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本日2回目の更新『【夏休みプーケット旅行記9日目】降ったり止んだり、お部屋ステイの1日。』前回の記事はこちら『【夏休みプーケット旅行記8日目】念のため病院受診と診断結果。』前回の記事はこちら『【夏休みプーケット旅行記7日目】息子の体調不良、下痢から…ameblo.jp昨日の記事はこちら『【夏休みプーケット旅行記8日目】母の予感、念のため病院受診と診断結果。』前回の記事はこちら『【夏休みプーケット旅行記7日目】息子の体調不良、下痢からの発熱!』前回の記事はこちら『【夏休みプーケット旅行記6日
この夏、某国へ研修旅行と称する修学旅行?、海外短期留学?へレンを送り出した。南半球の南の方と北半球の北の国と2箇所なのだが、夏と言うこともあり北半球の方が人気だった。我が子は北半球へ行けた。春から燃油サーチャージ値上げ問題への対応で早期発券(パスポート用Alphabet表記必須)から始まり、色々バタバタ準備をした。パスポート、セキュリティポーチ、ホームステイ先へのお土産、WiFiルーター(学校のチラシ経由だと無制限が超お得)、現地通貨準備(自分はSBJ銀行で交換が多いけど、今回は半分三菱U
家では日本語を話すと徹底しているものの、現地校に通い出すと兄弟の間では英語を少し話します。夏休みに日本に行く前は、ルー大柴のように英語と日本語がごちゃ混ぜで話したりしていました。私は、テレビも日本語にしたくVPNを契約しましたが、テレビに接触不良と表示され全然見れないのです😭夫は家では好きなものを見せて良いという考えで英語でも見せています。昔からやってることは、寝る前の日本語の本の読み聞かせ。日本にいる私の親とほぼ毎日電話。それに加えて、補習校に通う。この3つです。特に補習校は週
こんにちは嶋野蘭です😊1週間って早いですね。あっという間。息子が中学生になってから提出物はもちろん記入する資料も行事も多いです昨日は、親子面談がありまして事前に場所と時間の希望を聞かれていたので、私たちが学校に伺うことにしました。(場所は、先生が家に来るか、喫茶店か、学校か選べます)夫と2人で早めに学校に着いた時の写真なんですけど↓私の視線の先には「今から何が始まるの?」と夫に聞いてしまった光景がありました。😂バイクがびしっと整列みんな子供達を迎えにきた保護者だよ
「留学を考えているけど、いつの時期がベストなんですか?」このご質問、本当によくいただきます。今日は、その答えをはっきりお伝えします。短期でのご留学なら、2月・3月・4月が一番おすすめです。気候がちょうどいい、体調管理の心配が少ない季節この時期のニュージーランドは、ちょうど夏から秋にかけての季節。暑すぎず、寒すぎず、お子様の体調管理の心配が少ない気候です。慣れない環境で過ごすからこそ、気候面でのストレスが少ないというのは、実はとても大切なポイントです「世界の自然の宝箱」と呼ばれる景色を
夏休みが終わる…アメリカ🇺🇸駐在帯同3年目です下の子は補習校に通っています今週末から補習校再開です中学生になり今までより宿題が増えぶーぶー言いながらですが1週間前までには終わらせていましたちなみに一言も声がけしていませんそもそも補習校の課題について夫や私から一度も声掛けたことないです知らない間に終わらせています上の2人の反面教師があってか?それだけは楽させてもらっています現地校もあと2週間足らずで新学期ですぼちぼち学校から新学期の案内が来ます真ん中は履修登録の確認用
やってもうたよ中学校の連絡帳には、点数がつけられるんだけど‥‥なんと90点。原因は私サインしたつもりでいたのよ。あぁぁぁぁぁぁ10点減点って大きくない?😂サインはさっき書きました。この点数何と関係あるのか聞いてみたら普段の点数らしい。まぁ、そこまで大事ではないって言ってるけど‥聞いたら結構大事っぽい10点減点は大きいよね。日付と下校時刻帰宅時間を書かないだけでも10点減点なんです。ルールは他にもたくさんあるみたいで、登校時と下校時の掃除は絶対。そして息子は掃
留学というと、主役はもちろんお子様。でも実は、保護者様とホストファミリーの関係も、留学の満足度を大きく左右しているのをご存知でしょうか。出発前からの交流が、信頼関係の土台になります弊社がご案内している現地校では、過去にご利用いただいたご家庭のホストファミリーと、日本の保護者様が出発前からメールで直接やり取りをされているケースが多くあります。そして滞在中も、日本の保護者様からホストファミリーへ「今どんな様子ですか?」とメールで様子を伺うことで、ホストファミリー側もお子様の写真をこっそり撮って
現地校の友達家族17人と友達のニューハンプシャーの別荘に遊びに。メンバーに小麦粉アレルギーが2名、牛や豚が宗教上の理由で食べられない人が1名いるので、料理や食材はGooglespreadsheetで管理。初日の夕飯はカレー。泊めてくれる友達の超偏食の息子君がバーモンドカレーの甘口で作るBeefcurryが大好きで。でも、そのママさんは牛や豚は食べられない。そんな時は作り分け。一番左がバーモンドカレー、真ん中がルーを入れる前に取り分けたグルテンフリービーフ
ニュージーランドと聞くと、多くの方が思い浮かべるのが「羊」ではないでしょうか。でも実は——現地校に留学していると、意外と羊に会う機会がありません(笑)。街中や学校生活の中では、なかなか出会えないんです。そんな時は、週末にホストファミリーとちょっとお出かけするタイミングで、「羊を見に連れて行って!」とお願いしてみてください。きっと素敵な週末のひとコマになるはずです。たくさんのお問い合わせ、ありがとうございます!さて、ここからは大切なお知らせです。おかげさまで、このところ本当にたくさんのお
2016年から2022年までアメリカに駐在帯同していた我が家。帰任後も2023年の夏に1ヶ月、2024年の夏に2週間、赴任地に遊びに来て現地校の友達と交流してました。今回の旅行は子ども達がそれぞれ大学に入寮する前に5家族で集まるもの。我が家以外はみんな家族参加だから総勢17人。みんなアメリカ人、勿論英語。私の英語はかなり錆びついていて💦日本に戻ったら、ほぼ使わないからね。滞在中はご飯、作ります、3食とも手分けして。事前にGooglespreadsheetで食
夏休みという長い期間に子供たちが学校に通わないことで学力や学習習慣が低下する現象を"Summerslide"とか"Summerlearningloss"などと言いますが、我が家ももちろん毎年経験しております特に、日本へ一時帰国し、日本語学習へのモチベーションも上がることから、アメリカに戻ってからも日本語学習を強化しがちで日本語の読書も増え、確実に英語力が毎夏落ちます。秋に現地校での新学期が始まると全国標準テストもありますが、こちらの成績推移を見ても、昨年冬から春にかけて上がった成績が
ホストファミリー争奪戦、始まっています「ホストファミリーって、どんな人が受け入れてくれるんですか?」これは、保護者様から本当によくいただくご質問です。今日は、その裏側を少しお話しします。誰でもホストファミリーになれるわけではありません弊社がご案内しているホストファミリーは、現地校との提携のもとで選定されています。政府によるチェック、ポリスチェック、そして学校側の厳しい審査——これらすべてを通過したご家庭だけが、現地校と提携するホストファミリーとして認められる仕組みになっています。つま
分かってたよ、けどね…アメリカ🇺🇸駐在帯同3年目ですこの夏に現地校の高校を卒業した上の子この秋から州立大学に進学しますここまでも紆余曲折だった進路ですDecisionDayにも決まらず卒業式に配布された進路先も未定で提出(せめてGapYearにしてよ!!)夏休みに入っても最終決定できずでしたが帰国する気もなさそうなので自力でスカラーシップ取ってくる前提で秋から行く大学を決めました親としては学校が出していたGPAが計算間違えていて実際よりも低くてそのせいで学費の減額
ボストンに2年ぶりに遊びにきてます。2016年〜2022年まで駐在帯同をしていたから、子どもの現地校やスポーツ関係のなど知り合いが沢山います。今回はヨットクラブの友達の家でランチ。着いた翌日に伺いました。友達の家、素晴らしい立地とセンス。もはやホテル並み。海を見ながら、友達の家のダイニングルームでランチ。ヨットクラブでコーチをしてる息子くんもランチに戻ってきてくれて⛵️お庭もゴージャス。ワンちゃんにボールを投げて遊ぶうちの子。パパさんが写真を撮ってくれました。
こんにちは。NEWHORIZONOVERSEASSTUDIESの、日本語の他、英語、ポルトガル語、スペイン語、を話す、Hiroです!今回はパラグアイにあります、アスンシオン日本人学校について書きます。まず、以前、この学校について記事を書きましたので、リンクを貼っておきます。『パラグアイの日本人学校』こんにちは。南米留学および教育移住サポートをしております、NEWHORIZONOVERSEASSTUDIES、のHiroです。南米留学・教育移住サポー…ameblo.j
留学経験者に聞いた「ちょっと勿体なかったな」という例も、正直にお伝えしますこれまで成功のコツをお伝えしてきましたが、今日は少し視点を変えて、実際にあった「もう少しこうしていたら」という例もご紹介したいと思います。決して失敗談を責めるためではなく、これから留学されるご家庭に少しでも参考にしていただければという思いでお伝えします。一番多かったのは「連絡のタイミング」経験者の方々にお話を伺うと、一番よく聞かれたのがこのパターンでした。お子様から「寂しい」と連絡が来たとき、すぐに応えてあげ
ここ数年、保護者の皆様とお話ししていて強く感じる変化があります。それは、「英語は必須」「海外経験はできるだけ小さいうちに」という考え方を持つご家庭が、明らかに増えているということです。「親子留学」から「単独ホームステイ」へ以前であれば、小さなお子様の海外経験といえば「親子留学」が主流でした。しかし最近は少し違います。10歳から、お子様お一人で海外のご家庭にホームステイし、異文化に触れさせる。これが、今のトレンドになりつつあると感じています。親が一緒についていくのではなく、あえて一人で異
最近、息子が夢中になって読んでいる本があります。それが『劉伯溫軼事』きっかけは、私の母が毎日のように見ている歴史ドラマでした。母は祖父の影響で歴史好きになり今でも楽しそうに番組を見ています。ある日、その番組を見ていた息子が劉伯溫に興味を持ち、「もっと知りたい」と図書館で本を借りてきました。(ちなみに同級生に聞いても、誰も劉伯溫を知らなかったそうです🤣)息子と祖父正直、私は息子がこの本を借りてくるまで劉伯溫という人物を知りませんでした。でも息子に教えてもらい、私も興味を持つよ
現地校の先生が語る「留学が成功する子」の共通点①昨日に引き続き、現地校の先生方が長年の経験から語る「留学が成功するお子様の特徴」をお届けします。最初の1週間、ホームシックにならない子はいません異国の地に突然放り込まれ、慣れない環境、飛行機の疲れ、時差ボケ——。最初の1週間は、誰でもホームシックになります。これは大人でも同じです。特別なことではなく、誰もが通る自然なプロセスです。早く現地に馴染む子には、実は共通点があります数え切れないほどの留学生を受け入れてきた現地校の先生曰く、保護
その「留学」、実は現地の子と一緒に授業を受けていますか?学校単位や他国からの団体で「留学」「ホームステイ」という名前がついたプログラム、実はよく見かけます。20名規模の団体で行くようなものも含めて。でも、ここで一つ質問です。それは、現地の子供たちと一緒に授業を受けられる留学ですか?実は「留学」と名前がついていても、内容は全然違う学校単位でまとまって行く団体留学の多くは、実際には現地校の教室をひとつ借りて、その団体のためだけに英語の先生が英語を教える——というスタイルです。メインは観光
この記事を編集しようとして、誤って過去の記事を消してしまいました😭いいねをしてくれた方などごめんなさい🙇♀️ショック。。もう復元できなさそう。。話は変わって、子供が、夏休み前に現地校のお友達からメモ書きをもらってきたんです。何かと見たら、その子のお母さんの携帯番号が書いてありました。ChatGPTに聞いたら、夏休み中にプレイデートしようってことだよと教えてくれたので早速連絡してみることに。私たちは一時帰国予定があったので、アメリカに戻ってきてからプレイデートすることに!!ア
留学生を迎える現地校(学校によります)では、留学生が到着すると必ず行われる歓迎の儀式があります。それが「マオリWelcome」。今日はまさにその瞬間が、ある提携校で開催されました。子供とは思えない、本場のハカの迫力現地の生徒たちが披露してくれるのは、マオリ語による本場のハカ。力強い掛け声、そろった動き、真剣な表情。正直、「これが子供の演舞なのか」と驚くほどの迫力です。画面越しにも伝わってくるその本気度は、教科書やYouTubeでは絶対に味わえないものです。こうした異文化への敬意と誇りを
先日ご案内した、クライストチャーチ春の団体留学プログラム。早速のお申し込み、本当にありがとうございます。現時点ですでに3名様のご参加が決定しています。現地校には「留学生の国ごとの受け入れ人数制限」があります実は、提携している現地校には各国からの生徒受け入れに人数制限があります。つまり、「行きたい」と思ったタイミングでは、すでに枠が埋まっているということが起こり得ます。特に人気の高い学年・時期は、毎年早い段階で埋まってしまう傾向があります。「まだ検討中だから大丈夫」ではなく、検討中の今の
娘の学校では最近、虐待が目立っています同じクラスの男の子が家庭で虐待を受けていて、何日も学校に来させてもらえないということで先生が警察に連絡し家庭に警察が立ち入ったという。こっちには児童相談所みたいなのはないのかなぁ??先日は1週間一回も登校させてもらえなくその週にやっていたテストは全部受けておらず成績の評価にも影響が出てしまいます。(もうすぐマレーシア独立記念日)その子が友達に"母親の再婚相手から怒られていつも暴力をふるわれていること、学校には行かせない!と言われているこ
全く気づかなかった‥‥😳息子の学校の運動服この上着、最高なんです何が最高かって?洗ったらすぐ乾く着たら暖かいとにかく軽いしかも、もう私と同じサイズLサイズです😂さらに、すごいのが……さりげなく付いていたコレ↓⚠️警告⚠️全く気づかなかった……😅息子が見つけて教えてくれました。イラストの警告って言葉よりも目に入るんですね🤣どこまでも高機能なジャージでしたそれではドレープワイドパンツ(丈長め75.0cm)GU【SALE/70%OFF】steppi【洗える/撥
留学生活初日から時差ボケがあるのに、現地校でお友達ができてお買い物にお出かけしたりしてる子がいて驚きました最初は「絶対海外行かない!」とカウンセリングの時も仰ってたのに今一番楽しんでますなので実際どうなるかって結構保護者様の強い意志も関係したりして。保護者様が海外ご留学経験があって絶対視野が広がるので行かせたいんですという強い気持ちで、全くホームシックにならなかったケースです一番心配してたのに保護者様にも連絡しないという女の子は楽しくなると一切連絡しないんですよね。こっち
こんにちは。嶋野蘭です😊今日から息子の通う中学校で新入生オリエンテーションが始まりました。こちらが新しい教室です。黒板の文字はとても綺麗で教室も隅々まできちんと整理されていて感動しました。思わず担任の先生に「教室がとても綺麗で感動しました。ありがとうございます。」とメッセージを送ったところ「先輩の皆さんや他の先生方と一緒に準備した成果です。」とお返事をいただきました。先生方だけでなく先輩たちも新入生を迎えるために頑張ってくれていたんですね🙇ここから始まる新生活。親とし
現地では、もうこんな景色が広がっています今まさに現地に行っているお子様たちからは、こんな様子が届いています。現地校のお友達とすっかり仲良くなり、放課後は一緒にお買い物に出かけるお子様10歳・11歳という年齢でも、ホストファミリーとプールに出かけるなど、家族の一員として自然に溶け込んでいる様子現地の子に「負けたくない」と本気で勉強に取り組む姿これは「留学に連れて行った」のではなく、お子様自身が現地の環境に飛び込んで、自分の力で居場所を作っている証拠です。この「自走できる経験」こそ、私たち