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『50分間の恋人』最終話晴流(伊野尾慧)は、スランプから抜け出すため海外に拠点を移すことを考え始める。「会えなくなるかもしれない」と言われた菜帆(松本穂香)は、離れ離れになる寂しさ以上に、晴流の力になれないことにもどかしさを抱えていた。そんな中、海外企業による敵対的買収の魔の手がパイレーツ社にまで伸びてくる。加えて、晴流と同期のライバル・氷川(田村健太郎)が引き抜かれるとの噂も出回り、パイレーツ社のピンチに晴流は珍しく動揺。しかし氷川は「マーヴェリックがいるパイレーツ社を辞めるわけ
最終回𝟑.𝟏𝟓(日)よる𝟏𝟎時𝟏𝟓分🍱#ドラマ50恋⋱最終回あらすじ💘⋰ラブラブモード全開の晴流(#伊野尾慧)と菜帆(#松本穂香)💞しかし、幸せな時間は長くは続かず…😲「もう、会えなくなる」突然の晴流(#伊野尾慧)からの告白💬順調に思われた二人の関係に…pic.twitter.com/SdvBT9XY9k—日10ドラマ「50分間の恋人」【公式】(@drama_50min)March14,2026
監督:坂下雄一郎出演:岩田剛典⽩⿃⽟季日本独特のおかしな校則、ブラックな職場環境、暴走するSNSやネット報道といった社会問題を背景に、大人になりきれない中学校教諭が、生徒たちの金髪デモに振り回されながら成長していく姿をシニカルに描いたドラマ。中学教師市川が担任するクラスの生徒たち数十人が「校則への抗議」として髪を金髪に染め大騒ぎになる。騒動はネットニュースに取り上げられ、教育委員会や文科省、さらには総理大臣まで動き出す。そのことを毎日愚痴っていた恋人の赤坂からは「あなたは子どもじみて
わたし、田村健太郎が好きなのです。だから、観たんですよ。この映画で、出番がたくさんあってめちゃうれしかった。インテリ系否定派役でなく、強い人に振り回されながらも、正直に意見をうっかり言う、半開きの口が似合う役だった。こういう役は、田村健太郎のよさが生きる。米倉涼子が、メキシコで亡くなった日本人の遺体を日本に運ぶ際、国際的な手続きを現地で手配するため、領事館から派遣された領事館員を演じていた。暴走する米倉涼子を羽交い絞めにして止めたり、自分の都合よく解釈する米
なぜか、ここ数カ月、田村健太郎熱が出ている。ハイバイ「て」以来なので、1年ぶり。加藤拓也演出の舞台に、田村健太郎と平原テツがでるのは、好物がてんこ盛り状態だ。テーマは「毒」である。毒をもつ植物や生物には、うま味がたっぷり含まれている。だから、毒を抜きすぎず、うま味をギリギリのこした上で、調理して食せば、最高にうまい。緑茶専門店で、常連にふるまわれる「毒料理」。毒食材がもつ美味しさの虜になり、ついつい、一線を越えてしまう人たち。「自己責任」前提のはずが
#横尾初喜監督作品『#おいしくて泣くとき』、原作#森沢明夫さん、脚本#いとう菜のはさん。昨年公開時、観に行く予定が行けなくなって観逃してた映画をアマプラで。とてもよかった。大切な映画でした。子ども食堂にまつわるお話。家庭の事情で貧しくて食事ができない子どもたちのために始めたお店のシステム。それを偽善だと責めたり、貧しい子をいじめたり、そんな状況から繰り広げられるお話。最後は涙。心があたたかくなりました。でも、美談で終わらせちゃいけない‼️子
1月27日(火)、東京芸術劇場シアターイーストで、た組の『景色のよい観光地』を見ました。2月1日(日)までの公演で、すでに終了しています。た組、2013年に結成され、加藤拓也が脚本と演出を。この『景色のよい観光地』は、加藤拓也の3年ぶりの、た組への新作。かつては、『天下の険』と呼ばれた、その麓にある観光地。昼は、お茶と、それにあう菓子を出す店。夜は、料理と、お茶で割った酒類を出す店。元鍼灸師の隆治(平原テツ)が、モダンな内装のお茶屋を開き。ビジネスパートナーの健介(田村健太郎)が
第𝟒話𝟐.𝟏𝟓(日)よる𝟏𝟎時𝟏𝟓分🍱#ドラマ50恋⋱第𝟑話を復習🍳⋰〖見ちゃったんだよね〗晴流(#伊野尾慧)をランチに誘おうとルンルンな麗美(#秋元真夏)🌹しかし、氷川(#田村健太郎)から「晴流が他の女と一緒にいた」と目撃談を聞くと一変し...!?💥…pic.twitter.com/fEvqEVNQc3—日10ドラマ「50分間の恋人」【公式】(@drama_50min)February4,2026
🍱第𝟑話放送中💘〖パイレーツ社員が目撃!?👀〗菜帆(#松本穂香)と過ごす晴流(#伊野尾慧)の姿をまさかのパイレーツ社員・氷川が目撃💥2人の関係がバレてしまう…!?🤫𝐓𝐕𝐞𝐫で第𝟑話リアルタイム配信中📺🔗https://t.co/YmpqWyG6iY感想は【#ドラマ50恋】でお願いします✨️pic.twitter.com/7qNmDaktp8—日10ドラマ「50分間の恋人」【公式】(@drama_50min)February1,2026
た組『景色のよい観光地』を観に行きました。セットはキッチンとカウンターがある小さな茶屋。インテリアが和テイストでセンスが良い。毒キノコを食べる人を見たことが無いが、口に含むとあんなに恍惚の表情をするものなのだろうか。たぶん、ほとんどの人は見たことがないはずなので、あれくらい大げさに見せることで「病みつきになる魔力」を表したのかな、と思う。あるいは「毒」を、ギャンブルやアルコールや薬物に置き換えて観ても良いのかな?と思った。前野(安達裕実さん)の食レポが上手い。まるでソムリエ。それ
東京芸術劇場シアターイーストで上演中の、加藤拓也作・演出・た組『景色のよい観光地』を観てきました。加藤拓也さん作・演出の作品は、『綿子はもつれる』『もはやしずか』『いつぞやは』と観てきていますが、(2022年版の『ドードーが落下する』はYouTubeにあがっていたものを鑑賞)感想を読み返すと、特定の人物に感情移入していたり、防衛的になっていたりと、私自身の心理にかなり影響があった感じですね。今作は、今まで観た作品と印象が違って、観終わった後の自分の心理的反応が意外でもありました
加藤拓也率いるた組の「景色の良い観光地」を池袋、東京芸術劇場シアターイーストで観た。*******演劇サイトより*********山中の観光地にある現代的なお茶屋。健介と隆治は一緒に生活をしながら共同で経営している。健介は主にお茶やお菓子を担当し、隆治は経営や運営の全般を管理していた。隆治は「毒のある物を調理する」という健介の趣味に惚れ込んでいる。***********観光地にオープンした見るからにおしゃれなカウンター造りのお茶屋(美術:山本貴愛)のセットが秀逸。凝
劇団「た組」の新作公演。加藤拓也さんの会話劇。しかし、今回はいつもとテイストが違っていたな。男女の機微や言い分ではなくて「毒」というものについて。とある観光地でお茶屋を開いているところのシェフ(田村健太郎)は毒キノコの調理に興味があり、それを食べると美味だということも知っていた。共同経営者の隆治(平原テツ)は、それを店のメニューに載せようという。すったもんだしている中、そのキノコを食す二人と常連の前野(安達祐実)隆治と旧知の仲の宮口(宮崎秋人)も加わっていく。
東京芸術劇場シアターイーストで上演中の劇団た組「景色のよい観光地」を観てきました。た組の舞台は北乃きいさん目当てで観に行った「心臓が濡れる」が初めてだったと思います。その後、主宰・加藤拓也さんの名前を見かけること(意識すること)も多くなり、自然と劇団た組の作品も追いかけるようになっています。近年観た作品は家族のあり方を描いたものが多かったように思いますが、今回は少し色合いが異なるような気がしました。観光地のお茶屋を舞台にした「毒」に関するお話。健介(田村健太郎)がおいしいお
『50分間の恋人』第1話辛島菜帆(松本穂香)は、ゲームソフトメーカーに勤めるキャラクターデザイナー。自分が創ったキャラクターで人気ゲームを誕生させるため、日々邁進中。そんな菜帆の息抜きは、昼休みに公園で手作り弁当を食べること。ある日公園で転びかけた菜帆は、偶然そばにいた甘海晴流(伊野尾慧)にコーヒーをぶちまけてしまう!なんと汚してしまった服は30万円もするヴィンテージ品だといい、弁償できない菜帆は困ってしまう。「俺、被害者。君、加害者」と言い張る晴流は、なぜか菜帆が持っていた弁当が気
推しの殺人最終回『ラストステージへ』2025年12月25日(木)放送矢崎(増田貴久)に睡眠薬を飲ませ、その間に彼が連続殺人事件の犯人である証拠を世間に明らかにする――。この計画への協力を河都(城田優)から求められたルイ(田辺桃子)、テルマ(横田真悠)、イズミ(林芽亜里)。ところが計画は失敗し、河都は屋上から自ら飛び降り死亡した。一方、羽浦(田村健太郎)の失踪事件の真相に近づく望月(曽田陵介)は、辞職願を書き始めるが……!?そんな中、「ベイビー★スターライト」の解散ライブが決定
共稼ぎの夫婦間の心の機微を、見事に描いた作品と言えるだろう。30代以上で、結婚はしていなくとも同棲の経験がある人であれば、少なからず共感する作品だ。佐藤サチ(岸井ゆきの)と佐藤タモツ(宮沢氷魚)は大学で同じコーヒー研究会に所属していた。すぐに仲良くなり、一緒に暮らすようになる。卒業後、サチは一般企業に就職し、タモツは塾講師のバイトをしながら司法試験を受験していた。しかしなかなか合格できない。サチは少しでもタモツの役に立とうと思い、自分も一緒に司法試験を受験することにする。タモツ
佐藤さんと佐藤さん『ミセス・ノイズィ』などの天野千尋が夫婦をテーマに撮り上げた人間ドラマです。同じ姓の佐藤同士で結婚したカップルが、夫婦として共に暮らす中で徐々にすれ違っていく。面白かったです。と言っても、ゲラゲラ笑える作品ではありません。とっても、とっても共感する作品でした。きっと、多くの人がそう思ったでしょう。そして本作の特徴は、主人公カップルのそれぞれの言い分や感情に共感するのです。お互いに、それぞれ言いたいことがある。それぞれ思うと
金髪『バスカヴィル家の犬シャーロック劇場版』などの岩田剛典が主演を務めたドラマです。日本独特の校則や教師を取り巻く職場環境といった社会問題を背景に、ある中学校教師が担任クラスの生徒たちによる「集団金髪デモ」に振り回されながら成長する姿を描く。何とも心の中がモヤモヤする映画でした。登場人物全員の発言内容が、まぁ、イライラしたものです。昭和の男のダンディズムに憧れる私エロマン星人です。好きな言葉は、「男の中の男」。そんな俺からすれば、主人公の先生も、
神奈川に住んでるエルフの「どきどき!エルフどき!第10話したたる脂に弱いエルフ2025年12月4日(木)放送異世界のエルフの森を追われ、今は神奈川県に住んでいたエルフたち。人間と仲良くなろうと、ラジオ番組を立ち上げる!御社の乱れ正します!2第10話「まさかの宿敵登場に玲は⁉」2025年12月4日(木)放送マスター(マーク・パンサー)から渡された資料を読んだ玲(山崎紘菜)の表情が変わる。今回のターゲットは、有名建築家の等々力泰彦(池田成志)。なにやら玲と等々力には因縁があ
/#伊野尾慧×#松本穂香W主演新ドラマ『#50分間の恋人』🍱💖\「ごめん、ドキっとさせちゃった?」ズレ&きゅんな場面写真を初公開🫣🤍🎮追加キャストも発表!#田村健太郎#中田クルミ#田畑志真#大仁田美咲#本多力(声の出演)⏰2026年1月18日(日)スタート!#ドラマ50恋@drama_50minpic.twitter.com/hQnbAQzLYt—ABCテレビ(@asahi_tv)December1,2025
こんにちは数あるブログの中からようこそ坂口健太郎くんと映画が好き好奇心旺盛でアクティブでも常に交感神経優位でお疲れな私が日々の出来事を綴っていますTOKYOタクシーの後はしご鑑賞観たのはこちら金髪悩んだのですが私の推しもう一人の健ちゃん田村健太郎さんがが出演しているので観ることにしました出番が多いと聞いて期待していたのですが思っていたより少なかったです(涙)というのも私、岩ちゃんが苦手なんですでも岩ちゃんが王子様
木曜ドラマ『推しの殺人』第9話「【連続殺人鬼の正体】待ち受ける驚愕の結末」「ベイビー★スターライト」の元に、羽浦(田村健太郎)殺害当日のことが書かれた脅迫状が次々と届く。そんな中、イズミ(林芽亜里)の復活ライブを無事に成功させるが、イズミの娘・希望が連れ去られてしまい……!?一方、河都(城田優)が失踪した現場に落ちていたハンカチが麗子(加藤ローサ)のものだと知ったルイ(田辺桃子)は、大胆な行動に出る!そして、新たな被害者が……。ついに連続殺人事件の犯人が明らかに!
「君の顔では泣けない」の坂下雄一郎が、監督と脚本を担当したオリジナル作品だ。中盤やや構成がぎこちない部分もあったが、かなり面白い作品であった。市川(岩田剛典)は、30歳の公立中学校教師だ。ある日自分が担任の生徒たちが、何人も金髪で登校する。当然学校は大騒ぎとなる。話を聞くと、少し前に隣のクラスの家後と言う生徒が、髪が赤いから染めてくるようにと担任教師から指導され、それをきっかけに不登校になっていた。それを知った市川のクラスの板緑(白鳥玉季)がクラスメート数人に金髪になることを提案
木曜ドラマ『推しの殺人』第8話【脅迫者の正体…連続殺人の謎…新たな刺客…】ルイ(田辺桃子)とテルマ(横田真悠)の支えもあり、イズミ(林芽亜里)が出産。お祝いの花が届くが、それは羽浦(田村健太郎)を埋めた場所に何者かが並べた花と同じもので…!さらに、ミチル(なえなの)が連続殺人事件の新たな被害者となり、捜査が進められていた。望月(曽田陵介)は、ルイたちに身の危険を感じることはないかと問いかけるが――。そんな中、テルマの弟・カイ(本島純政)が3人のことを探り始めて…!?
なんでー!ドラマのコーチに出てるじゃん🩷やだ。でもこの役嫌だ。インテリ風の役がいい。まぁ、数分だったからいいよ。許してあげる。ゆったーりしてる、細かいことは気にしない、頭のいい、会いにきてくれる、可愛い可愛い言ってくれるク〇〇好きな変態さんいないかな。癒されたい。
神奈川に住んでるエルフの「どきどき!エルフどき!第4話うまく乗せられるエルフ2025年10月23日(木)放送異世界のエルフの森を追われ、今は神奈川県に住んでいたエルフたち。人間と仲良くなろうと、ラジオ番組を立ち上げる!御社の乱れ正します!2第4話「PTA会長と教師!校内不倫を成敗!」2025年10月23日(木)放送次なるターゲットは学校内で横行する校内不倫。PTA会長と教師の不倫を「オフィスAIRクリーニング」が成敗!学校の理事長からクリーニングの依頼を受けた
こんにちは数あるブログの中からようこそ坂口健太郎くんと映画が好き好奇心旺盛でアクティブでも常に交感神経優位でお疲れな私が日々の出来事を綴っていますドキュメンタリーばかりが続きましたがたまにはこういうのも秒速5センチメートル私は新海誠監督とは相性がよくないらしく大ヒットした君の名は天気の子すずめの戸締りを観ましたが何が良いのか全く理解できずというわけで名作だと聞いていた秒速5センチメートルには目もくれずでも実写化
木曜ドラマ『推しの殺人』第3話「隠蔽殺人の罪がついに発覚…!?」3人組地下アイドル「ベイビー★スターライト」のテルマ(横田真悠)とイズミ(林芽亜里)は、多額の借金をする元メンバー・ミチル(なえなの)に脅され、ある契約を結んでしまう。一方、ルイ(田辺桃子)は、羽浦(田村健太郎)を埋めた場所に起きた“異変”について2人には言えずにいた……。そんな中、調査会社の下谷(テイ龍進)が、羽浦の部屋からなくなっているものがある、と鋭い指摘をしてきて……!?
木曜ドラマ『推しの殺人』第2話「【危険な隠蔽工作】共犯者に向けられる疑惑の目」地下アイドル「ベイビー★スターライト」のルイ(田辺桃子)、テルマ(横田真悠)、イズミ(林芽亜里)は、社長の羽浦(田村健太郎)を殺害し死体を山に埋めた。“一蓮托生”。罪を共有した3人は一緒に暮らすことに。そんな中、殺害現場に居合わせた元メンバーのミチル(なえなの)から、口止め料の30万円を催促する連絡が入り……。「誰か一人でもぼろを出したら私たちは終わり」。そんなルイの心配は的中し……!?