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ずいぶん長いこと放置していたアレを一気読みしました。ロクな予備知識もないラテンアメリカが舞台です。百歳を超えたやりたい放題の独裁者が主人公です。以前読んだ「百年の孤独」と同じく現実と幻想が入り混じります。翻訳ものですから文章がすんなりと頭に入ってきません。とにかくハードルの高い小説です。さらに恐ろしいことに全ページがこんな感じ。改行という言葉をガルシア・マルケスは知らないようです。余白を作ったら死ぬ病に冒されていたのかもしれません。400ページが800ページ分くらいに感じます。読
>現代ビジネス>ヒトラーと「親密すぎる」A級戦犯が衝撃の独白をしていた,,,「日本人の付和雷同」ぶりを浮き彫りにした「懺悔」は>増田剛(政治・外交ジャーナリスト)の意見>・9時間・>ヒトラーに心酔した「A級戦犯」とは>この記事に目をとめた方であれば、おそらく「大島浩」の名前は、ご存じだろう。>昭和史に関心の高い向きにとっては、その存在はかなり知られたものかもしれない。>第二次世界大戦下の駐ドイツ大使で、徹底した「ドイツびいき」の陸
鑑賞しました。2次大戦末期のドイツの田舎が舞台疎開中の少年が、母親の為苦労して白いパンを入手する為、奔走する。風景は美しいが、戦争と大人は残酷。ちょうど、自分達の父母世代の話しで泣けてきました。・鑑賞料金の価値あり
>外国の大統領を見て思うんだけどね。こんな言葉を思い出すんです。「選挙とは独裁者を選ぶ手続きである」誰が言ったか知らないけど。すごく納得する表現だと思いましたよ。民主国家でも独裁国家に似ているんですね。日本の民主主義はどうなんだろうね?>民主主義は選挙だけではいけないですね。政策に反対する自由行動もあるだろうけど。してもらいたい政策を主張することも大切。僕は批判するより提案するほうが好きです。政治家は彼らの政策に自信を持っています。それを批判しても効果は薄いんです
「女は二度決断する」「愛より強く」「屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ」「消えた声が、その名を呼ぶ」などで知られるドイツの名匠ファティ・アキンが、第2次世界大戦末期のドイツを舞台に、母の願いをかなえるべく奔走する12歳の少年の姿を通して時代の転換点をみずみずしく描いたドラマ。アキン監督の恩師であるドイツの俳優・映画監督・作家ハーク・ボームが自らの幼少期の体験をつづった自伝的小説を映画化した。第2次世界大戦末期の1945年。ドイツ北部のアムルム島は、本土へ向かう爆撃機が上空を飛び交いながらも、ど
私には、人に言うほどではないけれど、つい、やってしまう癖のようなものが、いくつかあります。その一つが、モノマネ。それも、なかなか通好みのやつを、密かに練習しているのです。☆【日本酒】来福(らいふく)純米吟醸超辛口1800mlAmazon(アマゾン)■私の、モノマネ・レパートリーまずは、「はちみつ、たべたいんだなぁ〜」でおなじみ、くまのプーさん。これが、我ながら、よく似ている。子どもたちも、認めたくはないけれど、似ていると思っている。それが分かっているから、つい
ここ2週間アメーバブログでいいね、コメント、リブログが全く使えませんでした。ブログ記事を作成するのとブログ記事投稿は出来ていました。そういう状態でブログ記事を見ている人、いいねを押してくれる人、コメントを書いてくれる人がいてくれて凄く嬉しかったです。2週間投稿だけで、いいね、コメントが出来ないと、流石に反応は悪くなっていきます。今まではブログ記事を投稿した日はアクセスが200前後はあったけど、いいね、コメント、リブログが使えないと反応が少なくなってきて焦りとちょ
赤備えの甲冑隊に前後を挟まれてからも敢えて陽気さを装い暫くは一方的に話し掛けていた儂も時々儂を見張る様な隊長らしき人の少々と厭な目つきと部下に対する物言わぬ圧に口は噤むしかなかったが目には青葉だった「いや牧場は緑と云うべきか」見渡せば周囲の牧歌的な風景や儂を囲み乍ら歩を進める甲冑隊から醸し出されていた緊張が溶けた様な気もするそして其れは彼等が自分達の領域に帰って来たのが理由かも知れないと予想しつつ儂自身も丘から見下ろす眺めに新たな文明に接した事自体に
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『今、知っておくべき緊急事態条項の問題』のまとめ記事です(・ω・)前編国家緊急権とは何か?中編民主主義から独裁が生まれた例~破壊されたワイマール憲法体制後編自由民主党の緊急事態条項案とその問題点についてこの3部構成です。なお、『宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)』シリーズのうち、1憲法と立憲主義『【宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)】
新作映画の世界へようこそお越しいただきありがとうございます本日の作品は…グレイ・ミッション2026年8月21日公開97分見どころアメリカ海軍特殊部隊の元ネイビーシールズと元イギリス海兵隊がコンビを組み、独裁者に立ち向かうアクション。ある独裁者を失脚させるため、裏社会に精通したエージェントが手を組み困難なミッションに挑む。監督などを務めるのは『シャーロック・ホームズ』シリーズなどのガイ・リッチー。『アンジェントルメン』などのヘンリー・カヴィル、『ナイト
細木数子さんの言葉で「親の愚痴を聞く子は不幸になる」という言葉があるそうです。(一言一句合ってるかは不明🙏)私この言葉を見た時にハッとしました!確かにそうだな〜って!私の母は毒親ではありません。でも独裁者みたいな考え方の人です笑というと言い過ぎかもしれません。笑人は悪くないだけど娘にとってはかなり苦しくなるタイプの母親です。なぜなら私の言うことは基本絶対人を見る目がある(ユタ系の気質あり)固定概念の塊みたいな人なんですよ!女で一つで私たちを育ててくれたのでそりゃあ気
「プロモーション動画」が炎上している高市総理。しかし、彼女の公式YouTubeは肯定的なコメントばかり。一つの例外も無く彼女を持ちあげる言葉。否定的なコメントは厳格に削除しているのだろう。怖いと思った。左翼の人が「高市=戦争」と恐れているが、その気持ちが解った。彼女は独裁者になりたいのだろう。「更なる高み」という言葉が好きな総理。私は良いと思えない。感覚的に嫌だ。このサムネイルこそダメだよね…。人気ブログランキングに参加してい
明日は長崎平和記念式典しかしこちらをご覧ください被爆体験者の「発言」は出来ないのだそうですなんのための「面会」なのか?本当に許せない行動とはこういう独裁者のワガママが通るように周りが赦していることも含みますなにをやってももうバレバレで炎上しか出来ないこのような総理大臣など不要です‼️つづく
グレイ・ミッション2026年8月21日公開アメリカ海軍“NavySEALs”とイギリス海兵隊“SBS”のエリートが手を組み、法で裁けぬ巨悪に戦いを挑むバディアクション。あらすじ“10億ドルを奪い、姿を消した独裁者サラザールから、すべてを奪い返せ”。この自殺行為同然の任務に投入されたのは、裏社会専門の最強エージェントコンビだった。元イギリス海軍特殊舟艇部隊“SBS”の天才頭脳を持つシドと、元アメリカ海軍特殊部隊“NavySEALs”の型破りな戦闘マシン、ブロンコ。若いながらも敏腕の
たまたまなんですけど先週に続いて2作めナチス政権崩壊前夜のドイツの物語。今作の主人公は、当時12歳の少年です。ドイツ北部にある島に疎開してきた12歳の少年ナニングは、農作業の手伝いをしてわずかな食料を調達し身重の母と幼い弟と叔母を支えていた。母は熱心なナチス党員。ラジオがヒトラーの死を放送すると茫然自失となり食事を拒むようになる。彼女が唯一欲したのはハチミツとバターをたっぷり塗った白パンだった…まず、舞台となった島の風景や野生の生きものを描いた映像美が素
国防の討論会の番組を観ました。東大の教授が「あくまで外交を尽くし武力に予算を投じるべきではない」と仰っていました。これに防衛問題の専門家と、国連に属していらっしゃる方が加わっておりましたが、結局東大教授の正論に負けて、教授は鼻高々で番組は終わりました。外交の延長上に戦争があります。外交に力を尽くすのは正論で誰も反対できません。教授によると「世界が変ってしまったなど20年前から言われていることでマヤカシだ」と断じてしまいました。となると今の世界の戦争状態はマヤカシとなります。だ
微妙に電車が空いてくる時期仕事帰りに今日は慌てず、新宿武蔵野館へ白パンと独裁者敗戦の噂も飛び交うドイツの離島アムルムでは、静かな暮らしの中で疎開してくるものたちと現地の人間との確執もある12歳のナニングの一家も疎開してきた側だが、不在の父は歴史家でもありたくさんの本も執筆、この地では9代続いているといい母のヒレはこの500年の家系が誇りだナチスを盲信するヒレは、長男のナニングに特別厳しいそれだけにいよいよヒトラーが死去という報に茫然自
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大ですまとめ記事です。『宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)』1憲法と立憲主義『【宇宙一わかりやすい僕らの憲法のお話(・ω・)】1憲法と立憲主義』【※この記事は、2023年4月に公開した記事の再投稿です。】こんにちは。今日もトコトコ。アレテーを求めて。弁護士の岡本です(・ω・)いよいよ始まります。…ameblo.jp2民主主義って、多数決のことじゃないの?『【宇宙一わか
今日の夕方5時くらいに北の国から弾道ミサイルが発射されたけど、これって本日8月6日、広島の原爆投下の日に合わせて打ったんじゃないかなと自分的には感じました。何を思ってだか知らないけど、そういう匂わせなんじゃないかと。やってる事がもうなんていうか、今もっと別のイキリ独裁者が世界の経済を壊しまくっているのに比べれば、陰キャな独裁者がこすっからくマメ鉄砲打ってるくらいにしか見えんのよ。正直「それがどうした?」なのよね。なんか顔、違くないか?少し見ないうちに、老けてオッサンになっただけか?男
日本には核兵器はない・・したがって核の抑止力は働いていない。同盟国の駐留軍は公式には書くの持ち込みはしていないことになっているが・・実際には配備している。これは日本を守るためではないが自国の防波堤として配備している。むろん秘密裏にだろう。抑止力がない国だから核攻撃は自由と攻撃した場合、日本の中に同盟国である軍事基地があるのだから攻撃されれば当然応戦はする。核に対しては核で応戦・・攻撃した側は簡単に滅びてしまう。馬鹿な独裁者が日本を馬鹿にした報いとなる。裏返せば・・秘密裏に核の抑止力は
英語です。citizen→市民市民に屈して、ズ~ンとなるして、ズ~ン=citizen数日後の朝の物語です。独裁者の娘のクサイーシャさん、いつもより早い登校のようです。
人とはそんなもんです(人間も動物)タイトルは何にしようかと相当悩みました。なので、少々それていてもご容赦願います。さて、このシリーズ長くなります。なにから書くべきかも、整理がついていない状況ですが、ぽつりぽつり書いていきます。林住期さんが実際に経験したこと、見聞きしたことが中心になります。ネガティブテーマなんで、お嫌な方はしばらく無理なさらずスルーしてください。もう、林住期さんブログは読みたくない!それも仕方ありません。反論はありません。~~~~~★人間も動物
プラトン✒︎「民主制は、過度な自由を求め過ぎるあまり、やがて秩序のない無政府状態を経て、もっとも苛酷な独裁政治へと転落する」アドルフ・ヒトラーADOLFHITLERアドルフ・ヒトラーは、1889年4月、オーストリアの税官吏の子として生まれた。13歳で父を、18歳で母を亡くし、ウィーンに出て、画家を志すが果たせなかった。1913年、兵役を拒否してドイツのミュンヘンに逃れるが、第一次世界大戦が始まると、ドイツ軍に志願兵として入隊した。敗戦後、彼は、ミュンヘンの反動的な弱小政党であったドイツ
まぁ、東條英機元首相がいくら名誉回復を狙った書籍を子孫が出版しても、絶対に名誉回復は厳しいよね。100年先に分かってもらえる?甘すぎるよ。徴兵忌避をやらかした方々からは過度に憎まれる言葉しか出ないよ。優しい言葉を求めるなんて永久に無理だよ。批判的な記事を出した新聞記者を懲罰徴兵をやらかした事実を許す人は殆どいない。コレをやった時点で、独裁者と指し手の扱いを免れるなんて無理な話だ。生きる為に憎む方々がいる事を忘れちゃならないね。
此の世に、人間ほど残酷な動物はいない!人間ほど、我儘な動物はいない!人間ほど、傲慢な動物はいない!残酷な人ほど、涙を流す!我儘な人ほど、物を施す!傲慢な人ほど、へりくだる!そりゃ〜、この地球だって、怒るわな!あの、おひさまだって怒るわな!天変地異!地震は絶え間なく襲い来る!地は怒り、山は、燃え、黒き煙、地表を覆い来る!
独裁者たちの頭の中を見てみたいよカビだらけなんだろうなダメだわ暑さで目眩がするわビルが傾いてみえるのよ私みたいに真っ直ぐな心もないのよね独裁者は、心無いけど、あったとして、ひん曲がってるみゆきさんに教えて頂きましたぺんぺん草、花言葉は全てお任せします。私の全てを捧げます有難うございますm(__)m花壇にいたから一緒にヒカルドのママンのスカートわ〜豪華後ろスリット嬉しい大人ダンケシェーンいやぁ〜ね木蓮の蕾よ食いしん坊メイはバナナ🍌?なんて聞くのよ淳さん有難うございますm(
10年の時間を経てまたも熊本を最大震度7を観測した地震が発生した。(2026年7月28日)ベネズエラで医療支援を行っていた方々はいてもたってもおられないことだろう、それよりも、まだ10年前の震災から復旧されていない現地の方々の打ちひしがれる思いは、まことに察するに余りある。こんな悲惨な状況なのに、当地の自民党議員どもはパーティーを開いていたという。人の思いに寄り添うことなんかできないニンゲンモドキの集団がまた明らかになった。そして、高市早苗である。今すぐに被害現場に行けとは言わない。
なぜ中国政府は人口約1,100万人の武漢を一瞬にして封鎖したのか。2020年7月30日、私は武漢封鎖という異例の決断から、研究所流出の可能性と習近平が何を知っていたのかを問い、新型コロナウイルスの正体について論じた。2020-07-30人口約1,100万人の大都市を、一瞬にして封鎖する。なぜ中国政府は、そこまでの措置を取ったのか。2020年7月30日、私が問いかけたのは、その異常とも言える決断の意味でした。上久保靖彦教授は免疫学者として、新型コロナウイルスと免疫について論じていました
カルトで独裁者の高市早苗首相を辞めさせよう!普通にソレだよね。戦争で犠牲になられた方々の神経を逆なでするような事を平気でやる。天国にいる靖國神社で眠る英霊達が高市早苗首相に向けて牙を向けて当たり前で、祟りのような霊が自民党の本部の前に現れて、国会議事堂にも出てくるだろうね。ソレ程の悪事を自民党政権は繰り返したよね。
リハビリから帰ってきたら今日は東京市場酷いさげでした将にパニック売り状態今日の日経平均のチャート日経平均最近の高値72000円から1万円も下がって今日は62000円台日経平均8万円に達するよなんて浮かれていたのが噓のようそりゃそうでしょうウクライナ、中東、戦争はいつ果てるともなく世界中で石油不足から物価は高騰トランプ・プーチン・習近平の三独裁者によって世界は思うように操られている自由の国アメリカどこへいった?