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去年あたりから、心の調子が万全ではなく、お薬に頼りながら生活しています。調子がイマイチの日は、48時間くらい横になったまま過ごすこともあります。以前の私だったら、「こんなに何もできないなんて……」と、できないことばかり気にしていたかもしれません。でも最近は、少し違います。心の調子が悪くなったのが、ミニマリストになってからでよかった。本当にそう思います。48時間寝ていても、別に困らない今の私の部屋は、モノがかなり少なくなっています。だから、48時
ときには全力投球することも必要ですが、今の状況・状態を内省してみて、力が入らないときは、緩やかな努力で現状維持を目指すことも立派な志ですL
最近、よく近所のバーで飲んでいます。お風呂に入ってから出かけて、帰ってきたら歯だけ磨いて、そのまま寝る。以前の私なら、もう少し家のことをしていたかもしれません。最近は、ちょっと怠惰な生活を送っています。でも、そんな生活をしていても、家がものすごく散らかるわけではありません。ふと考えてみたら、この1〜2年、片付けらしい片付けをしていないことに気づきました。「今日はここを片付けよう」と頑張ることもない。大きな断捨離をすることもない。いわゆる「断捨離
ただ面白い、ただ楽しいという表層的な笑いだけではなく、想いや願いを込めた笑いもあります。笑いは奥が深いものです。
保育士さんの心の専門家Rieです運動会や発表会などの行事が近づいていませんか?(天候のため、春に変更している園も多いですよね)そんなとき、職場の空気がピリッとすることはありませんか?先輩の言葉が少し刺さる。同僚との関係がぎこちなくなる。自分もなんとなくイライラしてしまう。担当さんだけでなく行事前は、みんながプレッシャーを抱えています。だから少しぶつかりやすくなる。それはあなたのせいでも、相手のせいでもありません。そんなときに試してほしいことが一つあります
考えが内向きになり行き詰まりそうなときは、もう一人の自分が空の上から今の自分を見下ろすと、全体の景色が見え視野が広くなるものです。所謂「俯瞰する」のです。
はっきり言って、今、私はほとんど働いていません。もちろん、まったく働いていないわけではないけれど、30代の頃と比べると、仕事に追われるような生活ではなくなりました。それでも、今のところ入ってくるお金の範囲内で生活できています。お金がどんどん貯まっているわけではありません。でも、減ってもいない。そんな感じです。まだ住宅ローンもあるし、会社の借金もあります。それでも、今すぐ必死になって働かなければ生活できない、という状態ではありません。何もしない時間に
久しぶりに、一気読みした本がありました。勝間和代さんの『仕事と人生を変える勝間家電』です。仕事と人生を変える勝間家電[勝間和代]楽天市場仕事と人生を変える勝間家電【電子書籍】[勝間和代]楽天市場ざっくり言うと、「もっとテクノロジーに助けてもらって、生活をラクにしよう」という本。家電やサービスを上手に使って、料理、掃除、洗濯、買い物などにかかる時間や手間を減らし、自分の時間を取り戻していく。本の中では、勝間さんが2
世の中うまくいくことの方が少ないです。うまくいかないことが前提であれば、運やツキのせいにはならないはずです。
シルバーウィークはず~っと部屋で籠っていました。無気力に陥る・・・でもね、こういうことを何年間も続けていたら自分に嫌気が差すんですね。だって、まったく人生が進んでいる気がしないから。私は、自分の人生は15歳から時が止まった感覚でいます。それから約30年間は何とか生き抜いてきました。「結局、人生って他人の存在が必要なんだよね・・・」という気持ちがあります。両親を含め他人から嫌なことをされた記憶が多々ありますが、綺麗ごと抜きにしても、他人という存在があ
飲食店を始めてから、以前にも増して、モノが増えるスピードが速くなりました。ちょっとした手土産をいただくことも多いし、差し入れをいただくこともあります。そして何より、ペット可の飲食店をやっているため、「自宅で使わなくなった犬グッズ、いる子がいたらあげて~」と、犬用のベッドやおもちゃ、リードなどが大量に運び込まれることもあります。わんころりんのおやつも、気づけば大量。ありがたいことなのですが、我が家には大きな問題があります。収納という収納が、ほとんどないのです。
こんにちはいつもblog訪問ありがとうございます。歳をとる(年を取る)とは誕生日を迎えるごとに年齢を重ねることです。また単に年齢が増えるだけでなく若かった頃には当たり前にできていたことができなくなったり行動や思考が時代遅れになったと感じる際にも使われる表現です。歳をとることには、以下のような側面があります。身体的な変化骨密度の減少関節の硬化皮膚の乾燥筋肉量の減少脳細胞の減少による物忘れ視力・聴力の低下歯の減少唾液の減少などが挙げられます
物事を見る視点が高い、宇宙的な大きな視点で世の中を見る人達がいる。それはその人たちが、これまでの人間とは違う次元から物事を見ているということ次元というとなんだか地に足がついていないけど、要は意識の持ち方、物事の見方が一般的な人達とは違うということ視点が高い人は、(宇宙の真理、物事の本質)を体感で分かってるポイントなのは、頭でわかっているだけでは意味はない。それをちゃんと表現できて、体現することこれまでの私の実験では、体感覚を持った理解というのが本当に重要なのだ体で理解してい
人のパフォーマンスを羨んだり、妬んだりせずに、あなたには、あなたの舞台があるので、それに専念し、歩いていけば良いと思います。
骨折をきっかけに、3kg痩せた骨折して入院したことをきっかけに、3kg痩せました。そして、大学時代に健康診断で測ったときと同じ体重になりました。久しぶりにこの数字を見て、「ここまで戻るんや」と、ちょっと嬉しくなりました。私は以前から、体重が増えても、しばらくすると元に戻るということを繰り返しています。だから、「一度太ったら、そのままどんどん太っていく」という感覚があまりありません。むしろ、太ったときには、「何をしたから太ったんだろう?」と考えるようにしてい
おはようございます。笑みふるキッチンの恵幹です❣️「笑みふるキッチン」では、食と暮らしを通して、心と身体を整える知恵をお伝えしています。「ととのう生き方お茶会」でした。もう、かれこれ何年やっているでしょうかこの世の仕組みって、実はとてもシンプルじゃないかって思っています。本を読んだり研究者の先生方との出会いがあったり自分の経験や体験からそのように感じています。不思議なもので、シンプルで単純なことほど「え?本当にそれだけ?」「ホントかな〜?」って、なかなかピ
ふと見上げる空の青さや雲の動きは、いつも気持ちをすっと晴れやかにしてくれます。日常の中で空を眺めるのも大切な時間ですが、絵画教室に通う時間はさらに「物事の見方」そのものを広げてくれる貴重なひとときになっています。絵画教室に通う時間は、私にとって「描写力」だけでなく「物事の見方」そのものを広げてくれる大切なひとときです。モチーフをじっくり観察し、キャンバスに向き合う中で、これまで気づかなかった光や影、形の面白さにハッとさせられます。描き方の視点が変わることで、普段の景色の見え方まで少し変
別れる時を想像し、過去の楽しい思い出を懐古したときの自分の心苦しい心境を避けるために、思い出作りに不安を覚えることがあります。思い出は財産であること心に刻みたいと思います。
実際不安なことは特段なくても、良からぬことが起こるのを探しあれこれ想像し、そのときの行動をシミュレーションすることがあります。無意識に防衛策を講じているのでしょうが、想像通りの良からぬことは先ず起こりません。
今日もご覧いただき、ありがとうございます。おっとりいくこです。あなたは、「結婚って大変」「子育てって大変」「家庭を持つって大変」他にも仕事なども大変だと思ったことありませんか?私も、いつの間にかそう思っていたように思います。「どうして私は、そんなふうに思っているんだろう?」振り返ってみると、親や周りの人を見てきた中で、結婚や子育ては大変なもの。家庭を持つということは、我慢すること?!そんなイメージを、
自分を犠牲にして他人に与えることはできなくても、他人に分け与え一緒に喜ぶことはできます。
日本人は「袋」を持ちすぎている「かばんはいくつ持っていますか?」お客さまのお宅で片づけをするとき、私はよくこう質問します。すると、みなさんそれぞれに「3つです」「5つくらいかな」と答えてくださるのですが、実際に家の中を見てみると、ご回答の倍くらいの数の「袋モノ」が出てくることが珍しくありません。なぜでしょう。それは、「かばん」という言葉の中に入れていないものが、あまりにも多いからです。ポーチ。収納ケース。トートバッグ。斜め掛けバッグ。仕事用のかばん。パソ
何十回断捨離しても捨てられなかったものを、Gは一瞬で「ごみ」にした喫茶店を始めて8か月。先日、キッチンの収納ケースを開けたら、Gがいました。書いている今でも、身の毛がよだつ思いです。私はこれまで、Gの被害に遭ったことがほとんどありません。引っ越しの際、エアコンの穴からエアコンの中に入り込まれたヤツが一度。そして数年前、セカンドハウスに紛れ込んでいたヤツが一度。それくらいです。Gが出ない家にしてきただって、私は毎日、シンクのごみも、お風呂場の髪の毛
こんばんは今日はいつもとは少し違う記事です。読むだけではなくぜひ一緒に参加してみてください。これから5人の人物が登場します。その中からあなたには一人だけ選んでもらいます。難しい知識は必要ありません。正解を当てるゲームでもありません。ただ一度選んだあとも話は続きます。途中で考えが変わったら選び直しても構いません。最初に誰を選んだのかだけ覚えておいてください。では始めます。あなたは明日から知らない土地で暮らすことになりました。知り合いはいません。仕事もありません。
やりたい事と出来る事はしっかり区別し、先ずは、今日出来る事、今週出来る事、今月出来る事から着実に実行します。そうすれば、やりたかった事の景色が自然と見え近づいてきます。この景色は足元の努力を怠った人には絶対に見えません。
『本音を叶えるセッション』モニターさんにご感想をいただきました。セッション前後の変化ストレス値3→3自己効力感7→9モチベーション10→10⭐️ご感想コーチングセッションを受けて、自分の中の当たり前がひっくり返りました。大きな気づきが得られて大変満足しています。これからの継続維持、行動量に繋がると確信できました。本当にありがとうございました。『問題』と見ていた
この度、セカンドハウスを賃貸に出すことになりました。杏は現在、家が2つあります。いずれは1つにまとめるつもりなので、どちらの家も「収納スペースの半分以下」を目安に、できるだけモノを増やさず暮らしています。さらに、カラーボックスや3段収納ケースなどの後から買い足す収納家具は一切持たず、基本的には家にもともと備え付けられている家具だけで生活しています。だから、「それぞれの家の荷物が半分以下なら、2つを合わせても何とか1つに収まるんじゃない?」と思っていたのですが……
人を信頼する時の見極め方を皆さんはどうしていますか私は、これまで人と関わる時の自分の在り方を軸に判断しています。人と関わる時の私の軸は、相手の想いを大切にする信頼しようとしている人が「大切にしているものを大切に出来るか」ここに尽きると思っていました。それは、誠実に相手と向き合えるからです。でも、実際にこれまでの経験でこの在り方を大切にしているだけでは難しいということが良くわかりました。これまで、仕事を通して人との関わりの中での失敗から多くの学びについては、また別
死を意識することは生きることを考えること、生き方を改めることに繋がります。日常の喧騒の中で立ち止まってみるものわるくなないでしょう。