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こんにちは♪9月になりました。一日参りは福岡市早良区の「猿田彦神社」へ。参拝客が続いていてゆっくりお参りできませんでした。写真も撮り忘れました。これは5年前の3月の写真。インスタに残っていました。当時は歩いて3分ほどの所に住んでいました。まだこの神社にお参りしたことがなかった頃。引っ越しのために物件の内見をした時のことです。窓から外を眺めていたら「道ひらき」との声が聞こえて、私の道が開ける、そして出会う皆さんの道ひらきになる…と感じて、その住まいに決めたのでした。入居と同時に神
「かんながらたまちはえませ」とは?惟神霊幸倍坐世)」は、神道で古くから用いられてきた祈りの言葉です。言葉を分けると、*惟神(かんながら)神の御心のままに。宇宙の大いなる流れに従って。*霊(たま)…魂、霊性、生命の力。*幸倍(ちはえ)…幸いが何倍にも増え、ますます栄えること。*坐世(ませ)…どうぞそのようになりますように、という祈願の表現。つまり、「神さまの御心のままに、魂がますます輝き、幸せと御稜威(みいつ)が大きく栄えますように」という、とても尊い祝福の祈りで
(気多大社で見つけた寒桜🌸)こんにちはいつも温かな応援をいただき、本当にありがとうございます。とても嬉しく、励みになりますさて、前回の記事の最初に、和布刈神社のお稲荷様のことを書いていました。あの記事を公開した直後、ブロ友さんや読者さん達から4件ほどのご意見を頂戴し、その件に関して和布刈神社の神様達とお話する……という流れになりました今回はそのことについて綴ってみようと思います。記事内では、神社さま側のご由緒とは少し違う神様達のお姿を書いていきますが、こちらはへっぽこヒーラーの個人
ここ最近、自分の中で一つのことが、ようやく一本につながりました。TOVCはこれまで、「声を通して、本来の自分へ還る。」という理念を掲げてきました。でも最近、改めて考えるようになりました。「本来の自分」とは、一体なんだろう。世の中では、「ありのままの自分」「あるがままの自分」という言葉をよく耳にします。もちろん、それも大切な考え方です。でも、僕が考える「本来の自分」は、それとは少し違います。
徳島県鳴門市に鎮座する大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)は、阿波国一宮として約2,000年以上の歴史を持つ格式高い古社です。「おあさひこさん」「あさひこさん」と地元の方々に親しみを込めて呼ばれるこの神社は、道を開き、厄を祓い、旅を守る神様として古くから篤く信仰されてきました。鬱蒼とした大樹に包まれた約800メートルの参道は、訪れる人の心を静かに整えてくれます。第一次世界大戦時にドイツ軍捕虜が建設した「ドイツ橋」が境内に残るなど、歴史の重みを随所に感じられる神社です。四国霊場への参拝者や
瑠香です出雲口伝の伝えるサイノカミは、クナト大神、幸(サイ)姫、サルタ彦大神の三神からなる出雲族の古代信仰と言われています。そのうちのサルタ彦大神は=ガネーシャであるそうです。個人的にガネーシャ大好きです鼻が長いガネーシャが日本に来て、天狗の容姿の猿田彦として表現されたと言われています。子であるサルタ彦がガネーシャであるとすると、両親はシヴァ神とパールバティだと解釈できそうですが。どうもそうではなさそうなんですよね。いや、これも1つの説だって話で、いろんな解釈が出来るし。結局はす
江頭幸宏のブログへようこそ!・自分を理解し・自分を整えて・本来の自分を取り戻す「ボイスケアの方法」を声の専門家で5人の子どものパパがお届けします▶声診断を使って自己紹介▶このブログが目指すところ▶江頭幸宏のヴィジョン▶江頭幸宏のミッションステートメント▶紹介動画「ThisiswhoIam」「書くと、現実が動く。」そんな言葉を聞くと、使い回されてる言葉だなぁ。本当かい!?と、、、感じるかもしれません。正直に言うと、僕自身
今日も眠いですね🥱毎日こんなに眠くて大丈夫なんだろうか?とはいっても元気ですけどね〜😁先日、府中市四谷にある上之島神社のことを書きましたが『上之島神社(府中市四谷)』今日は朝から地震でびっくりしましたね。皆様ご無事でしょうか。しばらくは余震の心配もありますし気をつけてお過ごしください。ちょっと前ですが多摩川沿いを自転車で探…ameblo.jpあとで調べたら猿田彦大神の石碑があるらしいんですよ!小さな神社なのに全然気がつきませんでした。ということでもう一度行ってきました。これですね