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メゾン・ド・ヒミコ映画のお勧めです2005年邦画ジャンルは…メゾン・ド・ヒミコ※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督犬童一心◆脚本渡辺あや◆製作久保田修小川真司◆製作総指揮椎名保三木裕明◆出演者オダギリジョー柴咲コウ田中泯西島秀俊◆あらすじ父の恋人である春彦から、父の余命が少ないことを告げられ、ゲイのための老人ホームの手伝いも頼まれる沙織。自分を捨てた父との関係を取り戻す感動作。◆感想Netflixにて配信されていたのを発見!懐かしい〜…内
2026年8月6日映画『国宝』通常版Blu-ray【Blu-ray】[吉沢亮]楽天市場5,040円${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見るすごく楽しみにしていたんですが正直原作を読んでいない私には映画の良さがわかりませんでした💦主人公の喜久雄を取り巻く3人の女性、春江、藤駒、彰子をもっと詳しく知りたかったので映画ではあまり深掘りされなくて残念でした😔
「国宝」を観た⇒公式サイト映画『国宝』公式サイトBlu-ray&DVD2026年12月2日(水)発売!kokuhou-movie.comアマプラで観たう〜ん確かに美しい映像だったけど…長崎人としては初めの舞台「花月」とか長崎弁とかが感じられるのは親近感はある先ず立花喜久雄の高校生までを演じた黒川想矢という若い俳優さんを知ることができたのは収穫田中泯さん演じる国宝が舞う「鷺娘」までが自分としてはすごくよかったと思っている吉田修一さんの原作を読んでないので何とも言えな
2025年9月7日に録画した【19番目のカルテ】最終話ひとを、診る人視聴~キャスト~徳重晃……松本潤滝野みずき……小芝風花東郷康二郎……新田真剣佑大須哲雄……岡崎体育豊橋安希子……池谷のぶえ平手秀……本多力天白龍馬……矢部太郎瀬戸舞子……松井遥南名和悟……永野宗典戸田勝久……羽谷勝太金山覚……カトウシンスケ高岳恵生……新井美羽横吹順一……六平直政岡崎拓……杉田雷麟黒岩百々……仲里依紗茶屋坂心……ファーストサマーウイカ刈谷晋一……藤井隆成海辰也……津田寛
原作は『朝日新聞』連載(2017.1~2018.5)後加筆修正され出版された小説『国宝上青春篇』『国宝下花道篇』(著/吉田修一朝日新聞出版2018)。李相日監督による映画化は『悪人』(脚本/吉田修一、李相日監督/李相日2010)、『怒り』(脚本/李相日監督/李相日2016)に続いて3作目。さて、ブンガクがわからない私の苦手とする女性作家代表を金子ひとみさんとすれば、男性作家では平野啓一郎さんや吉田修一さんかもしれない。確かに凄い物語なのだが、『悪人』でもいろ
昨年にMAJという音楽祭があったことを知らず今年見るぞ!思っていて☟https://ameblo.jp/148redhorse/entry-12966312690.html『知らなかった国際音楽祭『MAJ』』恥ずかしながら『MAJ』という日本の音楽祭が昨年5月に開催されていたことをつい最近知りました。みんな知ってたの?オープニングはYMOのRYDEENにの…ameblo.jp今年は録画してスタンバイしておきひと月以上たってやっと見ました。紅
京都dddギャラリーの、シアターポスター展に行きました。演劇、舞踏、オペラなどの舞台芸術のポスターに焦点を当てたとの、趣旨を拝見(会場内は撮影禁止)。アングラ(死語か)からメジャー、ミニシアターから大劇場、外国の翻案から日本オリジナル。.。。伝統から前衛、はたまたその混合などなど、その時代と歴史を感じます。ポスターそのものがアート。特に、大駱駝艦の麿赤児、50年前(!)の田中泯の舞踏ポスターに、命の脈動を感じました。(外に出て、会場を振り返ります。)
「忠臣蔵」の世界観で二次創作したファンタジー映画。どこから来たのかわからない異形の少年カイは、赤穂領内で行き倒れており、若き大石内蔵助に発見された。内蔵助は鬼子と呼び処分しようとしたが、カイに何かを感じ取った浅野内匠頭は内蔵助を制し、彼を救った。内蔵助の娘ミカも何かを感じ取って、熱心に看病した。そのままカイは赤穂で成人したが、その風貌から粗末な扱いを受け、領内の森の中で小屋を建てて暮らしていると、ミカ姫とは身分の差を超えて両想いの間柄に。ある日、将軍綱吉が赤穂を訪れることに
2023年10月26日(木)丸の内TOEI第36回東京国際映画祭「ミュージック/SomebodyComesintotheLight」舞台挨拶フォトリポート登壇者:田中泯(ダンサー)、三宅純(音楽家)、高崎卓馬(企画・プロデュース)動画リポートも随時配信中http://tokyoborderless.tvhttps://www.youtube.com/@TokyoBorderl
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/moviewalker/entertainment/moviewalker-1423343?page=1『ゴジラ-0.0』新キャストに田中泯!吉岡秀隆、山田裕貴らも続投決定&豪華キャスト陣の熱演を収めた特報映像(MOVIEWALKERPRESS)|dメニューニュース神木隆之介、浜辺美波が出演し、山崎貴が監督、脚本、VFXを務める『ゴジラ-0.0』(11月3日公開)。本作の新た…topics.smt.docom
ゴジラの予告を待ってたら寝過ごした諸君、ごきげんようWelcometomyblog!昨日の夜誰よりも早く出そうと思ったのに。待ってる間に寝てしまった…それはともかく、お前らゴジラの特報見たか?なんか今回映像が綺麗になってない?今回で多くのことが明らかになったな。キャスト陣は前作のキャストが全員復帰かつ新キャストに田中泯が追加ということ。そしてもう一つ、ゴジラには核爆弾が投下されるもの、生存してしまうということだ。劇中で田中泯が『ゴジラは核攻撃にも耐えるそうです
『ゴジラ−0.0』の特報第ニ弾が公開されました。ハイライトは………田中泯演じる科学者?の言葉「ゴジラは核攻撃にも耐えるそうですな」……「ゴジラ体組織」と表記され、シャーレに収められているゴジラの皮膚……赤丸が記された地図…野田(演:吉岡秀隆)が呆然とした表情で「人間のやっていい事の範疇、越えてる」と呟く……「アンタ、自分が一体何をしたのか解ってんのかよ!」と叫びながら野田を殴りつける敷島(演:神木隆之介)……軍用機から投下される爆弾……“人類の罪と罰。もう無(ゼロ)には戻れない
映画『メゾン・ド・ヒミコ』の感想・レビュー[25695件]|Filmarksレビュー数:25695件/平均スコア:★★★★3.7点filmarks.com[視聴媒体]BS松竹東急(録画)21年前の映画ということで、柴咲コウもオダギリジョーも西島秀俊も若い。一方、田中泯は今と変わらない(笑)柴咲コウの父親が田中泯。柴咲コウが子供の頃に、田中泯はゲイであることをカミングアウトして家族と離別。銀座の「卑弥呼」というゲイバーのママにおさまる。ガンを患い、店
カンヌ映画祭で話題の映画『箱の中の羊』子供を亡くした、綾瀬はるかと大悟の夫婦が、子のヒューマノイドを迎える。「万引き家族」の是枝裕和が監督。お笑いの大悟が夫役?と思ったが、受け入れ難いヒューマノイドに、次第に心を寄せる無骨な父を好演。どの映画でも存在感のある田中泯や、粗雑でありながら娘を思う余貴美子ら、ベテランが暖かい。不穏な展開を感じさせながら、不思議に安らかなラスト。「箱の中の羊」は、「星の王子さま」との関連。「大切なものは目に見えない」が隠れたテーマか?綾瀬はるかが、家の設
遅ればせながらAmazonプライム・ビデオで「国宝」を見ました時間が取れず、半分ずつ見ました。歌舞伎は好きです。御園座へ年に一度、観に行きますが無料なら何度でも観たいです。(良い席で見ようと思うと、チケットお高いですもん)生の舞台と違って劇中の歌舞伎シーンには生では見ることのない裏側のシーンがあってへぇ〜こうなってるのかと面白かったです。歌舞伎に詳しい方から見たら本物の歌舞伎役者さんとは違うと思われるかもしれないですが踊りも台詞も、うっとり見惚れました。あのお
「国宝」アマプラで観ました3時間長い途中でトイレ休憩行きました以上・・・いや、以上ちゃうなんかね、観ただけで満足してしまっておなかいっぱいですがやっぱり感想は書いておこう※盛大にネタバレしてるのでお気を付けくださいまず映像が美しいそして吉沢亮と横浜流星が美しいさらに歌舞伎も美しい美しいの大渋滞カメラワークも最高である舞台の上の歌舞伎のシーンはもちろんなんだけど私は支度部屋から舞台へ向かう通路が妙に好きごちゃごちゃと物が置かれ
映画『国宝』を再見。最初の、任侠で父が殺されるシーン。雪の中、血に染まる庭の片隅の石灯籠の美しさ。黒川想矢の眼差しの力。老いた女形の田中泯による「鷺娘」を見るだけでも、チケットに値する。吉沢亮と横浜流星の「京鹿子娘二人道成寺」は見事だが、ふたりは、ライバルというより、歌舞伎の魅力と苦悩に立ち向う同志のよう。やさぐれて、屋上で舞う吉沢。死の床の田中泯の洞察。横浜が、壊死した足を切断する前に、「曽根崎心中」のお初を演じる。その足に頬ずりする、徳兵衛を演じる吉沢。「死ぬる覚悟が、聞
Primeで国宝を観ました田中泯さんはやっぱりすごい人間国宝とあってもラスト、あの場所でのあのシーン『ここには美しものが何もないだろう……』思い出す度に心がフリーズしてしまうほど、私にとっては印象的でしたさて…さて…今年もこの季節寒い季節、一緒に寝てくれてありがとうお気に入りの柔軟剤でお洗濯しました✨夏はお休み〜また寒くなったら、宜しくね……
今回は、「国宝」を鑑賞致しましたAmazonプライムで御座います。任侠の一門に生まれた喜久雄(吉沢亮)は15歳で父を亡くし、歌舞伎の名門の花井半二郎(渡辺謙)に引き取られる。半二郎の跡取り息子・俊介(横浜流星)と兄弟のように育てられ、ライバルとして互いに高め合い、芸を磨く日々を送っていた。そんなある日、事故で入院した半二郎が、自身の代役に息子の俊介ではなく喜久雄を指名し…。皆さん記憶に新しい「国宝」。3時間という長尺に加え、連日満員ということで躊躇し、映画館では見逃しておりましたが、
映画『アルキメデスの大戦』(監督、山崎貴。2019年。菅田将暉、柄本佑、……等)6年ばかり前に映画館で観ました。これは映画の醍醐味を感じることのできる作品でしたね。見終わってからスカッとするようなストーリーは、傑作以上の面白い映画だったなあ、と思います。今回は、レンタルDVDを借りて来ました。久しぶりに見直しましたが、やはりその面白さは変わりませんね。ストーリーの展開の良さで、ドンドン引き込まれる。『いやー、映画ってホントに面白いですね……。』田中泯さんの演技が、とても凄いと思いま
おはようございます🌞皆さん、映画🎬国宝観ました?賛否両論ありますが、僕は面白かったというか、人の半生を垣間見た。率直な感想で、皆フィールドこそ違えど、色々ある生き方なんて僕も重なる場面が幾つかありました。朝8時からやっています‼️キラキラ✨ツヤ髪✨ならおまかせください💇♀️💇♂️福岡県北九州市の美容室リディアンchairの生田英朗と申しますこの看板が目印です。👇思わず今日は国宝。映像も美しく、BGMも良かった。皆上手でした。主役2人よりも、渡辺謙
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000740.000001956.html【109シネマズプレミアム新宿】8年もの歳月と想像を超える情熱の末に生み出された坂本龍一氏が音楽を担当した壮大な映像詩『黒の牛』が7月3日(金)から1週間限定で上映決定!株式会社東急レクリエーションのプレスリリース(2026年6月11日16時00分)【109シネマズプレミアム新宿】8年もの歳月と想像を超える情熱の末に生み出された坂本龍一氏が音楽を担当した壮大な映像詩『黒の牛』
吉田修一の原作の大ファンなので、最初映画化されると聞いたときには、流石にそりゃ無理筋だろうと思ったもんだ。いくら上映時間を長くしようとも、劇場版の尺の範囲内であの長大な二人の役者人生そのものといったようなストーリーを描ききるなんて、とてもとても、と。ところがどっこい、李相日監督の手腕によって見事にこの物語が、更に文章では読者の想像に頼るのみで、描ききれなかったはずの歌舞伎の舞台が、美しい豪華絢爛な映像としてスクリーン上に。いやもうほんと原作に匹敵するというか、ある意味で原作を超えるほど素晴ら
こんばんは、みみみですご訪問ありがとうございますいいねやフォローに、そしてコメントにいつも元気をもらっています病歴覚え書き・2019年3月、くも膜下出血(クリッピング)・同年8月、顕微鏡的多発血管炎から急速進行性糸球体腎炎に・同年10月、深部静脈血栓症(両下肢)・同年11月、ステロイド性白内障発症(2021年1月両目オペ終了)・2020年7月、帯状疱疹・2021年2月、3回目の深部静脈血栓症(両下肢)・同年8月、左下奥歯の歯根破折で抜歯・同年9月、大腸ポリープ発覚
アマプラで映画「国宝」を観ました。約三時間なのでしっかり時間をとって途中で中断しないように準備。出演は吉沢亮、横浜流星、渡辺謙、寺島しのぶ、田中泯、黒川想矢、高畑充希、見上愛、森七菜など。原作は吉田修一。父を亡くした天涯孤独の子供が歌舞伎の当主に引き取られて跡取り息子と切磋琢磨する物語。映像の中に歌舞伎の表や裏の出来事をしっかり取り入れた事、吉沢亮の強欲に淡々と精進して演じる姿がただただ素晴らしい事、この二点だけでこの映画を観る理由はじゅうぶんあります。原作は文庫本で約800頁以上、
ネタばれ注意‼️今回は「国宝」(監督李相日175分)を観た感想についての、ChatGPTとの対話をアップします。早速レッツらゴー‼️あなた今日は「国宝」(監督李相日)をAmazonプライム・ビデオのサブスク見放題で観たよChatGPTおっ、「国宝」を観たんだね!李相日監督が、国宝を映画化した作品で、任侠の家に生まれた主人公・喜久雄が歌舞伎の世界に飛び込み、芸に人生を捧げる壮大な一代記だね。主演は吉沢亮、ライバル役を横浜流星が演じている。([映画.com][1])ユーザーさんは
先日、昨年話題になった映画国宝がAmazonPrimeVideoにアップされたので早速観てみましたコレは朝日新聞に連載されていた新聞小説を加筆して単行本にした物を映画化しているそうです。原作は読んで無いけど多分結構な長編。それをなんとか3時間の映画にしているのでちょっと主人公の女性関係のこととかが描ききれてない感じ。でも上方歌舞伎の事を描いているので実際の大阪松竹座(映画の中では難波座)『関西旅行8大阪松竹座さよなら公演』道頓堀の人混みをかき分けてやって来たのは、大阪松竹座この大阪
箱の中の羊ヒューマノイドの少年と彼を家族に迎えた夫婦の姿を描くドラマです。亡くなった息子の姿をしたヒューマノイドと暮らすことにした夫婦が、大きな決断を迫られる。メガホンを取るのは『万引き家族』などの是枝裕和さんです。面白かったです。カンヌのコンペティション部門の正式出品作品として、先日話題になりました。残念ながら受賞はなりませんでしたが、近未来の技術革新と、人間本来の心の中の繊細な感受性が、相互に戦いながらも、共感しようとする様が印象的でした。
プライムビデオで国宝を見た原作を読んでないのでなんとも言えないが・・・泣き所がわからなかった確かに所作は素晴らしいだがしかしまったく歳を重ねたことに感じさせない吉沢亮氏に違和感が・・・娘役のカメラマンが瀧内公美さんとは気が付かなかったただひとつ怪演が光ったのは田中泯氏う~ん国宝ファンの方すみませんあくまで個人の感想です
是枝裕和の最新作だ。予告編を観た段階では、亡くした子供の代わりにヒューマノイドを迎え入れた夫婦の再生の物語かと思った。しかし実際にはそうではなかった。設計士の音々(綾瀬はるか)と、昔ながらの工務店を経営する健介(大悟)の間には息子がいた。しかし息子は2年前に死亡している。そんな二人のところに「REbirth」という会社からメッセージが届いた。REbirth社は大切な人を亡くした人に、ヒューマノイドを提供するサービスをしていた。息子の葬式の時に名刺を配っていたことを思い出した