐屋、蒟蒻屋、麹屋、蕎麦屋などが点在しているそう。こちらは、共同井戸の大慈清水(だいじしみず)。手前から水飲み用、米研ぎ用、野菜・食器洗い用、洗濯物すすぎ用と、用途が分けられて、今も生活用水として大事にされています。旧岩手川の酒蔵等を改修したもりおか町家物語館。資
おはようございますピカーンのいい天気です今日はビッグイベントがある日ですしばらく前に子供達から旦那さんの還暦祝いでホテル瑞鳳のペア宿泊券をもらっていました田植えが一段落したら行こうと計画してていよいよ今日出発です楽しみです楽しみ過ぎますありがとよー子供達ばあちゃんはお留守番なのでおかずを色々作り置きしましたつばめちゃん行ってくるね~お昼少し前に出発です行ってきま~すまずは腹ごしらえ旦那さんが大好きな一関の直利庵12時半頃着いたので平日なのに大混雑
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>昨日、ちょっと久しぶりの直利庵へ。西はマンション。店の東にもマンションが建ったが、マンションに囲まれても創業明治17年、130年を越える歴史のある直利庵の存在感は変わらない。入口が二か所。宴席などや個室で食べる時は向かって右手。仕事帰りに二人で来たが、そんな時は左手から入る。7時半過ぎに入ると、待たずにゆっくり食べられる。ゴールデンウイークはかなり混んだことだろう
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>今日は2月21日。2月も残り少ない。ごろごろしていた久し振りの寝正月。暖かい冬かと思っていたら、次々に寒波襲来。誕生日、小正月とあっという間に過ぎた。天気予報は、この冬最大の寒波と言い、また翌週も最大の寒波と連呼する。日本海側はとんでもない大雪で大変だ。そんな中で大船渡の山火事も心配。盛岡は例年より、ずっと少ない、積もらない。あっという間にバレンタインも過ぎてしまった。あのチョコレー
「岩手銀行赤レンガ館」「紺屋町番屋」を見学した後、ランチへ盛岡は、やはり「そば」を味わってみようかな✨「わんこそば」さすがにこの歳になると無理だわ🤣今回、お邪魔したのは「直利庵」(ちょくりあん)入口も2か所ありましたなかなかの老舗のようです訪れた著名人の色紙もズラリ、お客様もひっきりなしに入ってくるので、店内写真は撮れず😥それはさて置き、いただきましょうせっかくここまで来たのだから、普段食べれないメニューをオーダーしよう「たらの白子」がたっぷり入った「たちこそば」白子が
宮城県登米市迫町直利庵三浦屋私→中華そば大盛妻→そばセット昨年の5月以来に直利庵三浦屋さんへ訪麺です。注文したのは中華そば大盛です♪和風出汁が効いた少し甘めのスープに細麺が絡みこれぞ蕎麦屋の中華そばという一杯です😋直利庵三浦屋·登米市,宮城県Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl『直利庵三
おはようございます今日も…国内旅行記の続きですほぼ日記ですが…もう少しお付き合いくださいね早く寝たから早く起きた😳ということで…ブログの下書きしてました朝ご飯は…何を食べたか覚えてな〜い写真も取ってな〜い午前中は…盛岡の家の修繕について相談したかったので父の従弟に来てもらいました修繕の話の前におしゃべりしまくりあっという間に昼過ぎた😅父の従弟が帰った後その従弟のオススメのmonakaへ…なんだか人がたくさん集まってると思ったら撮影してました藤井さんと裕太くん…
今日の晩ごはんお蕎麦が食べたくて直利庵さんへ。まずは乾杯!ぐびぐび!!!私は温かい天そばにしました娘さん1人も天そば1人は親子そば旦那さんはからみそば大根おろしと山菜が入ってるそうです大ざるはみんなで食べましたペロリです蕎麦湯で〆ましたとーっても美味しいお蕎麦ごちそうさまでした
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>信州のブログの友達の娘さんが、学生生活を盛岡で過ごした。そして、直利庵でアルバイトをしていた。何度か信州から娘さんに会いに来た。ある日、直利庵でカツ中華を食べたそうだ。私のブログを見て頼んだものの少し不安を抱きながらの注文だったたらしい。RobertaFlack-KillingMeSoftlyWithHisSong<音楽が流れます、音量に注意>先日、一緒の人が蕎麦
盛岡食いしん爺日記(音楽が流れます、音量に注意)右も左も高層マンションに囲まれた直利庵。それでも店構えは威風堂々。近頃、ここでいつも迷う。「食べようか、どうしようか?」結局、別のものを注文しては過ぎた2年ほど。Corcovado."QuietNightsofQuietStars"(Live)長年通い、たいていのものの味は知っている。時には、原点に返ってざるそばを2枚重ねたり、かつ中華という変わりそばを食べたり、鴨や舞茸、牡蠣、白子の
今日は急遽食べに行くことに何食べようねー、、直利庵さんへ。乾杯!!このセット最高最強です!私は天もりをいただきましたんーーー!美味し〜!!このメガネが曇った人はカツ丼を食べてました娘さんたちの月見そばおろし天そばもめっちゃ美味しそうでしたみんな夢中で食べました蕎麦湯もしっかりいただいてあーーー、おいしかった!!めっちゃ満足ですごちそうさまでした
先月、秋のお彼岸で実家に行ってきました🚗お彼岸になるとお花も高いよねー💸wまぁしょうがないとはいえ、うちの実家のお墓母の実家のお墓親戚のお墓等々各所回るので抱えるほどの花束を買ってお墓参りに行きます💐そんなこんなでお昼になり、一緒に回る母にお昼何食べたいか聞くと「なんでもいいけどぉ・・・」(↑本当は全然何でもよくない)「いつか、直利庵の天丼が食べてみたい・・・」(↑ほれw!決まってるしw)「なんかね
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意>盛岡の老舗そば屋直利庵が暖簾を下ろすのは夜8時。その晩、7時半過ぎに着いた。「蕎麦を食べに行こう」とメールがあったのだ。食欲が落ちてきた残暑の夜に冷たい蕎麦はいい。するすると喉を過ぎていく。EllaFitzgerald-ANightinTunisia店のスタッフが奥の個室へ数枚のざる蕎麦を運ぶ。まだ忙しい様だ。まず、釜揚げしらす。しらすが一番美味しいと言われる夏。一匹一匹が生
昨日からMくんが夏休みのわが家です…昨日のランチは、Mくんと…『直利庵』に行きまして…私は、季節限定の冷たい野菜そばをいただきました〜…やっぱり?美味しい〜、ピーマンと人参と鰹節の下にはスライスオニオンがたっぷり隠れてます…その下にお蕎麦、ちょっと酸っぱいタレで「夏」って感じです…Mくんは、おろし天そば…Mくんは、限定品とかには、あまり興味がないようです…ちなみに、私は限定品が大好物です…先日、ぼく(いとこ)とけんくん(ぼくの息子)が盛岡にお墓参りにやって来て…その夜、『ブッ
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>盛岡市の中央通り。官庁街や金融機関が建ち並ぶ。マロニエの並木。一本いっぽんがビルに負けない大樹に育っている。信号待ちの間に見ると、既に実が大きい。栃の実が鈴なり。もう、そんな季節か。栗に似た実がなる。盛岡城址の公園にも大樹があり、夏に幼い子と拾いに行った。早起きして気の進まない幼稚園児の娘の手をひいた。斜面に沢山落ちていた。男の子がいた。傾いた場所もなんのその、足を広げどんどん
5日間乗り放題の大人の休日倶楽部パス。『大人の休日倶楽部パス②鎌倉ホットケーキと生しらす丼』5日間乗り放題チケットを手に入れたとはいえ。ポメ子がいるのでぶっ続けでは出られないほんとは青森とか山形とか行きたいけどな。『JR東日本5日間乗り放題大人の休…ameblo.jp本来の目的の「岩手の実家行き・施設の父と面会」1泊2日に出発はやぶさ号に乗るよ。はやぶさ号は大宮を出ると仙台までノンストップ。国内最速の最高速度320キロで岩手までは1時間45分。鎌倉行くのとそう変わらない?「ニュ
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>ブログを始めて8年が過ぎた。盛岡食いしん爺日記にはそばの記事が多い。サラリーマン時代から年を重ねるにつれそば好きに。一昨日も直利庵へ。西はマンション。店の東にもマンションが完成間近。周囲をマンションに囲まれても威風堂々。さすが創業明治17年、130年を越える歴史のある直利庵だ。新玉ねぎの季節になると、食べたいそばがある。先月、ある方のフェイスブックの記事を見た。気になっていた
宮城県登米市迫町直利庵三浦屋私→冷やしたぬきそば大盛妻→冷やし稲花そばミニ天丼約7年振りに登米市の直利庵三浦屋さんへ訪麺です。私のブログでは初登場です。注文したのは冷やしたぬきそば大盛と妻とシェアしたミニ天丼です♪直利庵と聞いてピンときた人はいるかと思いますが、岩手県一関市の蕎麦の名店『直利庵』さんが源流ののれんで、三浦屋さんの初代が修行を経て昭和13年に独立・開業した歴史のあるお店でもあります。一関の直利庵さんの様に蕎麦は太くはないですが、コシが強く喉越しも良い蕎麦に仕
えび天天もり