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施設のジャニ系・アモたんが、ばあやに捕まっております「はぁ~なぁ~せぇ~~~にゃあぁぁ~~」写真にはうまく写らないのですが・・・・頭・・・かなりやられていますやんやった人↓↓炭次くん。少し前も炭次に目のきわっきわをやられて、あわや!眼球にーーーみたいなことがあったばかり。本気を出せば、アモンの方が身体も倍くらい大きく、爪もデカイ。炭次も決してケンカが強い猫ではなく。。。。二人とも施設に流れて
このところ、ずずずーーーーーっっっと、雨でした。2週間以上~???施設の湿気は凄まじく、連日、室内でもナニコレ的な湿度。1日中、毎日こんな中にいると、ニンゲンもさまざまな不定愁訴に悩まされあちこちにキノコ🍄が生え始め、カニやムカデ、ダニー🕷なんかも増え始め・・・犬猫たちの敷物類は、常に脱水前の状態せっっっかく乾燥させても、外気がたっっぷりと水を含んでいるから、敷いて1時間もすると・・・・ぐっしょりとても虚しい・・・・・
気温が下がって、お日さまが出ている日。愛さん(施設代表=みんなのお父さん)が、アルを抱いて座っています。もうログハウスの階段をあがれなくなったアル。大きな大きな立派な猫さんは、骨と皮・・・3分の1になっちゃった。。。。。アル・・・・どんな人生だったかなぁ・・・・。アルは2015年8月に施設が三重県に移転をして、三重県で保護した野良の子1号。スーパーの駐車場で「にゃあにゃあにゃあ」と鳴き声が。「子猫?が鳴いてる?
こういう数値、見たことありますか昨日の施設の湿度。東京ではニュースで「今日は湿度が65パーセントもあり、ムシムシとした不快指数が・・・・・」とか、報道されているわけですよ。施設では70パーセント台なら通常運転。昨今の長雨で、毎日98パーセントとかの湿度が続き、とうとう「H」(ハイ)マークが出現Hマーク=「湿度が100パーセント超えだよ~」なのですが・・・・昨日から、つい
なぜだか・・・・台風や大雨のときに限って家出をするアサリ。嵐の森のどこでいったい何をしているのか今回の長雨のときも、何度となく家出数日、帰って来ない・・・・。「アサリは自由な女にょぉぉぉ~~~~」そのたびに、炭次やお父さんが、森に探しに行き・・・・「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあぁぁぁーー(アサリー)!!」炭次「アサリィィーーーーー!」おとさん「にゃあ
すっっかりと痩せコケたアルが、(((((ヨタヨタ))))と小箱の中へ。ここは、アルが普段いつも居たお気に入りの場所体調が悪くなってからは、とんと、ここには来なかったのだけど。ログハウスの高いところの小箱。なかなかもう、下に降りられないと思い、お水を置く・・・・。すごいよね。何を並べても、何度持って行っても、もう口にすらしてくれなくなってから、ずいぶんとたつのに。まだ、こんな階段を上がるし、ちゃんとおトイレ
施設の広大な敷地。犬は飛びながら走り猫たちはシカのように地上を舞うように走り回りなのですが・・・・・・・広すぎて、自然のママ過ぎて、少し気を抜くと、腰の高さまで草木がボーボボボーボボーーー!!!!愛さんが肋骨を鼻に移植する手術後なので、まだ草刈り機が使えず・・・・ワタクシが毎晩、明け方まで、大ばさみでチョキチョキチョキチョキチョキ(((((✂)))))))(((((✂)))))))(((((✂)))))))チョキチョキチョキチョキチョキチョ
6月から、ほとんどまともにご飯を食べられなくなったアル。数年の間に、2度の腎不全による危篤状態から生還したのですが、今回は、もう・・・・どうにもならずで、ここ2週間は何を並べても食べることができずに絶食状態。そんなアルのために、アルが大好きなゆかちゃんが作業の日ではないのに、お見舞いに来てくれました。ゆかちゃんが大好きなアルは、ゆかちゃんが来ると飛び出てきます。もうヨタヨタ・・・・・。ひざにいるのがキジのアル。左がにんにん。足元のきじ
まずは・・・・・長かった!ホント――――に長かった!!みっちゃんのカラー生活「」あまりに長すぎて、にゃん語が崩壊しているみっちゃん。よーーーーーーやっっっと、通常運転にぃぃーーーー!!!(せっかく撮ったデジカメを忘れて出てしまい、今、遠方の病院の待ち時間なので、以下は以前の写真でごめんなさいでも、通常運転なのでこんな感じですー)「ひどい目に合ったにゃ・・・・」良かったねぇぇぇ~~~今回は、
まあるい爪とぎを、サラちゃんママから、いただきましたひゃっほぉ~~~いありがとうございますー爪とぎは争奪戦なので、たくさんいただいた爪とぎをあちこちに置きましたエリザベスカラー付きのみっちゃん頭をのせるのにちょうどいいらしい「みっちゃんの爪とぎにゃっ」なんと!このあと、術後の足をものともせず、バリバリと爪をといでいました。「」無言の圧。お怒りでゴンス生霊とか、飛ばしているのではないでしょうか・・
え~~っと、今回はワタクシの愚痴とゆーか、泣き言でごわす(ごめんなさいけど、このブログ、こんなん多いんですわ)「ま・・・聞いてやるかね」そんな心の広い方だけお読みくだされ。ただいま施設は虫天国にごじゃりますなんでしょう・・・・特に・・・本来なら11月が最盛期のムカデが異常発生ま・・・・いるよね。こんなんだもん。一昨日はムカデに太ももを噛まれてこの世のものと思えな
現在発売中のHONKoWA・コンビニコミックス今回の「ペットの声が聞こえたら」再収録は「くろとくろパパ編」類まれな奇跡の絆の物語。ある雪の日、くろパパは1匹の黒い子猫と出会います。その子はすぐに、くろパパの子に・・・・1匹の迷い猫は、過保護なパパに溺愛されて暮らします。一人と1匹の幸せで優しい時間それは・・・・ある日・・・・・くろに腎不全の症状が・・・くろパパは1つの
本日は腸管リンパ腫のニーナの遠い病院へ。どうしたって、往復7時間・・・・・と・・・・遠いよぉ~~~!ずーっと元気も食欲もあり、このところ順調に薬を減らしていけたので、今日の検診で「しばらく断薬してみましょう」・・・・という先生の言葉が出るかと思いきや・・・・貧血が進んで、免疫部隊の炎症が進んでしまい、お薬が増える方になってしまい・・・・・ああう~~~ん。腸管の腫瘍がずーっと鎮座マシマシぐやじいーーーーーなんせ病院が遠いので、
いつもながら大わらわの当施設ミッツのお手手は、毎日の消毒と保護テープ替えも・・・・・う~~~~~~ん。恐るべし、細胞接着が悪い肥満細胞腫(それも悪性だしなぁ・・・・)健康な猫なら「あっ!!」という間に治る術後、縫合糸を外してもらった傷の治りが遅い傷がふさがらないと、介護部屋からの隔離が解除できないミッツ。とっってもお怒りでゴンス絶対・・・・ワタクシ呪われております。まだ、手を引きずり気味なので、心配しつつ検診へ。「
施設が8月24日で、11年目になりました私が愛さんの活動を手伝ったのは、旧施設で8年。移転後で11年え・・・・19年目そうなんだ・・・・。もうそんなにたつんだなぁ・・・・。本当にたくさんの方の愛情たっっぷりの応援と熱意を受けて、ここまで活動を続けてくることができました。ありがとうございます感謝・感激です移転後の施設で送った子は、ひかりちゃんで78匹目。大規模な施設としては、決して多くない数ですが、1匹、1匹を、
みっちゃん。右手親指の肥満細胞腫が悪性で、摘出手術を受けたのですが・・・すぐ上にもう1つ腫瘍があり、摘出範囲が広範囲だったこともあり、手の平が天狗のうちわ状態に・・・体液もにじみ出てきて、足先も冷たい。完全に血流障害が起こっています。これはイカん!壊死・断脚の可能性アリ!と院長先生の判断で、即入院。毎日、毎日、山を越えて病院に通い、マッサージをさせていただくも、経過が良くなく・・・・・肥満細胞腫は細胞同士が接着しに
2011年の福島原発地域からのレスキュー猫。茶トランときじ白のもどき。すっっごく仲がいい二人の男子は、すっっごく意地悪ないじめっ子。なので・・・・シェルター暮らしが長かった。(他の猫をいじめるからね)シェルターの中でも仲良し「兄貴ぃぃ~~~~loveにゃぉ~~~」兄貴loveをいつも歌っていた茶トラン。もどきが亡くなったときは、本当に気の毒なくらい落ち込んでいた茶トラン。それから数年。すっかりと
入院中のミッツの断脚を阻止すべく、連日5時間の病院通い。バスタオル、濡れタオル、クリーム、除菌、滅菌手袋、ちゅ~る、ガムテなどなど、みっちゃんグッズとイスを持参して、エリザベスカラーを外して、入院室でマッサージさせてもらっています。昨日までは、このようにまだまだ油断ならないくらい腫れています。もうかなり日にちがたつのに、ほとんど変わらない・・・・・とにかくなんとしても、断脚は避けたい。院長先生、看護師さんたちも、心
今年もお盆が終わりましたね。施設では、たくさんの子をお迎えし、また虹の橋に送りました。私たちが逝くまで、待っててねあなたが幸せに楽しく、待っていてくれますように、願ってやみませんみなさんのお宅に送ったお迎え火は、お盆の終わりに送り火となり、施設の炎と重なって・・・・読経と共に、みなさんの大事な子を送ってくれたことでしょう。今年もお里帰りしてくれて、ありがとう何かスゴイことが起こらなくても、ママにメッセージを
肥満細胞腫瘍の摘出手術をしたみっちゃん。みっちゃんは、もんのすごく良い子で、痛くても大人しくなんでもさせてくれると、病院で一生分褒められる。そうなんです。みっちゃんはすっごく我慢強くて、良い子。術後、指示されたように、施設でバンテージを外して、う・・・・痛々しい。けっこう腫れていて、心配だなぁ。抜糸は10日後。しばらくの我慢だね。あとは・・・・今後の転移がないといい・・・。患部を活性水素水で洗って、
blogが遅くなってしまいました。。。。2026年8月13日・お盆のお迎え火21時より、お盆の法要を謹修させていただきました。施設をご支援くださっている方々の虹の橋チームの子たち。blog読者の方々の子たち・そして、移転後の施設11年目・施設で送った子はひかりちゃんで、78匹。さぁさぁさぁーーーーーみんなぁーーーココだよーーーーー帰っておいでぇーーーーーご支援くださっている方は、ご住所の場所にお迎え火を送ら
ブログ用に撮った写真がたまりにたまって・・・・これ・・・何の写真だっけ状態に・・・。もしかして、同じネタをアップしていたらごめんなさい暑さと疲労で、かなりダメな人になっています爪とぎが・・・・使いすぎや、おしっこ、ゲロッパにて、壊滅状態になり、ご支援金で購入させていただきましたこの丸いのは、広さもあって大人気で猫取り合いなのですが、上記の2個と下記の3個は、お安いのを買ったら・・・・めちゃめちゃサイズが小さくて
一昨日、緊急手術をしていただいたみっちゃん。衝撃の緊急事態になり、お盆休みののところ、院長先生に緊急で診察をお願いし、急遽、即!入院となりました今、そんな緊急病院の帰りに、目が回ってしまってマックで休ませていただいています。が・・・滞り気味のブログも書かなきゃ・・・連日、山越え⛰⛰の病院行きで、1日2往復5時間×2回などの日もあり、お盆でどこもかしこも混んでて・・・・むーちゃんやももちゃん🍑も緊急があり、(深刻な状態でなくて、
この暑い暑い中、あゆちゃんとなおちゃんが、月に2回の作業に来てくれる日。もうもうもう・・・・ほんとーーーにありがたいーーでもでも、熱中症が心配で、時間を繰り下げて、12時から始めてもらった。15時過ぎると、日陰もできて、気温も少しさがるからね。それでも、二人の顔を見ると、つい、「休んで!お願い!」「アイス食べない?🍨」「アイスレモネード作るからさぁーーー!!ちょっと座ってぇーーー!!」などと、しつこくしつこく休みに
ブログが滞り気味です・・・・・・・と言いますのも・・・・晴天ギラギラムシムシ看取りの施設の老猫たちも、この暑さと湿気で、どうにも吐く子が多く・・・・粗相も多く・・・・・わざとも多く・・・・さらに、当施設は現在、湿気祭りも開催中干したそばからしける・・・・そして・・・・・毎晩、毎夜連日・・・・草・草・草・草・・・・・果てしなく同じ作業。無限ループ人って、こんなに汗をかいて、死なな
今、施設で心配な子はたくさんいるのだけれど、(ま、看取りの施設だからねぇ・・・)一番心配なのが・・・・とにかく心配なのが・・・・めちゃめちゃ困っているのが・・・・アルの・・・食べない問題!!!6月中旬から、もうもうもうもう・・・・ほぼ食べない。だ~~~~い好きなスタッフ・ゆかちゃんが来ると・・・・「ゆかちゃんにゃぁぁーーー」と、飛び出て来て・・・・・ご満悦なの
みなさま、ダリ。という猫を覚えていますか2022年の夏にワタデキのちーかおちゃんが、センターから直接、施設まで連れて来てくれた多頭飼い崩壊のオスです。あのときに、一緒に来たのが「ちーばぁ」「おおばぁ」「せい」「ダリア」の4匹。腎不全の末期も末期だった「ちーばぁ」は、施設に来る前にセンターで死んじゃうんじゃないかと、心配していましたが、施設に到着してからは、「あたしゃ、ここの主だよなんかあるならあたしを通すんだよ」みたいに威張って暮らして、
今月発売のHONKOWA・コンビニコミックス全国のコンビニで発売中今月の「ペットの声が聞こえたら」再収録は、ふくちゃん編です大事に大事に誰からも愛されたコーギーのふくちゃん優しくて、可愛らしい「ふくちゃん」は、ご近所でも人気ものママにたくさんの新しいお友達を作ってくれました。そんな幸せな人生にも、加齢や病気が・・・・闘病の末、虹の橋に逝ったふくちゃん。ママは多くの飼い主さんが思
10年前の熊本地震の時、熊本のセンターから引き取った、たくさんの熊本の子たち。白血病キャリアのタケル・三本足のよしお・たから・クミン・たんたんタケルよしおクミンたからエイズキャリアのひかり・はると・ベンツベンツひかり高齢のあまちゃん飼い主に大けがをさせてしまったロッシー若いけど、狭いケージの中に3年いたシリウス施設で白血病が陰転したクミンちゃんは
夏にはイベントも多くありますが、時には、楽しいはずのイベントが、取り返しのつかない事態を招くことがあります。夏の花火大会やお祭り夏の花火大会や河川敷での花火にわんこを同行する方は多くいらっしゃいます。わんこと楽しみたいわんこも連れて行きたいその気持ちと裏腹に、ほとんどのわんこは「花火が怖い」し、「花火の大きな音にビックリ!パニック」に、なることがあります。私は河川敷でイヤッ!!!!というほど、花火大会や花火で迷子になった