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BSNHK時代劇スペシャル青い目の浪人眠狂四郎主演長谷川博己原作柴田錬三郎俺は生きる為に魂を売って来た俺はこの先も人を斬って斬り倒し生き地獄へと堕ちてやる幼い頃に母親が切支丹として処刑されるのを泣きながら見送った時から憎しみの心で満ち生きて来た…1人ぼっちで腹を空かせた子供の命を救い剣士と厳しく育ててくれた恩師から、憎しみに支配されたお主には名刀•無双正宗は渡せぬと云われ…ならば、奪うまで!と、果たし合いで奪い取った名刀•無双正宗⚔️と、必殺の円月殺法を操り敵を斬る青い瞳の
1月の初回放送も正座して拝見しましたが8日日曜日の再放送も正座して拝見しましたNHK『プロフェッショナル仕事の流儀』「心で魅せる、芸を貫く〜歌舞伎役者片岡仁左衛門〜」母は十五代目片岡仁左衛門丈のファンだから私も孝夫さん時代から拝見しています結構小さな頃からです小さくても、品があって顔よし、声よし、姿よしの孝夫さんは素敵だなぁと思いましたし、玉様、玉三郎様とのコンビの美しさ、上品さ、艶やかさは右に出る者無しと今も思います母の推し活に便乗し、コンスタントにお姿を拝見でき
1月13日、NHK総合で放送された、ドキュメンタリー番組『プロフェッショナル仕事の流儀心で魅せる、芸を貫く~歌舞伎役者・片岡仁左衛門~』を観て、心に想う事があったので、今日は片岡仁左衛門さんのことを呟きたいと思います。「プロフェッショナル仕事の流儀」は「仕事の流儀には、その人の生き方が表れる」をテーマに、超一流のプロフェッショナルに密着するドキュメンタリー番組です。十五代目・片岡仁左衛門さんは、1944年(昭和19年)3月14日、大阪府生まれの81歳。十三代目・片岡仁左衛門
『映画館へ♡♡映画「国宝」』映画館へ行き「国宝」を観ました📽️🎬大人気で気になっていた映画「国宝」冒頭からエンドまで迫力が物凄い。任侠の家に生まれながらも歌舞伎名門家に引き取られた主人公…ameblo.jp昨年は、勉強のために映画館まで「国宝」を観に行き🎞️歌舞伎に関しては全くの初心者なので勉強になるかなと思って昨夜放送の「プロフェッショナル仕事の流儀」歌舞伎役者で人間国宝の片岡仁左衛門(15代目)さん特集を観ました📺私は、歌舞伎に関しては全くの初心者すぎてお恥ずかしながら
「わるいやつら」「わるいやつら」プレビュー1980年6月28日公開。松本清張の長編小説を名匠・野村芳太郎が演出した大ヒット映画。配給収入:5億3500万円。原作:松本清張「わるいやつら」脚本-井手雅人監督-野村芳太郎キャスト:槙村隆子-松坂慶子戸谷信一-片岡孝夫藤島チセ-梶芽衣子田中慶子-神崎愛横武たつ子-藤真利子寺島トヨ-宮下順子横武常次郎-米倉斉加年藤島春次-山谷初男銀行支店長-滝田裕介
お命頂戴!第12話かつて村雨のお紺と呼ばれた、白狐の仮面を被った盗人正体はかつての相棒のお蝶ん?この女優さんは調べたら長谷直美さん長谷直美さんと言えば太陽にほえろ!ロッキー刑事の恋人から、妻になり、ロッキー殉職後、復帰してマミー刑事として活躍しました。その活躍時期内にこちらにも出演したみたいです。マミー刑事の経緯が同じドラマで描かれた時のまた違う衝撃があったので、長谷直美さんのことはよく覚えていた、と言うわけです。↓押してくれたら嬉しいです↓
左門を襖裏から狙うが左門が後ろ向きで軽く、その襖に当たったからか焦って、突き出すが逆に襖越しにバッサリいかれた…襖を完全に切り裂いて。そこまで完全に斬らなくても…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
お命頂戴!第10話ラスボスの手下との斬り合いで、出前の茶色の侍に一振りして倒したかと思ったら体勢を戻した?え?左門、空振りした?そして、左門は自分の目の前の相手を斬ってから、刀を大きく振り上げるとそこに茶色の侍が突っ込み、刺された!これは、左門の計算か?此奴の勢い余ったミスか?それを引き抜いた左門振り向きながら今度は確実に斬る!殺陣ではあまり見ないパターンで驚きました。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
お命頂戴!第8話屋敷の部屋で待たされる、左門。すると、畳が開いて穴の中へ落ちる!左門、大丈夫か?ん?普通に立ってる?胡座をかいた状態で落とされたのに?一方、お紺と七兵衛はなかなか戻らない左門を心配し、お紺が侵入する。天井裏を行くと下を覗ける!いつの間に?しかも、丁度、畳が閉まる場面!そんな偶然ある?と、言うか左門が落とされてお紺が来る間に、畳を閉められなかったのかな?時間掛かり過ぎだよ。それを見ていたお紺静かに下りて左門の上の畳を叩く。
お命頂戴!第8話相手の素性を調べるため、喧嘩屋左門として活動中。再び襲われる、左門嘘か誠か分からないが酔っ払い状態ジャッキーチェンみたいに避けながらも、攻撃は素早い。それにしても髭姿、似合いすぎる。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
お命頂戴!第8話相手と接触する為に、わざと喧嘩に遭う、左門見た感じコイツがこやつらのリーダーか?で、先陣を切るが、ヒョイとかわされ、手首を掴まれ喉に手刀を喰らうと、外に重ねられた桶の山に突っ込み、溜まっていた水を被る。なんか、笑えた。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
「わるいやつら」(1980)昭和の美女が楽しめる清張サスペンスをU-NEXTで観ました。初見。監督は野村芳太郎。予告編はありません。戸谷信一(片岡孝夫)は関西出身の父が東京で開業した病院の二代目院長。病院の経営は順調ではないものの、愛人関係だけは好調で、次々と美人をとっかえひっかえの色男です。妻慶子(神崎愛)とは離婚調停中。呉服屋の嫁たつ子(藤真利子)、京都の料亭の女将チセ(梶芽衣子)が現在進行中の愛人。婦長のトヨ(宮下順子)は元愛人。そして、新進デザイナーの隆子(松坂慶子
お命頂戴!第4話盗まれた一休の茶軸の場所を知るため、植木屋に扮した左門が裏木戸で殿様に渡して欲しいと頼まれたと、書簡を渡すとそこには偽物の文字。慌ててその保管場所に向かい真偽を確認。本物だと確認するも、保管場所はバレた。だが、逆に左門を怪しみ、尋問を始め、いい気になっているところにお紺がそれを確保。左門、それを確認。鮮やかな手口。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
お命頂戴!第2話キーマンの千勢の子供、長太郎それを演じるのは片岡孝太郎父親は主人公を演じる片岡孝夫現十五代片岡仁左衛門まさかの親子共演。確かに似てる。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
お命頂戴!第1話こうやって見ると、片岡孝夫さん、めちゃカッコいいな!ハナ肇さんが元山師のイカサマ師新藤恵美さんが盗人上がりの髪結師か。なかなか考えた設定だねえ。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
昨日、この夏初めてのエアコン一度悪事に手を染めた人間は罪悪感を持たなくなり突き進んでいく(笑)一般家庭のエアコン普及は最近、そんな北国の人間だからさ最初はちょっとの躊躇とかあるのよ(笑)2025年公開@AmazonPrime原作は、染井為人(未読)役所の福祉課の職員が北村匠海生活保護関係担当だね実際、いろいろ大変なことあるんだろうねもう!「たかしーーー!」「それ以上関わっちゃいかん!」番組間違ってるが(笑)いつも観てると親戚とか近所のニイチャン感覚にな
日本映画…!もう何年も見に行った事がありません!興味を惹かれる作品も、役者さんもおらず!何でもネットで見られる時代になったせいか!「わざわざ足を運び、時間を割き、お金を払う価値があるのか?」そんな風に思うと、より足が向きませんでした!しかしながら、映画「国宝」は違います!おおまかなあらすじは知っており!「これを、映画化したの?」驚きの方が大きかったです!歌舞伎の世界の話です。簡単にあらすじを言うと!極道の息子、吉沢亮が才能を見出され、稀代の女形に成長する50年の人
4月29日火曜日〜その4P39、夜のテレビで、片岡孝夫・坂東玉三郎共演の「四谷怪談」を観るとある。(写真)菊水丸コレクションの「古典のファンタジー」ゲスト坂東玉三郎さん(S61年9月3日EmmaVol30)の切り抜き。
現在の片岡仁左衛門昔の現代劇で初めて見た時にカッコいいと思い大河ドラマでのイケメンぶりも記憶に刻まれたアクター歌舞伎役者とは後に知ることになった1944年生まれ大阪府出身十三代目片岡仁左衛門の三男49年初舞台。その後は立役として風姿、口跡、演技力の三拍子を揃えた俳優として人気を博す。「女殺油地獄」の与兵衛が当たり役に近年でも優れた舞台を見せる人間国宝。テレビや映画でも幅広く活躍。大河ドラマ「太閤記」「春の坂道」「新・平家物語」「元禄太平記」「太平記」などに出演。
『眠狂四郎円月殺法』の魅力について、懐かしい思い出に浸りながらお話ししましょう。この作品はたちの心に深く刻まれた名作です。主演は片岡孝夫さん、彼の演じる眠狂四郎に初めて出会った瞬間、その眼差しと立ち振る舞いに心を奪われたのです。まるで時が止まったかのように、「彼こそが私の理想の侍!」と叫びたくなる思いでした。物語は、元旦に将軍の祝賀儀式に出席しなかった西国大名たちのほか、幕府と西国13藩との間に横たわる陰謀が絡み合う緊迫した情勢から始まります。老中の水野越前守が、画策を探るために眠
10月4日金曜日〜その919時45分夕食。献立は、秋の筑前煮、牛肉と野菜のオイスター炒め、キノコの生姜みそ汁。デザートに、朝日堂奈良吉野名水わらび餅、プティーゴーフル栗、L’espoirゴーフレール、アメリカンコーヒー。HDDに録画した、BS松竹東急『闇と光のマエストロ松本清張特集〜松竹映画わるいやつら』を鑑賞。(写真)地下資料室のVHS版。ジャケットは、片岡孝夫※現・片岡仁左衛門さん。雑事あれこれ。
原作者松本清張と野村芳太郎監督が共同で設立した独立製作会社、霧プロの記念すべき第1回作品となる1980年公開作品です。BS松竹東急で観ました。女を手玉にとり、金を巻き上げては病院経営の赤字を埋め、頼まれて彼女たちの夫を巧妙に薬殺していた病院長。彼は美貌の新進デザイナーに目がくらみ、彼女をも手玉にとろうとするが、彼を上回る悪女たちに操られ犯罪の道をつき進むことになり…遊び人の病院長役が片岡孝夫で当時はプレイボーイ役ばっかりやっていた印象です。彼を取り巻く女性たちは松坂慶子、宮下順子、
主役の好色、冷血で悪巧みが大好きなぼんぼん医者は「女殺油地獄の与兵衛」さんや。2人いる愛人の旦那はどっちも薬殺し、首をつっこみ過ぎる愛人は絞殺(したはずやった)。忙しい男やで。色恋を理由に、またそれに協力するもんがおるんや。邪魔者は容赦なく消していく。せやけど、ぼんぼんはやっぱりぼんぼんや。税理士にしっかりはめられとったんやな。うまいことやってたように見えたその税理士も……。ほんまに、わるいやつらばっかりや。藤真利子、松坂慶子、(京都弁はあかん)梶芽衣子、宮下順子、神崎愛と美人さんばっかりの映
以前からめちゃ興味のあった歌舞伎へ、来月ついに侵攻する。これ(↓)の7月22日夜の部である。七月大歌舞伎大阪松竹座2024年7月3日(水)~26日(金)松竹株式会社の公式サイトです。歌舞伎や演劇の公演情報をご紹介しています。www.shochiku.co.jp一、義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)木の実小金吾討死すし屋二、汐汲(しおくみ)三、八重桐廓噺(やえぎりくるわばなし)六代目中村時蔵襲名披露狂言嫗山姥席は「
昭和53(1978)年4月。劇団新派の五月特別公演はいからさんが通る(新橋演舞場)の新聞広告。6月3日から放送スタートしたテレビアニメ版(テレビ朝日系)に先がけて、公演の初日は5月4日。演出は三木のり平で、音楽が神津善行というのも意外だ。舞台版にて「花の十七歳」である花村紅緒を演じたのは水谷良重(当時39歳=のちの2代目水谷八重子))で、伊集院少尉役は片岡孝夫(当時34歳=のちの15代目片岡仁左衛門)。金魚の牛五郎役が菅原謙次(当時52歳)で、花乃屋吉次姐さんが波乃久里子
先日より、時代劇を借りて見るようになりました。片岡孝夫(現片岡仁左衛門)主演の「眠狂四郎円月殺法」が大変面白いです。約40年前にテレビ東京で夜9時台に放送していたそうです。お色気シーンがありまして、ヌードくらいは許されていた時代だったとわかります。がしかし、いま放送したらテレビ局お取り潰し、関係者全員市中引き回しの上打ち首獄門、となるだろうエピソードがありました。それが、あの小林稔侍❗さんがからんでまして、あの窓際太郎がこんなことを❗見る見ないはおまかせしますが、見たいあなたのためにアメブロ
片岡仁左衛門が36歳の孝夫時代の主演映画『わるいやつら』(1980年)を懐しくみる🍵✌原作松本清張監督野村芳太郎44年前、映画館で見ました記憶蘇みがえらせながら、今も昔も変らず仁左衛門の姿よし格好良さを再確認😊昼食牛肉椎茸しぐれ煮🍚豆腐と茸と白菜の旨み汁あんかけアボカド、玉子、トマトマヨあえ蛸と九条ネギと海老天ぷら鰊昆布巻夕食鯖のみぞれ煮筑前煮ホウレン草入り白あえ納豆オクラ海苔いちご🍓
今日は久々に予定のない日。旦那を送り出して犬の散歩とパパ上チェックのあと、ダメ元で横になりました。基本、昼寝のできないタチで、横になってもまともに眠れないわたしですが、さすがに寝不足がMAXだったのか、二時間ほど意識なくなりました😅それからテレビ見たりおやつ食べたり。このまえ録画した田村正和の『乾いて候』を視聴。これは『乾いて候』のシリーズの中では、時代劇スペシャルで最初に放映したやつじゃなかったかと。わたしが高校生くらいのとき?田村正和サマもまだ麗しい盛りでいらしたので、ほんとに
わるいやつら1980年6月28日(土)公開女から金をまきあげて経営の赤字を埋める病院長とまわりをとりまく女たちを描く。あらすじ総合病院の院長・戸谷信一は名医と言われた父の死後漁色にあけくれ、病院の赤字を女たちからまきあげた金で埋めていた。戸谷は妻の慶子と別居中で、横武たつ子、藤島チセの二人の金ずるの愛人がいる。また彼は槙村隆子という独身で美貌のデザイナーに夢中になっている。戸谷は友人の経理士、下見沢に妻との離婚の金銭問題やその他の悪事を任せていた。愛人たつ子は深川の材木商のおかみで、親ほ
昨夜は用があり夜中に帰宅。寝不足なう。仕事も休みだし、家事もぼちぼちしながら、テレビつけたらBS松竹東急で片岡孝夫時代の仁左衛門の『眠狂四郎無頼控』やっていた。火野正平も出ていてワオ♡自分の中の眠狂四郎って、時代的に田村正和のイメージだなぁ。仁左衛門の眠狂四郎、かっこいい♡お声も渋くて素敵♡ずっと眉間に皺寄せててもイケメンって何事か♡今朝は妖刀村正の話だったけど、朝8時から少し刺激的♡ふと思い出したのは、かつて『朧の森~』のパンフのインタビュー記事で、「新