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🐱猫の腎臓病飼い主が迷いやすい判断ポイント猫の腎臓病では、検査結果そのものよりも、毎日の中でどう判断すべきか迷う場面がたくさん出てきます。まだ様子を見てよいのか、すぐに見直すべきなのか、その線引きがわかりにくいことが、飼い主さんの大きな不安につながりやすくなります。特に腎臓病は、少しずつ進むこともあれば、条件が重なって急に悪化したように見えることもあるため、小さな変化の受け止め方がとても重要です。しかも猫は、不調をはっきり見せないまま普段通りに振る舞うことも多く、飼い主さんが迷うのは自
ライブの様子がYouTubeにアップされました。長いからね〜😅お時間ある時に観てください🤗しのちゃんママの歌は2つ目の動画の26分ぐらいからです。声裏返って下手っぴですけど😣楽しんだからいいよね〜🤣ニャンコの飼い主さんにとって心配なのが慢性腎不全。しのちゃんママもイケちゃんや茶白くんを腎不全で亡くしました。今はキックとチャロがそうでまだ軽い段階で分かったのでお薬を飲ませています。酷くなると輸液が必要になります。ところが慢性腎不全のステージ3や4でも効果が期待される
🐱猫の腎臓病何歳から注意すべきなのか猫の腎臓病は、ある日突然始まるというより、年齢とともに少しずつリスクが高まりやすい病気です。そのため、症状が出てから慌てるのではなく、何歳ごろから意識して見ていくべきかを知っておくことが大切です。一般的に猫の慢性腎臓病は高齢になるほど多くなるとされますが、注意を始める年齢は発症年齢そのものより少し早めに考えるほうが安心です。猫は見た目が元気でも、体の中では静かに変化が進んでいることがあります。だからこそ、年齢をきっかけに見守り方を少しずつ変えていく視
いつもお読み下さりありがとうございます!threadsのmaki_ai_gptsさんのプロンプトとまき|うちの子AIクリエイター(@maki_ai_gpts)•Threads,Saymore7.2KFollowers•1.9KThreads•うちの子AI画像生成・動画生成はお任せ🐶うちの子プロンプト作成/待ち受けオーダーバースデーカード/記念日カードご相談などはお気軽にDMへ💌ChatGPTとCanvaで作るうちの子AIデザインはこちら👇@maamu_toyro
いつも、ありがとうございますうちのあんちゃん、13歳4ヶ月安物のニンジンウェアを着こなす、わがままボディの持ち主wごはんの前で何してるの~?これ待ち旦那さんに背中をポンポンされて、それにキレるwそして、嬉しそうに食べ始める~毎回、これやってますポンポンされるまで、待ってるんですよナゾすぎる~wちなみに、たまにある「飼い主より自分が上だ」という行動ではないと思っていますでも、わからないです甘やかしているんでw先代犬が大型犬で、厳しく育てたうえ、病気で早く亡くしたので、その
※備忘録なので、ちょっと読みづらいです【雪さんの血尿の記録】雪さん3月下旬ころから血尿が見られるようにトイレシートが赤く染まるような感じで、見てすぐわかるほど・・・3月22日尿を採取してかかりつけの病院へ検査では結晶などは見られず「膀胱炎でしょう」とのこと止血剤と抗生物質を2週間分いただいて帰宅お薬を飲み始めてしばらくすると、目に見えて血尿は無くなりよくなってきたかと、一安心もともと食欲はあり、元気もあったので、このまま落ち着いてくれるかと思っていた矢先
この日を待ってました!猫飼いの皆さんに、朗報です。おじいとノア|推し猫グランプリNo.131(@ojii_noah)onThreads猫飼いに朗報!!!!!🥹🥹🥹猫の腎臓病のお薬、ついに承認申請…!!www.threads.com当ブログ立ち上げのきっかけとなったノラ猫のらちゃんは、海を越える前に腎臓病でお空へ…🌈✨猫には、体質上避けては通れない腎臓病。その後、「それに効く薬が開発された」──と新聞で読んだのは、まだユノを迎える前だったと思う。(あの話、どうなったんだ
昨日24日、初の猫の腎臓病治療薬、「フェリエイム」について正式に農林水産省に承認申請したことを開発会社が発表しました。治験結果が、世界最大の重大疾患(がん含む)研究機関、米国立衛生研究所のライブラリーに収納されている、「データ(根拠)がある」治療薬です。承認申請されて、承認されないことは99.9%以上ありません。農林水産省さん、少しでも早く!AIM猫薬「FeliAIM」の製造販売承認申請に関するお知らせ–株式会社IAMCAT株式会社IAMCATは、一般社団法人AIM医学研
🐱猫の腎臓病獣医が重視するポイントとは何か猫の腎臓病では、血液検査の数値だけを見て判断していると思われがちですが、実際に獣医師が重視しているのはもっと広い視点です。腎臓病はひとつの数値だけで状態が決まる病気ではなく、食欲体重水分尿検査血圧生活の変化まで合わせて全体で見ていくことが大切になります。同じクレアチニンの数値でも、元気に食べている猫と、食欲が落ちて痩せてきた猫では、受け止め方が変わります。そのため獣医師は、検査結果と日常の様子をつなげながら、今の負担がどこにあるのかを
ネコの慢性腎臓病新たな治療薬の製造販売国に承認申請へhttps://t.co/Y8Ph4eQzYu#nhk_news—NHKニュース(@nhk_news)2026年4月23日高齢のネコに多く、これまで治療法が確立されていなかったネコの「慢性腎臓病」について、東京の製薬ベンチャー企業は開発した薬に腎臓の機能を維持する効果が確認できたとして24日、国に承認を申請することになりました。ネコは高齢になると腎臓の機能が低下する「慢性腎臓病」になることが多く、食欲の低下などの症状が出
JIN活研究所AIM治療のニュースで考えたい猫の腎臓ケアと選択肢期待すること冷静に見ること今できること猫の腎臓病に関心のある方にとって、AIM治療の承認申請に関するニュースは、とても大きな希望を感じる話題だったと思います。もちろん、これで少しでも多くの猫さんに新しい選択肢が広がることを、心から願っています。ただ、話題になっている今だからこそ、AIMとは何なのか、どのような考え方の治療なのか、そして過剰に期待しすぎないために何を知っておくべきなのかを、できるだけ分かりやすく整理して
猫にとって、寿命を縮めかねない最大の重大疾患は腎臓病です。本日24日に承認申請された(はず)、初の猫さんの腎臓病治療薬、「フェリエイム」の治験結果、しっかり世界最大の重大疾患研究機関、米国立衛生研究所(NIH)のライブラリーに入っており、閲覧いたしました。追跡期間360日で、対象群(治療を受けなかった重度の腎臓病猫さんたち)の全生存期間中央値(半数めの猫さんが命を失った期間)は167日。同期間内での治療を受けた重度の腎臓病の猫さんたちの生存率は80%、受けなかった猫さんたちは20%…。
【ネコ】年内には実用化へ?「死因1位」猫の腎臓病治療薬の全容[R8/4/24](1)※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/04/24(金)10:22:33ID:???科学の世界をもっと身近にする「+SCIENCE」。今回はAIM医学研究所の宮﨑徹所長をゲストに、「死因第1位猫の腎臓病治療薬に迫る」というテーマでお話を伺います。高齢猫の死因で最も多いとされる「慢性腎臓病」。宮﨑さんは長年謎だった猫の腎臓病の原
猫にとって、寿命を縮めかねない最大の重大疾患は腎臓病です。本日24日、初の画期的な猫の腎臓病治療薬、「フェリエイム」が承認申請されます。「投与した群」対「投与しなかった群(ちと可哀そう)で、「生存率」を集計して「根拠となるデータ」を添付しての承認申請となります。つまり「(根拠となる)データがある薬」となる見込みです。これなら、薬局さんなども安心して販売できますね。あの「尿でがんの有無を検査する!」薬は、未承認薬です。「治らない病気をなおすために」…。販売会社さんのキャッチコピー、
今NHKのニュースで猫の腎臓病の薬が実用化されるニュースが‼️以前からそういう話はあったけど。ようやく😭猫の「腎臓病治療薬」いよいよ年内に登場か宮崎徹AIM医学研究所所長が語る「AIM製剤」の可能性(AERADIGITAL)-Yahoo!ニュース腎臓病の猫に対する治療薬(AIM製剤)の実用化が近づいている。4月に国に承認申請をし、早ければ年内に実用化の予定だ。***「治験はすでに終了し、現在4月の承認申請に向けて準備中です。news.yahoo.co.jp猫ちゃんも猫飼い
🐱猫の腎臓病進行を遅らせる為の生活環境とは猫の腎臓病では、療法食や検査だけでなく、毎日を過ごす生活環境そのものが大きな支えになります。特に腎臓病の猫は、脱水しやすく、食欲や元気が環境の影響を受けやすいため、飲む食べる休む排泄するが無理なくできる家づくりが大切です。一見すると小さな工夫でも、水を飲みやすくなる、食事量が落ちにくくなる、ストレスが減るといった変化が積み重なることで、体への負担を減らしやすくなります。環境は一度整えたら終わりではなく、状態に合わせて調整していくことが重要
猫ちゃんって飼い主の習慣を覚えてるって聞いたことありませんか?我が家のLunaも「そろそろご飯かな?」っていう時間になると私の様子を伺うようなしぐさをします時計を見てるわけじゃないのになんでわかるんだろう…?って、ちょっと不思議ですよね猫ちゃんは◎生活リズムを覚えている◎音や行動パターンで判断している◎ルーティンが好きと言われているそうですそういえば、最近ちょっと気づいたことがあって週に1回の点滴の為の通院も最近わかっ
🐱猫の腎臓病元気低下が一時的か病気かの見極め方猫の腎臓病では、ある日なんとなく元気がないと感じることがあります。ですがその変化が、少し疲れているだけなのか、それとも病気の進行や体調悪化のサインなのかは、見た目だけでは判断しにくいことがあります。特に猫は不調を隠しやすいため、ぐったりしてからではなく、日常の小さな違いをどう見分けるかが大切になります。また、腎臓病の猫では元気の波が出やすく、昨日は普通でも今日は動きが鈍いといった変化も起こります。そのため一度の様子だけで判断せず、流れで見る
猫ちゃんを病院に連れて行った帰りに車の中で吐いてしまったことはありませんか?実は我が家のLunaも先週と先々週、病院の帰りに嘔吐してしまいました初めての出来事だったので正直、かなり焦りました「もしかして体調が悪いのかな…?」と不安になって先生に相談してみると病院で緊張していた分、帰りの車で一気に気が緩んでしまい嘔吐してしまう猫ちゃんは多いそうですその中で教えてもらった対処法がこちらです◎キャリーの中にタオルを敷く◎なるべく静かな環境にする◎帰宅
猫ちゃんがごはんを食べないとき「何かしなきゃ」と思って色々試してしまいますよねでも、実は逆効果になってしまうこともあります猫がごはんを食べないときは“やらない方がいいこと”を知ることも大切です猫ちゃんがごはんを食べないときにやってはいけないこと5つ①無理に食べさせる猫ちゃんにとって無理に食べさせられることは大きなストレスになってしまいます②コロコロフードを変えすぎる余計に食べなくなってしまいます③おやつばかり与える肝心の主食を食べなくなってしまい
おつかれちゃんです。入学式の季節やねぇ。さくらが舞い散る校門の前で写真を撮ってる親子が微笑ましい。ふと自分が小学生だった時の入学式を思い出した。懐かしいねぇ初日からムカつく奴がいて、ケンカして担任に怒られた。一番前の席で、足組んで新聞読んでる同い年の小1って、なんか腹立つ。覚えてるのはケンカした事と、僕ら新入生よりもその親の方が目立ってた事。今みたいに“子供が主役”なんて考えは全く感じられなかったです。入学式も卒業式も参観日も、どやっ!みたいなファッションショー。べつに張り合
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。私は結婚してから4匹の猫ちゃんと暮らしていました。幼い頃も実家で猫ちゃん、ワンちゃん、カナリア、文鳥、インコを飼っていましたので動物は好きです。外で見かける野鳥や動物も、見かけるとつい目がいきます。昨年は夜中に出かけた時に、用水路でアライグマの親子を見つけて驚きましたね。埼玉県の平野部にもいるんですね。河川敷が多いので生きてゆけるのかな。さて、うちの猫は2匹が腎臓病で帰天しました。やはり猫の腎臓病は多いですね。その猫の腎臓
動物病院の待合室で、少し胸が苦しくなる出来事がありましたいつも待合室で順番を待っているとワンちゃんや猫ちゃん、インコやハムスターなど様々な動物がやってきますその日は猫ちゃんが多くしかも受付で伝える症状がみんなほとんど同じでした食欲がなく、嘔吐をしたとのことです去年の5月にLunaも同じ症状でこの病院に来たのを思い出しましたあの日のことは一生忘れられません腎臓病は治る病気ではありませんいつかまた同じ症状が出て病院へ行くことになると
いつも、ありがとうございます猫をまともに抱き上げたこともなかったインコ飼いの私にとって、猫は対岸にいてほしい存在でしたそんな私が一番接していたのが、お隣りのショコラですブログにも時々綴ってきましたが、先代犬マリンがいなくなってから、ショコラはよく遊びにきました↓スクショですショコラは元保護猫で、出入り自由な気ままな猫ちゃんでした真冬と真夏以外は、うちの縁台で毎日のようにお昼寝をしていましたピノを見つめる眼差しが熱かった~wでも、ショコラは他の猫のように、網戸にしがみついたり、よじ
猫ちゃんが急にごはんを食べなくなって不安になったことはありませんか??我が家のロシアンブルーLunaもある日突然ごはんを食べなくなりました「体調が悪いのかな?」「このまま食べなかったらどうしよう…」と本当に心配になりました前回は同じ書き出しでご飯を食べなくなったときに試した7つのことを投稿しました『猫ちゃんが急にごはんを食べなくなったときに試した7つのこと|実際に効果があった方法』猫ちゃんが急にごはんを食べなくなって不安になったことはありませんか?我が家のロシアンブルーL
猫ちゃんが急にごはんを食べなくなって不安になったことはありませんか?我が家のロシアンブルーLunaもある日突然ごはんを食べなくなりました「このまま食べなかったらどうしよう…」と本当に不安でした今回は、実際に我が家で試したことを7つにまとめてご紹介します先に結論から言うと色々試した中で最終的には「食べてくれるフード」に落ち着きました無理に療法食にこだわるよりも“食べること”を優先することが大切だと感じました実際に試したこと7つ①温めて香りを立たせる電子レ
こんにちは「できるだけ薬に頼らず愛猫とずっと一緒に」の願いを叶える猫の癒し手🖐️湯浅裕子です。猫飼い歴26年。ただの猫好き飼い主が、わが子のためにと習得したアニマルレイキのティーチャーに。その後、氣功も習得、自然エネルギーを使った波動ヒーラーに進化闘病中やシニア期の猫さんでも穏やかな毎日を過ごせるよう、愛猫さんにやさしく触れるだけの安心リラックスケアを飼い主さんに伝授していますももの花が咲いた4月1日、朝から雨が降
🐱猫の腎臓病老廃物が体に溜まる仕組み腎臓病になると「老廃物が体に溜まる」と言われます。では、なぜ本来排出されるはずの老廃物が体に残ってしまうのでしょうか。その背景には、腎臓のろ過機能の低下があります。体の中では常に老廃物が作られているため、その処理が追いつかなくなることが問題になります。この記事では、老廃物が体に溜まる仕組みを分かりやすく整理します。体の中で起きている流れを理解することが大切です。仕組みを理解することで、日常の変化にも気づきやすくなります。目次🐱猫の腎
猫ちゃんと暮らしていると、「今のなに!?可愛すぎる…」って思う瞬間ありませんか?先日も、思わず笑ってしまうくらい可愛い瞬間がありました母が作ったLunaのおもちゃが気が付いたらソファーに引っかかってましたどうやら自分で引っかけたようで気が付いた時にはおもちゃをじーっと見上げてましたしばらく見ていると飛びつこうと体を低くして構えます「おっ!いくか?」と思いきや・・・まさかの精一杯の背伸びでしたそれがもう可愛いすぎて思わ
🐱猫の腎臓病腎臓のネフロンはどこまで回復しないのか腎臓病の説明でよく出てくる「ネフロン」という言葉。これは腎臓の中で実際にろ過を行っている非常に重要な単位です。腎臓病では、このネフロンが少しずつ減少していきます。見た目では分かりにくい変化ですが、体の内側では確実に進行しています。この記事では、ネフロンがどのように変化し、どこまで回復が難しいのかを整理します。腎臓病の本質を理解するための重要なポイントです。仕組みを理解することで、日常の観察や管理にもつながります。目次🐱