ブログ記事405件
片目の重郎、すっかりと母屋にも慣れて、リラックスムードすごかったよだれも止まり、(良かったー)夜だけ、外に出られる猫ドアを閉めて、(昼間はみんな出入りするから)重郎を介護部屋から出して、みんなと一緒に母屋でフリーにしていますワイヤー除去の手術が終わったら、重郎も全部フリーにしようねで・・・・・・・1か月半のワイヤー固定期間が終わり、割れたあごはくっついたので、ワイヤーを除去する手術を受けてきましたワイヤーの結び目が埋没していた
飛騨・千光寺の法要を終え(御報告はまた後で)施設のタンポポは、もう半分が綿毛。かわいい暖かな日差しの中、わんこのももちゃん🍑と、茶トラ・全盲・エイズのひかりちゃんのばぁちゃんコンビ。2016年の熊本地震のときに、「もうおばぁちゃんです」と、引き取ったひかり。確かに、引き取ったときは、痴呆らしい咆哮もあり、おばぁちゃん。で・・・・・・・今は、2026年なわけです猫は12歳くらいじゃぁ、「おばぁちゃん」って感じじゃないわけです。
今日は風が強く、洗濯日和。みんなのお父さんが、敷物の衣替えをしています。フリース生地の敷物から→→バスタオル地やタオルケット地に取り換えます。量が・・・・・整理整頓が超・苦手なワタクシ愛さんに「手伝わないでいいから、あっち行って」と、追い払われます。愛さんが箱ごとに、大きさを揃えて、防虫・湿気とりを入れて、1つ1つ片付けていきます。室内もたくさん人気の天井裏もたくさん・・・・敷物を替えていきます
2020年2月、悪徳猟師の多頭飼い崩壊後に、山に捨てられた獅子追い猟犬のココ。歯もなく、全身疥癬で、強フィラリアとバベシア原虫感染、たくさん子供を産まされたようで、ものすごーーーく悲惨な状態で山を放浪していたところを保護。謎の皮膚の硬化。寄生虫の巣!!!ピットブルが入っていそうな強面ながら、人間には忠実で、ものすっっごい良い子でも、猟犬だから猫を襲ってしまうので犬舎に。今、見ると、こんなに若かった!!!施設で保護して6年
片目の重郎が、よ~~~やっと、割れたあごを固定していたワイヤー除去の手術を受けることができましたぁ~~~事故?虐待???で、片目が飛び出し、あごが割れて瀕死の状態でセンター収容された若いきじの重郎。センターで片目切除とアゴのワイヤー固定の手術を受けるも、白血病キャリアだったことから、センターから安楽死との宣告を受けるも、ワタデキがレスキューし、当施設にやってきました。施設に来た当初は、まだあごがグラついていたので、さらに1か月、ワイヤー固定を続け
びょ・・・病院続きなのと、自分の仕事が立て込んでいて・・・どんどんどんどんブログの写真やネタがたまっていく・・・・・が・・・頑張らねば・・・今月のHONKOWA・コンビニコミックス「ペットの声が聞こえたら」再収録前半は「施設の保護犬から、漫画家のオノユウリさんのおうちの子になったうちわとはなび」が施設に里帰りしたお話し。旧施設で愛さんに保護・溺愛され、王族のような暮らしをしていたうちわとはなび。オノユウリさんと施設に来て
「妙玄のお話し会」のお誘い先日の新宿でのイベント・講演会では、妙玄ブースで質問やプチご供養をお受けする予定だったのですが、ありがたいことに、たっっくさんの方に話しかけていただき、みなさま、お一人、お一人がたくさんの思いを抱え、お話をお聞かせくださったので、「待ってたのに、質問できなかった」「ご供養してもらいたかったのに、なかなか前の方のお話しが終わらず、少し他を見て戻ったら、またすぐに、他の方が妙玄さんと話していた」などのお言葉を多数いただき
なかなかご案内ができず、本当に申し訳ありません!継続のカウンセリング(前回から続いたご相談)をご希望の方は、どこかでお時間作りますので、メールでお知らせくださいませ。5月の「うちの子のご供養」「個人カウンセリング」のご用意ができましたので、ご案内させていただきます。施設に病気の子が多いので、なかなか施設を離れることができず、直近のお日にちで、さらにたくさんのお席のご用意ができず申し訳ありません。ご供養は、ご一緒に、大事な大事なうちの子
他の猫をいじめるので、普段はシェルターの中に一人でいるより。もともとはTNRの猫でしたが、外に出しても、出しても、出しても、出しても、出しても、出しても、出しても、出しても、フェンスを越えて、施設の中に入って来てしまい、(施設は中から外へは出られませんが、外から中には入れる)外でも、あもんや炭次、アサリをメタメタにいじめ、中では、ニンニンやあごちゃんをメタメタにいじめ。。。。なので病気でもないのに、施設では、よりだけが、シェルターに入れられているの
けっこうな年齢かと思っていたら、歯がまだすごく幼くて、2歳?くらいではないか???・・・・という片目の重郎。あごが割れてワイヤーで固定しているせいか?カリカリより、ウエットが好きちゅ~るmylove・・らしい(笑)ま・・・野良さんは、こんな美味しいもの、食べたことないもんねぇまだすっごく若い。・・・ということは母子感染???う~~~ん縁蔵タイプなので、(身体が大きくて強そうなんだけど、ビビりで、ケンカできないタ
ふんぎゃあ==!!ぎゃぎゃああーー!!ぎょええーーーー!!マリーさんや・・・・どうして、あなたは、少し触るだけでそうなのかいほら・・・もうあちこちに毛玉ができ始めて痒いところに届かないでしょうに・・・そのままだと、またレスキューされた当時にようにこんなんなっちゃうよすさまじい・・↓↓↓こんなん↓↓↓で・・・・エリザベスカラーの出番ふんぎゃあ==!!ぎゃぎゃああーー!!ぎょええーーーー!
へなちょこ悪じぃのチンチラペルシャのルイ悪い顔・・・・・ミッツとバチバチで、目があまり見えないももちゃん🍑や、全盲のひかり、点滴組のあごちゃんやにんにんに手を出す悪いじぃさん。生粋の野良だった若い頃の山猫・にんにんやあごちゃんだったら、室内飼いのヘタレじぃさんなんか、目じゃなかったのに・・・・大騒ぎの丸刈りから日にちがたって・・・ボッサボサボサ毛玉もチラホラ。ルイはラグドールのマリーとデカ・ミルとチェリーとの多頭飼い崩壊レスキューの1匹。老
いつも施設を応援くださり、ありがとうございますいただいたご支援で、今月もいろいろ購入させていただきましたほんの一部の写真ですが、この他にもたくさんの備品や灯油、フードなどを買わせていただいていますいつも応援くださり、ありがとうございますトイレペレット毎月たくさん購入させていただいています現在17か所、置いてあります。老猫たちは、腎臓が悪い子ばかりなので、おしっこの量も半端なく、ペレットたくさん使うので、ありがたいですありがとうござい
行って帰ってくるまで、7時間の病院での検診日のニーナ体調ジェットコースターなニーナ。でもでもでも・・・・らぁたんとソルと、くんずほぐれつプロレスして、施設中、走り回って追いかけっこしていたから・・・・・ステロイドの治療で「わぉ!腸管の腫瘍!消えてますよー!!」という、先生も言葉を期待していたのですが。。。前回、死にそうになったくらい悪かった肝臓は、なんと!なんと!正常値に・・・・なのですが、腸管の腫瘍が変わらずの
瀕死だった重郎。かなり片目にも慣れてきたようあごの固定ワイヤーは、月末まで入ったままです。あごがきちんと固定されたら、ワイヤーを取って、あごがずれてぶつかってしまっている歯を取る(けずる??)ことに。全身麻酔だから、すごく心配だなぁでも、施設の生活にはすっかりと慣れた重郎。夜は母屋で自由にしています。ぺっぴり悪じぃさんのルイが、からんでこないので、良かったぁ~~~~今は、すっかりとご飯も催促するようにオヤツがめっちゃめっちゃ
うちのももちゃんは、すっごーーく可愛くて、おりこーさんお散歩も鼻を使って、くんくんできるようになり、最近は、いろいろな表情を見せてくれるようになんと!チョーダイチョーダイができるようにおうちの子なら、なんてことないコトかもしれませんが、10数年、窓も開けてもらえない、空調もない、暗い一部屋に雑多に閉じ込められていた子としたら、「おねだり」という自己表現ができるようになった大進歩だって、今まで、おねだりするにも、ニンゲン
どこぞの野良の幼いきじ猫。いつの間にか、施設のフェンスの外で、「ぎゃぁっーーー!!!!!(なんかくれーーーーー!!)ぎゃぁっーーー!!!!!(なんか喰わせろ―!!)」と叫んでいて、ご飯を1回あげたら・・・・・いつの間にか、シェルターに勝手に入り込みいつも間にか、アサリと炭次と勝手に親子のようになっていたという・・・・・**施設は中からは出られませんが、外からは入って来られます。
以前から、腎臓がかなりわるかったデカ男。飼い主死亡で、センターに持ち込まれ、高齢猫ということもあり、狭いケージ暮らしを強いられていたので、施設に来たときは、まともに歩けず、段差も登れませんでした。本当は年寄りほど、運動をしないと歩けなくなってしまうのは猫も人間も同じ。ですが、どうしてもセンターでは、若い子は優先で広い部屋を与えられますが、老猫たちは、動けないくらいせまいケージに入れられてしまいます。当施設に来てからは、自分からミルキーを誘っ
イベント前は準備で忙しく、さぁ!東京へ・・・・・というときに、愛さんが突然の腹痛で緊急病院搬送・・・・まじかぁーーーーー!!!!と、走り回り、なんとか東京へイベント後も、腹痛から復活したものの、大きな手術の検査入院で、愛さんが東京の病院に行き、不在で、ひとりで施設作業やら、デカ男の緊急病院やら、1日8匹の点滴やその他の治療やら、掃除・洗濯・ゲロと下痢の始末。わんこの散歩に食事の用意・・・、一息ついたら、またすみれが緊急病院で。。。。などなど
当施設は交代制・役割分担をしているので、みんなのお父さん、愛さんが作業をしているときは、私は自分の仕事を始め、お勤め、買い出し、荷物だし、銀行や郵便局、病院などの外回り、母のお世話などをしているため、なかなか愛さんの作業風景を撮れません。そんなお父さんの作業風景をご紹介なり~~何度もブログに登場していますように犬猫の朝ごはんや、備品や物資の整理整頓、朝~夕方のわんこの散歩は愛さんが担当。そんな日々の作業の他にも・・・・どうしたのでしょう開
事故による片目摘出、あご割れてワイヤー固定中の片目の重郎。心配していた食道カテーテルを抜いたあとも、食欲旺盛缶詰やちゅ~るなどの方が食べやすいようですが、ドライもこぼしながらも、ゆっくり食べられます先日、こちらの主治医の先生のところに診察へ。気になっていた「お腹の腫れ」はエコーで無問題身体の骨関係も、現段階は大丈夫あごのワイヤーを外してあげたかったのですが、まだあごがグラグラと動くので、1か月待って、取りましょう。ということに。
いろいろ・・・・・動画に不備があったり、申し訳ありません。そのたびに、「妙玄さぁ~ん!」・・・と、教えてくださるみなさま、ありがとうございます動画・・・・🔰初心者なので、下手なのですが、少しでも施設の雰囲気をお伝えできたら・・・と、思って頑張りますなのですが、編集ができないので、せっかくいい動画が撮れても、うつっちゃいけないものが写っていたり、1か所だけ、切らないと・・・というものがあったりと、なかなか難しい・・・・非公開なっていた動画も見
HONKOWA・コンビニコミックス「リンちゃん編」全国のコンビニで発売中ですカウンセリングやご供養をしていると、パパやママたちとの絆が深いうちの子の「言葉」や「感情」がシンクロすることがあります。今回はそんなシンクロがテーマです家族やうちの子が元気そんな日常が一番幸せですよねそんな幸せな日常を過ごしていたりんちゃんママ。ある日、りんちゃんが手の施しようのない状態に・・・私たちにとって「うちの子が病気」というのは何ににも
今年も施設のタンポポが咲いてくれました。老犬ももちゃん🍑と、全盲・エイズのひかりばぁちゃんのお散歩です。二人とも、元気でいてね
ラグドールのマリーと仲良し夫婦のデカ&ミルキー。双方、お気に入りの段ボールに入りたい。陣取り合戦の行方はいかに・・・・
猫が大・大・大嫌いなすみれさん。けっこうな腎不全の末期になり、施設に来たのですが、そんな難儀な性格、かつ!!超・偏食ながら、新手の死ぬ死ぬ詐欺を繰り返す日々。猫が近づくたびに、シャー!シャー!怒っているので、必然的に1日中、お怒りになっております。なのですが・・・・そんな気難しいばぁさんの氷の心をも溶解する天使猫降臨発達障害トリオのニーナ(白猫)とソル(黒猫)は、本当に天使ももちゃん🍑、自分が他の子に乘るのは好きだけど乘ら
ギックリ腰の治療に行き、お勤めが終わり、早速ブログ。。。。な・・・なんか、同じ子の話題ですみません当施設ではニンゲンに寄って来ないでも、ご飯のときだけご飯場に来れば、自由に生活ができてしまうので、寄って来ない子(たくさんいるわけです)はblogの話題にあまりなりません。みなさん。お忘れかと思いますが・・・・福島の原発避難区域からレスキューした茶トラン。2011年からの保護だから、当時そこそこの成猫だったので、どんなに若く見ても18歳!!?
(たぶん)車にはねられて、頭を打ったか?眼球が飛び出て、あごが割れていた状態で、センターに事故収容された♂のきじ。センターの病院で、ワイヤーで割れたアゴをくくって、飛び出た眼球は摘出。舌が動かないので、食物が嚥下できず、喉から食道カテーテルを通される。さらに、そんな大手術のときに、ついでに去勢までされているのが、センターらしい無謀しかも、そんな無謀な手術のあとに、エイズ・白血病の検査。(いやいや、順序逆なんだけどね)で、
blog用の写真がたまりに溜まって・・・・。またもや「えーーーっとこの写真は何の話だっけ」状態にとにかく、早くアップしていかないと、出来事を忘れてしまうーーーー多頭飼い崩壊レスキューのももちゃん🍑おしっこは、外でしてくれる本当ーに良い子ですがももちゃん🍑、施設に来て、生まれて初めての雨を体験。雨がなかなかやまないので。レインコートを着せてお外に出すと、ももちゃん🍑、おしっこどころではなく、固まる