ブログ記事606件
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『カノコバト(SpottedDove)』山の中の村の水場人だけでなく、鳥たちもおこぼれの水を拝借しているようです。この鳥も日本的珍鳥枠まだ日本で見たことがないです。ハト目ハト科学名Streptopeliachinensis和名カノコバト英名SpottedDove**********************************
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅ホテルに到着早速鳥見へ!!<ここから鳥の写真>今回は『ロクショウヒタキ(VediterFlycatcher)』宿から標高を上げて山の中の村のそばで探鳥開始早速日本でも大人気の青い鳥が登場4羽くらい初日でいきなり撮影出来ました。スズメ目ヒタキ科学名Eumyiasthalassinus和名ロクショウヒタキ英名VediterFlycatcher***************************
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅まずは空港から宿へ向かう道中での鳥たちをご紹介します。<ここから鳥の写真>今回は『ヤナギムシクイ(GreenishWarbler)』これも日本で記録のあるムシクイです。珍し枠のムシクイですねwスズメ目ムシクイ科学名ヤナギムシクイ和名Phylloscopustrochiloides英名GreenishWarbler*****************************************
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅まずは空港から宿へ向かう道中での鳥たちをご紹介します。<ここから鳥の写真>今回は『イエスズメ(HouseSparrow)』日本の鳥類目録にも載っているスズメもちろん珍鳥扱いです。ほっぺの黒い●がないんです。スズメ目スズメ科学名Passerdomesticus和名イエスズメ英名HouseSparrow****************************************************
今回は、ヒバリシギを見ていて、ヨーロッパトウネンを発見した‼️ヒバリシギのすぐ横に現れたトウネン。トウネンだと複数でいるのに、1羽しか居ないのは何でだろうと思いながら観察をしてみると、初列風切が尾羽より突出し、嘴は細長く尖っているように見え、足の長さは泥だらけでよくわからなかったけど、先日トウネンを複数見ていたおかげで違いがわかった🤔ヨーロッパトウネンヨーロッパトウネンの渡りのコースは、日本を通らない。見られるとしたらトウネンの群れの中に稀に混じっていることがある。
8/12今日も再び同じ道路で探鳥。峠を目指し上っていく途中、道端の木にダスキー・ブロードビル(DuskyBroadbillガマヒロハシ)が止まっていた。DuskyBroadbillガマヒロハシスマトラン・ラッフィングスラッシュも再び出現。この後も何度か見ることができたが、そうなると現金なもので、次第に有難味が薄れてくる。近くからフェルジナス・ウッドパートリッジ(FerruginousPartridge)の声が聞こえてきた。道路から少し森に立ち入り、しばらく待つと、1羽が眼下の
レンカクは一妻多夫でタマシギなどと同じですがタマシギは雌雄が全く違う色ですがレンカクは同色全く見分けがつきませんこのレンカクは良く鳴いていた相手を探してるんでしょうか?繁殖期は雌が鳴くと思うのですがもしかしたら雌か?と勝手に想像している
黒常鶲L13~15㎝ヨーロッパ、ロシア、モンゴルで繁殖し、アフリカ北部、ヨーロッパ南部、インドで越冬ヨーロッパ南部では留鳥日本海沿岸部で迷鳥として見られることもある。※これまで日本で記録されたのは、中国中西部に分布する亜種とされているオスは全体が黒く、羽の所に白い模様、尾羽根がオレンジメスは茶色っぽい色若鳥はオスでも羽に白い模様がない南部の亜種は体がオレンジ、頭が白っぽい別名「爆撃跡地の鳥(Bomb-sitebird)」イギリスで第2次世界大戦後、ガレキの山となった
いつだったか、ナベコウを見に行った時に、コウノトリが現れて、背比べをしてくれた🤗大きさの比較がよくわかるね🤔左:ナベコウ右:コウノトリナベコウ:全長95〜100cmコウノトリ:全長100〜130cmちなみにダイサギは、全長90cm撮影機材:NikonD500AF-SNikkor500㎜f/4GEDVRAF-STERECONVERTFRTC-14EⅢ
最終日、早朝よりまた場所取りが始まった。早起きしないと、船の左舷側の前方の方が取られてしまうということで、頑張って早起きをしたけど中程だったよ😅でも、最初にシャッターを押した時間は、5時25分だった笑😆最終日なので、アカアシカツオドリの成長の白い姿を見て帰りたいところだけど、そう上手く行けば良いのだけどね🤔さて、最終日に出会った海鳥さんを順番に紹介するね🤗アカアシカツオドリ若鳥嘴がピンク1年目ぐらい?嘴が黒色だと幼鳥なんだがね😅アカアシカツオドリ若鳥アカアシ
帰りの船でぼーっと海を見ながら後方を見ていたら、力強く飛びながら船を追いかけて来る1羽の海鳥がいた😊防振双眼鏡で眺めていると、だんだんと近づいてきて、嘴が見えた。何と嘴のピンク色が綺麗だ❣️艶やかさが綺麗な海鳥は、何だろうと考えた🤔アカアシカツオドリの若鳥だ‼️凄い滅多に見ることができない海鳥に感激した🤗アカアシカツオドリ若鳥(黒尾白色型)後方より飛来アカアシカツオドリ若鳥(黒尾白色型)ピンク色の嘴と先端は黒色アカアシカツオドリ若鳥(黒尾白色型)下
昨日の昼過ぎから海上を見ながら海鳥を見ているけど、黒っぽい海鳥をよく観察をしていた🤔伊豆諸島を過ぎて小笠原諸島に入ってくると、複数で飛んでる姿を見るようになってきた。前回、八丈島航路で見ていた海鳥と同じアナドリだ‼️小笠原諸島の海域に入って来ると、割と近くを複数で飛んでくれるのが嬉しい🤗アナドリアナドリアナドリアナドリアナドリアナドリアナドリアナドリアナドリ翼の下面の羽の様子アナドリ翼の上面に薄茶色が見られるアナドリ翼の上面に薄茶色
船に乗って2日目だ🛳️一日中、体が揺れているのは疲れるのだが、防振双眼鏡で海上を眺めていると遥か遠くの方で、飛んでいるミズナギドリの姿を見ることができる。でも、遠すぎるので識別するのは無理だし、写真を撮ってもシャーペンの芯ほどの大きさなのが写っているぐらいで撮っても仕方がない😅たまにその遥か遠くのミズナギドリが、不意に近くに姿を見せてくれる。近くと言っても、遥か遠くの水平線から船までの距離で、だいたい真ん中ぐらいか、もう少し手前のことを指している。喜んで近くに来たミズナギド
海上を防振双眼鏡で眺めていたら、海面スレスレを猛スピードで飛ぶ姿を捉えた🧐黒っぽい姿が見えたので、またアナドリと思われたが飛び方が違って凄く早い。よく見るとスマートな流線型の体に、頭部だけが白っぽい🤔何処かで見たことがある😊そうだクロアジサシだ‼️宮古島のパナリ岩礁で繁殖をするクロアジサシを見に行った時の姿と同じだ🤗こんな南方の海上で出会うとは、驚いたよ笑😆クロアジサシクロアジサシクロアジサシクロアジサシクロアジサシクロアジサシクロアジサシ
朝からずっと防振双眼鏡で海鳥を見ていると、ほとんどが遠くで飛ぶ姿が見えるばかりだったけど、船の近くに来てくれたカツオドリ、よく見るとカツオドリとアカアシカツオドリだった🤗嬉しい出会いだ結構、長い時間、船に並行しながら驚いて飛んだトビウオ追いかけていた🧐左:カツオドリ右:アカアシカツオドリ左:カツオドリ右:アカアシカツオドリアカアシカツオドリ成長褐色型翼の上面コーヒーブラウン色カツオドリとアカアシカツオドリって仲良しだね❣️撮影機材:NikonZ50
またまたレンカクですいっぱい撮ったので再度投稿します
前にやっていた小玉スイカの収穫は終わって今は6月22日に買って食べたカットスイカを栽培していますたぶん大玉スイカだと思います7月25日には袋栽培で植え付けました袋の下は開封しています下にも根が出るようにそれで8月22日には葉が茂りまして8月22日の写真ですが実を1苗に1個2苗ですので2個実をつけていますたくさんの花は咲きましたが2個に絞りたいので他の花・実はとっていますこれが、9月末まで順調に育つと収穫する予定です
レンカクいっぱい撮ったので連投いたします同じような写真ですがご容赦願います
久しぶりのレンカク夏羽を撮ることが出来ました冬羽は結構撮ってるのですが夏場は数えるほどしか撮ったことがありません
先日7/25、仕事の前に公園へ行ってきました。今回の目的は、この公園に珍しいマミジロキビタキが飛来しており、成鳥(雄・雌)、幼鳥などの数羽がいるとの情報を入手。仕事の前、早朝7時に現地に着くとすでにバーターさん30名以上がおられ、バーターさんの隙間から観察。森の奥の暗いところに、綺麗な成鳥・雄が出ましたがタッチアンドゴーで撮ることできず残念。しばらくする、幼鳥が出てきてくれ何とか撮れて仕事に向かいました。また、7/28にもリベンジで、マミジロキビタキを見に行ってきましたが、成鳥・雄が出てこず残
昨晩に娘家族が帰りました昨日は息子夫婦も来て夜中遅くまで盛り上がりました。娘夫婦の旅行中二日間孫たちを預かりましたが昔にタイムトリップしたような時間を過ごしました。孫のはるちゃんが娘の小さい頃とそっくりになってきていて何度も間違えて娘の名前で呼んじゃいました(笑)昨日は家族サービスで三番瀬に行きジャブジャブと干潟で遊びました。雨が降ったり止んだりでしたがカメラマンがいっぱいでした。友人が居たので聞いたらカラシラサギがまた来ているようでした。先日の鳥見から。。・カラシラサギの飛び出し、着水、飛
夏休み一日目は朝からいいお天気に恵まれました。本日の鳥見から。。・今日の海はいい潮回りではないけど何か新たなゲストさんが来ていないかと期待しつつ日の出の5時から干潟を覗いてみました。干潟は既に広がっていてばらけたシギチたちも今朝はかなり少なめです。コサギが数羽混じる50羽ほどのダイサギが集結していたのでカメラを向けて見るとコサギよりちびっ子の目つきが悪い奴(笑)が機敏に動いていました。カラシラサギでした(*^^*)少し前に飛来した時は抜けも早く会えずじまいでしが、今日は久々の出会いです。ダ
数日前、ため池巡りから帰ってくる途中に鷺が飛んでいました。車内から鷺が飛んでるのを見ていると鷺の前に見た事のない鳥がいます。何あれ?と心の中で叫んでしまいました。💦証拠写真をと思い慌ててシャッターを切った後、鳥を追います。田んぼに降り、アオサギの横で餌を探し始めました。帰宅後、調べてみるとブロンズトキのようです。初めてみる鳥に興奮しました。写真が上手く撮れていなかったので次の日に撮り直しに行ってきました。光の当たり方によって綺麗な色がでま
もうほんまびっくりしたわ家の近くにこんなど珍鳥がやってくるとは今まで撮った珍鳥が色あせる位の珍鳥もう抜けたと聞いていたので出た場所だけ聞いて後で見に行ってみようと行ったら帰ってきてました5年前広島で出たときは行こうとしましたが家庭環境で行けませんでした今年も佐賀から始まって色んなところに出ましたがちょっと距離的に無理でしたそれが家の近所に出るとは最近お一番のびっくりです発見者の鳥友の丹念な探鳥スタイルが今回の発見につながってます
今日の鳥見近くの川と公園です。7月15日、A氏のブログで知った珍鳥去ったものと思っていたんですがまだ居るということで昨日と今日、早朝に行ってきましたシロエリオオハム・・・・・このところの猛暑鳥いないはずの公園いるんですよね~暑くないのかな~知らんけど(笑)ツツドリ若ムシクイエナガ・・・・・撮影できなかった鳥コサメビタキ、サンショウクイ・・・おまけアヒル・・・・・今日は以上です
家のすぐ近く自転車で何時もの川沿い走行中見た事の無いカモ?が・・急停車時期的に夏羽と思われる「オオハム」初見です♂♀は不明潜水名人で一度潜ったら浮上地点予測不可5-60メーター移動可能鳥友数名に電話誰も出ないので一人で追っかけ図鑑で調べると(シロエリオオハム)の可能性も・・いずれにしても珍しい
今日は朝から晴れて良いお天気になりました。九州北部、中国、近畿地方は今日梅雨明けしたようです。平年より11日早い梅雨明けのようですね。こちらもこの先晴れる日が続くようですが、このまま早目の梅雨明けになるといいですね。在庫より・・・6年前に飛来しわりと長く居てくれたオニアジサシです。大きいだけあってのんびりな飛び出しシーンにも貫禄がありました。2020年三番瀬より
昨日も詐欺と思われる電話が電話番号頭から6586,、、と続いてますがネットで調べても該当なしAIで調べても該当なし?????NTTはなぜこんな番号を繋ぐのでしょうか決まりがあると言っても有りもしない番号に請求もできないのにこれの負担金もNTTを使用している皆に振り分けているのかな??その後また電話が鳴り見てみると頭から0805、、、これまた照会すると詐欺に使われている可能性が高いと電話が鳴ると全て詐欺だと疑いたくなりますね知らない電話番号からは電話機が迷惑電話ですと
台風9号、20年から50年に一度のスーパー台風に発達してるようですね!車も吹き飛ぶレベルだそうです。沖縄直撃が心配されてるようです。こっちには来ないよねぇ?フェーン現象でこちらも明後日頃から気温がグンっとあがるそうです。2021年の鳥見からアカアシカツオドリの飛翔シーンです。ついこの間と思ってましたがもう5年も経つのですねぇ・・・2羽が迷い込みましたがなかなか干潟へは降りてくれませんでした。2021年三番瀬にて
今日は朝のうち細かい雨が降ったりしてましたがお昼からはいいお天気になりました5日ぶりの晴れ間のようです。皮肉な事に仕事が始まるとこうです(^^;)8年前の鳥見から。。・ここ土浦の営巣地は普段見られるサギのほとんどが営巣し毎年奇麗な夏羽に換羽した婚姻色のアカガシラサギ1羽が見られた場所。この翌々年の繁殖時期にはさっぱりサギの姿が見れず対岸の上流にその姿が遠目に見えました。胸ほどまでに生い茂った草原に入り何種かの営巣を見れましたが、その後コロニーをさらに上流に移したと風のうわさで聞きました。それ