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こんにちは。あっという間に終わってしまった、ゴールデンウィーク。今回はまったく予定を詰め込んでなくて、ちょうどよい感じに出かけたり家にこもったりできました。学生時代の友人と会ったり、実家に行ったり、近所の友達と遊びに出かけたりした以外は、家でまったり読書したりアニメを一気見したり。実家では、春を感じる食材を食べさせてもらいました。ウドやタラの芽やタケノコなど。自分では、飽きもせずに毎回同じようなありきたりの野菜を手に入れて食べており、旬のものを楽し
いつもどんぐり小屋さんのブログで勉強させていただいているのですが、先日は、『私にとって大切な育児本』というタイトルで紹介されていた本のうち、『私にとって大切な育児本5冊』子育てのなかで、雑誌だけでなく育児本(子育て本)にもお世話になりました。私にとっての大切な本を、出逢った順に5冊紹介します。『いい家庭にはものがたりが…ameblo.jpまだ読んでいない本があったので、拝読しました。「子どもを信じること」(田中茂樹著)子どもを信じること|さいはて社さいはて社は「あらたな親
3/15(日)この日も2週連続で、ホーム公園での自転車の練習エルもだいぶこげるようにストライダーの12インチから14インチ・ペダル付きに移行し、今は12インチの時と同じようにキックで進むかペダルをこぐ、を時々で使い分けながら自分のペースで楽しんでいますこの日はまだ寒い日でしたが、公園のあちこちに春の花が咲き始めていて、お花を摘みながら公園を進んでましたお気に入りのポイントで遊び回る二人を撮っていると…木に挟まって動けなくなったエルが『だれかぁ〜たすけてぇ〜』と言うので慌てて救出しました
先日、あるSNSで『今日も朝10時に全家事と1時間の有酸素運動が終わりました。』との投稿を発見しました💡す、すばらしい✨✨爪の垢でも煎じて飲まねば、、と、記事を開くと、朝家事だけでなく子育ての投稿も目に飛び込んで来ました。その方のお子さんは1歳で字が、3歳で漢字が読め、6歳になる現在は毎月600冊の本を読んでいるそう『天才児、現わるか?!』思っていると『4歳で無量大数までの単位を覚え、5歳で割り算の筆算をし分数も理解した、。』と続いていました。そして朝は15分の読書をし、お風呂には
田中茂樹さん著【子どもが幸せになることば】を読みました✨少し前に【社会学者が子育て本を読んで考えたこと】の中で紹介されていた本のひとつで一番気になっていたもの。読みやすくて、読み進めたくて1日で読んじゃいました。我が家には中一の長男がいますが、めちゃくちゃ当てはまることがあってぎっくりしたのです。(よくない意味で)長男は真面目で、家のお手伝いもよくしてくれて、そんなに反抗的でもないいわゆる「いい子」気質なのです。小学校では学級委員を、中学になっても評議委員を務
こんばんは。メルマガ始めました近々体験セッション募集開始します。ご登録はこちらからお願いします精神科医タマちゃんのメルマガ今夜は、最近読んだ本から紹介です。「子どもを見守ること」田中茂樹(大和書房)から。https://www.daiwashobo.co.jp/book/b10134868.html子どもを見守ること-株式会社大和書房生活実用書を中心に発行。子どもを見守ること詳細をご覧いただけます。www.daiwashobo.co.jp田中先
こんばんはわかばです。万博の話や、介護の話など書きたい話が色々あるのですがすっ飛ばして(笑)「今」の話を書きたいと思います。先日見つけたこの本何となくピンときて、試し読みしてすぐにポチリポチったその日に届いて、読み始めました。中には不登校の子供たちの親の話や帰宅願望の強い認知症の方への対応など、興味深い話が色々あります。その中で、私が頭をハンマーで殴られたくらいショックだった一文は二重の命令「好きにしていいよ」でした。現在、うちの次男は無職のまま半年もブ
夏休みも終盤。うちの中2の息子、夏休み前半は、部活(運動部です)の公式戦に向けて、練習やら練習試合やら、結構忙しくしていたのが、公式戦が終わり、部活もお休み。てことで暇な息子はそりゃあもう、だらだらだらだら・・・・昼まで寝ていて起きてこない、起きたら起きたで、自室でエアコンをがんがんにかけて(18度くらいにしているもよう)学校から貸与されたPCで(ダメな行為)ひたすらYouTubeを見ているっぽい。昼ごはん(それも、こちらが声をかけるタイミングでは食べない)を食べ
こんちはご訪問くださってありがとうございます小5の夏休み前に1か月間不登校になり2学期からは週3保健室登校週2在宅リモート授業で小学校卒業まで過ごした息子。中学入学後、1学期は週3教室登校、週2欠席、というペースで過ごせていましたが2学期より起立性調節障害を発症し登校困難な状態に。3学期に入ると過眠により睡眠時間が15時間前後となり起床が16時前後となったため殆どの社会活動が困難な状態となりました。現在、中2。室外
『文句をいいたい夫にふさわしい妻』日々、愛ある言葉に支えられている今朝も三女が起きず、遅刻して学校へ送っていった今日は夫が仕事休み。いなければあてにしないんだけど、いると求めてしまう。夫も三女…ameblo.jp昨日の続き心を入れ替え、三女を笑顔で学校へ送って帰宅帰ったものの、夫にイラついた態度をとったからか、夫は気まずそうにしてまた寝室にいって寝ちゃった「今日はひとりででかけようかな」と思ったんだけど、そこで先日聞いた言葉を思い出した愛とは目の前の人と仲良くすることで
子どもを信じることAmazon(アマゾン)1,540円あまり悩まないけれど、今週はめずらしくネガティブになったで、気づいたこと悩んでいるときは実践していない。行動停止しているとき。頭でグルグル考えて何も実践していないから悩む。何にもしていないから悩む。考えると同時に何かしらよいと思うことを実践していれば悩む暇はない。ネガティブになって投げやり気味になって、気付いた。直接その悩みに関係なくてもできることはいくらでもある。·口角を上げる·姿勢よくする·歩
こんにちは!UMIカウンセラーのかほです♡不登校の悩みを解決♡UMIカウンセリング2月枠満席につき募集を終了しました3月枠を2月末に募集します『【2月枠満席】不登校・悩みの根っこから紐解くUMIカウンセリング』こんにちはUMIカウンセラーのかほです。カウンセリング2月枠は満席につき募集を終了しました3月枠は2月末に募集予定です不登校の悩…ameblo.jp今日は私が時々読み返している
人日の節供の室礼です。七草籠と根引き松。えんし
ブログ156日目あまり子育ての本は読まないんだけど、この本はなんか惹かれて2.3年前に買った気がする夜遅くまでテレビを観ているとき、「いつまでテレビ観てるの!」→「先に寝るよー」今の子たちはテレビよりもスマホだけど、私はそれまで「早く寝なさい!」と怒っていたでもこの言葉を実践してからすごく楽になった。実際今でも「ママ、先に寝るね〜。早めに寝なさいね〜。おやすみ〜」と子どもより早く寝てる笑このあとの文章にもあるんだけど、子どもを指示、命令、禁止など操作する言葉ばかりになっていた。
学校に行ける気配がない長女。私の直感で、不登校は長引くなって思った。私から学校にアポを取り担任の先生と校長先生と私の3人で話し合いをする場を設けてもらうことにした。先生や、学校側は不登校の生徒を出したくないんだ。学校は再登校できることをゴールに思っているんだ。当時の私は、学校側は不登校のことを理解していない。味方ではない。娘に登校刺激をして欲しくない。学校に対してバリアを張りつつあった。校長室という場に行くのは緊張するし、自分の思いを伝えきれるかわからない。
福岡市東区箱崎でことばの発達相談をお受けしております、言語聴覚士の筒井美奈です。いつもブログを訪れて頂き、ありがとうございます。今日は本を一冊ご紹介。「子どもが幸せになることば」田中茂樹著ダイヤモンド出版2019年に出版された本ですが、私が最近出会い、とても共感しながら「ほんとそうだよな~」と読み進めることができた一冊です。。特に、「どうやって子どもを笑わせようか、どうやって喜ばせようかとそれだけを考えて、のん気に育児を楽しんでもいい。そのほうが子どもは幸せになるし、親
『ズル休みの子が元気になる過ごし方。幼稚園〜高校まで』子ども達が小さい頃に住んでいた社宅には1〜2才違いで下に弟や妹のいる家も多く、ママ達は大変な毎日を励まし合いながら上の子が幼稚園に入学する日を指折り数えて待…ameblo.jp↑続きです。親業の一般講座を受講中でしたので、インストラクターに長男が幼稚園に行き渋る事を話しました。講座で習った通り、自分の気持ちを正直に表すと【長男が幼稚園に行ってくれないと嫌、困る!】となり【私が問題を持っている】と分かりましたそこまでは分かっ
こんにちは精神科医カウンセラー田中茂樹先生のこころに響いたことば・・・・・・・・・・・・・・・子どもの頃のゆったりした時間に遊んだり、ぼーっとしたり何の役にも立たないことをして過ごすことや親にやさしく受け止めてもらって過ごせることはその子どもの人生の重要な基礎になるのです。・・・・・・・・・・・・・・・私たち親は子どもにはいろいろなことを体験させたいできるようになってほしい子
生きていく上で必要なことは、勉強だけではないと頭では分かっていても、小1で九九を覚えた!とか、分かりやすい達成感に親は心を惹かれるところがあります。そこには、「うちの子は(学校には行ってないけど)、微分積分ができるんです」というような、誰に対するというわけでもない言い訳をしたい、または、不登校を(家で勉強はしていると)条件付きであれば受け入れる、そんな親心があるのかもしれません。しかし、著者は「そのような分かりやすい達成の多くは、コンピュータにさせることが可能」であり、むしろ、「自分
いとです。今日は、子育てで悩んでいる親御さんに絶対に読んでいただきたい本をご紹介します。有名な本なので、ご存知の方も多いかもしれませんが。子どもを信じることAmazon(アマゾン)不登校の親の会に参加した時に、講師の方が何冊か本を持ってきてくださっていて、その中の1冊にこれがありました。著者の田中茂樹さんは、脳科学者で医師であり、ご自身も4人のお子さんを持つお父さん。ボランティアで近所の子ども達にサッカーを教えたりもしているそ
ブログのタイトル通り、私は『親業』と『子どもを信じること(田中茂樹)』をベースに子育てをしてきました。私の中では2つとも大事なもので、私にとって親業は『やり方』のバイブル、子供を信じることは『親としての在り方』のバイブルだと感じています。親業はゴードン•メソッドと呼ばれるプログラムが確立されているので、学んだ後にすぐ試せるのが良いんですよね。在り方が変われば根底から『バン!!」って変わるけど、子育てで悩んでる時期って日々やる事がてんこ盛りですからね、、。私が子育てで悩んでいた時は『在り方
以前ご紹介した田中茂樹さんの「子どもを信じること」。不登校児の親として共感ばかりであり、一言ではとてもまとめきれないので章ごとに思ったことなど書き連ねていければと思います。2.目に見えるものに偏りすぎていないか学校に行っているか、宿題をやっているか、学校に行かないならオンラインの授業は聞けているか、宿題やらないならせめてチャレンジタッチはやってるか。ここまで来ると懇願のような領域になってしまいますが、親はつい、子どもが何をできたか、何をできなかったかに目が行きがちです。一
この本は、不登校のシンポジウムでスピーカーの方が薦められていた本です。4人の子どもを育てながら、医師として臨床の現場でたくさんの子どもと接する中で著者が見つけてきた、「本来子どもが持っている力を信じる」という信念。多数の事例を紹介しながら、子どもとのコミュニケーションの望ましいあり方について、具体的な方法が提案されています。私も小1の息子が入学早々不登校になり、親として日々悩む中で、この本に書かれていることが、とても救いになりました。不登校生徒数が30万人に迫る中、同じよ
びーんずネットさんで購入した、田中茂樹さんの“子どもの不登校に向きあうとき、おとなが大切にしたいこと”を読みおわりましたいろいろと心に残ったお話がありますが、いくつか挙げてみると…先進国38ヵ国で調査をしたところ、日本の子どもは「身体的健康度」は38ヵ国中1位だったけど、「精神的満足度」は下から2番目、37位だったということ。子どもの幸福度1位は自由な教育と自由な学校で有名なオランダ。ほかの本を読んでも思ったけど、日本はもうずっと前からの教育を今も続けている。みんなでいっし
5年前のある日、次女が牛乳パック1本を床にぶちまけました。その前日、たまたま私が読んでいた本に、牛乳をこぼそうと思ってこぼす子供はいない。だから、怒らないこと。とありました。とってもタイムリー。その本のおかげで次女は怒られずに済み、このエピソードは強烈に記憶に残ったのですが、肝心の本の題名を忘れてしまい探していました。その本と、昨年末、運命の再会を果たしたのです長女、次女、それぞれの不安に同調して子どもと一緒になってぐるぐる🌀している私を見た知人に田中茂樹さんという心理士さんの本をす
ご訪問ありがとうございます何度も読み返すこの2冊子どもを信じること[田中茂樹]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}子どもが幸せになることば[田中茂樹]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こちらが我が家の基本方針?ざっくりいえば家ではこどもにリラックスしてもらうということです。私は絵本が好きなのですが、それは、知育?とか学習効果を狙ったものではなく、ただ、ただ楽しむためです!!!小さい時、母に絵本を読んでもらって嬉
この間、田中茂樹先生×びーんずネットのイベントに友達から教えて頂いてアーカイブ視聴をさせて頂きました。本当に素敵な医師でもあり臨床心理士さんでもあり発達凸凹のお父さんでもあります。興味がある方は是非「子どもを信じること」を読んでみてください(NHKのあさいちで観た人がこの本をたくさん買ってくれたみたいで、急にまた火がついたので何事か!と田中先生笑ってました)不登校に悩まれている人ではなくお
今年に入って数日すでに経ってしまいましたが、目標を年末に決めていましたそれは、1ヶ月1冊は本を読むことです去年も数冊読んだのですが、育児に関する本ばかりでしたが、振り返ると本を読んでいるときのほうが、穏やかに子どもに接することが出来たなぁと今読んでいる本はこちらの2冊以前に「こどもを信じる」という本を読んで、すごく勉強になることが沢山かいてあって、、。同じ田中茂樹さんの本です♡やっぱり選ぶのは、子育ての本ばかりになりそうですが、読んで自分の育児への不安も解消できたらなぁと思っています
グレーゾーンの子どものミカタのマツジュンです。子どもの発達障害のことで悩んでいたり、子どもの不登校で悩んでいる人に「親が幸せになりましょう!」と言っても、「こんなに苦しいのに幸せになれるのかしら・・・」と思う親も多いです。でも子どもをあるがままで受け入れるためには、受け入れる親が幸せでないとダメなのです。親が自分の問題を抱えていて、それでいっぱいイッパイになっていたら、子どもの問題に気がつきにくくなりますし、子どもにまで気が回らないのが本音だと思うのです。だから子どもの問
子どもとの向き合い方で反省したり、心が疲れているなーと思った時に読み返す本がある。それは、田中茂樹さんが書かれた子どもが幸せになることばこれを読んでいると、長女がいつもにこにこさん読んでるー!と言う笑先日、長男に辛くあたってしまった時に絵本のだいじょうぶだいじょうぶと一緒に読み返した。この本は今ある問題に対して、こうすればよくなると書かれるようないわゆる育児書とは全く違う。親はどんなマインドでいたら育児を楽しめるか、ラクになるかということに軸をおいていて