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旅の途中で、寄り道をして前回の立田へ行って、ツメナガセキレイ幼鳥にあって来た🤗ツメナガセキレイ成長の冬羽は、よく見かけるんだけど幼鳥はなかなか巡り合うことがないので、再度、観察しに行ってみたよ♪ツメナガセキレイを観察してると3〜4羽を確認したよ😊幼鳥は、目(虹彩)の上に白い細長い眉斑があって、下嘴の基部から中央部にかけて黄色が目立つのがポイントだね🤔成長は、白い眉斑に黄色味が入ってて、嘴が黒色だから見分けがつくね♪あと観察してたら、白い眉斑に黄色味が微妙に入ってるのか、入っ
鳥見旅の途中で、長崎県の諫早干拓地へ寄ってみたよ😊現地は、風が強くて、吹き飛ばされそうだったので、風除けのつもりで堤防の下を歩いていると、チュウヒが飛んできたので、撮ってみた。撮れた映像を拡大してみると、何と後頭部の後ろに白っぽい⚪️が2つある。あら、これが出が悪くなったと聞いていた、マダラチュウヒ幼鳥だよ😊ここへ来ると珍鳥によく出くわすから不思議だね笑以前は、タカサゴモズ、サメイロタヒバリ、マミジロタヒバリ、マダラチュウヒなどに出会ったよな〜笑マダラチュウヒ幼鳥
今回は、絶滅危惧種のハクガンに混じってアオハクガンが見られる、秋田県の八郎潟へ行ってみた🤗ここで見られるハクガンは、200羽以上の大群で、伊豆沼で見られる20羽前後の群れとは比べものにならない。猛禽が上空を舞うと、空一面が真っ白になってしまう😱今回の目的は、このハクガンの大群からアオハクガンを見ようとの試みなのですが、今シーズンはアオハクガンが5羽入っているとのこと。この中から探すのは、かなり難しそう😅現地でハクガンの群れを見つけて、車でゆっくりと近づくのですが、200〜150mぐ
気ままな鳥見旅の寄り道で、今回は福井県三国海浜公園へ行って、ナキイスカを探しに行ってみた。探してみたが、そもそもイスカの群れに出会えない😂群れで飛んでる姿は、マヒワとアトリばかりでどうも抜けてしまったようだ⤵︎気を取り直して、カメラマンさんが集まっているところへ行ってみた。小川に水を飲みに来るベニヒワを狙っているとのこと。以前、イスカがこの場所に来てたよな〜と思いながら、参加させてもらった。多分、以前の時と同じでイスカを撮ってた時は、一瞬だったから、ベニヒワもそんな感じかな
黒常鶲L13~15㎝ヨーロッパ、ロシア、モンゴルで繁殖し、アフリカ北部、ヨーロッパ南部、インドで越冬ヨーロッパ南部では留鳥日本海沿岸部で迷鳥として見られることもある。※これまで日本で記録されたのは、中国中西部に分布する亜種とされているオスは全体が黒く、羽の所に白い模様、尾羽根がオレンジメスは茶色っぽい色若鳥はオスでも羽に白い模様がない南部の亜種は体がオレンジ、頭が白っぽい別名「爆撃跡地の鳥(Bomb-sitebird)」イギリスで第2次世界大戦後、ガレキの山となった