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私【母親】40代無職うつ病で通院中長男君8歳小2健常児次男君6歳年長自閉症スペクトラム+重度知的障害知能指数32、精神年齢1歳9ヶ月次男君が2024年の約3ヶ月間、児童相談所で一時保護されていました。次男君が最近また通い始めたもう一つの療育教室。『一度辞めた療育にまた通う』私【母親】40代無職うつ病で通院中長男君8歳小2健常児次男君6歳年長自閉症スペクトラム+重度知的障害知能指数32、精神年齢1歳9ヶ…ameblo
札幌市で早期療育の活動を始めて20年目になります、NPO法人療育教室楽しい広場です。(略称:療育教室楽しい広場)療育教室楽しい広場の早期療育の考え方、方法論を「発達療育」と呼んでいます。その発達療育の考え方を基にセミナーを行っています。7月26日(日)10時~12時、札幌市社会福祉総合センター第3会議室を会場に「第3回子ども発達研究セミナー」を行います。対象は親御さん、保育園や幼稚園などの先生、そして発達に関心をおもちの方であればどなたでもご参加いただけます」。
皆さまどうも、にゃーです(=^ェ^=)昭和生まれのパパ49歳平成生まれのママ35歳平成29年2月生まれの長男9歳(小4)令和6年2月生まれの次男2歳歳の差夫婦&歳の差兄弟の4人家族です次男は令和8年5月に軽度知的障害と診断。現在療育に通っております療育手帳は軽度寄りの中度の判定ですよろしくお願いします楽天ROOMはじめました『【2y4m】幼稚園の園庭開放と未就園児教室』皆さまどうも、にゃーです(=^ェ^=)昭和生まれのパパ49歳平成生まれのママ35歳平成29年2月生まれの
感情のコントロールができないというのは、自分の思う通りにならないとき大声を出して騒ぐ「かんしゃく」や、何らかの理由で泣き出すと大声で泣いて止まらなくなったり、負けるのが嫌でずっと怒り続けているような子どもさんを想定しています。最近これらのような感情をコントロールできないということが発達障害の特徴であるという説明をされる方々が多いように思われます。我々療育教室楽しい広場の「発達療育」では、まず「がまんが身に付いていないのではないか?」と考え、親御さんに日常の生活の様子を伺ってい
皆さまどうも、にゃーです(=^ェ^=)昭和生まれのパパ48歳平成生まれのママ35歳平成29年2月生まれの長男9歳(小4)令和6年2月生まれの次男2歳歳の差夫婦&歳の差兄弟の4人家族です楽天ROOMはじめました『【小4】育成会の仕事が落ち着きつく&車を買い替え』皆さまどうも、にゃーです(=^ェ^=)昭和生まれのパパ48歳平成生まれのママ35歳平成29年2月生まれの長男9歳(小4)令和6年2月生まれの次男2歳歳の差夫…ameblo.jp5月はお疲れ様でした療育施設見学3ヶ所目
こんにちは。プバエです本日は、午後に娘を90分の療育に連れていく日でした。午前中にまた保育園へ行けなかったので自宅から直接療育先へ行ったのですが、娘の希望で、自転車で行く予定だったのですが、いざ出かけようとすると、、、、「〇〇〇ちゃん、やっぱり歩いて行きたかったんだ」の一言そこからはもう、「歩いていく」とのことで、もう自転車には乗せられない状態に仕方がないので、療育教室へ電話をし、事情を話して歩いて行くことに最初は良かったのですが、途中で「自販機でジュース買いたい」
札幌市で19年間早期療育を行っている、NPO法人療育教室楽しい広場では、「相手を見て、人の話を聞く』というコミュニケーションの基本をとても大切にしています。人との「伝え合い」がコミュニケーション、そして言葉の発達においてとても大切な内容であると考えます。その中で、子どもさんたちは自然と「相手を見て、人の話を聞く』というコミュニケーションの入り口を何度も何度も経験していきます。その結果、人とのコミュニケーションが滑らかになっていきます。スムーズにコミュニケーションに入っていけるという
札幌市で早期療育を行っています、NPO法人療育教室楽しい広場です。我々は、言葉の発達を考えるとき、「人との相互作用を重視する」立場の考え方をします。その重要なポイントは「伝え合う」ということです。乳児から1才になり2才・3才に向かっていく間においての、お母さんを中心とした大人との「伝え合い」が言葉の発達に重要であるということです。「伝え合う」というとき、何を「伝え合う」のか?それはお母さんと声、表情・動作・視線・ぬくもり、そしてお母さんが発する言葉などを通じて、
北海道札幌市で早期療育を行って20年目に入りましたNPO法人療育教室楽しい広場(略称:療育教室楽しい広場)です。今の社会では、子どもさんに少しでも発達の不安があると「障害」を疑う風潮がありますが、実際は障害以外にいろいろな原因があります。療育教室楽しい広場では、この19年間、そういう視点から早期療育を行い、実際にたくさんの子どもさんが発達の不安を改善していきました。「障害をもつ」ということは、年齢を重ねていっても、同じ生活年令の子どもさんよりもその発達が大きく
札幌市で19年間早期療育を行っていますNPO法人療育教室楽しい広場(略称:療育教室楽しい広場)です。我々の早期療育の方法論である「発達療育」では、目の前に発達に不安がある子どもさんが来られた場合、まず確認するのは「知的な発達の大きな遅れ」つまり「知的障害」の可能性がないかを確認します。知的な発達は、子どもの発達の基盤であり、その大きな遅れは発達全体に影響を及ぼします。発達療育では、基本的に知的な発達の段階を見るときは、絵カードを使い、言葉の理解で知的な発達の段階を見ていきます。
子どもさんの「言葉の発達が遅れる」というとき、その原因と考えられる二つの大きな理由の一つが「視覚が強い」です。★「視覚が強い」子どもさんの特徴・記憶力が抜群に良い・一度見たものは細かいところまで覚えている・絵本や図鑑を見るのが大好きである・テレビなどの画面でアニメなどの動画を見るのが好きである。・アニメのキャラクターや車の名前や車種などを膨大な数覚えている・2才~5才くらいで、平仮名・カタカナ・アルファベット。数字などを読むことができる・一度通った道順を正確に覚えている・
札幌市で」19年間早期療育を行っています、NPO法人療育教室楽しい広場(略称:療育教室楽しい広場)です。これまで19年間で2300件以上の発達相談やことばの指導を通して、とても多い相談内容が「言葉の発達の遅れ」で、その「言葉の発達の遅れ」の原因と考えられるものの中で、断トツに多いのが「お母さんのかかわりが少ない」であり、もう一つが「視覚が強い」です。令和8年5月17日(日)10時~12時、札幌市社会福祉総合センター第3会議室で、療育教室楽しい広場主催の「第2回子ど
札幌市で19年間早期療育に従事している「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場)です。4月12日(日)、札幌市社会福祉総合センター第1会議室で、4月1回目のこども発達相談を行います。2005年4月に発達障害者支援法が施行されてから、その法律の中で「発達障害児の早期発見、早期療育」が明記され、児童福祉法とも関連付けながら、具体的には1才半健診、3才児健診、就学時健診などで早期発見し、そのあとの早期療育の場として児童福祉法の中での「障害児の通所発達支援事業
障害以外で考えられる言葉の遅れの原因を何度か説明いたしましたが、それ以外に「一人遊びが多い」というのがあります。子どもさんは「一人遊び」もするかもしれませんが、お母さん、お父さんそして家族の皆さんと遊ぶこともあると思います。ただ、子どもさんによっては「一人遊び」が圧倒的に多い、という子どもさんがいます。お母さんも「一人で遊んでいるからまあいいか」と特に心配されていなかったケースが多いですね。言葉はお母さんを中心とした大人との「伝え合い」の積み重ねの延長上に出てくると考える
こんにちは!わいわいプラスひまわり教室です!先週、地震を想定した避難訓練を行いました!(^▽^)/活動中に地震が起きたことを想定し、まずは職員の声かけに合わせて、机の下に入って頭を守る練習をしました!突然のことに少しびっくりした様子の子どもたちもいましたが、落ち着いて行動しようとする姿が見られ、とても頼もしく感じました😊揺れがおさまった後は、みんなで避難経路を確認しながら外へ移動しました。職員の話をよく聞き、順番を守って避難することができていました。避難後は、「どうして机の下に入る
こんにちは通所支援ベルテール千葉おゆみ野園です(^^♪あっという間に3月が終わりますね。今月の活動の紹介です。終わっってしまったけど…3週目の【カップス】目と手の協応作業です。(認知・行動)見本のカードの通りにカップの色を合わせます。いろいろなモチーフに変わるので、少し考えてから、縦かな横かなと合わせます。スライダー的あて紙コップの上にボールを乗せて、タッパーを勢いよく滑らせてボールをタッパーの中へ(^^♪筋緊張が入り気味のお友だちが百発百中(^^♪得意な事が
札幌市で19年間早期療育を行っている「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場)です。3月29日(日),札幌市社会福祉総合センター第1会議室で、3月2回目の療育教室(こども発達相談、ことば伸び伸び教室)を行いました。今回は、小学校支援学級3年生のお子さんの「ことば伸び伸び教室」でした。このお子さんは昨年4月から一年後の通常学級編入を目指して頑張ってきました。この3月に、学校、父母、相談室の三者で支援会議が行われたそうで、残念ながらその中では来年度4月から
先述の件について発達外来で医師に相談したところ、『発達障害の息子が「報告」をしない件』発達の凹について、おむつとれないとか風呂で体洗わないとか偏食激しいとかも問題なのだが結構最近まずいなと思っているのが、報告をしないんですよね保育園の話をあまり…ameblo.jp「『うまくやりたい』んじゃないですかねえ」と言われた。親子3人で受診したのだが、息子に「先生に話すけどごめんね。病院ってそういうところだからね」と断った上で「自転車で転んだりクラスの子に意地悪言われたときに『
札幌市で19年間早期療育を行っています「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場」です。この度、令和8年3月29日(日)、札幌市社会福祉総合センター第1会議室で、3月2回目の「こども発達相談」を行います。療育教室楽しい広場の行う「発達療育」では、幼児期の子どもさんの言葉の遅れやコミュニケーションの不安、先生の指示が通らないなどの発達の不安に対して、子どもさんたちは日常の生活経験を通していろいろなことを学んでいくので、その生活経験を見直すことで発達の不安の原
札幌市で19年間早期療育に携わっている、NPO法人療育教室楽しい広場です。(略称:療育教室楽しい広場)★まず、「視覚が強い』と思われる子どもさんの特徴は次の通りです。・記憶力が抜群に良い・一度見たものは細かいところまで覚えている・絵本や図鑑などを見るのが大好きである・テレビなどの画面で、小さいときからアニメなどの動画を見るのが大好きである・アニメのキャラクターや車の名前や車種などを膨大な数覚えている・2才~5才くらいで、ひらがな、カタカナ、アルファベット、数字を読むこと
札幌市で19年間早期療育に携わってまいりました、NPO法人療育教室楽しい広場です。(略称:療育教室楽しい広場)我々が行っています早期療育の方法論を「発達療育」と名付けています。「発達療育」の特徴は、言葉の遅れなどの発達の不安の原因を障害からではなく、子どもさんの毎日の「生活経験を分析」することから考えていくという点です。さて19年間の中で「言葉の遅れ」の原因と考えられるものが大きく二つありました。一つは「お母さんのかかわりが少ない」、そしてもう一つが「視覚が強いという身体的
多摩市ひまわり教室にて講演をさせていただきました!皆さまとても熱心に聞いてくださって、本当にありがとうございます🙇当事者として生きてきた思い、保護者としての息子への思い、そして支援者として出会ったたくさんの子どもたちや保護者様。その全ての経験が今の私の力となり、少しでも誰かのお役に立つことができているなら、こんなに嬉しいことはありません😊振り返ってみると、障害と向き合うことで私の価値観や人生観が揺さぶられて生き方が大きく変わり、世界に広がる多様性を知ることで人生が何倍も豊かになりました。
札幌で早期療育の活動をしています「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場)が19年間発達相談やことばの教室を行ってきた中で、「言葉が遅い」の原因は大きく2つ考えられます。1つは「お母さんとのかかわり方」で、具体的にはお母さんとのかかわりが少なく、そのため言葉の発達に必要な「伝え合い」の経験が少ないと考えられる場合です。そしてもう1つは、子どもさんが「視覚が強い」という身体的特徴をもっている場合です。身体的特徴というのは、「視覚が強い」の他に、触覚過敏や聴
札幌市で早期療育の活動を行っている「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場)です。令和8年3月8日(日)、札幌市社会福祉総合センター第1会議室で、こども発達相談を行います。我々療育教室楽しい広場が行っている早期療育を「発達療育」と名付けています。発達療育の特徴は、言葉の遅れや多動、かんしゃく、友だちとトラブルが多い、一斉指示が通らないと言われたなどの発達の不安について、子どもさんの「生活経験を見直す」という視点から不安の原因を明らかにし、それ
子どもさんを「大事に大事に育てたい」と子育てをしているとき、陥りやすい問題点があります。それは、子どもさんを「大事に育てたい」あまり、子どもさんがちょっと面倒なことや難しいこと、あるいは嫌がるようなことをしようとするとき、お母さんがいつも先回りしてやってあげることが多くなるかもしれません。いつもお子さんの笑顔を見ていたいのかもしれません。このような場合、子どもさんにとってはお母さんがいつもやってくれるので、わざわざいろいろなことを「伝え合う」必要がありません。つまり、いろいろな「伝え合
年少くらいになると習い事始める子増えますよね子持ちの同僚とか保育園の参観日とか、習い事が結構話題になって訊かれるたびに「うちの子は療育教室通っているので…」と答えるとふーんと流されるんだけど余談だが「療育」を隠すのが嫌で、自分からは言わないけど隠しもしないスタンスでいる発達障害を恥ずかしいことだと思いたくない、恥ずかしいことだと思う文化を変えたいという思いがあるでうちは共働きで土日しか習い事の時間がなくて、うち土曜は療育教室だから習い事なんて小学校にあがるまでできるわけないよ
札幌市で活動をしています「NPO法人療育教室楽しい広場」(略称:療育教室楽しい広場)が、2月22日(日)に2月2回目の「こども発達相談」を札幌市社会福祉総合センター第1会議室で行います。我々、療育教室楽しい広場が実践している「発達療育」では、言葉の遅れや多動、かんしゃく、突然違う話をし始める、友だちとトラブルが多い、保育園や幼稚園で集団での活動についていけない、などの発達の不安を、子どもさんの「生活経験を見直す」ことで改善していきます。例えば、子どもさんのかんしゃくに
札幌市で活動していますNPO法人療育教室楽しい広場が主催の「第1回子ども発達研究セミナー」が札幌市社会福祉総合センター第2会議室で開催されました。今回のテーマは「言葉の発達の遅れの原因~~お母さんのかかわり方による伝え合いの少なさ」でした。キーワードは「伝え合い」で、言葉以外の声や表情・視線などの手段を使った「伝え合い」があって初めて「言葉が出る」という内容の講演でした。今回は保育園の園長先生、保育士の方々、成人の就労継続支援の事業所の所長さんなど4名の方々が参加され、講
子どもの言葉の遅れは、知的障害や自閉症などの発達障害だけではないことは、至極当然のことなのですが、では何が原因なのでしょうか?その一つが、子どもの「生活経験」です。言葉を発し、言葉を使ったコミュニケーションが発達していくためには、必要な「生活経験」があります。その一つが、幼児期の子どもたちがお母さんを中心とした大人と、声・動作・表情・視線などで気持ちや感情などを「伝え合う」ことです。「伝え合う」ことの延長上に「言葉を発する」(発語)があり、そして言葉を使ったコミュニケーションが
札幌市で活動しています、NPO法人療育教室楽しい広場(略称:療育教室楽しい広場)が主催いたします「第1回子ども発達研究セミナー」が、2月15日(日)13時30分から、札幌市社会福祉総合センター第2会議室で行われます。療育教室楽しい広場が行っている早期療育を「発達療育」と名付けています。この20年間くらいの間、例えば「3才で言葉が出ない」というとき、知的障害かそうでなければ自閉症などの発達障害ではないかと診断されたり周りからよく言われたりします。しかし、その一