ブログ記事2,093件
✨親や学校、すべてにイライラした毎日を送る中2の百合。母親とケンカをして家を飛び出し、目をさますとそこは70年前、戦時中の日本だった。偶然通りかかった彰に助けられ、彼と過ごす日々の中、百合は彰の誠実さと優しさに惹かれていく。しかし、彼は特攻隊員で、ほどなく命を懸け戦地に飛び立つ運命だった――。のちに百合は、期せずして彰の本当の想いを知る…。涙なくしては読めない、怒濤のラストは圧巻!🔸僕の知り合いに百合子さんという人が実際にいらっしゃるので、何となくムズがゆいです😊(デビュー10周年記念)
みなさん、こんにちは。江東区議会議員の二瓶文隆です。宮本雅史先生の講演会レポートも、今回が最終回となります。第3回は「現在の安全保障と、特攻隊員が守りたかったもの」についてです。国家を構成する要素は「領土・国民・主権」です。特攻隊の方々が命を賭して守ろうとしたのは、まさにこの3つでした。しかし、翻って現代の日本はどうでしょうか。宮本先生は、現在の日本の国防意識や安全保障のあり方に対して、強い警鐘を鳴らされました。たとえば、海外の資本によって日本の国土(水源地や安全保障上重
真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証Amazon(アマゾン)1,900〜19,890円実在する奇蹟復刻改訂版Amazon(アマゾン)1,650円みなさん、おはようございます。ロニサランガヤでございます!今朝の神界に佇立される現人神大塚寛一先生の「深遠な御教え」の「ロニ如是我聞」は下記でございます。「心の眼」で拝読くださいませ。皆さまの心が神の座に戻られておられる大塚先生に通じますれば、素晴らしい体験があると確信しております。神軍リクルーターロニサランガ
昨日、新宿三丁目の「薩摩おごじょ」で、舞台『Mother』のキャスト懇親会がありました。プロデューサーのワッキーさん、メインキャストの一人である松本明子さんも参加され、来週の本番を前に、皆さんと温かい時間を過ごしました。このお店は、鳥濱トメさんの次女・礼子さんが開いたお店。現在は、礼子さんの息子であり、トメさんのお孫さんにあたる赤羽潤さんがオーナーを務めています。赤羽さんは、高校3年生まで知覧でトメさんと暮らしていたそうです。その日々の思い出や、トメさんから直接聞いた数々のお話を、私たちに
礼節を重んじるさん、特攻隊員は死を恐れず出撃する勇敢な若者として伝えられていましたお話の通りで在りますよね。特攻隊員の皆さんも人の子で在ります。英霊の皆さんの御冥福を御祈り致します。令和八年丙午神無月拾日丁巳先勝旧歴八月三拾日合掌『今日私が特攻隊で行かなければ年をとられたお父さんまで銃をとるようになりますよ。』拙ブログへお越し下さりありがとうございます。お母さん、私は後3時間で祖国のために散っていきます。胸は日本晴れ。本当ですよお母さん。少しも怖くない。…a
次男と一緒にある舞台を観て来ました。流れる雲よ鹿児島特攻基地を舞台とした特攻隊員達の生き様と平和への願いの話。流れる雲よある日、奇妙な放送で8月15日に日本が敗戦したと伝えられる。日本が負けるなら特攻隊員たちは一体何のために、いま死を選ぶのか?nagarerukumoyo.com夏休みに通った和文化教室。そこで知った日本の歴史の尊さ、命の重み。そして今回の舞台で新たに知ったのは大東亜戦争がどうして起きたのか、なぜ日本は戦争に突き進んでいったのか。私が今まで習
先日、行き慣れた映画館「MOVIXさいたま」で映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」を見ました。映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」は映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編映画。映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」は汐見夏衛原作の同名小説を映画化した作品で2023年12月に公開され、大ヒットしました。戦時中(1945年)の日本にタイムスリップした女子高生が特攻隊員と出会って恋に落ちる切ないラブストーリーで戦争の悲劇と時空を超えた
宮崎南部と鹿児島薩摩半島の旅、2日目。いつもならホテルを朝食付で予約するのですが、ケチって素泊まりに。ホテルの近くのJoyfulの朝食にしてみました。ドリンクバーも付いて格安でした。5月は大隅半島の佐多岬、鹿屋などを観光しましたが、この日は久しぶりに薩摩半島の観光です。一度寄りたいと思っていた知覧特攻平和会館へ。あいにくの雨ですので中から見学します。この日開館時間からそんなに経ってませんが、既にたくさんの人がいらっしゃいました。メインの展示は特攻隊員の遺書などになりますので撮影できません
【靖国と特攻を学ぶ】〜井上敬一と訪ねる、祈りと記憶の靖国神社〜今回もたくさんの方にご参加いただきました。ありがたいことに、募集開始からすぐに満席となった今回の企画。靖国神社崇敬奉賛会「あさなぎ」の副部長の方にご案内いただき、昇殿参拝へ。そして、改めて学びました。そもそも靖国神社とは、どのような場所なのか。なぜ、ここに多くの人が祈りを捧げてきたのか。そして、なぜ特攻隊員たちは「靖国で会おう」という言葉を残したのか。知っているつもりでも、実際にその場所を訪れ、歴史に触れ
鹿児島県南九州市には、知覧特攻平和会館があります。ここへ行くと、多くの特攻隊員たちの遺書が展示してあります。その中に、特にじっくり読んでいる遺書があります。自分の中では「乳房の遺書」と呼んでいます。お彼岸でもあるので投稿してみます。【戀しき母さん】一今日も元気で飛び立った僕は震天雲の上遠い山河の雲のぞきや戀しい母さん偲ばれる二冴えた夜空に星一つ戀し故郷偲ぶ時元気でやれよと勵ました在の駅頭の母の聲三しどれ降り来る冬の夜も僕は元
ふと、思い立って…鹿児島県の知覧特攻平和会館へ行きました。特攻隊員の遺書を中心に2時間半近く見たのですが時間が全く足りません。遺書は、父・母親、家族、親戚、友人、恋人宛ですが…実は、現在を生きている私たちに宛てて、送られている手紙になっているなあと気づきました。時空を超えて送られている手紙…隊員たちはそのつもりではなかったとしても…私たちに届いている。この「ラブレター」を私はときどき読み返さないといけないと強く思うことでした。ずうっと忘
🇺🇸9.11テロを「カミカゼ」と呼ぶアメリカ人もいるそうだが、イスラム原理主義者のテロリストと神風特攻隊を一緒にしないでもらいたい。特攻隊員に対して失礼である。あの当時はイスラムとカミカゼを合成して「イスラミカゼ」と言う造語も出て来た様ですが、同時多発テロを「真珠湾攻撃」以来の衝撃だったと言うアメリカ人もいるそうだが。
「トーマス号」運行の大井川鐵道が森本レオさんを追悼「温もりのある素晴らしい声で」(日刊スポーツ)https://news.yahoo.co.jp/articles/9175cf2aa74af3041a83decefb8f7e614b755d8aトーマス、トーマス、アンパンマン!!トーマスは雨の日も雪の日も電車を走らせる国鉄職員、アンパンマンは自分の命を国に捧げて国土を守る特攻隊員なんだよね。
『あの花が咲く丘で君とまた出会えたら』を実写化したファンタジーロマンスの絶編。1945年にタイムスリップして特攻隊員の青年と恋に落ちた女子高生が現代に戻って教師として日々を過ごす中である人物と出会う。これから観る人の為に少しだけ……*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*『あの花星が降る丘で君とまた出会う』《監督》高城毅彦《出演》福原遥、細田佳央太、出口夏希、豊嶋花、井之脇海、伊藤健太郎、中嶋朋子、水上恒司、上川周作、小野塚勇人
九州旅行5泊6日目です。本日はずっと「ココだけは生涯で一度は行かなければならない」と思ってきた知覧特攻平和会館に行かせて頂きました。知覧特攻平和会館を知ったキッカケは2023年に上映された映画「あの花が咲く丘で君とまた出会えたら」です。車を運転しない私が知覧特攻平和会館に行く方法として選択した方法は、鹿児島中央駅ターミナル東16から知覧行きの鹿児島交通のバスで向かう方法です。バスに乗車すること80分で特攻観音入口で下車しました。59歳の私にとって80分トイレに行けない移動は結構な負担です。ト
鹿児島の旧知覧特攻基地の陸軍指定食堂であった富屋食堂で「特攻の母」と愛された鳥濱トメさんが特攻隊員の皆さんに振る舞った玉子丼は有名です。でも、東京・九段下の靖國神社の靖國神社外苑休憩所「靖國八千代食堂」(東京メトロ「九段下駅」1番出口から靖國神社の境内を進み、大村益次郎銅像を過ぎた右側)で食べられます!お値段は1,100円です。戦争中の味付けですから、素朴な印象でした。
映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」を隣県のシネコンで観てきた。平日の午後、観客はジジババ20人程度。実は、この同じ映画館で前作「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」(2023年)も観ている。前作では、現代の女子高校生が、時空を超えて昭和二十年の「特攻隊員」に出会い、かなわぬ恋に落ちる。今回は、その女子高生が大学を出て、高等学校の教諭になり、同僚の講師に亡き特攻隊員の面影を見出し、やがて恋に落ち、自分たちは決して他から強制されない生き方をしていくのだと誓う。戦後
>文春オンライン>「明日ハ自由主義者が一人この世から去っていきます」22歳で戦死した“特攻隊員の慶応生”が出撃前夜にひそかにつづった“最後の言葉”>保坂正康によるストーリー>・3時間・>太平洋戦争末期、旧日本軍は片道の燃料だけを積み、生還を期さない航空特攻作戦を組織的に推進した。>軍指導部はなぜ「統率の外道」とされた非人間的な作戦を強引に承認し、現場に責任を押しつけたのか?>戦時中の生々しい実態を取材したノンフィクション作家・保阪正康さ
先日のNHK「映像の世紀」で「特攻若者たちの絶望と祈り」。特攻に赴いた若者たちの記録を綴ったものだ。そのなかで、ぼくの印象に残ったのは慶応大学の上原良司(1945年5月11日戦死22歳)さんの記録だ(以下「上原」と略)。特攻隊員たちの間で「死んだら靖国で会おう」が合言葉であった時代、上原が妹に残した言葉は「俺が戦争で死ぬのは愛する人たちのため。戦死しても天国に行くから靖国神社にはいないよ」と。また、彼が出撃前夜に書いた遺書にはこう書かれている。「権力主義、
【知覧から世界へ】日本を代表する中高生の皆さんを知覧にご案内しましたJCI主催の「グローバルユース国連大使育成事業」今回僕は知覧で講演をさせていただきその後一緒に現地の戦跡を巡りながら特攻の史実や当時の方々の想いについてお伝えさせていただきました正直に言うといつもやっている知覧立志合宿の10倍くらい緊張しましたなぜなら彼らはここで学んだことをニューヨークの国連で世界に向けて発表するからです10代の彼らだからこそ僕が伝えたことを素直に受け取ってくれるだからこ
Gangsters京都大学アメリカンフットボール部1996年以降、京大はリーグ優勝から遠ざかっている。今季日大に勝利しチームメイトに檄を飛ばすキャプテンのたまたま画像を見かけた。「一般社団法人京都大学アメリカンフットボールクラブ」を設立し、経営の合理化・透明化を図り、グッズ収入や一般企業との提携、財務の自主確保や軽減化などを図り年間収益1億円を目標とする活動をしている。きわめて入学しにくい大学の為、選手を集めにくいので部員が高校生に学習指導をしていたこともあった。
私は知らなかったのですが、【武士】のことが好きだという特攻隊員というのはわりといたようで、【武士】とか【武士の精神】が好きだったようです。たしかに、特攻隊員が遺した修養録などを読むと【武士】に関する言葉がわりと出てきます。私は最近まで気づかなかったことがあるのですが、例えば一人の特攻隊員のことを調べていたら、【大石良雄を懐う(おもう)】という内容の文章が出てきたのです。この【大石良雄】というのは『赤穂浪士』『赤穂事件』『忠臣蔵』などで有名な【赤穂藩筆頭家老の大石内蔵助】のことだったわけです。
国防に関して勇ましことを言う方は、戦場に向かうことのない年寄りが多いです。「俺も後から行く」と若い特攻隊員に告げた上官が、ほぼ例外なく行かなかったことが頭に浮かびますね。でも塹壕戦なら老兵は足手纏いかもしれないけど、今は電子戦だもんね。年寄りでも大丈夫だよ。https://mezha.net/jp/bukvy/a7cd6b10_journalists_confirm_241-088/死亡者の中で最も高齢なのは志願兵だ。最近契約を結んだ兵士では、42~45歳の男性が
鹿児島県南九州市の知覧特攻平和会館を8年ぶりに再訪。かつてここ知覧基地から多くの特攻隊員が祖国を守るために沖縄戦に敵艦に特攻し散華されました。小生は日本全国各地の護国神社、靖国神社参拝。海外慰霊も数多くしてきましたが、今の日本があるのは英霊のおかげです。英霊に感謝し、国内外慰霊をしています。今年は3年ぶりに海外渡航。パラオ・ペリリュー島再訪やガダルカナル、ラバウル島訪問太平洋の激戦地や南方戦線の場を再び訪れカメラにおさめていきます。
ご訪問有難うございます。先日、「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」という映画を観てきました。前の「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の完結編で、前回、涙をこぼしながら観たのを覚えています。特攻隊員として、亡くなった方との愛と、その当時生きていた人の家族や恋人を残して行く気持ちを思うと心が痛くなりました。戦争に行くことは怖かったと思います。でも、怖いとは言わずに家族の幸せを願った兵隊さん。今回は戦争のない時代に生まれた事がどんなにか幸せであるかが、静かに、でも力強く描か
早く秋が来ないかなぁ。またまた極暑日になってガッカリするよ。。。それはさておき、またまた大型トカゲが脱走したらしい今度は、横浜市緑区で。ちょっと前に、川崎市多摩区で、体長1メートルのニシキヘビ2匹が脱走したまま、まだ見つかっていないよ。横浜市緑区と川崎市多摩区は、それぞれ近くはないけど、まあ近辺エリアです。街中で遭遇することはないだろうけども、このトカゲさん、1m以上あるらしいよ。いやいや、これも、遭遇したら怖いと思うよ。以前、友人の家の隣にイグアナを飼っている家族がいて
裏千家千玄室氏、俳優西村晃氏は、特攻隊員だった。
令和8年2026/8/24月曜日映画「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい」鑑賞妻と二人で、イオンモール福津のトーホーシネマ、映画鑑賞。シニア割引@1,400-2023公開映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」の続編にして完結編となる実写映画。人間が生きる目的を考えることができる作品。キャスト加納百合福原遥藤谷千代(現代)倍賞千恵子スタッフ原作汐見夏衛監督新城毅彦主題歌福山雅治「邂逅(かいこう)」観る価値あり会場から涙を啜る音が伝わってきた以下ホーム
あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。福原遥ちゃんが出てる映画。前作は原作を読んでからの映画鑑賞だったけど、今回は原作は読まずに観た。思いの外良かった。戦火に散った特攻隊員への敬意を感じた。いろいろ思うことがあり、終始涙が止まらなかった。自分が当時に生きていたらどうしただろう。大切な人が戦地に赴くとしたら…
令和5年の大ヒット作で社会現象ともなった前作の映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」から3年、その待望の続編で完結編となるの映画「あの星の降る丘で、君とまた出会いたい。」を観てきました。愛する人を失い、それでも明日へと歩き出す“再生”の物語。あの夏から続く“奇跡”の結末を、是非見届けたい映画です。千代から高校の教師になった百合に託された未来の百合へ送る一冊の本に込められたメッセージとは?前作もそうだったのですが、この映画のストーリーはもちろんフィクションですが、その描き方がとても