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その後、赤いカッティングシートを入手しまして…ZENTのロゴを新しくしました。タイヤもグッドイヤーのロゴを入れまして、ホイールも黒化しました。とりあえずLC92はこれでおしまいです☺️先日ゲットしたF102シャシー・マクラーレンMP4/5Bと並べてみました。タイヤにグッドイヤーのロゴあるといいモンですね。(ケチって内側はレスですが💦)今年の浜名湖はF-1いっぱい🈵持っていきます。
完成です。箱車というか現行モデルはデカールのケアをせずに済むのでストレスはかなり軽減されます。今回も楽しめました〜。次はまたフォーミュラ。マクラーレンMP4/13の予定だです。
研ぎ出したカウルをトレーに接着して吸気のラインを組んでインテリアは終了。リアのウイングステーかつ翼端版を付ければ組み立てはほぼ終了。墨入れは黒は使わずボディカラーを濃くしたものを指していきます。次回完成。
中研ぎ後、カツカツに乾かしたので最終研ぎ出しします。以前はラプロスや神ヤスも使いましたが今はこれに落ち着きました。タミヤスポンジ#3000、タミヤコンパウンド粗目、細目、仕上げ目、プレミアムダイヤコートです。要は番手を倍で上げていくという事で、800番段差消し1500番中研ぎ、クリア吹いて、3000番柚子肌消しからのコンパウンドです。十分鏡面作れます。
外装以外は組めました。特に調整しなかったですがきっちり四輪接地。タミヤですね。カウルも研ぎ出しにかかります。まずは800番ペーパーでデカールの上に乗っているクリアだけ削ります。このあともう一度缶クリア吹くので粗い目でやすっても問題ありません。デカール周りのクリアを削るといつまでも段差は消えないのであくまで山状になっているデカール部分だけ高さを落とすイメージで削ります。
ティレルヤマハ0241996ベルギーGP片山右京トリプル台風?!東から西へ進む台風とか!なかなかなかったことですよね。東京から西へ向けてこれから移動するのですが、今年ももろに影響を受ける気がします。地方は首都圏と違い目的地までの代替ルートが存在しないことが多いので厄介ですが。ま〜。のんびり行きましょう!本日は30年前のマシン!懐かしい!?片山右京氏のティレル024。ベルギーGP仕様。改めてみるとかっこいいんですよ。歳とったのかなぁ。以前は日本人ドライバーと言えば別注
組んでいます。リア周りはかなり立て込んでいるのにフロントは超あっさり。シートベルトはデカールになってます。さすがにぺったんこは嫌なのでサードパーティのディテールアップパーツを組んでもいいのですが、手間とお金がかかる割にリアルじゃないので私はこうしています。デカールをアルミテープに貼って平刃のナイフで押し切り浮かせたり捻ったりして貼り付けます。
外装はクリアにかかります。0.5ハンドピースでガイアEX-03濃いめを砂吹き三回、クレオススーパークリア缶を四回重ねます。インテリア塗り分けます。ダクトは下地にラッカーオレンジ塗っておいてエナメル艶消し黒を重ねてモールドをエナメルシンナーで拭き取りました。塗れたものから組んでいきます。インテリアはほとんどタミヤアクリル筆塗りです。結構難しい工作させます。エキマニはゴム系接着剤で仮付けして硬化したら瞬着を針で点すと組みやすいです。スペースがあるからフォーミュラに比べていろいろ自由ですね。
パソコン💻でデータを落とした物をサイズ調整しまして印刷しました。↑ビフォー↓アフターZENT…フロントウイングは赤いカッティングシート欠品中につき手配後に張り替えたいと思います。データの事でマンダムさんにアドバイスを頂きました。マンダムさん、ありがとうございました😊マンダムさんの作ったボディと比べたらスッポンレベルですが、まあ遠くから見たらソレっぽいのでヨシとします😏
ロゴを新しくしたいなぁ〜と言う事でネットで色々探しましたが中々良い(クリアー)な物がありません😢ヴェンチュリーマークは少し大きいみたいですね。夏休み前に印刷したいんですが、クリアなデータが欲しい今日この頃です。
スパーク1/43ティレル024ヤマハ1996年ベルギーGP片山右京スパーク1/43ロム40周年記念商品限定225/300台ティレル024ヤマハ1996年ドイツGPフリー走行片山右京Flickrにて写真・動画をアップロード中https://www.flickr.com/photos/79639493@N03/albums/スパークからティレル024ヤマハのベルギーGP通常版とモデルガレージロム特注ドイツGPが発売されました。リアにもフロントタイヤを
塗装を3日乾かしたのでデカール貼ります。左上からソフター、のり、バターケース水入れ、ピンセット、先をカットした平筆、ゴムシート、ティッシュを使います。貼る面にのりを塗って切り出して貼ったら平筆で水をかき出してティッシュに吸わせるという手順を繰り返します。側面以外はすべて三次曲面。ソフターで馴染ませます。レースカーはこれが一番楽しいかも。今回はシールドが外付けなのでクリア吹きます。ここもなかなか馴染みにくい。
白サフの後に缶スプレー白を吹いて乾かしたら赤塗装いきます。フロント白残し部のマスキングがついてるのでそれを貼っていざフチから塗ります。フチの塗料が厚くなると研ぎ出し時に下地到達事故が減るし、パネルの中央が気持ち明るくなると立体感も出るので一石二鳥。それを広げていって真っ赤に最後にシンナーだけ吹いたらしっかり乾燥させます。マスキングは触手可能になったら剥がします。完全に乾かしてたからだとエッジかわ割れることがあります。
内側はスプレー缶で秒で塗れました。面もシンナーで拭いてキレイになったのでサフを吹いていきます。その前にせっかくキレイに塗れた内面をマスキングします。フォーミュラでよくやるヤスリカットでマステを切ります。少しはみ出させてマステを貼ってフチをやすってマステを切ります。とてもエッジがキレイに仕上がります。特に曲線。ということでサフの準備ができました。少し隙間を開けて接合面に塗料が回り込むようにしておきます。
削るより剃って整形することが多いです。整形終わったら先に内側のセミグロスブラック塗り。マスキングせずにスプレーで10秒塗装。エアブラシよりはるかに塗膜が厚いので、着脱でハゲる恐れがある内側はスプレー塗装です。色も素敵💓当然こうなりますが、シンナーで拭き取るだけなので手間要らず。足つけにもなります。
次は箱車です。予選ワンツーだったのにパンクでル・マン勝てなかった020。片山右京の無念を込めてつくります。部品数はそこそこ。外装はそっけないですがエンジン周りはなかなか実感出ます。
2026.7.17おはよう御座います💐9年前の今日のフェイスブック📚記事から転載します🐰〜〜〜〜〜〜〜〜〜2017.7.17代官山蔦屋モーニングクルーズスペシャルカーズ公開特集です。レーサーの片山右京さんと国沢さんのトークショーを楽しめました🐾会場には、赤と黄色の素敵な自動車が約150台集まりました🏎
KUOTAK-A1TEAMUKYOに初乗りしました!TEAMUKYOの走りを支えるロードバイクらしく、加速や高速巡行、下り、コーナーリング等の性能が高く、思わず微笑んでしまいます。エアロロードバイクながら軽量で、ノーマルブチルチューブタイヤ仕様、ペダル付きで、実測7.7kg。欧州の山岳コースでも好成績なのが頷けます。主流の前乗りポジションは、フロントフォークの剛性やヘッドアングル、フォークオフセット量が大切ですが、そこもバッチリで、ハンドル操作が実にニュートラル。梅雨明けが待ち遠
KUOTAK-A1TEAMUKYOモデルが完成しました✨今もアグレッシブに走っているYOUCAN山梨の高野店長に相談し、背中が水平になる空力重視のセッティングにしました。他のロードバイクも既にこのポジションに移行済み。夏に向けて、気持ちよく走れそうです!☆KUOTATEAMUKYOモデル及びKUOTA通常モデル取扱い【TEAMUKYOオフィシャルショップ】STRATEGICPARTNER|TEAMUKYOTEAMUKYOのストラテジックパートナーをご紹介。team-u
何とTEAMUKYOのTommasoDATI(トマゾ・ダティ)@tommadatiが、イタリア選手権でミランに次ぐ2位🥈入賞!ワールドチームやプロチームの選手たちを押し除けて、日本のコンチネンタルチームTEAMUKYO所属のダティが快挙を成し遂げた!!GMの右京さん、監督のヴォルピ、ディレクターのポアロ、やったね👍今中大介
復活を遂げたKUOTAの最新ロードバイク「KUOTAK-A1TEAMUKYO」が、今日空輸で届きました!組み付けを担当してくれるYOUCAN山梨の高野店長と一緒に箱を開けると、梱包が洗練されていてびっくり。2人して思わず「おお!こんなに丁寧なんだ」と声を上げてしまいました。このエアロロードバイクは、片山右京さんのチームTEAMUKYOの世界各地での活躍で証明されているように、ハイスピードレースから山岳地帯のレースまで、幅広く対応する高性能ロードバイクです。一方でロングライドも得意
サイクルモード、開催がかつては11月だったと記憶しています。それがコロナ禍で中止になり、復活した時は4月となりました。片山右京さん発見!いわゆるインフルエンサーが多くて…と、言われるようになりました。でも。11月はほぼシーズンオフ。4月はシーズン開始。どっちが現役選手及びチーム関係者、サポート業者集まりやすいか。色々動員人数が減少しているとかネガティブなお話聞こえてきますが、そもそも4月って時点で無理筋なんじゃないか…。と、素人考えですけど。
懸命に走るTEAMUKYO。TOJで区間4勝を挙げ、現在ポイント賞でもトップに位置している。ツール・ド・フランス出場を目指して、チームの価値を上げ、貪欲に勝利を目指す。区間3勝したダーティは職人的走りを発揮する。実に見事だ。ご飯にナッツを乗せた彼だけの特別食。「どう〜食べたい?」とオチャメ。明日の東京ステージも頑張れ!今中大介・・・【TEAMUKYO】TommasoDATI@tommadati山本哲央@tetsuo___yamamotoNicolòGARIBB
5月29日は元F1パイロットの片山右京さんのお誕生日です。"カミカゼ右京"なんて呼ばれていましたね。今回紹介するミニカーは京商コンビニシリーズの"ティレル"から"ティレル023"です。多分、初めて紹介するミニカーです。以前"ティレル024"は紹介しています。不思議なのは、このシリーズのラインナップで片山右京さんが最も活躍した1994年シーズンの"ティレル022"がラインナップされていない事です。ヤマハV10エンジン搭載のマシンでした。因みに第13戦ポルトガルGPでスタート直後の多重
大阪から東京までを1週間で競う「ツアー・オブ・ジャパン」(TOJ)。5日目の本日は、片山右京さんのチーム"TEAMUKYO"が区間4勝目を挙げました🎉今日の「綿半信州飯田ステージ」で勝ったダーティ(昨年までコフィディス所属)は、これで3勝目。個人総合トップのグリーンジャージを初日から守り続けています!山岳賞トップはKINANの山本元喜選手。パンチ力のある走りは流石です!このPicは、チームバスを運転する片山右京さん。F1から大型バスまで乗りこなします😆本日第5ステージまでの結
日本最大級のステージレース「ツアー・オブ・ジャパン」(TOJ)は、片山右京さんのチーム"TEAMUKYO"が初日から3日連続で区間優勝している。本日第3ステージまでの結果はこちら【1st2ndStage優勝】DATITommaso(トンマーゾ・ダーティ)🇮🇹TEAMUKYO【3rdStage優勝】GARIBBONicolo(ニコロ・ガリッポ)🇮🇹TEAMUKYO【General個人総合トップ】DATITommaso(トンマーゾ・ダーティ)🇮🇹TEAMUKYO
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。タメオ製の1/43ティレル024です。モチベーションがあるうちに、できるところからサクッと進めてみる。フロントウイングのステーは塗り分けが必要になるけど、強度面を考えてノーズにはんだ付け。フロントウイングと翼端板をはんだ付け。メタル製のウイングを溶かさないように気を使いましたが、少し溶かしてしまいました。リアウイングもはんだ付けで組み立てました。この段階でデフの部品もはんだ付けし
モケ女モデラーめぐみ♪さん主催のファイナルラップコンペSEASON4に参加させていただいております。5月3日。何年か振りにノスタルジックカーフェアに行ってきました。私が一番好きなスーパーカー、デ・トマソ・パンテーラが見れて良かった。いつか作りた〜い。ティレル018の他にもう一台着手したいと思います。昨年ティレル023を作ったので、その続きを。タメオ製の1/43ティレル024ヤマハです。以前ヤフオクで格安でゲットしたもの。キットはアルゼンチン🇦🇷GP仕様。う〜ん、アルゼ
四国自動車博物館行ってきましたにゅ。元々の目的地はここです。確保できる飛行機のチケット、日程、ホテルとレンタカーの料金、そのときの気分でいろいろ追加してエライコッチャになりました。よく知らないで行った素人ですので、デロリアンがあるくらいしか知らなくてね。DTMのアルファロメオ155があるとは思わなかった。ナニーニ仕様です。コレはおぢさんたちはホイホイされるしかない…。F3000は右京さんのレイナードらしい。CABINのフルカラーがナツい。詳しくはまた。
私も毎年走っていたGiro前哨戦の「ツアー・オブ・ジ・アルプス」。ドロミテ山脈を走るこの名門レースで、TEAMUKYOのダティが、初日に優勝しました✨ラスト200mで狙える位置にいられたことが勝因の一つ。コンチネンタルチームのTEAMUKYOが、格上の強豪達を打ち破っての大勝利。本当に素晴らしい❗️実力もさることながら、勝ち切るためのレース感が鋭いのもダティの魅力。今回の出場選手はこちら【TEAMUKYO】TommasoDATI🏆NicolòGARIBBO@nicol