ブログ記事1,925件
皆様GWいかがお過ごしでしょうか❓私は連休前に大腸内視鏡検査と胃カメラをして参りました🏥前回から2年半『大腸ポリープの病理結果』今日は大腸ポリープの病理結果を聞いて来ました。下の方にポリープの画像を載せるので苦手な方はご注意下さいませね🏥🏃💦🏥🏃💦🏥🏃💦💦💦病理結果は…大腸腺腫大腸腺腫…ameblo.jpさてさて今回は…変わらず食道穿孔ヘルニアと盲腸と直腸2箇所にありましたわ(><;)検査後の診察で思わず「またですか」と残念がる私にドクター👨🏻⚕️は笑っておられました
またブログ書いてみる書く内容ができちゃったから。また病だよ・・・しかも希少なんだそう5月7日に病理結果でますそこで判明すればいいけど。はぁ・・しんどいな
ご訪問いただきありがとうございます(ᴗ̤.̮ᴗ̤)こんにちは本日2度目の投稿です📲朝は風がひんやりでしたが午後から上着要らずの暖かさになりましたさて連日病院通いで歳を感じますが今日は先週切除した粉瘤の抜糸でした(右脇の下)粉瘤はだいたいが良性今回の病理結果ももちろん良性のアテローマ(粉瘤)でしたもうこれでこの部位(粉瘤)の心配はなくなってスッキリ⸜(๑⃙⃘'ᗜ'๑⃙⃘)⸝私の場合粉瘤?と思ったらあっという間に炎症破裂しちゃうので
こんにちは、85年生まれのパールです32周期の不妊治療を経て授かった娘(2021年誕)の育児と、二度の乳がん体験(2019年右乳房全摘・2026年左乳房治療中)について綴っています。🌸詳しい自己紹介・これまでの経過はこちら『自己紹介・これまでの歩み』目次🌸自己紹介👶育児・不妊治療のあゆみ🎗乳がんの経過(異時性両側乳がん)自己紹介が長くなってきたので個別記事にしました🌸自己紹介1985年生まれのパ…ameblo.jpこんにちは病理結果から3日経ちまして気持ちはずっ
こんにちは、85年生まれのパールです32周期の不妊治療を経て授かった娘(2021年誕)の育児と、二度の乳がん体験(2019年右乳房全摘・2026年左乳房治療中)について綴っています。🌸詳しい自己紹介・これまでの経過はこちら『自己紹介・これまでの歩み』目次🌸自己紹介👶育児・不妊治療のあゆみ🎗乳がんの経過(異時性両側乳がん)自己紹介が長くなってきたので個別記事にしました🌸自己紹介1985年生まれのパ…ameblo.jpこんにちは術後の結果を聞いて参りました予想より良く
3.16術後3回目の外来今回、久しぶりに主治医の診察1年ほど前から、乳腺外科の外来は担当医制度では無くなっていましたドレーンを抜いたり傷口を見たりするのは別の先生だったんだ。こちらの話をゆっくり話を聞いてくれて、それ以上にアドバイスをくれたりして、信頼できる女医さんでした術後5週間後、手術後3回目の外来でやっと病理結果が出るというので、主治医の予約となりました。今後の治療の不安もあり、旦那にも着いてきてもらいました。しばらく待ってから中待合室に呼ばれ、次かと思ってたら、その後
前の病院で腺様嚢胞癌と診断されたが、大学病院では違うかも?とのこと。ただ、確定ではなく、染色して追加検査をするとのこと。次は4/22。もう期待はしてないけど。こんなことって普通なんだろうか。
今日は午前中お仕事をして、午後は次男の1人部屋のための買い出し🛍️成長していくなぁでも、やっぱりすぐヘトヘト😓私の体力帰ってきて〜😆さて、1回目の乳がんの続きです。そう、ついに「病理結果」を聞く日です🫨リンパ節転移陰性大きさ1.7cmホルモン感受性ありHER2なしKi6726.2%ここまでは良かったのですが、問題は↓↓グレード(がんの顔つき)3※1、2、3のうち1番悪い結果何が問題かというと、抗がん剤をするかしないかの選択です。するかしないかの選択は
昨日は病院でした🏥受付を済ませ、待合に着いたらすぐに主治医が診察室から顔を出し👨⚕️「RIKOさん、どうぞ」と呼ばれました診察室に入った瞬間👨⚕️大丈夫でしたよ!全部取りきれてました!昨日結果が出たばかりで、昨日電話しようかと思ったんですけどねーいゃー、ほんと良かったです先に結果だけお伝えしよう思って。と。主治医の言葉を聞いた瞬間一気に力が抜けました『よかった』その一言しか出てこなくて、でも心の奥からじわじわと何かが込み上げてきました今回の手術では1〜2cm×
癌になりました!今は手術済みで病理結果待ちです!今後のことはそれ次第なので何もわからないし未定。癌だけど普通に仕事してるし海外も行きます。告知されてすぐ家族に電話した第一声が『やばい癌だった(笑)』だったので癌になった気持ちもそれ。面倒なことになったなぁっていうことだけ。『どうして私が』とか『怖い』とか全然思わない。覚悟はしていたし、身体の傷も髪もどうでもいい。何にも怖くない!去年海外行きまくって本当によかった!
🌹今までの経緯🌹2006年右胸DCIS(非浸潤乳管がん)罹患ラジオ波焼却(当時は保険適用ではない為自由診療)2020年左胸浸潤がん(摘出手術)ルミナールA2023年左胸浸潤がん再発(摘出手術)ルミナールA2025年5月左胸再々発サブタイプがHER2陽性に変わる。5センチ以上のがんが複数あり。左脇リンパ節に多数転移。ステージ3c。ki6740パーセント。2025年6月右胸も浸潤がんに罹患していることがわかる。(左胸の転移ではない。ルミナールA。ki67、5パーセントのおとなしい
水の樹です1年前の手術やら何やらを今更ながら思い返しております。今回は、無事に胸骨正中切開にて取り出した組織の病理結果となります。どんなに大変な手術だとしても腫瘍が陽性だったらバンザイなのです結果を聞くまでは、悪性だったら…いやいやきっと陽性だよこのフレーズを飽き飽きするほど繰り返しました。主治医である、ちょい若い先生はこう言います。「水の樹さん、結論からすると悪性でした。結構まわりに噛みついてたしねー。で、病期は隣接のリンパも取ってるからステージ上がっちゃって4
ドレーンからの排液3日続いて70cc(朝+夕)今朝は30cc抜去(50cc以下)するには少し多い今日主治医と👨⚕『ドレーン外す?止めとく?』外したいけど年末年始に体内に液が溜まるのもねーと言うことでまたまた持ち帰り(数日中に基準値クリアしそうだけど)病理結果病院へ向かいながら娘とこれからの治療について話す2度目の乳がんそれもトリプルネガティブ半年術前抗がん剤治療をし緊急入院もあった手術も無事に終わったけどまだまだ治療は続く放射線キイトルーダ投与副作用
12月25日🌲✨病理結果を聞きに母と旦那と3人でいざ!!冊子やネットで情報は予め頭に入れて行った次第だった取ったものの写真が画面に映ってて中々のグロさだったけど自分の中にあった細胞をまた見れて変な気持ちに結果としては良くはなかった、、、術前生検では非浸潤がんStageは0だったけどStageが1に上がるルミナールA0.5×0.3浸潤部あり非浸潤がんの広がり3.8㌢エストロゲン受容体90%陽性プロゲステロン受容体90%陽性リンパ節転移1つ微小k6715%
こんにちは夫と子供達で作ってくれるチョコチャンククッキー、とっても美味しいんです美味しいものを食べると元気が出ますよね病理結果ですER:陽性PgR:陽性HER2:2+(FISHで陰性)ルミナールBKi-67:48%悪性度:3リンパ転移ありとっても顔つきの悪いやつでした悪性度も高く、増殖の早いものは抗がん剤が良く効く可能性が高いとのこと。術前抗がん剤はメジャーになってきていて、先に抗がん剤手術の流れで治療を進めていきたいと言われました。手術なら1ヶ月〜2ヶ月待
大腸カメラをやってポリープがあった時切除すると一部に癌化した所見が見つかることがあります。この癌が、切除し完全に排除できたかというのが当然重要です。その際に重要なのが脈管つまり血管に入ったかと癌の深さです。特に深さです。粘膜の下の粘膜下層に入ると腸の外のリンパ節に転移している可能性があります。内視鏡で腸の部分の癌が取り切れてもリンパ節に残っていれば根治ではないので腸を切除し周りのリンパ節もとってこなければいけません。ここが、特に神経をつかうところ
今日は病理検査の結果を聞きに行ってきました。昨日からドキドキしておりました。まず見せてもらったのが切り取った胸の画像でした。なんか茶色い干からびた塊でした💦茶色い干からびた土?みたいな塊の上にちょこんと干からびた皮膚が乗っていました。人体から切り取るとあんな風になるんだ。その塊を6等分に切った画像とがんがあった場所の画像。とても人の体には見えなかったけど興味深かったです。写真に撮らせてもらえばよかった。次に検査結果の説明があったのですが、生検の時の結果とは色々違っていま
こんにちは今日は朝から安静採血からの病理結果と手術後初めてのキイトルーダ投与に婦人科にて子宮筋腫を見てもらうと言う濃い内容の日採血を終え、主治医からの病理結果をってか、前回病理結果がギリギリ間に合わずでなかなか日数が経過してたので、私が言わなかったら、主治医は病理結果をスルーする所だった「あの、病理結果は?」って聞いたら主治医が「あっ、、💦」って言ったもんな〜色々とグロテスクな画像を見せて頂いて抗がん剤でほぼ癌は消えていたとの事。んほぼ完全奏効てはなくてどうやら、
胃カメラ・大腸内視鏡検査した病院に、胃カメラの細胞診の病理検査を聞きに行った。異常なし、良かった〜😊ついでに近くの眼科の定期検診にも行って来た、視力検査して診察。問題なし、目薬を処方してもらう。また1年後に行こう🎵内科の痔の薬とジクアス点眼液眼科の検診2,500円もするのね💦内科590+620円・眼科2,500+800円合計で4,510円にもなってしまった!ダーリンごめんねダーリンが間違ってチルドに卵を入れてしまった、使おうと思ってたら凍っていた不思議な卵やった、暫く見ていて〜味噌汁
捨て活1000報告…28個目…お菓子の箱29個目…染みのとれないハンカチ30個目…テーブルクロス31個目…いつのだ!?絆創膏32個目…期限切れのサプリ33個目…無印のアルバム34個目…アルバムに入っていた写真35個目…無印のアルバム病理の結果が出ました!術後3週間ぐらいで出ると言われていた結果。思ったより時間がかかりました。結局、1ヶ月以上待ちました確か前回もそうだった。これって地方だからかしら???さて病理の結果ですが、リンパ節転移1つこれは、嬉しい。K
退院の一週間後に、術後の病理結果を教えていただきました。浸潤型2センチくらいリンパ節16個中8個転移あり断端陰性治療効果判定Grade2a初発ステージ4なのであまり詳しく知ってもな、と思って自分から詳しくは聞きませんでした。結果が良くても悪くても再発するか、しないか、分からない。しかし衝撃的なことに、原発巣の中にトリプルネガティブの癌細胞があったと伝えられました先生のブログで、乳がん原発巣には様々なタイプの癌細胞が混在していますと書いておられたのを
親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続きです『すとーんと腑に落ちた、私が癌になった理由』親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続きです『乳癌だと分かっても、全く落ちない私のメンタル』親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続きです…ameblo.jp前回の記事に書いたように、私が癌になった原因を紐解いたり、ためこんでしまった光田先生の講義をまとめたりしているうちに三週間が経ちましたいよいよ吸引式乳房組織生検の結果発表の日あっ、ちなみに、この時
親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続きです『吸引式乳房組織生検を受けて、泣きそうになった理由とは…』親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続きです『病理結果を待たずとも、この日、癌なんだと察知した私』親愛なる皆さまご訪問ありがとうございます前回の続…ameblo.jpさて、この吸引式乳房組織生検なんですが、結果が出るまで3週間もかかるんです癌なのかい?癌じゃないのかい?どっちなんだい?この宙ぶらりん状態3週間はなかなか長いですよねなもんで…この待
おはようございます。はじめにこの記事は、どなたかの決断を否定したり、全摘をすすめたり、こうでなければならないといったものではありません。ご自身の大切な体はご自身の納得のうえで決断されることが大切だと思っています。ただ、自分のために必要な知識だと思ったためリブログさせてもらいました。病理結果と全摘2025年6月左胸全摘病理結果encapsulatedpapillarycarcinoma(乳腺被
2025.8.1010年以上悩まされていた粉瘤をついに切除しました腫れすぎていても切除できないし腫れが引きすぎても場所が不明瞭で切除できない…と皮膚科クリニックを受診するたびに今回は切除できない言われ続け…タイミングを逃し続ける今回やや腫れ程度に良い感じに腫れてきた←語彙力ので、土曜日の仕事終わりに皮膚科クリニックへダッシュやっと局麻で切除できました途中麻酔が効いてない部分があったのか…多形腺腫のオペよりx100痛かったですそして先日抜糸+病理結果を聞きに再
針生検の病理結果は『乳腺線維腺腫』だった今後は年に一度の検診を怠らないようにとのことこの秋は胸のしこりに悩まされたがようやく乳がんに関しては一段落
病理結果の日。朝からドキドキ不安で耐えれんかった。いや、何週間も前から不安で仕方なかったよ。術前検査で画像上は腫瘍消えてそうと言ってくれてたから多少は安心はしてたけど‥手術してしっかり診ないと分からないとでドキドキ不安ばかりの日々だった。結果、、先生からは、お薬がしっかり効いてくれて癌細胞は消えてました的な内容の説明があった。先生が何て話したか‥私も母も記憶にない‥やばい‥診察室に入ったのは私とお母さん。前のめりで先生の話を聞いてたのに‥病院出てから‥母と‥先生なんて言っ
読んでいただいてありがとうございます。このブログはあくまで私個人に起きたことを主観で書きなぐっております。症状、感じ方、副作用、考え方など、個人差がありますこと、ご了承ください。もし、乳がんかも…と悩んでる方がいらっしゃったら、どうか乳腺外科を受診して下さい。もし、告知されて不安で悩んでる方がいらっしゃったら、どうか闘病ブログではなく、乳がん診療ガイドラインを読んでください。どうか少しでも心穏やかに病気に向き合えますように。2024年11月27日通院日。
13年前のお盆休み。ノーブラ・タンクトップで過ごしていると、タンクトップの右胸あたりにシミが、、。右胸を押すと乳頭から茶褐色の分泌液が出てきた。シコリや硬いモノはなし。体調変化なし。お盆休み明けに近くの乳腺クリニックへ。私の乳がんはここから始まった。最近、noteに初めて乳がん関連について書いたが、その反応などから認識することや新たに知ることもあった。その1つが”低リスク”の非浸潤性乳管癌/DCISについて、「すぐに手術をせず定期的に検査をして経過を見る「アクティブモニタリング(積極的経過観察