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こんばんは!9/23.11の御縁で繋がった仲間が原告、応援している東電原発事故避難者の裁判の判決があり.大阪地方裁判所に朝から行って判決にどよーん(ToT)となり午後の報告会も参加して、控訴するという原告さんの話にこれからも応援していこう!とパワーもらったのですが、最後ちょっと疲れを感じたので交流会、晩ごはんパスして帰ってきたMAKIMAKISUN🌞です。会場で出所後はじめてあった友人に入院や病気のこと話したりして病み上がりを思い出したので無理せんとこうと思ったのもあり
🛕聖業の血塗られた裏面東大寺大仏建立に隠された水銀ホロコーストみなさんは、奈良の東大寺に鎮座する「大仏(盧舎那仏)」をご存知でしょうか。教科書では、聖武天皇が仏教の力で国を鎮めようとした、古代日本の輝かしい美談として語られます。しかし、その大仏の「目」をよく観察してみてください。そこにあるのは、古代エジプトから連なるすべてを見通す知恵のコード、すなわち「ウジャトの目」です。私は、この国家最大の聖業とされる大仏建立の裏側で、「意図的に仕組まれた大量虐殺(ホロコースト)」が冷徹に実行さ
ありがとうございます今日もいい日です❗今朝は久しぶりに自宅にて…やはり伊勢や鳥羽よりはちょっと涼しい😊昨日まで2日間エネルギーを沢山いただいて昨夜は爆睡今朝はちょっと寝過ごした…😅さて伊勢感謝詣りの旅ですが2日目は鳥羽のホテルから二見興玉神社と伊勢神宮内宮のおついたち詣りでした😊二見興玉神社には3年くらい前に一度来たのですがその時は御祭神がどなたかもわからず夫婦円満とかのご利益くらいの知識でお参りしてました😅今回改めて調べたらなん
こんにちは。クララです。昨日は、9月の始まりに赤坂の日枝神社へお詣りしてきました⛩️昼前に訪れましたが、空には少し雲が広がっていて、いつもの明るい境内とは少し違いましたが。しっとりと落ち着いた空気に包まれていました。皇城の鎮日枝神社|トップページ日枝神社のご祭神、ご由緒、宝仏殿のご案内。ご祈願・ご参拝は東京・赤坂にある日枝神社へ。東京メトロ千代田線の赤坂駅から徒歩3分。厄除け・七五三詣・お宮参り・安産など年中無休で受付けております。www.hiejinja.net赤坂の日枝
こんにちは♪9月になりました。一日参りは福岡市早良区の「猿田彦神社」へ。参拝客が続いていてゆっくりお参りできませんでした。写真も撮り忘れました。これは5年前の3月の写真。インスタに残っていました。当時は歩いて3分ほどの所に住んでいました。まだこの神社にお参りしたことがなかった頃。引っ越しのために物件の内見をした時のことです。窓から外を眺めていたら「道ひらき」との声が聞こえて、私の道が開ける、そして出会う皆さんの道ひらきになる…と感じて、その住まいに決めたのでした。入居と同時に神
伊勢に到着して、まず向かったのは…猿田彦(さるたひこ)神社わたしにとって伊勢を訪れたら必ずご挨拶させていただきたい神様、猿田彦大神さまです今回の伊勢旅では伊勢神宮内宮と猿田彦神社、どちらを先にお参りしようか少し迷いました…今回の旅が良い方向へ導かれますように🙏そんな思いを込めて、猿田彦大神さまにご挨拶をさせていただくことにしました天宇受売命さまを御祭神としてお祀りする境内社の「佐瑠女神社」は改修工事中です令和8年の11月頃に完成する予定だそうですがどんな社殿になる
ごきげんよう☆9月は明日からでしたね~💦私昨日が8月最終日だと思っていました1番の推し大谷翔平君が大スランプ中ですどんな状況の大谷君も大好きなことに変わりはないので見守っていますが、ドジャース全体も落ちています大丈夫かな、、、3連覇してほしいですなので、、今年2回目のお参りに行ってきました⛩千勝神社(猿田彦大神)です。勝利への道へ導いていただきたく、ドジャース、大谷君の応援としてこちらにお参りに来ています。去年は2連覇の前にお
本日、N様邸の地鎮祭が執り行われました。猿田彦大神を祀る神主さんにお越しいただいての執り行いです!『導きの神』『国土の神』として知られる猿田彦大神さま。おかげでお天気もすっかり味方してくれて、爽やかな風が吹き抜ける心地のいい地鎮祭となりました。式の間ずっと見守ってくれていたのが、この地の主、50年?60年?は経つという立派な柿の木。この貫禄…今でも現役で美味しい柿がなるそうです本当に圧倒されます足元には小さくて可愛いお花がN様、誠に
猿田彦大神をあとにし、いよいよ内宮へ向かいます。Yがタクシーに乗って向かおう、と言い出しました。わたしたちが猿田彦大神に着いたときに鳥居の前に止まっていた2台のタクシーはいなくなっていました。そこへちょうど外宮行きのバスがやって来て目の前に止まったので慌てて乗り込みました。すぐに着きましたが、とても楽ちんでした。清めの五十鈴川。伊勢ではたくさんのひこうきぐもを見ました。小魚やサワガニの生態系が維持されている美しい五十鈴川。伊勢神宮の正宮は撮影禁止エリアになります。お参りのタイミ
前回は、「絶対女帝が宗教の最高OS(仏陀や太陽神)を都合よくハッキングして君臨する」というシステムは、局地的な事件ではなく、7世紀の東アジアにおいて、完全に連動した「簒奪の横のネットワーク」として、東アジアを暗転させていた事をお伝えさせて頂きました。🐎持統天皇へ繋がる「新羅馬飼造」とエージェントの影日本において、新羅の善徳女王が完成させたこの悪魔的な「聖骨(カンダケ)システム」を精密にコピーし、大和における天武・持統(セト王朝)の正当性として仕直すために暗躍した組織。それこそが、連れ子
五所川原立佞武多のつづきです。やっぱり動画でないと、迫力が伝わらないのでね。追加でアップします。立佞武多だけでなく、こんな青森ねぶたの形も、ありましたよ。青森ねぶたや、弘前ねぷたはお祭りが終われば、もう解体されてしまいますが、五所川原の立佞武多は、数年ごとに作り替えます。「猿田彦大神」は新作で、今年初披露。遠くから見ると、ビルの何階くらいかな?大きさが分かりますね。2基めの大型の立佞武多「閻魔さま」と、3基の大型の立佞武多。「素戔嗚尊(すさのおのみこと)」
先日、声診断を受けてくださった方から、こんなお話を伺いました。「自分の声を録音で聞くと、なんとなく聞き心地がよくないんです」滑舌が悪いわけではない。ちゃんと話せてもいる。でも、なぜか好きになれない。さらに、普段はもう少し落ち着いて、マイルドに話したいと思っているのに、テンションが上がってくると、ついつい強い口調になってしまう。そんなお悩みでした。そこで私は、声診断を始める前に聞いてみました。「この声
五所川原立佞武多祭り開始に向けて23mの巨大な、立佞武多が佞武多館を出発して、スタート地点まで移動開始です。遠くから、立佞武多の全容を見るのが良いと思ってたのですが…ホテルのご主人が、やっぱり見るんだった直近で見上げて、立佞武多のスケールを味わって!とのアドバイスをもらったので、なるべく道路際の見つけてたのですが…良さそうな所は、しっかり場所取りされてるし歩道は基本、立ち止まり不可なのでどうしようかと、行ったり来たり。そしたらちょうど、優しい警備のオバサマに声を掛け
たくさんお参りできた~疎外感や孤独を感じている人たちへ~パソコン教室を営んでいる和田基博と申します月末近くになり、日も良く末広がりの28日になったので翌月分の供物を新しくお供えするのです。昨日の夕方、翌月分の榊をハサミで切り取って一晩水につけておきました。朝、神棚の三宝を降ろし、神棚と三宝荒神の神饌、お神酒、盛塩、榊とお水を替え、気持ちも新しく、修祓!と太鼓を打ち鳴らして、天津祝詞、大祓詞とフルで奏上して大幣で禊ぎ
皆さん、いつもアメブロをお読みいただきありがとうございます。本日のコラムは「あなたは猿田彦大神タイプ?天之鈿女命(アメノウズメノミコト)タイプ?」です。■これからの鑑定・イベントなどの予定8月29日(土)名古屋鑑定(熱田区神宮2-10-16プレスイン神宮6Cにて受付中)8月30日(日)椿大神社イベント(椿大神社神秘口伝会&キョウカ先生による秘法会募集中)8月31日(土)名古屋鑑定(熱田区神宮2-10-16プレスイン神宮6Cにて受付中)9月11日(金)山口先生の講義とようわん
外宮に着きました。本殿は撮影禁止です。神聖な空気に心が引き締まります。道開きの猿田彦大神。天田岩田開きにひと役買った天宇受売命(あめのうずめのみこと)を祀る佐瑠女神社。社は改装中につき、猿田彦大神本殿の隣にありました。御祭神の天宇受売命は、お馴染みの「おかめ(お多福)」のモデル(起源)。そのためか女性芸人の幟が並んでいました。
等彌神社境内社・史跡等(とみじんじゃ)大和国城上郡奈良県桜井市桜井1109(P有)こちらでは等彌神社の境内社や史跡等を紹介します。木材の町としてかつて大いに栄えた「桜井村」の氏神。その富豪たちからの崇敬も篤く、当社も大いに栄えたようです。「鳥見山」を含む神域には境内社や史跡等も多く、それらを紹介します。等彌神社の概要については本編記事をご覧下さいませ。なお神域内ではありますが、「鳥見山」及びその山中の境内社や史跡等は、下部にリンクを貼る別記事にて。◎等彌神社『等彌神社』等彌神
「自分のことが、一番よく分からないんです」今回、声診断を受けてくださったYさんは、最初にそう話してくださいました。自分の声が好きか、嫌いか。声が高いか、低いか。滑舌が良いか、悪いか。声診断という言葉を聞くと、そうした“声そのもの”を評価するものだと思われる方も多いかもしれません。けれど、僕が行っている声診断では、声の良し悪しを判定することが目的ではありません。声には、・その人が本来持っている性質・これまで身につけてきた生き
五所川原立佞武多始まりました「忠孝太鼓」が先陣を切ります大きい太鼓ですがこれでも小型化されたそう囃子方「織姫と彦星」大型立佞武多3台の内の1台「猿田彦大神」2026年今年の制作です高さ23m先回りして前から寺町の角を曲がる囃子方太鼓笛手振り鉦が雰囲気を盛り上げて観客を一体化してくれます「猿田彦大神」も曲がって行きましたここからは青森型ねぷたが続き
ありがたい!今日も良い天気です。でも、かなり暑い🥵です。(笑)弘前駅から電車で、五能線の🍎りんご畑の中をディーゼル機関車でゴトゴトと、五所川原へ移動。小ちゃな🍎りんごが、いっぱいなっています!今日の宿に、荷物をお願いするので、途中下車。「陸奥鶴田駅」↗︎今度は、ここへ行きたいんです。『鶴の舞橋』今回は時間の都合で、断念…どの季節がいいのかな⁉️長閑で閑散とした駅周辺(笑)💦偶然、通りかかった中華屋さんでランチ。一つ隣りの駅「五所川原駅」に移動しました。あまり歩
おおあさひこじんじゃ大麻比古神社こんばんはご訪問ありがとうございます基本情報【鎮座地】徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13【御祭神】大麻比古大神【配祀神】猿田彦大神【社格等】式内社(名神大)、阿波国一宮旧国幣中社、別表神社【創建年】伝・神武天皇年間ショート動画です【徳島県】御神木の大楠がすごい!★阿波國一ノ宮★大麻比古神社▼大麻比古神社▼【鎮座地】徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13【御祭神】大麻比古大神【配祀神】猿田彦大神
福井県福井市勝見2丁目の杉社白髭神社です。創立年月不詳。猿田彦大神が祀られています。
こんにちは。声のドクター®江頭幸宏です。先日、久しぶりにボイスクリアリング®︎を受けてくださった方から、「以前のように、声が出しづらい」「一年ほど前から耳鳴りが続いている」というご相談をいただきました。耳鼻科も受診され、鼓膜には特に問題がないと言われたものの、聴力は少し落ちている。そして何より、歌おうとすると、以前のように声が通らない。喉のあたりに何かが引っかかっているような、声が十分に膨らまないような感覚が続いていたそうです。
.簒奪者が選ぶ「付け火」という残酷な粛清手段応神天皇の崩御後から雄略天皇期にいたるまでのタイムラインに、7世紀の飛鳥で起きた凄惨な出来事がすべてリフレインされて投影されているのだとしたら勝者である天武天皇サイド「=唐+クシュ王国勢力」が好んで使った最大の攻撃手段は、明確に「付け火(🔥放火・火あぶり🔥)」です。正史の記述を振り返っても、雄略天皇期にいたるまでに「敵の籠もる城に火を放った」「ライバルたちを全員まとめて焼き殺した」という凄惨な火刑の記述が、異様なほど何度も執拗に繰り返され
今回は「壬申の乱」と「記紀神話」そして壬申前後の主要人物達の正体について迫っていきたいので、まず、在来王家の源流から立ち返りお伝えさせて頂こうと思います。🌐『武内宿禰から紐解く日朝王権の地続き:神話の「国譲り」が隠蔽した飛鳥の政変』誰もが知る神話の神「猿田彦大神」。彼は歴史上のどの人物に投影されているのでしょうか。私は、その正体こそが「若返りの水を飲んで超長寿となった」と伝わる宿老・武内宿禰であると考えています。注目すべきは、武内宿禰の「若返りの水伝説」が、中東イラン(ペルシャ)の「不老不
👀『ウジャトの目とイシス:『日本書紀』の裏に封印された舒明天皇を巡る3人の后の正体』□猿田彦=莵道(ウジ)=ウジャトの目に隠された王権承認システム天照大御神の信仰が降臨する遥か以前より大和の地に土着していた「猿田彦大神」。彼は日本神話におけるイザナギの投影であり、その子孫である「莵道(ウジ)氏」の名は、エジプト神話の「ウジャト(Ujat)」の音韻がそのまま転写されたものです。記紀において、猿田彦は天孫降臨の「道案内(トリックスター)」として登場し、その目は「ほおずきのように爛
『ご報告「岩瀧大明神御霊祠建立安鎮祭令和8年8月8日厳修」』岩瀧大明神・御霊祠建立安鎮祭の様子・動画-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家…ameblo.jp追記・・「岩瀧大明神」のお社は、奈良時代、記紀編纂(712年・720年)に合わせて一斉に全国神社の祭神が代えられてしまって以来、1306年ぶりに出雲王国の祖神(サイノカミ三大神)・先祖(大国主命・事代主命)をしっかりと明記した上にて御
西武鉄道池袋方面からの秩父窓口的な芦ヶ久保。昭和の時代は観光名所として結構栄えておりました。果樹公園などの先に今回訪問した日向山があります。自動車の方は駐車場から山頂まで散歩程度で歩けます。木製の展望台がありました。見にくいですが、展望の案内板です。日向山山頂からは武甲山をはじめ、秩父の南側の山々が見渡せます。ちょうど良い感じの石があり、座ると瞑想や座禅ができますよ。こんな感じで如何でしょうか。前後しますが、西武鉄道芦ヶ久保駅前には道の駅が併設されており、国道2
誕生月の三重県漫遊最終日。最後に向かったのは、伊勢とは切っても切れない猿田彦大神を祀る神社の総本社。伊勢国一の宮でもあります。<旅の行程>1日目:伊勢2日目:伊勢→二見→鳥羽3日目:伊勢→度会→志摩→鳥羽4日目:伊勢→鈴鹿先にお参りをしたもうひとつの伊勢国一の宮、都波岐神社・奈加等神社から北西の山の麓へ。3年振り2度目の参拝です。◆伊勢国一の宮椿大神社◆*読みは"ツバキオオカミヤシロ"参道を飾る境内社・庚龍神社の大祭の幟。庚龍神社(御
わたしたちは「神様に捧げる木」と聞けば真っ先に榊(サカキ)を思い浮かべます。神棚にも榊。神社の祭祀にも榊。昔からずっと、「神様の木=今の榊」だったと思いがち。しかし『古事記』を辿ってみると少し違う🤫『古事記』に登場する「斎つ真椿」『古事記』の雄略天皇の段には、「葉広(はびろ)斎つ真椿(ゆつまつばき)」という言葉が登場します。「斎つ(ゆつ)」という言葉…「斎」は、神聖なもの、清浄なもの、神事に関わるものを表す言葉。つまり椿は単なる花木としてではなく、